第131話 領民に愛される名君の正体への応援コメント
更新お疲れ様です。さて、エスメラルダ嬢が侯爵にどのような説教と更生に向けた教鞭を取るのか楽しみですね。仮に侯爵を咎めると内乱となる恐れもあるし、隣国との外交問題も発生するので、どう落とし前をつけるのか楽しみにしております。
作者からの返信
TroTro さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『エスメラルダ』の心が、侯爵の若かりし頃の悲恋に共鳴しております。
このことが、彼女にどんな影響を与えてしまうのか。
次の展開が気に入ってもらえると嬉しいですが……どうでしょうか😅
第13話 公爵令嬢、領地ビジネスを拓くへの応援コメント
エスメラルダの手腕がすごいです✨一夏で賠償金と諸経費稼いでしまうとは。過去の知識大事ですね😊
作者からの返信
みにとまと さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
王道展開ではございますが、『前世の知識でお金儲け』💰💰💰
六十二年間で培った知識は伊達ではない!
今後も彼女の活躍を応援していただけると嬉しいです。
第78話 「合唱部」爆誕――学園の新たな教室への応援コメント
エスメラルダ。どこへ行ってもぶれませんね。運動の後は合唱ときましたか!
こんどはどのような教育指導が入るのでしょう。他国でも爆走中ですね。
作者からの返信
苗田はな さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『エスメラルダ』は、若さを満喫しております✨
『やりたかったこと』『やれなかったこと』『やれたらなあと思っていたこと』
彼女のこれからの頑張りを応援していただけますと幸いです。
第12話 退学した令嬢たちへの謝罪と、再生への応援コメント
やはり中身は、おばちゃん決めポーズが古い🤣
作者からの返信
みにとまと さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
はい。グラビア界では定番らしい『女豹のポーズ』から、
できたら足元から風を吹き上げてほしい『モンローポーズ』まで。
今後もエスメラルダは、美への満足度を表現してまいります。
第11話 二名の問題児と、消えた悪友への応援コメント
随分な言いようですね、ギャフンと言わせたい!!
作者からの返信
みにとまと さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『高ピー・スノップ集団』にはギャフンと言って欲しい😏
そのためにもエスメラルダには頑張ってもらいましょう。
今後ともお付き合いいただけますと嬉しいです。
第42話 知の王道、断罪と新生への応援コメント
コメント失礼いたします。
改めて教育とは恐ろしいものですね。正しい認識に沿っていれば教養となるのに、歪曲されていれば洗脳になってしまう。
人生の考え方さえ左右してしまうのですから。
作者からの返信
二ノ前はじめ さま
いつもご感想をいただき、ありがとうございます。
まさにおっしゃる通り、『教育』とは特別なものだと思います。
教師の質だけでなく、その時々で教育方針も変わるので子供も大変ですよね。
『子は宝』、エスメラルダ自身の成長も含めてどうぞお楽しみください。
編集済
第7話 負の遺産、損害賠償への応援コメント
エスメラルダに魅せられた人間が今コメントしております。おばちゃんエスメラルダ最高。きっと中に入ったのが私のような気がするから。いやそんな崇高な志しはないけれど。とても親近感があります。
作者からの返信
みにとまと さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
みにとまと先生が、『エスメラルダ』だとすると……😏 ニヤニヤ
『悪口変換マシーン』が作動しますね✨それはそれで見てみたい!
今後もお付き合いいただけますと幸いです。
第6話 嵐の前の静けさ、「神」降臨への応援コメント
変わったエスメラルダに会わせるのが楽しみでなりますねー😊✨
作者からの返信
みにとまと さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
少しでもワクワクしていただけますと嬉しいです。
今後とも彼女の学園生活をお楽しみいただけますと幸いです。
第5話 本物の教師との再会への応援コメント
教師として、長年勤めていたからこそ、本物の学びが分かるんですよね。すごく良いシーンでした✨
作者からの返信
みにとまと さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
お褒めいただき本当にありがとうございます!
『褒められて伸びるタイプ』の作者なので、嬉しいです☺️✨
今後ともお付き合いいただけるよう励んでまいります。
第3話 眩しすぎます!我が家族への応援コメント
置かれた状況は、最悪なのに、器は最高級品。中身は定年おばちゃん。この設定を楽しむ先生。良いですね。読みやすさも抜群です。
作者からの返信
みにとまと さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
温かいお言葉をいただき作者冥利に尽きます😭😭😭
やる気モリモリ💪。『エスメラルダ』が輝きます✨
今後ともお楽しみいただけるように励んでまいります。
第2話 家庭訪問は、まず身内からへの応援コメント
これはエスメラルダ、やりがいがありますね‼️先生はお亡くなりになってしまわれたのでしょうか。そして、本物のエスメラルダは消えてしまったのでしょうか。
作者からの返信
みにとまと さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『エスメラルダ公爵令嬢』は……😏 ネタバレ❌
『高平美佳』は……😷 ムゴムゴ
物語の最後までお付き合いいただけますと幸いです。
第1話 定年退職、花束、そして異世界への応援コメント
今日は時間があるので、ゆっくり最初から拝読させてください。
やはり面白い‼️
作者からの返信
みにとまと 先生
いつもご感想をいただきありがとうございます。
なんと嬉しいお言葉😭😭😭 ギャンナキ
拙い文章ではございますが、お楽しみいただけたら嬉しいです。
第10話 失われた「時間」と「名誉」の再生への応援コメント
裸婦像。描かせてしまうのでしょうか、美しい姿は残しておかないとね。
作者からの返信
みにとまと さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『裸婦像』発言はありますが、保守的なのではないでしょうか?
加齢とともに代謝は低下し、諸々が重力には抗えない😢
今後の彼女の突飛な行動にもお付き合いいただけたら嬉しいです。
第9話 元使用人たちへの謝罪と、再起の提案への応援コメント
解雇した従者達の再生への道は、エスメルダ自身の再生にもなる。胸が熱くなりますね。
作者からの返信
みにとまと さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
自分のしたことへの贖罪の時間ですね。
『エスメラルダ』の今後も見守っていただけますと嬉しいです。
編集済
第127話 裏で糸を引く影と、歪んだ改革派のドンへの応援コメント
更新お疲れ様です。面白い展開ですね。
次の更新をお待ちしております。
作者からの返信
TroTro さま
いつもご感想をいただき、ありがとうございます。
ご配慮いただきまして、感謝いたします。
TroTro様の『展開の読み』に、果たして沿っているでしょうか。
きな臭い陰謀絡みの展開も、どうぞお楽しみいただけますと嬉しいです。
編集済
第126話 絶対に敵に回してはいけない者たちへの応援コメント
更新お疲れ様です。エドワード殿下の腕の見せどころですね。張り切り過ぎて、空回りをしないと良いですけどね。 次の更新をお待ちしております。
作者からの返信
TroTro さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『出来る子』であるエドワード王太子殿下🤴
初めての思い通りにならない相手、『エスメラルダ』に惹かれてますね✨
お盆期間ですが、のんびりお付き合いいただけたら嬉しいです。
第68話 王太子の求婚と、留学の決定への応援コメント
次はカルリスタ王国に留学ですか!
エスメラルダの威光が諸外国にも轟いて行きそうな勢いですね。
エドワード殿下…これからどう対処するのでしょう。
作者からの返信
苗田はな さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
いつもエドワード王太子を気にかけていただきありがとうございます。
彼は、自国でお留守番ですが、執務に励み自己研鑽の日々でしょう。
今後のエスメラルダの活躍を楽しんでいただけますと幸いです。
第1話 定年退職、花束、そして異世界への応援コメント
こんにちは~
>マイクロビキニだって堂々と着こなせるわ! 露出狂一歩手前まで自分を誇示して歩きたいわ!
→ww まさかの願望w
これから大変そうですが、どうか周りが彼女の頑張りで変わっていきますように……
作者からの返信
大井町 鶴(おおいまち つる) さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
浮かれたエスメラルダの活躍を描いていけたらと思っております。
今後ともお付き合いいただけたら嬉しいです。
第62話 王子の帰還と不協和音への応援コメント
あらあ。エドワード。頭いいけど、その分、真面目で硬いのですね。
これがエスメラルダにどんな風に影響され、どんな風に育っていくのでしょう。
体育祭のような賑やかなイベントに置いてきぼりになるのって、ちょっと寂しいですもんね。
作者からの返信
苗田はな さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
学園のイベントは、一体感が違いますよね✨
王族のエドワード殿下は別格の存在ですものね。
今後の彼の成長も含めて見守っていただけますと幸いです。
編集済
第125話 二人の王子と、食堂の大掃除への応援コメント
エドワード殿下の苦難はまだ続くのですね。次はフェリス殿下が惚れ込んで求婚を申し出てくるという流れですね。無自覚に男を惚れさせる罪深きエスメラルダ。しかし、彼女は精神年齢が60歳を超えているわけなので、10代の殿下にときめく事はなさそうですね。よっぽど若い燕が好きででもない限りはね。
作者からの返信
TroTro さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『モテる女は辛い』……言ってみたい!
エスメラルダの溢れ出る魅力✨『いい男ホイホイ』ですね
「愛は年齢差を超える」かもしれませんよ〜〜〜なんてね😅
今後の展開をお楽しみいただけるように励んでまいります。
第52話 「完璧」の先にある幸福と真心への応援コメント
どこの国の言葉も分かる能力は王室の方には最高なチート能力ですね。
そして、やはり女王の道をゆかれることになるんですね。
作者からの返信
苗田はな さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
言語チートとは、『頭の中に自動翻訳機がある状態』✨
それが一番羨ましいです……これこそが最強なのでは💪😤 ムッキー
エスメラルダの今後を見守っていただけますと幸いです。
第121話 雨宿りと、不器用な優しさへの応援コメント
エスメラルダ(の中身)から見れば、エドワードなんて孫に近いお子ちゃま。しかしこのままでは、結婚が決まっているとはいえ「夫婦」じゃなくて「学校の先生と反抗期の生徒」っぽさの抜けないままじゃないかと、要らぬ心配なんかしちゃったり…😅
今のエスメラルダがエドワードに恋心を抱くような未来は、いつか訪れるのでしょうか?
作者からの返信
@pinkmoon-09 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
ご指摘いただいた点に関しましては、他の読者様からも
同様のご心配が寄せられております……ごもっともです😅 ネタバレゲンキン
今後の展開を見守っていただけますと幸いです。
第121話 雨宿りと、不器用な優しさへの応援コメント
更新お疲れ様です。彼女は無自覚に男を堕としていますよね。ハーレムが出来そうな勢いですね。
作者からの返信
TroTro さま
ご感想をいただきありがとうございます。
『超絶美人で賢い公爵令嬢』に転生できたら……😏 ヤリタイホーダイ
本作品の肝の一つでもある、『エスメラルダの人間力』✨
今後とも、彼女の活躍を見守っていただけますと幸いです。
第48話 冷徹なるワルツ、社交辞令の盾への応援コメント
どんどん変わっていくエスメラルダ。そこに翻弄されるエドワードにキャサリン。賑やかになってきましたね。エドワードも影響を受けて変わっていくのでしょうか。
作者からの返信
苗田はな さま
いつもご感想ありがとうございます。
キャサリン嬢は、エドワード殿下ラブですから😅
エスメラルダの豹変を受け入れられないのでしょう。
今後の展開にもお付き合いいただけたら嬉しいです。
第35話 王太子の審判への応援コメント
コメント失礼いたします。
食事を堪能しながら「毒を盛られた気分」とは殿下の表現が秀逸ですね。
機能美と言いますか、ただ華美なだけではなく、洗練されていく過程を見るのは心地好いものですね。
作者からの返信
二ノ前はじめ さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『公爵令嬢』と『王太子』という高貴な二人✨
側近の意識がどうも……ねえ😅
今後もお付き合いいただけますと幸いです。
第44話 静かなる旋風と、結果が語る真実への応援コメント
あら大変。
王妃までエスメラルダを気に入ってしまいましたね。
こうやって、いつの間にやらエスメラルダ本人の希望とは違うところで、次期王妃として、外堀を埋めていかれそうな。
作者からの返信
苗田はな さま
いつもご感想をありがとうございます。
優秀な方は、人を見る嗅覚が優れているのでしょう。
エスメラルダの変化を見抜きましたね✨
今後ともお付き合いいただければ幸いです。
第34話 学生食堂と、王太子の味見への応援コメント
公爵令嬢が主導したのだから、ってなって金に余裕がないけど見栄で高い学食を頼んでいた子女が救われるかもしれない
作者からの返信
モブ子 さま
いつもご感想をありがとうございます。
おっしゃる通りですね。内情は経済的に困窮していても、
精一杯の対面を保っている貴族家も多いかもしれませんね。
今後ともお楽しみいただけるよう励んでまいります。
第38話 歪んだ教壇、沈黙するSクラスへの応援コメント
ついに教師とのた対峙ですね!
元教教師vs現役教師
どんな攻防が繰り広げられるのでしょう。
それにしてもドマイン先生……いくら成績が悪かったとしても、公爵令嬢に対する態度とは思えませんね。なんて恐れ知らずな。
作者からの返信
苗田はな さま
いつもご感想をありがとうございます。
『ドマイン先生』は、翻訳本を多数出版しておりますから(勘違い野郎😅)
『学園』という場での教師と生徒の立場は特殊なのでしょうが……。
公爵令嬢に上から目線は、人生を終了させてしまいますよね。
今後の展開もお楽しみいただけますと幸いです。
編集済
第118話 また逢う日まで、愛しき友人たちへへの応援コメント
めでたしめでたしの回で楽しく読みました✨
次回はエドワード王太子殿下との再会もしくは再会匂わせでしょうか? 今からニヤニヤしながらお待ちしております👑
作者からの返信
@kaorun123 さま
ご感想をありがとうございます。
エスメラルダの婚約者は『エドワード王太子』🤴✨
ご期待いただいている💕恋模様💕果たして始まるのか……😏 フフフ
ワクワクのお気持ちを裏切らないよう励んでまいります。
第35話 王太子の審判への応援コメント
毒味は不要だ。とのエドワード。
実はちゃんと周りを見て、良いものは良いと判断でき、認め、賛辞の言葉を送り、かつ自分もそこから学ぼうとすることができる……
いい子でしたね?!
作者からの返信
苗田はな さま
いつもご感想をありがとうございます。
はい。エドワードは、優秀な王太子ですが……。
婚約者のエスメラルダを認められないだけなのです😅
今後の二人の関係性も含めて見守っていただけたら幸いです。
第30話 悪役令嬢の交渉術への応援コメント
痛快ですね。
更なる変革に期待大です。
作者からの返信
光り輝く未来 さま
ご感想をありがとうございます。
前世の経験と知識を武器にして、
エスメラルダの中の人(元ベテラン教師)が頑張ります。
お暇な時間にでもお付き合いいただけると幸いです。
第29話 学食の革命、格差の縮図への応援コメント
領地改革の次は食堂改革ですね。エスメラルダさん爆進しますね。
それにしても30倍の違いとは…すごいものですね。
日本の給食ってありがたいなぁ、と、改めて思ってしまう回でした。
作者からの返信
苗田はな さま
ご感想をありがとうございます。
学食は、銅貨3枚で、約150円💰
銀貨1枚は、約5,000円💰高級レストランのランチです🍽️
『身分制度の厳しい世界観』を演出させていただきました😅
今後ともお楽しみいただけるように励んでまいります。
第104話 市井の庶民は、大慌てへの応援コメント
おばあちゃま令嬢はド天然。
てっきりお店のご主人方は「町娘さん」を離れた処から見守ってる挙動不審者の射貫くような視線と圧に屈したのかと。
作者からの返信
@GGtop さま
いつもご感想をありがとうございます。
どこからともなく飛んでくる金貨💰
なかなかの圧と、恐怖なのではないでしょうか😱
せも、まあ、庶民に金貨はありがたい。
今後の彼女の活躍も見守っていただけると嬉しいです。
第101話 傲慢な麒麟児と、お説教への応援コメント
こういうバーナード様みたいな改心キャラ嫌いじゃございません事よ。
人生の師に出会った事でいずれは本当の意味での尊き麒麟に成長される事でしょう。
作者からの返信
@GGtop さま
ご感想をありがとうございます。
『人生の師』、まさに尊い出会いでございます。
『エスメラルダの中の人』こと『高平美佳先生』も、
そんな『師』であったのではないでしょうか……。
今後ともお付き合いいただけると幸いです。
第29話 学食の革命、格差の縮図への応援コメント
コメント失礼いたします。
食事という物は腹が膨らめば良い、という殺伐とした考えをしていました。
それで同じ物ばかり食べていると、やはり心が荒んできますね。栄養も偏りますし。
日常において食は心身の土台となると思います。
作者からの返信
二ノ前はじめ さま
ご感想をありがとうございます。
人間とは繊細な生き物ですよね。
精神的に弱ると『食べること』さえ苦になってしまうとは。
旅の中で、少しづつ味覚を取り戻していく『すみれ』。
そんな彼女の旅を時々でものぞいていただけると嬉しいです。
第112話 ◇ マグノリア・ローランド 年下の婚約者も悪くないへの応援コメント
肉体的にはぴっちぴちのティーンなのに精神的には超ベテラン教師…そんなエスメラルダ、自国に戻った時、あのお子ちゃまな婚約者とどう付き合っていけるんでしょう?教師精神のまま向き合っていたら、単なる教え子と生活指導の先生という関係性から抜け出せないような…😅
帰国後、あのお子ちゃま王太子との間にちゃんとした恋愛感情とかときめきとかドキドキとか、そういった甘酸っぱい感情が双方に芽生えるのかどうか楽しみにしてます☺️
作者からの返信
@pinkmoon-09 さま
いつもご感想をありがとうございます。
さすがは、@pinkmoon-09様……するどいです😅
「恋愛」カテゴリーでの作品ですので、そこは精一杯に励みます。
いつか、嬉しいご報告ができるようにエスメラルダには頑張ってもらいます💪
今後ともお付き合いいただけますと幸いです。
第19話 女神は、要注意教師に備えるへの応援コメント
ネヴィル先生とは、早速一悶着ありそうな予感です。
それにしても、相手が理解できない言葉で罵倒とか、ひどい。
エスメラルダがどんな風に対峙するのか楽しみにしています。
作者からの返信
苗田はな さま
ご感想ありがとうございます。
エスメラルダの教師魂が燃えております。
美人のお怒りモードは眺めていたい✨
今後の展開もお楽しみいただけたら嬉しいです。
第110話 校歌披露式典と、生命樹の植樹への応援コメント
いつも夢中になって読んでおりますm(_ _)m
作中の「若人たちの歌」は日本で言えば「若者たち」「若者たちは」などが近いのかな~、校歌は「大地讃頌」のイメージね、などと妄想するのが楽しみです。
作者からの返信
@kaorun123 さま
ご感想をありがとうございます。
本当に温かいお言葉を賜りまして感謝の気持ちでいっぱいです😭😭😭
@kaorun123様のご想像の10倍くらい嬉しいです❗️
拙い文章ながら、精一杯執筆してまいりますので、
引き続きお楽しみいただけると嬉しいです。
第18話 茶会と諜報、侍女たちの「学園サバイバル」報告への応援コメント
ついに絵葉書まで販売されたのですね。
学校に赴く前に、きちんと情熱収集していくよが、流石ですね。
どんな風に学校に乗り込むのか、楽しみにしています。
作者からの返信
苗田はなさま
ご感想をありがとうございます。
元ベテラン教師にとって、学園はいわばホームですから😁
『エスメラルダ』として、十六歳の春を思い切り楽しみます✨
今後の彼女の活躍も、見守っていただけたら嬉しいです。
第25話 退屈な教壇と、嵐を呼ぶ昼休みへの応援コメント
コメント失礼いたします。
現実の話で恐縮ながら、現代社会の学校も社会で生きる協調性を身に付けるための予行練習だったと感じます。中世の貴族となれば、その時から生き馬の目を抜く競争が行なわれていたのでしょうね。
エスメラルダさんはどのような教育改革を行なうのでしょうか。
作者からの返信
二ノ前はじめ さま
ご感想をありがとうございます。
エスメラルダのことですから、単なる綺麗事ではない
「貴族社会を賢く生き抜くための仕掛け」を仕込んでいくはずです 👩🦳 ワタクシガルールヨ
彼女がどのような手腕で学園に変革をもたらしていくのか……。
今後の展開も見守っていただけたら幸いです。
第108話 世代を繋ぐ新校歌と、受け継がれる誇りへの応援コメント
校歌って日本独特の文化ですよね~
学生時代の真ん中6年を海外🇺🇸で過ごしましたが、校歌はありませんでした。高校だとschool anthemというものは一応ありますが、歌詞はなくてメロディだけ。私の通う高校は、昔の映画の主題歌を用いてました。で、それをアメフトやバスケのホームゲームでマーチングバンド(⇐入ってました!)が演奏するという感じ…でも、何故か卒業式では演奏しません。(余談ですが、🇺🇸では入学式というものは存在しません)
大学にも校歌はありますが、さっぱり覚えてませんね(笑) 小学校のように音楽の時間等で練習する機会が大学生にはない、というのも大きな理由だと思います。日々の練習ってとても大切だなと実感しました。
作者からの返信
@pinkmoon-09 さま
お久しぶりです!いつも応援いただき、ありがとうございます。
なるほど、学生時代の真ん中を🇺🇸で過ごされたのですね✨
あの黄色いスクールバスですね。最近では電気自動車になっているものも。
大学の学歌は、確かに運動部でもない限り、歌う機会は少ないかもしれませんね。
YouTubeで聴けるので……歌える……かも?😅
元教師のエスメラルダは、校歌を作りたかったのです。
まあ、彼女なりの信念に沿って、物語は進んでまいります。
今後もお付き合いいただけたら嬉しいです。
興味深いご感想を、ありがとうございました👍
第6話 嵐の前の静けさ、「神」降臨への応援コメント
拝読しました。
第6話、とても楽しく読ませていただきました。
今回特に面白かったのは、主人公が単純に「悪役令嬢から聖女へ変わる」という展開ではなく、少しずつ周囲との関係を作り直しているところです。
転生後の主人公がまず取り組んだのが、権力を使って周囲を従わせることではなく、自分自身を見直し、生活や人との接し方を変えることだったのが印象的でした。
特に侍女たちとの関係の変化が良かったです。
以前のエスメラルダは、周囲から恐れられる存在だった。
でも現在の彼女は、相手の立場を考え、感謝を伝え、相手の努力を認める。
本人からすれば「普通のこと」をしているだけなのに、周囲にとっては大きな衝撃になるというギャップが面白いですね。
ハンドクリームや化粧品を贈る場面も、単なる美容イベントではなく、「自分だけが輝けばいい」という考えから、「周囲も一緒に幸せになればいい」という価値観への変化が表れているように感じました。
また、クロエ前伯爵夫人との関係が順調になっている部分も良かったです。
以前は逃げ出した相手から、今度は自ら学びを求める。
この変化を見ると、主人公が手に入れたものは若さや美貌だけではなく、「もう一度努力できる時間」なのだと思いました。
そして後半の王宮側の描写が、次の展開への期待を一気に高めています。
ここが特に上手いと感じました。
読者は主人公が変わったことを知っている。
しかし、周囲の人間はまだ過去のエスメラルダしか知らない。
この「読者だけが真実を知っている状態」が、非常に続きへの興味を引きます。
本人は必死に人生をやり直しているのに、周囲からはまだ「公爵家の問題児」として見られている。
この認識のズレが、学園編でどんな化学反応を起こすのか楽しみです。
特に王太子や側近たちが、過去の情報だけを信じているところが印象的でした。
人間関係というものは、一度ついてしまった印象を変えるのが一番難しい。
だからこそ、これから主人公が言葉だけではなく、行動で少しずつ信頼を取り戻していく過程が楽しみです。
エスメラルダが学園という「過去の評価が一番残っている場所」で、どのように周囲の認識を変えていくのか、続きを楽しみにしています。
作者からの返信
Song ご訪問ありがとうございます! さま
長文のご感想をありがとうございます。
物語の構成からエスメラルダの魅力までご感想をいただき嬉しく感じております。
今後も彼女の頑張りを応援していただけましたら幸いです。
第5話 本物の教師との再会への応援コメント
拝読しました。
第5話、とても心に残る回でした。
今回特に感じたのは、この作品の転生要素の魅力が「若返り」や「身分の変化」だけではなく、「もう一度、人と向き合う機会を得た主人公の再出発」にあるということです。
クロエ前伯爵夫人との再会は、まさにその象徴でした。
過去のエスメラルダにとっては、厳しくて面倒な教師。
でも今の主人公にとっては、自分の未熟さを正面から指摘してくれる、本当に必要な存在。
この関係性の逆転がとても良かったです。
特に印象的だったのは、主人公が謝罪する場面でした。
ただ「昔は悪かったから許してほしい」ではなく、
「あなたが傷ついた事実は消えない」
「まず一人の人間として謝りたい」
という姿勢で向き合うところに、62年間生きてきた主人公の重みを感じました。
転生前の経験が、単なるギャグ要素ではなく、人との接し方や相手を見る力として活かされているのが、この作品ならではの魅力だと思います。
また、クロエ前伯爵夫人側の描写も素晴らしかったです。
彼女は過去に傷つけられた側なのに、最後にはもう一度「教師」として向き合うことを選ぶ。
そこには、「生徒を見捨てない」という教育者としての誇りがありました。
主人公だけが変わったのではなく、教師と生徒の両方が再び歩き出す話になっているところが、とても温かかったです。
個人的に一番好きだったのは授業の場面です。
主人公が万能だから全部できる、ではなく、
「分からないことを分からないと言う」
「教える側の視点を持ちながら、今度は学ぶ側になる」
という部分が非常に良いですね。
長く教師をしてきた人間だからこそ、良い先生に出会った時の感動が大きい。
「教育する人間が、教育される喜びを知る」
という構図が、この回の一番の魅力だと感じました。
また、最後の
「先生」
という呼び方も印象的でした。
過去の関係を修復するだけではなく、新しい信頼関係を作り直した瞬間だったように思います。
人生経験を積んだ主人公が、もう一度青春や学びを楽しむ姿は、とても応援したくなります。
エスメラルダがこれから学園という新しい舞台で、どんな「教育」を見せていくのか、続きも楽しみにしています。
作者からの返信
Song ご訪問ありがとうございます! さま
長文のご感想をありがとうございます。
物語の構成からエスメラルダの魅力までご感想をいただき嬉しく感じております。
今後のエスメラルダの活躍も見守っていただけたら嬉しいです。
第4話 再教育の幕開け、「プロの眼」への応援コメント
拝読しました。
第4話、とても面白く読ませていただきました。
今回特に印象に残ったのは、「転生したから人生がやり直せる」という単純な話ではなく、「過去の自分が残した問題と向き合う」という部分を丁寧に描いているところです。
主人公は16歳の美少女という、普通なら圧倒的なアドバンテージを得た状態ですが、彼女が最初に取り組むことが「自分の魅力を利用して周囲を支配すること」ではなく、「自分自身を見直すこと」なのが良いですね。
特に鏡の前で美貌を確認するシーン。
一見するとギャグ的な場面なのですが、そこにも62歳まで生きてきた女性だからこその視点があって面白かったです。
若者なら当然のように受け入れる「若さ」や「美しさ」を、人生の後半まで経験した主人公だからこそ、奇跡のように感じている。
単なる美少女転生ではなく、「人生を一度終えた人間が、もう一度青春を手に入れる」というテーマがしっかり伝わってきました。
そして今回の家庭教師との対決は、この作品の主人公の魅力が一番出ていたと思います。
普通なら、以前のエスメラルダが悪かった→周囲が誤解している→主人公が優しくして解決、という流れになりそうなところを、今回はもっと現実的でした。
家庭教師が教育を放棄していたこと。
家族が「問題が起きないこと」だけを優先してしまっていたこと。
過去のエスメラルダの行動が、本人だけではなく周囲の人間関係まで歪ませていたことが分かります。
そこへ元教師である主人公が入ることで、ただ怒るのではなく、
「何が問題なのか」
「なぜそうなったのか」
「どう改善するべきなのか」
を冷静に分析していく。
この「経験値で状況を変える主人公」という構図が非常に魅力的でした。
特に、
教育者は常に見られる側です。
という考え方が好きです。
主人公自身も完璧ではなく、過去のエスメラルダの失敗を背負っているからこそ、単なる説教ではなく、自分も変わろうとしている姿勢が伝わりました。
また、最後のクロエ伯爵夫人への再依頼も良い引きでした。
昔は逃げ出した相手へ、今度は自分から頭を下げて教えを請う。
ここには「強くなった主人公」ではなく、「成長する覚悟を決めた主人公」の魅力がありますね。
個人的には、この作品の面白さは美少女化よりも、「人生経験を積んだ大人が、もう一度人間関係を作り直していくところ」にあると感じました。
エスメラルダが家族、使用人、そして学園の人々から「恐れられる存在」ではなく「信頼される存在」へ変わっていく過程を、これからも楽しみにしています。
作者からの返信
Song ご訪問ありがとうございます! さま
長文のご感想をありがとうございます。
物語の構成からエスメラルダの魅力までご感想をいただき嬉しく感じております。
今後もお付き合いいただけたら幸いです。
第3話 眩しすぎます!我が家族への応援コメント
拝読しました。
第3話、とても楽しく読ませていただきました。
転生作品というと、どうしても「新しい能力を手に入れる」「身分が上がる」「周囲を見返す」という方向へ進む作品も多い中で、この作品の主人公は少し違うところが魅力だと感じました。
何より面白いのが、16歳の美少女になったことよりも先に、62年間生きてきた元教師として「人との関係をどう修復するか」を考えているところです。
普通なら、絶世の美貌を手に入れた瞬間に浮かれてしまいそうな状況なのに、
「この家族は自分を恐れている」
「以前の自分は、どれだけ周囲を傷つけていたのか」
という部分へ意識が向くのが、主人公の人生経験の深さを感じました。
特に食卓の場面が印象的でした。
家族から見れば、昨日までのエスメラルダと今日のエスメラルダは同じ人物です。
だからこそ、突然の謝罪や感謝の言葉が「優しくなった」とすぐには受け入れられず、「何か裏があるのでは?」と警戒してしまう。
この反応がすごく自然で、単純に「主人公が改心したから周囲もすぐ仲良くなる」という展開ではなく、積み重ねた過去の重さを丁寧に描いているところが良いと思いました。
個人的に好きだったのは、使用人への接し方です。
料理を褒める。
働いている人へ感謝を伝える。
主人公にとっては当たり前の行動でも、以前のエスメラルダを知っている人たちからすると、それだけで「異常事態」になる。
たった一言のありがとうが、ここまで大きな意味を持つ状況というのが、過去とのギャップを上手く表現していると感じました。
また、
「教育現場の立て直しは、まず足元から」
という主人公の考え方が、この作品ならではの魅力ですね。
魔法や権力ではなく、教師として培った経験、人を見る力、相手の気持ちを考える力で周囲を変えていく。
ここから学園編へ進むことで、今度は家族だけではなく、過去の評判や周囲の偏見とも向き合うことになるのかなと思うと続きが楽しみです。
この先、エスメラルダが家族だけではなく、学園というさらに大きな舞台でどんな変化を起こしていくのか楽しみにしています。
作者からの返信
Song ご訪問ありがとうございます! さま
長文のご感想をありがとうございます。
物語の構成からエスメラルダの魅力までご感想をいただき嬉しく感じております。
今後もお楽しみいただけるよう励んでまいります。
第2話 家庭訪問は、まず身内からへの応援コメント
まず、62歳の元教師が16歳の美少女令嬢へ転生する、という設定だけでもインパクトが強いのですが、第2話ではその設定をただのギャップネタで終わらせず、「人生経験を積んだ大人だからこそ見えるもの」として描いているところがとても印象的でした。
特に、薬や健康管理から解放されたことに感動する場面。
普通の転生作品なら「若返った! 美少女になった!」という方向に一直線へ進みそうなところを、主人公が最初に喜ぶポイントが「薬がいらない」「体が痛くない」「朝起きても疲れていない」という、長く生きた人間ならではの部分なのが面白かったです。
「若返り」というファンタジー要素を、ただの美少女化ではなく、62年間生きてきた人間の切実な願いとして描いているので、主人公への共感が自然に生まれました。
また、個人的に好きだったのは家族との距離感の描写です。
美しい父、兄、母という「完璧な家族」に囲まれているのに、主人公が感じたのは幸福感ではなく、「この家族、完全に自分を恐れている」という違和感。
ここから単なる転生コメディではなく、「過去の自分が築いてしまった人間関係を、新しい自分としてどう修復していくのか」という人間ドラマへ展開していく予感がありました。
特に、
生徒指導の基本は、まず信頼関係の構築から。
という主人公の考え方が良いですね。
62歳まで教師として人と向き合ってきた経験が、異世界でも武器になるという構造がしっかりしていて、「力で解決する転生主人公」とは違う魅力を感じました。
侍女マリアへの接し方も印象的でした。
たった一言の感謝で怯えられるという状況から、前のエスメラルダがどれほど周囲を傷つけてきたのかが説明されすぎず伝わってきます。
「過去の自分の罪を、今の自分が少しずつ修復していく」
このテーマが今後どう描かれるのか、とても気になりました。
これから主人公が、家族から「恐れられる存在」ではなく「信頼される存在」へ変わっていく過程を楽しみにしています。
作者からの返信
Song ご訪問ありがとうございます! さま
長文のご感想をありがとうございます。
物語の構成からエスメラルダの魅力までご感想をいただき嬉しく感じております。
「Song ご訪問ありがとうございます!」先生のご作品
【学年一の美少女に振り回されて恋愛相談を始めることになった件】も拝読させていただきます。
今後の展開にもお付き合いいただけたら幸いです。
第7話 負の遺産、損害賠償への応援コメント
『甘やかす心』を紅茶で表現。に笑わせて頂きました。
本当、そんなわけないでしょ。なんだそれ。ですね。
あっという間に屋敷の皆様から、推しや崇拝の域に達してしまったのですね。
学校休み明けが楽しみです。
作者からの返信
苗田はな さま
ご感想をありがとうございます。
エスメラルダ扱いは『女神』の域に達しているのかもしれません。
引退した教師としての落ち着きと、若さを取り戻したことで芽生えた瑞々しいときめき。その両方を併せ持つ、少し特別な存在ですので魅力的ですよね✨
これからのエスメラルダの活躍も、温かく見守っていただけましたら幸いです。
第4話 再教育の幕開け、「プロの眼」への応援コメント
コメント失礼します。
中身は六十二歳。四十年のバリバリキャリア持ち。そして、ブレない教育理念!
主人公エスメラルダの魅力がたまりません。
鏡の前で、こう?こう?と美の追求をするのも面白かったです。六十二歳のお婆様からすると、瑞々しく若いだけでも最高ですよね。私も鏡見ながらうっとりしてみたいものです。笑。
作者からの返信
苗田はな さま
ご感想をありがとうございます。
エスメラルダ(高平美佳)は、『与えられた美』にご満悦なのです✨🪞
元ベテラン教師の経験を活かし、『教育的指導』に励む物語です💪😤 センセイ
今後ともお付き合いいただけましたら嬉しいです。
苗田はな先生のご作品
【祝にいたる患 ―異形の魔術師と、生贄にされた少女の再生譚―】
三話まで拝読しておりますが、とても楽しく読ませていただいております。
今後の展開も楽しみにしております!
第95話 職員会議と、二段構えの提案への応援コメント
さすが根回しと「落とし所」の設定が絶妙な62歳ですね。
学生にも若教師にもベテラン教師にも三方よしなのが素晴らしいw
作者からの返信
おにへい さま
いつもご感想ありがとうございます。
定年したベテラン教師は、やはり人格者✨
困った時には、身近に一人は欲しいかもしれませんね。
今後もお楽しみいただけるよう励んでまいります。
第19話 女神は、要注意教師に備えるへの応援コメント
みんながみんな、お嬢様のように、思慮深いといいのになぁ〜🩷
作者からの返信
もぐぴよ さま
いつもご感想ありがとうございます。
本当に、素晴らしいお嬢さん✨
この世に中が思慮深い方々でいっぱいになったら……。
うーん🧐 素晴らしいかも❗️
今後の展開もお付き合いいただけたら嬉しいです。
第97話 天上の演奏と、奇跡の歌声への応援コメント
歌い出しからの表現が臨場感たっぷりで読む方も少し息を止めながら読んでました。まさしく「天上の響き」ってヤツですね。
作者からの返信
@GGtop さま
いつもご感想ありがとうございます。
教会や礼拝堂って、声の響きがとても美しいですよね。
そこで思いっきり『天使の歌声』が響くとしたら……ぜひ聴いてみたいものです。
貴族令嬢にとっては大きな挑戦になるでしょうが、
ジャクリーンならきっとやってくれますヨォ👩🦳✨
今後の物語で描かれるその後の彼女の姿も、応援していただけたら嬉しいです。
第96話 美しいは正義ですわへの応援コメント
そして稀代の異才がまた一人・・・
あっジャクリーンさんマイクスタンバイ入りまーす。
(異才×異才)
作者からの返信
@GGtop さま
いつもご感想ありがとうございます。
音響さん、魂のボリューム上げてくださーい!
↓
いざ、魂のシャウトへ🎤👩🦳 ジャクリーン
今後の歌姫ジャクリーンにも、ぜひご期待くださいませ……と、
言いたいところですが(ヤダ、荷が重い!)。
温かく見守っていただけると嬉しいです。
第95話 職員会議と、二段構えの提案への応援コメント
なるほど・・・策士よのぉ。(校内の反感勢力を黙らせつつさらには積極的に協力する方向に向かわせる手腕)
>学生たちが日常で、放課後に、気軽に口ずさめるような青春の歌
え”?(ルドヴィック先生の青春ソングと聞いて)
盗んだ馬車で走り出したりするような歌詞は・・・大丈夫ですよね?
作者からの返信
@GGtop さま
いつもご感想ありがとうございます。
ご心配なく、ルドヴィック先生は二十二歳の大人です。
覚えたての🚬 タバコをふかして、夜空は見上げるかもしれませんけど😅
『盗んだ馬車で走り出す』🤣 ←使いたい、使いたい、そのフレーズ❗️
でも、それをやったら盗作で訴えられそう……そうか⁉︎ 本当に?
ご期待に応えられるよう(無理絶対!)励んでまいります。
編集済
第94話 見守りと、新任教師の育成への応援コメント
見える見える(ルドヴィック先生の服装に施されたシルバーアクセと指ぬきグローブが)
>現実の歪みに対する魂の叫び
”!?”
謳うのは「校歌」であって「鋼歌(ヘビメタ)」ではないんですのよ!!!
校歌ってのはこう・・・山とか河とかでっけぇ物を連想させてでっけぇ人物になれよっていう応援歌みたいな物(偏見)で、脳みそがシェイクされるほどヘドバン(ヘッド・バンキング)しながらシャウトして講堂(ハコ)を熱狂(ワカ)せたりする必要なんてないんですのよ!!(超偏見)
作者からの返信
@GGtop さま
いつもご感想ありがとうございます。
『お前も蝋人形にしてやろうか』って、んなわけあるかーーーーいっ🖐️ ダメ ゼッタイ
ルドヴィックの魂に叫び、きっと素敵な曲になるでしょう🎶
今後の展開もお楽しみいただけたら幸いです。
第93話 ◇ 音楽教師ルイスと、天才少年オリバーへの応援コメント
ルイス先生のような掌返し・・・わたくし嫌いじゃなくてよ!!(お嬢言葉)
本物は本物を知る、ゆえにルイス先生も本物だったわけですな。
浄化は遅れたもののこれからもオリバーくんのツンデレ師匠ポジでオナシャス!!!
作者からの返信
@GGtop さま
いつもご感想ありがとうございます。
はい。『音楽教師ルイス』は、結果、自身も音楽の神童だったのです✨
天才は、天才にしかわからないこともありますしね……(知らんけど)😅
校歌制作の歩み、協力して進んでいくことでしょう。
今後の展開もお楽しみいただけたら幸いです。
第92話 オークランド公爵家の夕食と、不敵なる微笑みへの応援コメント
きさんッ!!罪滅ぼしから始まった物語に罪を重ねてどうするんなら!!(激昂)
あーあ。この姉弟もう助かりませんな。
作者からの返信
@GGtop さま
ご感想ありがとうございます。
『きさん』⁉️ 😳 キュウシュウベン?
『どうするんなら』⁉️😳 チュウゴクチホウ?
ご発言が個性的すぎて、威力ありすぎです😁
今後ともお付き合いいただけると嬉しいです。
第4話 再教育の幕開け、「プロの眼」への応援コメント
3話まで拝読し、とても好きな作風です。遅読ですが、作品フォローして、応援させてください。拙作の応援もありがとうございます😊
作者からの返信
みにとまと さま
ご感想ありがとうございます。
『好きな作風』と言っていただき、大変恐縮です。
みにとまと先生のご作品
『勘違いがすぎる勇者たちの日常
~普通に生きてるだけなんですが~』
も、
楽しみに読ませていただきます😁
今後も楽しんでいただけるよう、励んでまいります。
第35話 王太子の審判への応援コメント
エドワードくん、食べましたね!
そして認めた。
今回のことで、エドワードくんへの見方がかわりました。
無能なだけの嫌な奴ではない。
これは大きいなポイントですね。
これからどう関わってくるのか、楽しみです♪
作者からの返信
青維月也さま
いつもご感想をありがとうございます。
はい。エドワードは、優秀な「王族らしい王太子」です。
無駄なことに労力を使わず、要領よく振る舞う王子様ですね✨
ただ、『我儘な女王様気質の悪役令嬢』が嫌悪の対象だっただけなのです。
今後のエスメラルダとの関係も、見守っていただけると嬉しいです。
第93話 ◇ 音楽教師ルイスと、天才少年オリバーへの応援コメント
お疲れ様です
オリバー君の話だけでも
スピンオフ出来ちゃいそうですね
今後、SSで色んなスピンオフを
出して頂けたらなぁ
…なんて、贅沢な望みですね
作者からの返信
カノ様
ご感想ありがとうございます。
いつも応援していただき、お名前は以前から拝見しておりました。
『書き手』の方には作品への応援などを通して感謝をお伝えする機会があるのですが、
カノ様のように『読み専』として作品を楽しんでくださる読者様へは、
なかなか直接お礼をお伝えする機会がなく……。
今回コメントをいただけたことで、その機会をいただけたこと、
とても嬉しく思っています❗️
「SS・スピンオフ」のリクエストもありがとうございます😭 アリガトウ
現在は本編に全力を注いでおりますので、お約束は控えさせてください😅
いつか余裕ができた際には、楽しんでいただけるようなお話を書けたらと思っています。
これからも、エスメラルダの活躍を楽しんでいただけましたら嬉しいです。
第13話 公爵令嬢、領地ビジネスを拓くへの応援コメント
温泉のように次から次へと湧き出すアイディア、いいですね。ワクワクします。
こういう人がいれば各自治体の魅力が増すのですけどね。全国の知事や市長にはもっと頑張ってもらいたいものです。
作者からの返信
光り輝く未来 さま
ご感想ありがとうございます。
『温泉のように次から次へと湧き出すアイディア』
↑
よっ! 光り輝く未来様に一杯差し上げてぇ〜っ🍺
エスメラルダの温泉スパだけにぃ〜👏👏👏
地方自治体へのお言葉まで飛び出して、発想の幅がスゴいです😳⚡️
今後も彼女なりに励んでまいりますので、お付き合いいただければ幸いです。
第69話 謁見の儀と、譲れない滞在先への応援コメント
年上おば…いやお姉さんに憧れる心境は分かりますw
無自覚に無垢な少年の癖を捻じ曲げるヒロイン(笑)
作者からの返信
おにへい さま
いつもご感想ありがとうございます。
『高平美佳先生』も、「お姉さん」呼びにはご満悦でしょうね😙 ヤッター
誰しも、キレイなお姉さんは好きですもんね✨
『湊くん』と『入江さん』のその後も楽しみにしてます。
エスメラルダの活躍を見守っていただけたら嬉しいです。
第19話 女神は、要注意教師に備えるへの応援コメント
要注意教師たち、誰も彼も嫌すぎますね!
こんな先生がいたら、学校に行くの嫌になります。
特に社会科の選民意識の先生、エスメラルダちゃんがどんな現実で叩き潰してくれるのか、今からわくわくです♪
作者からの返信
青維月也 さま
いつもご感想ありがとうございます。
教職者って偉大だという思いがあります。
まだ何者でもない子どもたちに多大な影響を与える大人ですから。
スカッと、ビシッと、ジャジャーンな展開を目指して参ります。
今後ともお楽しみいただけるよう励んでまいります。
第1話 定年退職、花束、そして異世界への応援コメント
す、凄まじく引きの強い第一話でした!!
十六歳のエスメラルダの“中の人”になった六十二歳の高校数学教師。
そのエスメラルダは札付きの悪役令嬢。
この中身の入れ替わりがどのように発展していくのか、引き続き大注目で楽しませていただきます!!
作者からの返信
プロテイン長田 さま
ご感想ありがとうございます。
作品カテゴリーが、先生のご作品【その悩み、脳トレで解決できます!〜俺のジムに変人しか来ないんだが〜】とは、大きく違いますので……ご無理なさらず😅
お暇な時間にでもお付き合いいただけたら幸いです。
第9話 元使用人たちへの謝罪と、再起の提案への応援コメント
いや~、面白いですね。それに、スカッとします。読みやすさも相まって魅せられ続けています。
作者からの返信
光り輝く未来 さま
ご感想ありがとうございます。
楽しんでいただけていると嬉しいです。
初の王道転生モノですが、不慣れなりに頑張っております😀
今後のエスメラルダの活躍も見守っていただけたら幸いです。
第22話 再臨の女神、「制服」という名の衝撃への応援コメント
正攻法で、真正面から学園攻略ですね!
とは言っても、トラブルは待ち構えているものですから、それをどう乗り越えていくのか、楽しみに読ませていただきますね( ΦωΦ)ฅ🐾
作者からの返信
@黒猫 さま
ご感想ありがとうございます。
エスメラルダ(中身は定年後の元ベテラン教師)の活躍が始まります。
今後もいろいろと物語は展開してまいります✨
ぜひお楽しみいただけたら嬉しいです。
第50話 知の共鳴と、奪われた心への応援コメント
「顔がいい!」
大事な事なので2回言いました。
令嬢の無双ぶりは読んでて気持ち良いですねw
作者からの返信
おにへい さま
ご感想ありがとうございます。
ルッキズムに厳しいこの時代。
『顔がいい』発言にも、注意を受けやすいご時世です。
でもぉ!エスメラルダの美貌は絶対です❗️
『田舎の堤防で釣りをしていたら〜』、続きが気になっております✨
今後も見守っていただけましたら幸いです。
第18話 茶会と諜報、侍女たちの「学園サバイバル」報告への応援コメント
エスメラルダちゃん、絵葉書まで販売されているんですね!
すごい人気です✨️
いや、人気というより、信仰の対象になっているんですね(*´艸`*)
布教活動まで始まっているとは、どこまでエスメラルダちゃんが崇められていくのか、楽しみです♪
作者からの返信
青維月也 さま
ご感想ありがとうございます。
エスメラルダの美しさは崇められるに余りありますから✨
そこに『人間力』が加わったら無敵ですよね……信奉者になっちゃう😍
今後の展開もお楽しみいただけたら嬉しいです。
編集済
教師まで『教育』しちゃったよこの令嬢・・・。
歌詞もいい具合に練られており校内外の人たちを招く合唱発表会が楽しみです。(他国をも巻き込んだエスメラルダ伝説に記される新たな1ぺージ)
作者からの返信
@GGtop さま
いつもご感想ありがとうございます。
@GGtop様に刺激されて、妄想がモクモクしております✨
きちんと整理してから、文章化して参ります。
今後の展開も、楽しんでいただけるように励んでまいります。
編集済
第81話 オークランド公爵邸の礼拝堂で女神覚醒への応援コメント
映画の『天使にラブソングを 2』(学校が舞台)を思い出しましたが、ジャクリーン嬢の加入で本当に未目麗しい貴族令嬢達の合掌が天にまで届きそうですね・・・この先の展開も実にワクワクです!!
>「――っ、我が祈りいいいいいいい!!!」
でもここでジャクリーンさまの背後にタンクトップでおひげのおじ様がマイク構えてるのが見えました(笑 ”エーオー エェオー‼‼”
作者からの返信
@GGtop さま
またまたご感想ありがとうございます。
うわっ懐かしぃ〜!『ウーピー』さんですね!
記憶も朧げなので、Google先生でググってきました💦
残念ながら続編があったことは存じ上げず……「ほぉほぉ、そうでっか」状態です😅
彼女は、TVのトーク番組で時々目にしますが、お元気そうですよ(再放送でなければ)。
『タンクトップのおひげのおじ様』……ウケる🤣 バンバンバン
ダメだ。今後、ジャクリーンの描写にもれなく『ヒゲのタンクトップおじさん』がっ😨
今後の展開が@GGtop様の妄想を下回る予感しかありませんが……、
温かい目で見守っていただけたら幸いです。
編集済
第80話 エリザベートを思う兄の愛への応援コメント
>はい出たーーー! 美形!
>ふふん、見てご覧なさいな、この完璧な美を!
ヘッ、おもしれーばぁば。(中身がおばあちゃんというのも大好きです<笑)
>わたくしの授業は、貴女が素直に『殿下、大好きですわ』と言えるようになるまで、絶対に終わらせませんから!
鬼教かn、熱血教師エスメラルダの『特別補習』が始まる・・・。
「おはよう(起床)とお休み(就寝)の後には『殿下、大好きですわ』を付けなさい!!!」「戯れはそこまでになさって!!幼児の告白の方が気合が入っておりますわ!!!」
作者からの返信
@GGtop さま
いつもご感想ありがとうございます。
あのー作者を上回る『妄想』、勘弁してもらっていいですかぁー(汗)💦
お見事過ぎて、エスメラルダの実際のセリフにしか思えない説まであるし❗️
@GGtop様に負けないよーに、妄想を膨らませたいと思いますっ😤 フガフガ
今後とも少しでもご期待に添えるよう励んでまいります。
第79話 独唱するエリザベート公爵令嬢への応援コメント
>怒りのあまり自宅のディナーにまで連行しようとする
ふっ、おもしれー令嬢。(いや本当に面白いですw)
もっと怒らせたら食後のデザートもお付けいただけますかね?
※頭の上に可愛いアマガエルちゃんをひょっこり乗っける準備しながら。
作者からの返信
@GGtop さま
ご感想ありがとうございます。
エリザベートって、『真っ直ぐ』ですよね。
彼女には、『不器用な空回り感』を期待しております😏 ニヤッ
怒らせすぎると、真っ赤になって倒れそうな予感がします。
今後ともお楽しみいただけたら嬉しいです。
第14話 教師、ターゲットの徹底分析を開始するへの応援コメント
エドワードくんたち、最低じゃないですか!
びっくりしました!
これはエスメラルダちゃんが学園に戻り、教育的指導が始まるのが楽しみですね♪
作者からの返信
青維月也 さま
ご感想ありがとうございます。
王太子殿下と側近の面々は、傲慢なのです✨
なぜなら……モテモテ軍団だから🤴✨
今後のエスメラルダ(元ベテラン教師)との関わりを
お楽しみいただけたら嬉しいです😃
第3話 眩しすぎます!我が家族への応援コメント
「神様に叱られた」……とは💦💦
中身が入れ替わってるのですものね。
周りの引いた目線が、面白く怖しいです。
作者からの返信
荒井瑞葉 さま
ご感想ありがとうございます。
元教師の苦し紛れの言葉ですが……😅
今後の展開もお楽しみいただければ幸いです。
第75話 サロンの再教育・優雅なる回避への応援コメント
『補習(バイオレンス)』ですわね、分かりましてよ!!!
作者からの返信
GGtop さま
ご感想ありがとうございます。
エスメラルダ公爵令嬢より伝言をお預かりしております。
あら、うふふ……わたくしの「補習」の裏の意味に気付いてしまわれましたのね?
そんな優秀な生徒には、体幹トレーニング付きの特別授業をご用意しておりますわ!
とのことです。
今後もお楽しみいただけましたら幸いです。
第73話 氷姫の宣戦布告への応援コメント
>岩は音もなく内部から崩壊し、砂のように崩れ落ちる。
令嬢A「なんですのアレ!!!!」
令嬢B「岩が砂(パウダー)になっちまいましたわッッ!!!!」
令嬢C「ヒュー、とんでもねぇ怪物(バケモン)でしてよ」
作者からの返信
@GGtop さま
ご感想ありがとうございます。
作者を凌駕する見事な令嬢ABCのオモシロ描写……恐ろしい方っ😱
作品を読もうとポチッとしてみたら、投稿作品がないっ!
「なんですとぉ!?」こんなに妄想力が爆発しているのに⁉️
ということで……、
少しでもご期待に添えるよう励んでまいります。
……できるか?できるのか? ガンバレ、恋せよ恋!
第71話 嵐を呼ぶ留学生への応援コメント
>令嬢たちが、まるで割れる海のように左右に避けた。誰一人として、彼女の直進を遮る勇気を持てなかった。
敵陣に置いてなお、無人の野を行くが如し・・・か。(腕組みしつつ)
あれ?いつから令嬢戦記小説読んでたっけ?
作者からの返信
@GGtop さま
ご感想ありがとうございます。
これはもしや……「戦闘描写が弱いぞ!」という裏の意味が……😰
今後もお楽しみいただけるよう励んでまいりますっ!
第70話 オークランド公爵邸の騒がしい日々への応援コメント
>自分がカルリスタ王国の人間関係を、片っ端から補習対象にしていく
補習(隠語)ですね、分かります。
作者からの返信
@GGtop さま
ご感想ありがとうございます。
主人公「補正」に走りすぎないよう気をつけながら
元学年主任による熱血指導で「補修」を続けてまいります😀
今後の展開もお楽しみいただけましたら幸いです。
編集済
第69話 謁見の儀と、譲れない滞在先への応援コメント
留学早々幼気な少年の癖(へき)を捻じ曲げてんじゃねーですよ!!
だがエチアン殿下・・・公爵令嬢の中の人たる可愛らしくもエレガントなおばあちゃま先生に優しく叱って頂くのも悪くないですぞ?(※気持ちを理解しつつ癖(へき)の強さでマウントとって行くスタイル)
作者からの返信
@GGtop さま
ご感想ありがとうございます。
楽しんでお読みいただけたようで嬉しいです……ですよね💦
@GGtopさまのご感想も「癖が強い」🤣
今後も物語を見守っていただけましたら幸いです。
編集済
第54話 女王の凱旋、無知なる羊たちへの通告への応援コメント
本日この作品を知りまして、実に爽快な展開で最後まで一気読み致しました。
キャラクター像を描いたイラストも実に魅力的で(特に62歳のおばあちゃまの魂にほっこり<※1>)この作品のコミカライズ版も読んでみたいと思わされました。
目が離せない作品にて引き続きお話を追わせて頂きたいと思いますので、今後とも宜しくお願い致します。
※1、美佳さんのあの柔らかかつ上品そうなお顔立ちなのに顔面偏差値がどうとかの内心の声とか割とタフな現役時代を送ってたエピソードもギャップ萌えです(笑
作者からの返信
@GGtop さま
ご感想をありがとうございます。
一気読みしていただけたとのこと、
本当にとても嬉しいです。
キャラクターイラストは「AI生成画像」と明記しておりますが、
作品のイメージ作りの助けになればと思い掲載しております。
こちらは作者唯一の「ファンタジー」カテゴリーの作品です。
「恋愛」作品のようにはいかず、悩みながら描き進めております。
これからの「エスメラルダ(美佳)」の物語も、
楽しんでいただけるよう励んでまいりますので、
今後ともよろしくお願いいたします。
第5話 本物の教師との再会への応援コメント
はじめまして!
楽しく拝読させていただきました!
すごく面白かったです!
六十二歳という年齢、そして教師という二段構えの前世の設定が効いていますね。
それらがいきていて、くすりと笑わせていただきました。
拙作にお越しくださり、☆評価、ありがとうございました!
作者からの返信
こちらこそ、素敵なご感想をありがとうございます。
設定を楽しんでいただけて、とても嬉しいです😊
拙作にもお越しくださり、☆評価までありがとうございました。
『女王陛下のお気に召すまま』の長編化を、楽しみにしております。
今後ともよろしくお願いいたします。
第85話 ◇ ルドヴィック・ラサール 言葉のプロの覚醒と、決意の夜への応援コメント
なるほど。校歌にもガイドラインがあるなんて。美しい言葉を単に選ぶだけでなく、誰もが長い年月、親しめるような言葉を選ぶとか、エスメラルダならではの視点ですね。
作者からの返信
苗田はな さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
今は『甲子園での高校野球⚾️』ベスト4が出揃いましたが、
各名門校の『校歌』にも注目しております😅
過去には某有名芸能人の作品もありましたよね 🎼
今後の彼女の活躍にもお付き合いいただけますと幸いです。