第43話 体育祭に舞う、褌と花弁。への応援コメント
花びらついた褌姿の3年の先輩…お、おぅ(• ▽ •;)
もうこのまま由美ちゃんとひっついてくれないかなぁ
編集済
第42話 二人三脚とボイン。への応援コメント
里香ちゃんと由美ちゃんはそろそろ陽菜ちゃんに怒っていいと思う( ╹▽╹ )
第20話 教室は授業を受ける場所である。への応援コメント
昴たちは目撃者を増やしたいのか? 家でやれw
作者からの返信
家まで我慢出来なかったのか、青春の魔物が潜んでいたのか……。
ですが私も同意いたします。
家でやれ(笑)
コメントありがとうございましたっ!
第41話 被告人二人を、俺は起訴する。への応援コメント
完全に取り調べ状態の洸祐さんと、動揺しまくる陽菜さんに笑いました😆
でも最後に「距離が近すぎる」とちゃんと言う洸祐さん、すごく良かったです! 茶化しつつも里香さんのことを考えている感じが伝わってきました!
作者からの返信
後ろめたいのに止められないアホな子、陽菜でした(笑)
洸祐は里香のこともちゃんと考えてそうですし……『俺の親友・昴』への独占欲も少なからずあるのかもしれません。
コメントありがとうございましたっ!
第41話 被告人二人を、俺は起訴する。への応援コメント
主人公の論理だとどうかはわからないけど、
この場面を端から見ればおじゃま虫なのは
確実に主人公だろうに w
作者からの返信
しかし洸祐からしてみれば、せっかくの週末デート(?)に割って入ってきたおじゃま虫は陽菜で……。
……あれ? この物語、三角形が多いですね?
コメントありがとうございましたっ!
第41話 被告人二人を、俺は起訴する。への応援コメント
洸祐くんが全面的に正しい
陽菜と昴、この2人ダメだろ(特に陽菜)
って、ホントにミニスカで行ったんかい…
作者からの返信
洸祐の悩みは、まだまだ増えていくのでした……。
「昴は地雷系好き」と言われたら陽菜はどうしたのか。
個人的に気になるところです(笑)
コメントありがとうございましたっ!
第41話 被告人二人を、俺は起訴する。への応援コメント
「まあ洸祐も最近、思春期らしいからな」
これは31話のあの件ですよね。
洸祐の思春期ネタおもしろ過ぎます!
作者からの返信
洸祐は周りの恋愛模様を見守ってますが、
洸祐の思春期もまた、周りから見守られているのです……ッ!!
彼の思春期は、まだまだこれからなのでした(笑)
コメント、ありがとうございました!
第40話 チキン南蛮、ご飯大盛りで3つお願いします。への応援コメント
今回も楽しかったです!
シューズケアセットを宝物みたいに抱える陽菜さんが可愛かったですし、昴さんの元バイト先での店員ムーブにも笑いました(*´艸`*)
チキン南蛮ご飯大盛り三つ、青春の胃袋ですね(๑•̀ㅂ•́)و✧
陽菜さんの距離感と夏祭りへの動揺も気になりすぎます!
作者からの返信
誰から何を貰っても喜びそうな女、陽菜でした(笑)
昴については流れが自然すぎて、店長ですら客だということを忘れてそうです……。
青春の胃袋っ! 良い表現ですね!!
「とりあえず大盛り」ができる若さが羨ましい私です(気になる糖質)
空白の夏休み期間も、そろそろ暴いていきます。
コメントありがとうございましたっ!
編集済
第40話 チキン南蛮、ご飯大盛りで3つお願いします。への応援コメント
うん、やっぱり陽菜ちゃんの昴に対する言動と、昴くんの陽菜ちゃんに対する言動がダメだ(イラッとくる)
何でだろ?似たような展開は他にもあるのに、この子達の言動は凄くモヤっとする(• ▽ •;)
作者からの返信
友人としての距離感に見えないから、でしょうか。
私が里香なら、百叩きの刑に処してます(わりと本気)
コメントありがとうございましたっ!
第39話 靴を手に持つキューピッド。への応援コメント
やっぱり洸祐くん以外の3人(特に陽菜ちゃん)がモヤモヤする
まぁ、それがメインだからいいのかなぁ…
作者からの返信
洸祐に、今後ケツバットする予定はないか聞いておきますっ。
コメントありがとうございました!
第39話 靴を手に持つキューピッド。への応援コメント
腕時計に革靴に、洸祐さんと昴さんの妙なこだわりが見えて笑ってしまいました😆
陽菜さんが昴さん相手だと一気に距離を詰めるのも可愛かったですし、それを見逃さない洸祐さんもさすがです!
革靴を持ったキューピッド、なかなか強そうですよね👞✨
作者からの返信
拘りの強い男性って素敵だと思うのです(私の趣味)
昴のせいで霞みますが、陽菜も結構距離感がバグっているので……洸祐はきっとあらゆる場面でドン引きしているのでしょうっ!(笑)
にじり寄る革靴眼鏡男、弱点は……たぶん眼鏡です(えっ)
コメントありがとうございましたっ!
第39話 靴を手に持つキューピッド。への応援コメント
革製品の世界も、ハマると沼ですよね w
作者からの返信
そうなんです、沼なんですよ……。
出張ついでにレザーアート美術館に行っちゃうくらい私も沼りました。
どうでも良い補足情報なのですが、私の歩き方は少し変らしくて、革靴の変なところに傷が付いちゃうんです。
そのおかげで、「普段バイク乗るでしょ?」と探偵ぶったオジサマによく言われるのですが……
二輪免許は持っていない私です。
……あれ? 本当にどうでも良い情報でしたっ! ごめんなさい!
コメントありがとうございましたっ(汗)
第8話 尻ポケットに手を入れるのは、脈アリということか。への応援コメント
>お前の尻だ
未だ登場してないヒロインもしくはサブキャラの声が聞こえる
「腐、腐、腐、ふふふふふ…」
作者からの返信
分かりますっ! 分かりますともっ! もちろん私にも聞こえております!!
あっ……、もしかしたら私の声かも??
コメントありがとうございましたっ!
由美さんと里香さんの意気投合ぶりも面白かったですし、その横で完全に置いていかれている洸祐さんが最高でした!
電話のくだりではこちらまで妙にドキドキしてしまいましたし、「変態」の一言で締めるオチも面白かったです!
思春期らしい距離感と空気感が本当に楽しいです😆
作者からの返信
真意はともかく、意外と気の合う二人でしたっ。
女子二人につるまれると、ぼっちになる洸祐くんを笑ってあげてください(笑)
かすかに漏れているであろう昴の声と、里香の話し声を想像するとドキドキしちゃいますよね。
そうなると、私なんかは宇宙の神秘みたいな、よく分からない映像が流れちゃいます(パニック)
正しい「変態」の使い方となりました(?)
洸祐の思春期を温かく見守っていただけると嬉しいです。
コメントありがとうございましたっ!
何だろう、モヤる(• ▽ •;)
作者からの返信
そのモヤモヤ、ぜひ大切に抱えていただけると嬉しいです(にっこり)
答え合わせは後ほど……ッ!!
コメントありがとうございました!
第37話 放課後、俺はヒマワリになった。への応援コメント
今回はもうヒマワリ眼鏡が全部持っていきました(笑)
勉強しているはずなのに、付箋遊びで大笑いしている二人の空気感が本当に微笑ましかったです!
由美さんと洸祐さんのやり取りも、一緒にいる時間の心地良さが伝わってきました(*´ω`*)
勉強回なのにしっかり青春していて、とても楽しかったです🌻✨📚
作者からの返信
ヒマワリ眼鏡、仕事中になんとなく試したのは内緒です。
私「面白いですか?」
上司「バカなの?」
空き教室で二人で勉強って、青春ですよね……。
私は学生時代、勉強そっちのけで談笑ばかりしていました(笑)
そして吹き込む風を受けて、エモい気分に浸るのです……。
ああっ、私は青春ドラマの主役……ッ!!
コメントありがとうございましたっ。
第37話 放課後、俺はヒマワリになった。への応援コメント
今度仕事中に何も言わずに付箋を貼ってみます
作者からの返信
7月から9月にかけてヒマワリのシーズンですし、職場環境が華やかになること間違い無しですっ。
是非みなさんで太陽の方角を向いてみてください!
……仕事になるかは分かりません🌻
コメントありがとうございましたっ。
第37話 放課後、俺はヒマワリになった。への応援コメント
単なるイチャイチャ回だった(☉。☉)!
作者からの返信
英作文でディスられる洸祐が主題だったのですが、気が付いたらイチャついていました。
ヒマワリ眼鏡には思わぬ効果があったようです……ッ!🌻
コメントありがとうございましたっ。
第36話 フレンチトーストの代償。への応援コメント
数学クラス1位おめでとう!と一緒に喜んでいたのに、最後の学年1位オチで盛大に笑ってしまいました😆
夏休みの努力がちゃんと結果に繋がったのも嬉しかったですし、由美さんが素直に「教えて」と頼る場面もとても良かったです!
フレンチトーストで浮かれる洸祐さんからの急転直下が最高でした✨️
作者からの返信
上には上がいて……洸祐の挑戦はまだまだ続くのでした(笑)
夏休みの努力は数学には現れたものの、他は結構小さめなので……たぶん洸祐は大好きだった数学ばかりやっていたものと思われますっ。
頼ってくれる由美も可愛いのですが、それにデレデレしない洸祐に「この野郎っ!」とツッコミを入れる私なのでした。
フレンチトーストがトラウマにならないことを祈ってあげていただけると幸いです(笑)
コメントありがとうございましたっ!
第36話 フレンチトーストの代償。への応援コメント
ハーレム系恋愛ストーリの友人位置のキャラって、実際こうなんだろうなぁってつくづく思う( ╹▽╹ )
作者からの返信
主人公よりもヤレヤレすることが多そうですよね……。
私も書いてみて新鮮でした(笑)
コメントありがとうございましたっ!
第35話 海とボインとローキック。への応援コメント
二学期初日からテストという地獄に共感しつつ笑ってしまいました😆
でも今回は何より陽菜さんが最高でした!
海の話を聞いた瞬間の反応も、「ボインちゃん」呼びも、ローキック連打も全部面白すぎます!
本人は無自覚なのに、周りから見ると完全にデート扱いな洸祐さんとの温度差も絶妙でした(*´艸`*)
作者からの返信
休みボケしてる暇もない高校でした(笑)
本日も陽菜は通常運転でしたし……。
というか、洸祐と陽菜の買い物だって私的にはデートな気が!?
コメントありがとうございましたっ!
第35話 海とボインとローキック。への応援コメント
途中のはともかく、最後のローキックは嫉妬っぽい感じもするが果たして……
作者からの返信
実際の気持ちは洸祐のフトモモ裏あたりに聞いてみないと何とも言えませんね……。
えっ、陽菜に直接聞きます? それは野暮ってもんですよ!
コメントありがとうございましたっ!
第35話 海とボインとローキック。への応援コメント
嫉妬のしの字もなかった…
タイトルみて「ヒゲとボイン」を思い出したのは私だけではないはずだ
作者からの返信
ローキックという形では表現されていたかもしれません(笑)
ちなみにご指摘の通り、ヒゲとボインが元ネタでした。正解ですっ(賞品は出ません)
コメントありがとうございましたっ!
第34話 これってさ、デートだよね?への応援コメント
図書館で笑い合う時間も、海辺で手を繋いで歩く時間も、とても自然で心が温かくなりました!
由美さんの「これってデートだよね?」には思わずドキッとしましたし、慌てる洸祐さんが本当に洸祐さんらしくて微笑ましかったです(*´艸`*)
作者からの返信
そうなんですよ! 作者的には完全にデート判定です。
洸祐ももっとドキドキすれば良いのにっ。
コメントありがとうございましたっ!
第34話 これってさ、デートだよね?への応援コメント
デートですよ?今更なにをおっしゃっている?(ニヤニヤ)
作者からの返信
洸祐はデートの定義を辞書で調べた方が良いと思います。
Hey Siri! これってデート?(OK Googleでも可)
コメントありがとうございましたっ!
第33話 机の上に、罪はない。への応援コメント
由美さんとの待ち合わせから海辺のカフェまで、二人の初々しい空気感にずっとニヤニヤしてしまいました(*´艸`*)
素直に「可愛い」と言えた洸祐さんも素敵でしたし、最後のハンバーガーとの戦いには大笑いです😆
机の上に罪はない、本当にその通りですね(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
初々しい二人からしか得られない栄養……あると思いますッ!!
「可愛い」の一言。
イマジナリー昴は度々洸祐を救ってくれますが、陽菜もその仲間に入りました(笑)
思春期は様々な姿へと変身し、彼との終わること無き戦いを繰り広げるのです……。
コメント、ありがとうございましたっ!
第33話 机の上に、罪はない。への応援コメント
皆さんいい感じになってきましたね~。
メインヒロインだけ置いてけぼり感あるけど(汗)。
作者からの返信
目まぐるしく状況が変わっていってます。
えっ、メインヒロイン……?
やめてあげて、そんな目で見ないでぇッ!!
コメントありがとうございましたっ。
第32話 夏休みの思い出を一つくらいは作りたい。への応援コメント
夏休み終盤になって「勉強しかしていない」と気付く洸祐さんが、彼らしくて笑ってしまいました😆 でも言ってみたい台詞でもあります!
由美さんへの電話も、海に行く理由もどこかズレているのに自然で、とても微笑ましかったです!
そして、ラストの白いワンピース姿の由美さん! これは思わず洸祐さんと一緒に固まりますね✨️
作者からの返信
私、洸祐とは真逆でした。
「勉強全然してないっ!!」
蝉取り小僧の進化系をぼんやり想像していた洸祐でしたが、
相手はもう一歩踏み込んでまいりました(笑)
海×白いワンピース=超新星爆発《スーパーノヴァ》
だと信じて疑わない私です。
コメント、ありがとうございましたっ。
第31話 思春期になれば世論に従え。への応援コメント
洸祐さんの思春期が最初から最後まで大暴れで、何度も笑ってしまいました😆
特に「チラ見の練習」を真面目に実践しようとしているのに全然隠せていないところが好きです(*´艸`*)
昴さんと里香さんの自然な距離感も微笑ましくて、見ているだけで青春を感じました!
最後のおにぎり代まで含めて、とても洸祐さんらしい一話でした✨
作者からの返信
皆が思春期ならば、俺も思春期もせねばならぬ。
みたいな覚悟が本人にもあるのかもしれません(笑)
青春ラブコメの中でもがき続ける、そんな洸祐を温かく見守っていただけると嬉しいです。
コメントありがとうございましたっ。
第31話 思春期になれば世論に従え。への応援コメント
「見る度に眼鏡外して目をつぶって、溜め息してるから……丸わかりかも」
これ最高ですね!
こうすけくん思考と言動が面白すぎます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
思春期には嘘をつけない男、洸祐でした(笑)
本人は至って真面目なのですが、なぜかこうなります。
第30話 尻を濡らしてキャッチボール。への応援コメント
卒業アルバムやグローブが出てきた時点で懐かしさに浸っていたのに、まさかそこから陽菜さんとのキャッチボールになるとは!
二人のやり取りが本当に自然で、昔からの付き合いだからこその距離感が心地よかったです😊
全力投球で怒られたり走らされたりする流れも最高でした✨️
作者からの返信
角を曲がれば会える幼馴染・陽菜なのでした(笑)
お買い物よりもこういった遊びの方が二人らしいような気がします。
コメントありがとうございました!
第29話 今日の日付に、青いハートを書く。への応援コメント
ベランダで北米の海岸ごっこを始める昴さんと、結局エアコンに敗北する流れに笑ってしまいまし😆
でも、本当に印象的だったのは後半です!
里香さんの存在が少しずつ部屋に溶け込み、生活の一部になっている様子がとても微笑ましいです!
最後のダブルベッドのくだりは、洸祐さんの少しだけ寂しい気持ちまで伝わってきて胸に残りました✨
作者からの返信
去年の私もベランダで同じ事をしていました。
部屋のカーテンを開けると、朽ち果てた椅子が今でもチラリと見えます(笑)
まるで恋人のように機敏に昴の部屋をチェックしてしまう洸祐でした。
エアベッドの寝心地を確かめつつ、ダブルベッドに想いを馳せていたことでしょう……っ!
コメントありがとうございましたっ。
第28話 そのブサイクな顔したクマは、お揃いである。への応援コメント
昴さんが去った後の由美さんとのショッピングが予想以上に自然で、気付けばこちらまでニヤニヤしていました(*´艸`*)
お揃いのブサイクなクマも可愛くて好きです😆
連絡先交換の流れも青春そのもので、少しずつ距離が縮まっていく二人の空気感が本当に素敵でした✨️
作者からの返信
昴による偶然のナイスアシスト、決まりましたっ!
なお当人たちは特に深く考えていない気がします(笑)
相変わらずよく分からない距離感でのほほんとしておりますので、
生暖かく見守っていただけると幸いですっ!
コメントありがとうございましたっ。
第27話 山岸先生に言いつけてやる。への応援コメント
陽菜さんの恋愛トークが暴走するたびに、洸祐さんのツッコミが冴え渡っていて何度も笑ってしまいました😆
夏祭りの話も青春感たっぷりでワクワクしますし、諦めきれない陽菜さんの健気さも応援したくなります!
小学校時代の「芸人眼鏡」まで飛び出してきて、二人の積み重ねてきた関係性が本当に魅力的でした✨
作者からの返信
陽菜は今日も元気に切り捨てられております。切り捨て御免っ!
小学校時代の話はまだ色々ありそうなので、そのうち黒歴史なんかも出てくるかもしれません。
コメントありがとうございました!
第26話 さて、あちらにいるのが恋人というやつである。への応援コメント
今回もすごく面白かったです!
洸祐さんの極端すぎる夏休み生活に思わず笑ってしまいました😆
昴さんと里香さんの幸せそうな姿を見て、羨ましいような切ないような気持ちになる洸祐さんにも共感です!
少しずつ変化していく心情や人間関係が本当に自然で、気付けばずっと見守りたくなっています✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
孤独な夏休み突入ですがだんだん盛り上がる……と良いなと思っています(笑)
置いてけぼりを食らっている洸祐ですが、眼鏡と力を合わせて頑張っていく予定です(?)
第25話 口臭が気になるが、ガーリックチキンは食べる。への応援コメント
陽菜さんの恋する乙女っぷりが可愛くて切なくて、頬が緩みました(*´ω`*)
昴さんの何気ない一言を宝物みたいに語る姿が本当に健気です!
そして何だかんだ最後まで付き合ってあげる洸祐さんの優しさも好きでした✨️
作者からの返信
コメントありがとうございますっ。
恋する女の子は可愛いですよね(しかし相手は彼女持ち)
昴は褒め言葉量産機なので、陽菜との相性も良さそうなんですけど……。
なお、その恋バナに付き合った結果、洸祐は晩御飯に遅刻しました(笑)
第25話 口臭が気になるが、ガーリックチキンは食べる。への応援コメント
うーむ、やっぱり陽菜のマケイン感が凄い w
作者からの返信
コメントありがとうございますっ。
もう少し可愛いものを食べていたらヒロイン力も上がりそうなのですが、
陽菜はたぶん『お腹にたまるもの』しか食べません……。
クレープなら多分、おかず系です(笑)
第24話 ハワイに行きたい。でも行けたのは鞄の中だった。への応援コメント
「イチャイチャしてないで帰れ」で思わず吹きました(笑)
本人達はそんなつもりがなくても、周りからはそう見える距離感なんですね😊
そして蝶だらけの日傘が強すぎます😆
由美さんとの何気ない会話が心地良くて、少しずつ築かれていく関係性にニヤニヤしました(*´艸`*)
夏休み編の始まりが楽しみです!
p.s.
同僚がハワイ旅行に行ったら、ハンバーガーセットが6000円してビックリ! ハワイなんて行くもんじゃないと言ってました! でも羨ましいです😭
作者からの返信
男女が二人、机を挟んで話しているだけでも、周りからはそう見えちゃうのかもしれません(笑)
適当な性格が災いした洸祐ですが、おかげで失敗してもあまり気にしないようです。
お互いにどう思っているのか、本人たちもよく分かっていない二人ですが、生暖かく見守っていただけると嬉しいです。
夏休み、勉強以外の予定が洸祐に入るのか!? ……私もちょっと心配しております(笑)
P.S.
ハワイとんでもないみたいですね!
この二人が行っても、海を見ながら勉強して終わりそう……(笑)
第23話 その告白は海を渡り、たぶん一周して帰って来る。への応援コメント
洸祐さんの鈍感っぷりに笑いつつ、ラストで胸を締め付けられました🥲
買い物回らしい軽妙なやり取りが続いたからこそ、夕暮れのテラスでの「うん。大好き」が響きます!
陽菜さんの想いは切ないのに真っ直ぐで、本当に応援したくなりました!
作者からの返信
コメントありがとうございますっ!
洸祐のあだ名はそろそろ『鈍感眼鏡』になりそうです(笑)
いつも通り互いに言いたい放題の二人でしたが、
真っすぐな気持ちだけは……茶化すことのできない洸祐なのでした。
第22話 幼馴染と二人、買い物に行く。への応援コメント
陽菜さんの「気付いてほしい」と、洸祐さんの「全然気付けない」が見事に噛み合わなくて笑いました🤣
メイク評価だけ妙に具体的なのも最高です(笑)
服屋で居場所を失う洸祐さんに共感しつつ、最後の「可愛いって言って」で脛を蹴られる流れがあまりにも青春でした(๑•̀ㅂ•́)و✨️
作者からの返信
姉がいる男性は、何故か微妙にメイクに詳しかったりして……わりかし実体験です(笑)
服屋さんって逃げ場ないですよね。360°商品だし、壁があると思ったら鏡ですしっ!
脛を蹴るのはきっと、眼鏡への配慮です♡
コメントありがとうございましたっ!
第7話 花見と総菜と突然の尻。への応援コメント
最後の昴の的確なツッコミに吹きました。
ギャグセン高いラブコメ、久しぶり拝読させていただきました(笑)
今後の展開に期待いたします!
作者からの返信
わざわざお越しいただき、コメントまでありがとうございます!
ギャグセン褒めていただけると照れちゃいます(ちなみに私、聖女のタバコに朝から笑わせていただきました)
今後もマイペースに更新してまいりますので、またお暇な時に覗いていただければ幸いです!
第21話 俺の友達は少なくない。……いや、少ないのか?への応援コメント
今回は洸祐さんの「友達いるはずなのに……あれ?」という気付きに思わず笑ってしまいました(笑)
陽菜さんが自然に家へ迎えに来る距離感も素敵ですし、お姉さんまで巻き込んだ身だしなみチェックにはニヤニヤ(*´艸`*)
本人だけが特別さに気付いていない、この絶妙な関係性が本当に青春だなあと感じました!
作者からの返信
野球漬けの青春だったので、野球を止めたら友達が消えるという……ミステリーッ!(笑)
姉弟絡めての付き合いがあるのが、幼馴染ならでは! って感じしますよね。
洸祐にも、いつかその特別さに気付いてほしいんですけどね……この男、雑なんです(しょぼん)
コメント、ありがとうございましたっ。
第20話 教室は授業を受ける場所である。への応援コメント
今回は、もう洸祐さんのツッコミが冴え渡っていて終始笑ってしまいました😆
キス現場遭遇からの一連の流れも最高でしたけれど、陽菜さんと先輩の場面で見せた微妙な保護者ムーブにもニヤニヤ(*´艸`*)
恋人達の青春と、それを見守る洸祐さんの立ち位置が本当に面白かったです✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
イライラするとツッコミが冴えわたるのかもしれません。
北島先輩は何も悪いことをしていないのですが、たまたま機嫌の悪い洸祐と遭遇してしまいました(笑)
青春の空気を吸わされ続ける彼の学校生活を、見守っていただけると嬉しいです。
第8話 尻ポケットに手を入れるのは、脈アリということか。への応援コメント
尻ポケットはラブコメで初めてみる表現だわ
マジで笑い止まらんw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
すみません、私が尻好きなんです(笑える尻専門)
良い感じに作者の癖が出てしまいました……。
お楽しみいただけて良かったです!
第4話 中学時代のマドンナは、高校に入ってもマドンナだった。への応援コメント
わお
美男美女の三角関係に挟まれるとは、主人公もなかなか大変だな…
ところで主人公に春は来るのか?
作者からの返信
作者的にはせっせと春を送り続けています。
その春が桜になるのか、花粉になるのかは分かりません(笑)
彼の思春期にご期待くださいましっ!
コメント、ありがとございました!
第19話 思春期の魔物は、人を変える。への応援コメント
里香さんの「恋をした人の変化」と、由美さんとの距離が少しずつ縮まっていく描写が、とても印象的でした!
勉強に苦戦しながら支え合う姿には青春の別の形が感じられます。
そして尻ポケット問題、まさか由美さんまで気にしていたとは(笑)
笑いと甘酸っぱさが絶妙に混ざり合う、素敵な一話でした(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
斜に構えつつ、本人も何気に青春してる洸祐でしたっ。
由美に限らず、影では色々なところで言われているかもしれません。
『尻ポケットカップル』とか、上級生からは『例の尻の二人』とか……?(笑)
コメント、ありがとうございました!
第18話 修学旅行の代わりに陽キャ育成合宿。への応援コメント
友情回好きです!
勉強漬けの日常や軽音部の話も面白かったですが、やぽありラストの「だからお前は親友なんだよ」が強かったです(๑•̀ㅂ•́)و✧
恋愛だけじゃなく、昴さんと洸祐さんの積み重ねてきた関係性がしっかり伝わってきて、とても温かい気持ちになりました(*´ω`*)
p.s.
17話への誤コメント、すみませんでした!
正しいものを改めて寄せさせていただきました。
お返事は結構ですので、読んでいただけると幸いですm(_ _)m💦
作者からの返信
私も友情系好きなので書いていて楽しかったです。
意外と闇を抱えてたりする昴さんの一面が垣間見えた回になりました。
親友が親友たる条件って意外と単純で、だけど難しいものなのかな……なんて思います。
二人の『愛』を楽しんでいただけたなら幸いですっ。
p.s
お気を使わせてしまったみたいで申し訳ございませんっ!
誤コメントの件はまったく気にしておりませんのでご安心くださいっ。
むしろ二度楽しませていただけて嬉しさ二倍でしたっ!
今回もコメントいただき、ありがとうございましたっ。
第17話 春休みが長い理由を、俺は初めて知った。への応援コメント
誤コメントすみませんでしたm(_ _)m💦
実は私、メモ帳アプリに感想コメント書きながら読んでいて。それを間違えて16話のものをコピペしちゃったみたいで😿
本当にすみませんでした! 改めて、17話へのコメントをお許しくださいm(_ _)m💦
組体操サボテンから始まる男子高校生空間、最高でした😆
でも今回は昴さんの、ちゃんと努力してる側面が見えて、かなり印象変わりました!
英語苦手だから海外の数学教材で慣れる発想、天才すぎます🫢
そして春休みの真実で崩れ落ちる洸祐さん、共感しかありません!
作者からの返信
いえいえとんでもないっ。ちょっとしたハプニングで楽しかったです(笑)
再度コメントいただきまして、ありがとうございます!
ふと童心に返る男子って、ちょっと面白いですよね。
私の高校時代、ふと思い出したように組体操やりだす男の子とかいたなぁ……と懐かしく思いながら書いてました。
昴は遊びも勉強もメリハリつけて全力投球なのだと思います。
英語の数学や物理の教材を使う人って意外とおりまして。
大学教授に「私、英語苦手なんです」って言うとそれをオススメされた事がありました(笑)
泣きながら一冊やり切った、私の苦い夏の思い出です……(遠い目)
春休みの真実、私知らなかったんです。比較的最近、友人に教えてもらって「えっ、そうなの!?」ってなりました。
お返事遅れてしまい、大変申し訳ありませんっ!!
またお気軽にコメントいただけると嬉しいです。(ハプニングも可っ!)
第17話 春休みが長い理由を、俺は初めて知った。への応援コメント
時折そこはかとなく漂ってくる BL 臭 w
は、どうでもいいとして……
何かもう、メインヒロインに逆転のチャンスは
なさそうに思える(汗)。
作者からの返信
「このキャラならこう言うよねっ」
で書いていますので、展開によっては薔薇が散るかもしれません(笑)
ところがどっこい……ところがどっこいなんです(?)
今作、私らしく少しズレていきますので、斬新な方向へ向かう……かもしれません。
コメントありがとうございましたっ!
※DM機能がないので追記
こっそり誤字報告ありがとうございました。今気づきまして…。
私がコメント推敲してることがバレる一幕でございました(照)
第16話 眼鏡の度数が合っていなければ良かったのに。への応援コメント
「眼鏡の度数が合ってないんだ」で腹筋が耐えられませんでした🤣
でも今回はギャグだけじゃなく、恋人同士の距離感を見せつけられる洸祐さんと陽菜さんの空気感が切なかったです🥲
同じように目を逸らしてるのに、理由だけ違うのが本当に青春でした!
作者からの返信
眼鏡を愛しているくせに、眼鏡のせいにした罪深い男、洸祐でした(笑)
恋人二人の世界の外側では、様々な感情が渦巻いちゃいます。
青春しておりました……。
コメント、ありがとうございましたっ!
第8話 尻ポケットに手を入れるのは、脈アリということか。への応援コメント
スキンシップができる相手と、不安でできない相手、(もちろん絶対、嫌!)もあります。どちらかというと、スキンシップは、勘違いを生みやすいかもしれないです。
案外、触りたがり女子もいたような記憶があります。
作者からの返信
そうですよねぇ。スキンシップは破壊力が強そうですけど、それ故に扱いが難しいと言いますか。
昴も里香もその辺りのハードルが低そうなので、その結果が『尻』だったのかもしれません(笑)
コメントありがとうございましたっ!
第15話 平山里香が悪女ならば、どれほど良かっただろう。への応援コメント
今回は里香さんの「普通の恋する女の子」な部分が見えて、胸がギュッとなりました……。
悪女なら楽だったのに、ちゃんと悩んで、気を遣って、陽菜さんにも感謝してるのが切ないです🥲
洸祐さんの「クソ野郎」で全部いつもの空気に戻るのも最高でした😆
作者からの返信
コメントありがとうございますっ!
同じ出来事でも、誰の視点で見るかによって見え方は結構変わっちゃいますよね。
いっそ悪女であれば、「陽菜! お前に足りないのはこういうところだぞ!」と洸祐も言えたかもしれません(笑)
陽菜がいつも通りでいようとしたから、洸祐も「いつも通り」を心掛けた……と思うと少しは彼の擁護になるのかもしれませんが、
たぶん本人はそこまで考えていないと思います(笑)
第6話 平山里香の圧勝である。への応援コメント
いろんな人に、いろんな魅力があります。魅かれ合うのも、続くこともあり、ブチッと簡単に切れることもある。
作者からの返信
コメントありがとうございますっ!
本当にそうですよね。
その魅力が誰に刺さるかなんて分かりませんし……。
「勝ち負け」みたいな感覚で見ている洸祐は、まだまだ未熟なのかもしれません。
一筋縄ではいかない人間関係を、彼がどう理解し、その波を泳いでいくのか。
見守っていただけると嬉しく思います。
第14話 尻を触った、その理由。への応援コメント
雨と失恋を重ねる描写が本当に綺麗でした……。
特に「突然の大雨みたいに濡れている」の一文、胸に刺さります。
洸祐さんの不器用な優しさも凄く良くて、慰め下手なのにちゃんと陽菜さんを気遣ってるのが伝わってきました。
あとマツボックリは酷い(;´∀`)
作者からの返信
コメントありがとうございますっ!
尻と脱線の五月雨恋ですが、そろそろ『雨』にも注力していこうかと……!
……すみません、テンション間違えました。
雨も失恋も、いざ降りかかると「どうしようもないな」ってなっちゃうな、と。
不器用で口も悪い男ですが、出来る限り理解しようと頑張っているのが洸祐かもしれません。
マツボックリは元ネタがありまして。
ついこの前、私が実際に言われた言葉です。
(カッパのサイズが大きすぎました)
第14話 尻を触った、その理由。への応援コメント
> 里香が昴の尻を触っていた理由が今更判明したが
うぇ!?
付き合うとまず尻を触る感じなの?
……五月雨恋さんなら触りそうな気もする w
作者からの返信
彼氏をドキッとさせる方法、尻ポッケ!
みたいな感じで、昔ちょっと流行った事がありまして。
(私の周りだけかもしれませんが……)
手を繋いだり腕を組むのは恥ずかしくても、「尻ならイケる!」みたいな理論を誰かが語っていました。
私ですか?
先に尻触って良いんですか? 合法なんですね? となるので、そりゃもう……
ご想像にお任せいたします(笑)
でも、尻を褒められて喜ぶ男性、多くないですか?
えっ、違う??
第13話 涙の上で、俺たちは青春をする。への応援コメント
ラスト、完全にやられました……。
陽菜さんの「大丈夫なフリ」が痛いほど伝わってきて、胸が苦しかったです。
洸祐さんも慰め方なんて分からないのに、逃げずにそこに居続けるのが本当に良くて……。
「感情は降水量みたいに記録される」という表現、美しすぎます!
作者からの返信
コメントありがとうございますっ。
涙は出ても、「辛い」とは言わない陽菜でした。
洸祐も気の利いた一言が言えれば良かったのですが、彼に出来るのは感情を物理現象っぽく変換して逃避する事だけでして。
……なんか文学、しちゃいました。
私も個人的にお気に入りの一節だったので、拾っていただけて嬉しかったです!
第12話 噂は本人確認の後、本当の噂になる。への応援コメント
確定したい派/したくない派で揉める高校生達がリアルすぎて笑いました😆
そして今回は完全に洸祐さんの思春期回でしたね!
「曲線」で霜田さん思い出して数学に逃げ込む流れ、あまりにも男子高校生で💦
最後の陽菜さんとの距離感もすごく良かったです!
作者からの返信
ありましたよねーっ!
私は「気になるんやったら直接聞いたらいいやん!」と友人の手を引く係でした。
高校生男子って、煩悩と勉強の合間に揺れ動いてて面白いですよね。
放課後に恋バナ尋問してました(笑)
幼馴染って、疎遠期間があっても……幼馴染なんだなって私も思います。
コメント、ありがとうございました!
第11話 眼鏡率は低いのに、告白するヤツは多いらしい。への応援コメント
「眼鏡の民がまた一人消えていく……」で笑った直後、中庭の会話で一気に切なさが来ました。
昴さんの丸ごと全部可愛いは破壊力高すぎます!
でも浮かれきれない陽菜さんの反応が本当にリアルで、青春の甘さと苦さが同時に刺さる回でした!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
眼鏡かけてると、洸祐の親密度がたぶん少し上がるんだと思います。
それが役に立つかと言われると……ノーコメントです(笑)
昴の言葉は本心。だけどその言葉は陽菜にしか言わないのか? と考えると何とも……。
浮かれたいのに浮かれ切れない、そんな一幕でした。普通のラブコメなら花が舞うはずなのにッ!!
第10話 告白の断り文句、定番は「恋人いるから」への応援コメント
恋愛相談が次々と洸祐さんに集まってくる流れ、青春の恋愛包囲網みたいでめちゃめちゃ面白かったです!
本人だけ妙に冷めているのに、周囲はどんどん恋愛モードへ突入していく温度差が最高でした!
「尻に導かれて重大な使命〜」で耐えられませんでした😆
作者からの返信
洸祐、『事情を知ってそうな眼鏡の人』になっちゃいました。
そのうち「青春とか巻き込まれるものである」なんて格言を残すかもしれません。
尻に導かれて重大な使命を授かりかけましたが、残念な事に、この作品はファンタジーではありませんでした……ッ!!(笑)
コメントありがとうございましたっ。
第8話 尻ポケットに手を入れるのは、脈アリということか。への応援コメント
いい感じに「癖」が滲み出ておりますね w
作者からの返信
お気づきいただけましたか……
そうです。この度私、自然に尻を出すことに成功したのです……ッ!!
笑える尻じゃなく、憂いを帯びた尻なのですが、尻である事に違いはないのです。
祝電、お待ちしています(?)
第2話 コミュ力お化けの親友は、政治家のようにしか見えない。への応援コメント
高校生の時が懐かしくなります。楽しみに読みます。
作者からの返信
私も思い返しつつ書いていますが、当時の自分はどうだったかな……?
なんて考えると、同じように懐かしさがブワッと溢れてきちゃいます。
最近はセピア色のフィルターがかかっているように思い出されるのですが、
流石にそれは美化しすぎではないかと、自分で自分にツッコミを入れています(笑)
続きも楽しんでいただけるよう頑張ります。
コメント、ありがとうございましたっ
第6話 平山里香の圧勝である。への応援コメント
洸祐さんの恋愛にどこか冷めた視点が新鮮で、ラブコメなのに普通の三角関係とは全然違う空気感があって夢中で読んでいます!
特に会話のテンポとモノローグのセンスが抜群で、「半個室、エッチすぎる」や「平山里香の圧勝である」など、思わず笑ってしまう五月雨節が大好きです😆
陽菜さんの不器用な恋心も応援したくなる一方、平山さんの強者感も魅力的で、今後どう転がっていくのか続きが気になって仕方ありません!
作者からの返信
自分でも、この物語がラブコメなのか何なのか、よく分からなくなってきてまして……。
本能の赴くままに紡ぐと、五月雨節、出やすいのかもしれません(笑)
個人的には陽菜を応援したい私なのですが、今回は平山里香の圧勝でした。
続きもお楽しみいただけるよう頑張りますっ!
コメントありがとうございましたっ
第6話 平山里香の圧勝である。への応援コメント
前半、青春ラブコメに BL 要素を忍び込ませているかと思ったら、
後半普通の恋愛ものに戻ったぞ w
何はともあれ、楽しませてもらっております。
続きも頑張ってください。
作者からの返信
はっはっは、BLだなんてそんなそんな……と思いつつ読み返してみましたけど、たしかにっ!?
お楽しみいただけて良かったです。
続きも頑張って変にしていきます(ふんすっ)
第2話 コミュ力お化けの親友は、政治家のようにしか見えない。への応援コメント
とても読みやすい文章ですね!
高校生たちの青春の1ページがイメージしやすかったです。
陽菜ちゃんの初恋の相手は親友でしたか🥰
題名通りの展開ですが、どのような関係になっていくか気になりました👍
作者からの返信
コメントありがとうございます!
曲者揃いなので、だんだん拗れていく青春をお楽しみいただけるよう頑張ります。
濁るのも青春、という事で……っ!!
第43話 体育祭に舞う、褌と花弁。への応援コメント
褌描写があるのに、尻描写がないだと!?(驚愕)