第18話 キャベツが大好きへの応援コメント
キャベツ料理はいいですね。
煮込み料理は夏の冷えた体に沁み込みますし。
作者からの返信
醒疹御六時さん。
いつも、読みに来て下さって、本当にありがとうございます。
そうなんですよね。
夏も、クーラーにあたりすぎたりして、案外冷えるんですよね。
だから、スープがしみますよね。
編集済
第18話 キャベツが大好きへの応援コメント
キャベツ、万能ですよね~。
ブイヨンで煮込んだスープ、いますぐ食べたいです。
丸ごと一個買ってきて、カットして冷凍保存し、少しずついただいています。
ラストの一行が湯気にうるみます。
作者からの返信
くるをさん。
いつも、本当に丁寧に読んで下さって、ありがとうございます。
これからも、尻込みせずに、嘘なく、書きたいと思っています。
第16話 クレイジージュースへの応援コメント
え、ハートがないトランプがダイエットコーラ中毒とは知りませんでした。
あの単純な地頭どうやってできているのか謎でしたが、おかげですっきり。
第2話 チョコボールへの応援コメント
うちは「ひねり揚げ」、「歌舞伎揚げ」しかなかったです。
なので今でもポテチよりひねりでーす。
作者からの返信
太郎丸利他さん、はじめまして。
コメントありがとうございます。
ひねり揚げ、歌舞伎揚げ。
どちらも大好きです。
時々、我が家にも現れました。
時々だった理由は、私や姉が、際限なく食べるからだと思います。
今でも、目の前にあったら、際限なく食べる自信があります!
第2話 チョコボールへの応援コメント
買ってやれよ!チョコボール!
実は、私も子供の頃…黄色い砂を、きなこの味がするぞと言われて、口に入れてました🫣💦
それを聞いた父は、遠い目をしてました😅
そういう経験をして、オトナになるんですねぇ😙
作者からの返信
ももも、もぐぴよさん。
返信遅れて、すみません。
私と同じような体験をされているのですね。
きな粉玉、大好きなお菓子です。
なんなら、今日のおやつでもあります。
第2話 チョコボールへの応援コメント
チョコボールを食べた後にクジのような仕掛けがあったのを思い出します。
作者からの返信
おもちゃの缶詰、欲しかったですねぇ。
どこの、誰にあたっていたのでしょうね。
夢の、幻の、でもだからこそ、憧れたのだと思います。
第2話 チョコボールへの応援コメント
卑しい子にしたのはあなたたちでしょ!
こんな考え方はいけないの?
作者からの返信
大きくなって、母に、
「うちのおやつって、どうしてあういうラインナップだったの?」
と、尋ねたことがあります。母はきょとんとして、
「だって、美味しいから」
と答えました。なるほど、と思ったものです。
第1話 私はただの食いしん坊への応援コメント
うちの娘も同じ感じです。
妻とは「前世がひもじく大変だったね」と
腹いっぱい食べられる幸せをあげたい
そんな今日この頃です。
作者からの返信
太郎丸利他さん、はじめまして。
おいで下さり、ありがとうございます。
お嬢さんも、私のように食いしん坊なのですね。
さぞ可愛いお嬢さんであることでしょう!!
奥様との会話、愛情たっぷりでほろりとします。
素敵な家族で、お嬢さんもきっと幸せですね。
第1話 私はただの食いしん坊への応援コメント
食いしん坊になりたいですね。
作者からの返信
醒疹御六時さん、はじめまして。
遊びに来て下さって、ありがとうございます。
ん?
食いしん坊になりたい、ですって?
では、まだ食いしん坊ではないのですね。
よし、このエッセイで、食いしん坊にするぞ!
第1話 私はただの食いしん坊への応援コメント
分かるなぁ……
美味しい食事が好きだからよく外食したりコンビニ弁当買ってしまったりする
作者からの返信
松永主水正殿さん、はじめまして。
遊びに来て下さって、ありがとうございます。
食事を楽しめるって、人生を豊かにしてくれる大きな要因ですよね。
第1話 私はただの食いしん坊への応援コメント
なんて素敵!
人生の90%食べ物のことを考えてる♫
いいぞいいぞ
我が同士
握手 握手
作者からの返信
オカンさん、
そうなんです。四六時中、食べ物の事ばかり考えています。
同士なんですね!
こちらこそ、握手です!
編集済
第19話 スープロードへの応援コメント
なんとしなやかに強靭な力作でしょうか。
いまの日本にこんな若い方が存在してくださった事実に心が喜んでいます。
とりわけ「けれどその瞬間、二人はスープも、日々の地獄も忘れて、詩という芸術に心を震わせる。」のフレーズにこめられた作者の深い思いに、深甚なる敬意を表させていただきます。
作者からの返信
くるをさん。
いつも、自作を丁寧に読んで下さって、本当にありがとうございます、
くるをさんのコメントを読んで、私こそ感動して、泣いてしまいました。
ただね、私、そんなに若くないんですよ(小声)
成人した娘がいる、いい年の大人なんです。
そこだけ、ごめんなさい。