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    第2話への応援コメント

    コメント失礼します(_ _)

    ディストピアのようなのに、漂っている雰囲気がなんだか清らかで素敵!

    カンナを呼び止める時や転んだ時などなど、アザミの発する言葉が可愛くて思わず癒されてしまいます……。
    2人のいる場所はどこなのか、カンナはなぜそこに迷い込んでしまったのか気になりますね🤔

    「施設」とか「名前がない」とか大好き(不謹慎ですね🙊)なので、
    続きもぜひ読み進めさせていただきたいなと思います……!

    伽夜(かや)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    大好きな気持ち分かります、不謹慎ですけど( *´艸`)
    アザミの口調を褒めてくださって嬉しいです。「幼さ」を意識したら癒されるような言葉使いになってしまいました(笑)

  • 第1話への応援コメント

    この度は企画への参加ありがとうございます。

    アザミの花言葉は花が綺麗なだけに際立って恐ろしく感じますね。しかしながら、何故名前を持っていないのかなど謎が多いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    綺麗だなと思った花ほど意外な花言葉を持っていたりしますよね。
    行き当たりばったりで書き始めてしまった物語なので、少々設定のズレもあるかもしれませんが、暖かい目で見てくれると助かります(;'∀')

  • 第1話への応援コメント

    辛口長文アドバイス企画から来ました!夏神ジンです!

    ここはどこ、いつ、私は何?がもうちょっと最初に示されているといいのかなと思います!
    (日本なのか異世界なのか、現代なのか、未来なのか、などなど……)

    「薄く、白い服」の形状がもっと知りたいです!
    (半袖なのか、長袖なのか、Aラインシルエットのスカートなのか、もっとふんわりしたチュールっぽいのもありますし……その一つ一つの印象によって、どんな女の子に見えるか変わってくるかもしれません)

    「少年は」なのか「俺は」なのか、どちらかにした方がいいと思います!
    混在していると、俺は少年か、それとも別の存在なのかわかりにくくなります!


    これは個人的な感想なのですが、
    「虫に刺してくださいと言わんばかりの服装」
    私が蚊だったら、思わず血を吸いたくなるような肌のほうが堪らないかもしれません……笑

    なんというか、女性の肌ってもちもちしていておいしそうで、思わず噛みつきたくなりますよね……
    (余談ですが、そういった想像からキャラクターやシーン、表現が生まれたりすることがあるので、こういった妄想、ぜひ!笑)

    に刺してくださいと言わんばかりの服装に、思わず眉をひそめた。

    ・・・←この間がちょっと場面が飛びすぎている気がします!
    (ワンクッションほしい……!)

     俺は目の前の存在に、そっと息を呑んだ。




    「俺――カンナが」
    ここなんですが、無理矢理名前を入れなくてもいいと思います!(すみません、無理矢理だということを想定して言っています)

    この女の子の顔つきがもっと知りたいです!(ナルトのサクラ系なんでしょうか?それとも鹿目まどか系ゆるふわ……?それともアーニャでしょうか!?)


    「青い鳥」のほうがいいかもしれません!

    「なんていう名前だったか」でもいいかもしれません!


    ん?あの「・・・」で場面転換を行っているわけではないのですね!?今気づきました!
    いや、うーん……ちょっとわかりません!


    これまた個人の意見になってしまうのですが……
    女の子じゃない、と判断するにはちょっと違うかもしれません!
    例えば、おっぱいがない!とか、お○○〇んがない!声が低い!などの身体的特徴から、「あ、男だ!」となるのならわかります……!

    この感じだと、どちらかというと「人間じゃない!」の方ではないのでしょうか……?


    全体的に、ちょっっっと説明が足りない気がします!序盤から飛ばすタイプの作品ではないですし、テンポより情景が浮かぶように文章を増やしたほうがいいかもしれません!

    短くなってすみません!!!今日、この企画のまとめを出す予定なので、もし「この野郎!伝わんねえよ!!」と思ったらそちらの方でなんとなーく理解していただけたらなと思っています!(宣伝じゃないですよ!!)


    以上、夏神ジンでした!

    作者からの返信

    アドバイスありがとうございます!

    確かにちょっと説明が足らなかったかもしれません! 貴重なアドバイスを無駄にしないよう、心にとめておきます。

    予想以上に長文で返されて驚いていたりします(笑)