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  • クリームソーダ同盟への応援コメント

    こんにちは。
    自主企画への参加ありがとうございます。

    バラエティー豊かな内容のお話たちでしたね。
    何だか切ない気持ちになったり、ほっこりした気分になったりと色々な気持ちになれて良かったです。

    お互いに執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

    暇潰し請負人 様
    匿名企画に参加した時の作品なので、それぞれ雰囲気をガラッと変えてみました。
    色々な気持ちになれたと言っていただけて嬉しいです。
    コメント、レビューありがとうございました。

  • クリームソーダ同盟への応援コメント

    実は、この作品読みたかったんだよね。なんか、タイトルがエモいし、美味しそうだし(笑)で、結論ですが……めちゃくちゃよかったよぉ〜〜!!
    でも、何が良かったか言語化できない。誰か助けてプロの方……とも言ってられないので、気合いで分析すると、まず、セミの鳴き声で夏の始まりを告げ、ひぐらしで夏の終わりを表現する時期設定がすでにヤバい。そして、入り口のベルがカランカラン鳴るレトロな喫茶店という舞台。タイトルで期待させた通りの、クリームソーダの解像度の高い描写。炭酸パチパチとか。あと、少しぶっきらぼうだけど、いつの間にか「私」ちゃんを仲間にしてくれちゃって、大好きなクリームソーダを飲みに毎日通ってたクセに、中学生になったら恥ずかしいとか言っちゃう、憎たらしくも可愛らしい爽太くん。
    ……なんか、もう全部大好きです!!あと、テキトーなじいちゃんも(笑)最後雑になりましたが、これぞ、語彙力不足というやつです。エッヘン。
    涼しくなりたくなったら、また読みにきます!!

    作者からの返信

    小日向ひなた 様
    この作品自分でも気に入ってたから、読みたかったって言ってもらえて嬉しい~~~!
    頑張って言語化してくれてありがとうございます!!
    セミ~ひぐらしのところは、我ながら上手く時間の流れを表現できたなって思ってます(自画自賛)うそです、そんなやばいって言ってもらえるほど深く考えて書いてないけど刺さってくれてたなら良かったです!
    クリームソーダの解像度も高いと言ってもらえて嬉しいです。爽太もクリームソーダは好きだけど、ちょっと子どもっぽいかなって思いもあって、小学生から中学生に上がる大人ぶりたいお年頃というか。
    でもそんな毎日飲んで糖分大丈夫なんかっていう心配が(笑)
    なんだかんだ全部好きって言葉が直球で嬉しかったりもしますよね!ぜひまた涼しくなりに来てください。
    コメントありがとうございました。


  • 編集済

    のおぉっ!!精霊ファンタジー→死後の世界ときて、突然の現代の高校生のお話!これは意外!!ジャンルが違いすぎて、理解が追い付かなくなった(笑)私の脳内センサーでは、このまま長編にしても絶対面白い設定だと思いましたよ!
    あと、『生クリームとアイスといちごにチョコソーストッピング』ですと!?追撃しすぎ!!食に対する愛情が隠しきれませんのう(笑)

    作者からの返信

    小日向ひなた 様
    匿名アンソロジーということで、全然違う雰囲気にしてみました!これで同じ人だと分かった人いたらすごい。文体で分かる人は分かるのかな?
    この設定は色々とお話書けそうですよね。私が百合を書き続けられるかは別として(笑)
    百合初挑戦だったからこんな感じで良いのか不安になりながら書いてました!
    すみれちゃんは甘党設定だから、トッピングマシマシ!!学校では王子様演じるためにきっと甘いもの我慢してるからその反動がクレープに……。
    そして今度はクレープが食べたくなってきた私も食を愛してる。
    コメントありがとうございました!

  • 離した手、繋いだ手への応援コメント

    そっかそっか。この作品葉月さんだったんだよね。顔も見えなかった(今もみえないけど笑)、精霊読んだ後に、改めて、読むと印象が全然違うね。びっくり!!山の中が、森の中にいる感じだし、主人公の子がリアちゃんに見えてしまう不思議。なんだか、優しい世界に浸った感じでした!

    作者からの返信

    小日向ひなた 様
    ですです!優しい世界と言ってもらえてうれしいです。
    こっちは長編に近い感じの雰囲気だから、順番が逆だったら誰かバレてたかもしれないですね(笑)
    みどりと子のアンソロジーにも参加してるので是非探してみてね(宣伝)
    コメントありがとうございました!

  • 離した手、繋いだ手への応援コメント

    読み終わった時、凄く心に沁みました。百合を見た時に記憶を思い出し、相手を想って行動した主人公、助けてくれたと感謝している友人、そして亡くなった人へ手向ける白い百合。全てのピースがはまっていくストーリーがものすごく素敵です。

    作者からの返信

    黒瀬 蓮 様
    心に沁みたと言っていただき嬉しいです。
    叙述トリックにチャレンジしたくて、上手く思い出せない記憶からミスリードを誘う構成にしたのですが、全てのピースがはまっていくストーリーと感じていただけたようで安心しました。
    コメントありがとうございました。