第1話への応援コメント
よ〜~く分かります!
私もこのカクヨムで小説やエッセイを「好きに」書いております。
たまに自主企画などで「感想書きます」などと言う素晴らしいお方がいらっしゃるので拙作を参加させたら、
「…」は2つ繋げて複数使用だとか、ラノベ読者のために行間を空けろとか返って来ました。
二度と感想だとか評価します的な企画には参加するもんかと思いました。
求めてもいないのに上から的指導ってのは、ケチつけてるのと一緒だと思ったのが素直な気持ちです。
自分で育てりゃメダカもトマトも可愛いし、お子さんと一緒に楽しめるってのが何よりのタカラモノですよ。
では。
作者からの返信
森緒 源 様
コメントありがとうございました!
共感していただき嬉しいですm(_ _)m
「誰でも自由なスタイルで物語を書くことができ〜」というのがカクヨムですからね!自分の好きなジャンルを好きなように書いて楽しむのが1番ですよね☺️
第1話への応援コメント
交流のある趣味の世界のライト層とガチ勢、なんとなくわかるわ。
わたしも趣味でカクヨム執筆をエンジョイしているライト層の1人ね。
ゆるーく心が少しだけ温まって、ちょっぴり役立つ情報までいただけて、ありがとう。