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  • 第59話 信用への応援コメント

    この頃の日本なら「何処から来た」「誰の血縁」「固定資産は幾ら」を見る。特に不動産を持っているだけで信用がベースアップする不思議な時節。

  • 第58話 法人口座への応援コメント

    法人口座?みていると個人商店の屋号の様に感じる。法人口座から給与として個人口座に振り込めば別けることできますね

  • 第58話 法人口座への応援コメント

    通帳は引き出しの中か……防火金庫は欲しいね。

    >>階段を上がって鍵を開けると、窓際の机には既に人影がある。

    合鍵を預けてるってこと?
    それともドアを開けるって意味?

  • 第57話 最初の社員への応援コメント

    この時代はインフレが凄いので現金で持っていてもしょうがないですから、何か商売を始めるのかな。
    AIを使った株式関係の情報分析とか。

  • 第57話 最初の社員への応援コメント

    雑用と言う縁の下がしっかり機能しないと会社も組織も動けないからね
    そこを疎かにする奴はそもそも働くことに向かない

  • 第56話 宮川商事への応援コメント

    1953年から1989年まで個人のキャピタルゲインは非課税。それなのになぜ法人を設立したのかな。

    年間30回以上かつ12万株以上の場合は総合課税だったので、金を換金したお金でトヨタ株買って永久保有。

    トヨタ株を担保に銀行融資を受けて買うの繰り返し。回転させる必要がないような。

  • 第54話 税理士への応援コメント

    1989年まで個人の株式譲渡益は原則非課税だったみたいです。

  • 第56話 宮川商事への応援コメント

    税理士安西が度々宮川を神谷と呼んでいるが神谷って誰?

    作者からの返信

    申し訳ないです。べつの人物と混同してました。ありがとうございます。

  • 第56話 宮川商事への応援コメント

    久住さんとか実力有り気も合うから社員にピッタリだと思うけどどうなるかな

  • 第49話 借りる金への応援コメント

    AI特有の、同じ話を口調を変えて繰り返すのが目につきます。
    人の目で監修強めてください。

  • 第26話 バラックへの応援コメント

    AIだと同じ話の繰り返しになるからすぐわかるなあ

  • 第31話 昭和二十四年への応援コメント

    時間経過が速い。飛んだ。
    朝鮮が重大事になると余裕綽々に待っていたけども、それまでにひと展開も無いとは思わなかった。
    つまるつまらないと言うより、これは寂しい。

  • 第51話 日曜日の速報への応援コメント

    進駐軍の殆どがアメリカ本土に引き上げ、日本に駐留している部隊は既に半分以下、海兵隊に至っては開戦直後に元海兵隊員を臨時召集してかろうじて旅団を編成できた程度しか既に米軍地上部隊は激減していたのが朝鮮戦争前日までの極東方面の米軍戦力

  • 第49話 借りる金への応援コメント

    ああ、この年(1950年)からか、朝鮮戦争による特需が発生するのは


  • 編集済

    第53話 個人の額じゃないへの応援コメント

    スマホはトヨタ一点掛けが最高率だと教えてくれないのか。1950年だと金貨のお金でトヨタ株の1%を現物で買えるし、信用なら3%買える。2024年にトヨタ時価総額60兆円になることから逆算すれば現物は死ぬまで保有できるのに。

  • 第39話 熱への応援コメント

    八幡製鉄で作った鉄で三菱重工が船を作り、川崎汽船や日本郵船が運用する


    確かに「流れができている」よね

  • 第52話 寄り付きへの応援コメント

    正直、ChatAIが存在する意味あります?有りました?
    ろくに使わないなら、無くても一緒ですよね

  • 第1話 船の中への応援コメント

    この時代設定だけでも読む気になります
    スマホで読んでいますが、まじまじと見てみると、これは手鏡の親戚かな?

  • 第51話 日曜日の速報への応援コメント

    開戦から衣類靴の産業が先行していました。
    多少品質がイマイチでも太平洋を輸送するよりも日本から購入した方が安く調達できる。衣類の体積を運搬するより弾薬、戦車の1輌でも運べば良い。

  • 第9話 東京への応援コメント

    この年に戦前から在った茅葺きの家を建て替えたそうだが大工の日当支払いで米で欲しいて言われた、と聞いたな父親から。

  • 第47話 湿った灯りへの応援コメント

    もう少しで、朝鮮動乱が始まります

  • 第47話 湿った灯りへの応援コメント

    最新話まで一気読みしました! 敗戦直後からはじまる経済系物語はあまり読んだことがなかったので一気に引き込まれました! あるとすれば銃やらカーチェイスやら銀行強盗アウトロー作品の大藪春彦作品ぐらいで。。。

  • 第27話 新聞への応援コメント

    主人公なら日経225を作り運用し始めそう。

  • 第26話 バラックへの応援コメント

    戦後のドサクサに紛れて確実に上がる土地を早目に押さえるのもありかなぁ。
    東海道新幹線の線路下とかは高値だったから。
    ダイエーや西武が作る土地を先に押さえて順番に切り売り、六本木ヒルズや東京フラッグ予定地を先回りでいけますね。東京オリンピックの予定地にしても戦後でも直後なら安値で押さえられますね。

  • 第20話 六区の灯への応援コメント

    AIが有るなら三文小説を英語で作り都内と横須賀の進駐軍に売り捌き物資に交換するのは有りかも?
    伍長や曹に数を渡し基地内で売り捌いてもらう。駐留任期もあるから人数は変わらなくても人は変わりご新規に成りますからね。
    表紙や挿絵は画像生成でグラマーな姉ちゃんをスマホの画面をトレースしてやるとか(*´ω`*)

    作者からの返信

    なんてユニークな!まったく思いつきもしませんでした。

  • 第7話 東京へへの応援コメント

    2升を入手して1升で食いつなぎ、1升を換金や袖の下に使うかと思いました(*´ω`*)

  • 第14話 闇市の番人への応援コメント

    台湾も朝鮮も 戦勝国ではありませんよね。実際連合 国からお前らは日本と同じ 敗戦国 だって言われてたはずです。

    作者からの返信

    確かに朝鮮も台湾も戦勝国ではありません。しかしいわゆる三国人のグループが「俺たちは戦勝国だ」と息巻いた人々がいました。それで取り締まりが甘い事実をみて戦勝国を信じた人々も居たようです。実際は植民地が消滅して戸籍が曖昧になり日本の官憲もGHQも取り締まりが甘くなったのが事実のようです。

  • 第39話 熱への応援コメント

    この時期だと新幹線の土地転がしは無理っぽいよなー戦前から計画だけはあったから、都電土地買収はヒットマン飛んでくるからマジでヤバいし、都内に土地購入も80年代まで寝かせるとか勿体ないよなー、地道?に株で3倍から5倍株で乗算していけるのがわかってるし。
    政治家と知り合いがいれば成田空港の要地買収で暗躍も可能だろうけど、20キロ滑走路とか歴史変わるし、空港建設ではなく豪農解体で増えた小作農が経営に失敗、或いは拡大で借金が増える時期、銀行と暗躍して借金漬けにして代替の職業、空港関連を紹介っていうパターンで土地収用を市民反対派が介入する前に土地を押さえるとかできればねー成田の国際貨物空港化は日本のIFだもんね

  • 第11話 荷運びへの応援コメント

    ただでさえ混乱してるところにいきなり人が入ってきて、大混乱ですよね〜

  • 第8話 東海道線への応援コメント

    舞鶴から東京いくのに東海道線?

    作者からの返信

    舞鶴からは舞鶴線で京都まで出てそこから東海道本線ですね。ただ、舞鶴から直接東海道本線を使って東京まで行く、復員列車と言うのは有りましたが。本作は京都経由の想定です。

    編集済
  • 第6話 換金への応援コメント

    新円の切り替えいつでしたっけ?

    作者からの返信

    切り替えは昭和21年2月ですね。舞鶴入港時にはすでに切り替え済でした。ただ旧円は暫く使われてました。銀行に入ったら入れ替えられる方式でした。

  • 第37話 金の値段への応援コメント

    2話同時に上げると新着のバナーが出ないので少しずらして頂けるとバナーから新着話の先に跳べてそのまま2話読めますのでご配慮頂ければ幸いです。

    作者からの返信

    ああ、すみませんでした。
    気が付きませんでした。

  • 第14話 闇市の番人への応援コメント

    腕っぷしと数字に強ければ成り上がれる時代。後は周りに群れて来る。その内庇護を求めた女も。

  • 第6話 換金への応援コメント

    この国は、まだ底の見えない不況の中にいた

    たしかに未来がわかってても
    高度経済成長まで生き残れるかは別の話ですもんね

  • 第5話 AIへの応援コメント

    金貨なんて
    この当時なら任侠とかまだあったから
    任侠の親分にでも売ってもらわんと危ないかな?

    時計もか
    時代的には完全にオーパーツだし
    万年筆でギリギリ?

  • 第3話 昭和二十一年六月への応援コメント

    スマホで検索できたら
    種銭つくって高度経済成長からバブル終焉まで
    株式投資で大きな財産つくれますからね

    いや、これなら知ってるだけでも
    大きな財産は無理でも
    今でいうFIREぐらいなら可能か
    なにせいつ破綻するかわかってるからね

    同じ世界線か?は政界の大きな事件おこるか?でも判明するだろうし

    ロッキード事件とか

  • 第1話 船の中への応援コメント

    終戦直後に転生は初めて読むので
    (ネット小説10年以上読んでて)
    楽しみにしてます

  • 第12話 闇市への応援コメント

    闇市の空気や、米・物資の価値が現金より重い時代感がよく出ていて面白かったです。

    少しだけ、古本屋で新聞を読んでいたところから帳簿仕事へつながる流れは都合よく感じたので、声をかけられる理由がもう少しあると自然かなと思いました。

    スマホやAI要素が今後どう絡むのかも気になります。

    作者からの返信

    確かに。唐突過ぎましたね。訂正します。

  • 第11話 荷運びへの応援コメント

    荷役の現場から、飯付き仕事の価値や物流の穴に気づいていく流れは面白かったです。

    ただ、スマホやAI要素がここまでかなり控えめなので、タイトルから期待する読者としては、そろそろAIがもう少し物語に絡んでくる場面も見てみたい気がしました。

  • 第10話 下谷区役所への応援コメント

    役所の混雑や、紙一枚が存在証明になる描写が良かったです。

    ただ、タイトル的にスマホやAIがもっと関わってくるのかなと思っていたので、戸籍や配給登録のような難所でAIをどう使うのかも少し見てみたい気がしました。

    戦後の物流に目を向ける流れは面白いです。

  • 第9話 東京への応援コメント

    焼け跡の東京と上野駅の空気がよく出ていて、一気に時代の重さが増した感じがしました。

    スマホや金貨があっても、戸籍や配給登録がなければ生きていけないという整理が現実的で面白いです。

    ここから役所でどう身分を作っていくのか、かなり気になります。

  • 第8話 東海道線への応援コメント

    戦後直後の列車や駅の混雑した空気がよく伝わってきました。

    舞鶴から東京までの道中はかなり大変そうなので、乗り継ぎや移動の苦労が少し描かれると、さらに時代感が出そうだと思いました。

    東京での展開も楽しみです。

  • 第7話 東京へへの応援コメント

    物資移動が利益になるという視点が面白いですね。
    戦後の空気感は良いので、スマホやAIが今後どう物語に絡んでくるのか楽しみにしています。

  • 第5話 AIへの応援コメント

    今回も面白く読ませていただきました。

    AIが昭和21年の舞鶴で動き、しかも最初から宮川の名前を知っているという展開はかなり不気味で、引き込まれました。

    ただ、少し気になったのは質問の順番です。
    宮川が現実的に「金」「食料」「寝床」を優先するのは分かるのですが、名前まで知っている謎のAIが突然話しかけてきた状況なら、まず「お前は何なんだ」と確認する方が自然にも感じました。

    実務的な質問に入る前に、一度その不気味さや警戒心が強く出ると、AIの異常さがさらに際立つと思います。

    最後の「金貨は絶対に複数人へ同時に見せないでください」はかなり怖くて、続きが気になります。

    作者からの返信

    やはり、そこですよね。スマホは便利過ぎて無双になるので、戸籍回復までは控えめ展開です。

  • 第4話 舞鶴への応援コメント

    前話の最後でスマホが振動したので、かなり気になっていました。

    今回、舞鶴に着いてから下船、確認、炊き出し、宿泊所へと進む流れは、終戦直後の混乱や疲弊した空気がよく出ていて読みやすかったです。

    ただ、前話ラストのスマホの振動が強い引きだったので、宮川が人目を避けて深夜まで確認できなかったにしても、「さっきの振動は何だったのか」と内心で気にし続ける描写が少しあると、前話からのつながりがより強く感じられると思いました。

    最後に、検索とAIチャットだけが使えるという設定が出てきて、一気に作品の核が見えてきた感じがします。
    このスマホが単なる便利道具なのか、それとも誰かに管理されているものなのか、続きが気になります。

  • 第3話 昭和二十一年六月への応援コメント

    鞄の中からオメガの時計、モンブランの万年筆、金貨が出てくる流れで、主人公の正体や過去への謎が一気に深まって面白かったです。

    どれも昭和21年に存在しない物ではない一方で、引揚船の中にいる若者が持つにはかなり意味ありげな品なので、今後どう回収されるのか気になります。

    最後のスマホの振動も強い引きで、ここからこの時代で何ができるのか楽しみです。

  • 第1話 船の中への応援コメント

    第1話、拝読しました。

    引揚船の重苦しい空気がよく出ていて、一気に物語へ引き込まれました。
    臭い、揺れ、疲れ切った人々の描写が生々しくて、「歴史として知っている時代」が主人公にとって現実になる感じが良かったです。

    現代の記憶と、昭和21年の船内という状況のズレも面白く、スマホが今後どう絡んでくるのか気になります。

    終戦直後の引揚げという重い題材なので、ここからどう生き延びていくのか楽しみにしています。

  • 第5話 AIへの応援コメント

    無料版、ということは有料版がいつか出てくるのだろうか

  • 第21話 夜の貨車への応援コメント

    しかしまあ、時代とはいえ、よくこんな時代から立ち直ったものだね日本。
    主人公の宮川さん。未来人なんだが、どこからのし上がっていくのか、楽しみです!
    わたしも令和の未来人の端くれですけど、正直自信ないですね。スマホ活用の場面期待しましたけど、とにかく期待してます!

  • 第20話 六区の灯への応援コメント

    アメリカのクソどもが

  • 第10話 下谷区役所への応援コメント

    米穀通帳はまだ入手できないようですね。
    私がかなり幼かった頃まではギリギリ発行されていたとか。
    仮の身分証明で配給が受けられると良いのですが。

  • 第3話 昭和二十一年六月への応援コメント

    宮川さんに話しかけている「誰か」、イイヤツですなぁ。この状況で他人への気遣いが出来るとは。
    …まぁ、下心ありかもしれないので油断出来ませんがw「コイツ良いカラダしてるな。陸(おか)に上がったら人買いにでも売り込んでみるか」てな具合に。

    戦後すぐを題材にしたお話は余り見ないので、この作品にはとても興味を持っております。先が楽しみです。