編集済
第64話 警音器吹鳴義務違反への応援コメント
里香ちゃん、ひょっとして昴くんのクリスマス当日の予定知ってるのかな。今はイブだけど。
元サヤなのか友達なのかお友達なのか…里香ちゃんチームなのか…別れただけでどうするかは何にも言ってないもんね。
そして前々から洸祐くん顔見えないというか、感情読めないねえ。
第64話 警音器吹鳴義務違反への応援コメント
読み終えた感想
サプライズプレゼントしようとしたら、想ってる男子が友人の女子と仲良くプレゼント交換してるのを見てしまって、失恋にも似た感情になり、渡すこともできず感情を爆発して走り去ってしまう片思いの女の子、的な洸祐くん
でした(そのまんま)
洸祐くんよ、由美ちゃんと仲良くしてくれ…( ╹▽╹ )
ってか、別れたからって関係を切る必要はないと思うけど、昴くんと里香ちゃんが分からん…昴くん予定ない言ってましたよね?家族と云々言うてませんでした?
我慢した陽菜ちゃんの気持ちは?(何もしてない確証はないけど)
最近は昴くんにもモヤモヤ(イライラ)してきた(落ち着け)
第64話 警音器吹鳴義務違反への応援コメント
>来年のクリスマスイブ、お前らが今日のことを少しでも思い出してくれたら……俺の勝ちだと思っている。
いや、圧勝だと思うよ。
何故なら、おじさん、通勤途中の地下鉄で思い出し笑いしちゃったよ…フフッて、声出たし、恥ずかしかった、やめてよ…本当そういうの。
第64話 警音器吹鳴義務違反への応援コメント
やっぱり連絡せずに昴の家に行くのは危険でしたね
由美ちゃんのほうは期待してるっぽい気がするけど、期待させない洸祐が洸祐らしいというか。
全然関係ないんですが
自転車に乗って通りすがりに「コラ!」と言ってくる、コラおじさんを思い出しました(笑)
編集済
第64話 警音器吹鳴義務違反への応援コメント
目が悪い設定、単純に外すとイケメンとかメガネにこだわりを見せる主人公のボケ要素だと思ってたけど、ちゃんと見えないせいで表情が分からなくて疑問が残るのは面白いし上手いなと思う、危ないけれど。
第63話 昴の家に、無いもの。への応援コメント
ハムスターやブタのおもちゃ、革素材に次々と気を取られて、二人そろって本来の目的を忘れる洸祐さんと由美さんがとても微笑ましかったです(*´艸`*)
最後は計量スプーンに込められた里香さんの気配が少し切なくて、何気ない贈り物がどんな意味を持つのか気になりました!
第63話 昴の家に、無いもの。への応援コメント
何でこの主人公は、由美ちゃんに何か贈らないの? w
しかし、やっぱりこの物語。
相思相愛なのは主人公と昴くんだけな気がしてきた……(汗)
第63話 昴の家に、無いもの。への応援コメント
こ、これは、由美ちゃんとのクリスマスイヴデートではないか( ╹▽╹ )
本人達も楽しそうにしてるし
まぁ昴くんへのプレゼントって名目で節々に重くなるところがありますが…その計量スプーンで各々の気持ちを計量します?
編集済
第63話 昴の家に、無いもの。への応援コメント
昴くんの家にないものって、最近1番大きいモノがなくなったばかりで…大丈夫かなあとか思ったり。
そして計量スプーン、もうあったりして笑
というか、ここのところ更新続きますね、お疲れ様です。
第63話 昴の家に、無いもの。への応援コメント
里香さん割りと開けっぴろげに昴の家の事言い回ってたんですね…
第63話 昴の家に、無いもの。への応援コメント
目分量で苦労した的なエピソードでもあったのかなぁ。
関係ないですが
>俺はタオルの角で口周りをなぞるのがたまらなく好きだった
共感は出来ないですが、既視感はエグい。娘が小さい頃からその謎行動をよくやってました。
中学くらいの時なんか部活疲れでソファーで眠りながらも手はタオルの角を動かしてて不気味だったなぁ←。(父親経験シェア)
第63話 昴の家に、無いもの。への応援コメント
脳破壊…されちまったよ…
第62話 混雑回避のため、当日販売はしておりません。への応援コメント
両親からの金一封に深々と頭を下げる洸祐さんらしいクリスマスに笑いました😆
「1アホ、2アホ……9由美」の流れも最高です!
チキンを我慢して「それはお前のクリスマスだろ」と返す場面は、格好いいのに生唾を飲んでいるのが可愛かったです(*´艸`*)
第62話 混雑回避のため、当日販売はしておりません。への応援コメント
この時期に現金プレゼントをもらうと
お年玉がなくなりそうな予感 w
正月は正月でもらえるのかな?
作者からの返信
目の付け所が良いですねっ(素敵)
藤村家は別口だったようです。
ちなみに私が子どものとき、父のお財布事情を探るのが年末の恒例行事でした。
年末に外食が増えると、お年玉が減るんです(私調べ)
料理をサボりたい母と、お金が欲しい私。飽くなき心理戦が繰り広げられていたような気がします。
コメント、ありがとうございましたっ!
第62話 混雑回避のため、当日販売はしておりません。への応援コメント
日常回(*´ω`*)
クリスマスも家庭によって過ごし方が独特なところありますよね〜
昴くんにアポなし訪問…なにも問題起きなさそ?
作者からの返信
何気ない日常でしか得られない栄養、あると思いますっ!
意外と、一人のこだわりが家族全体の恒例行事になってたりしますよね。
我が家は父がクリスマスガチ勢だったので……毎年戦場でした(笑)
……ご訪問は、どうなんでしょうね?
コメント、ありがとうございましたっ!
第62話 混雑回避のため、当日販売はしておりません。への応援コメント
イブに由美ちゃんターンだ!何でもない会話が癒されるよねえ。
昴くん、洸祐くんに予定ないの話してるって事は、来て欲しいのかコイツは話しても大丈夫と思ってるのか。。
作者からの返信
最近、ちょっと重い展開が続いていたので私も癒されました(笑)
もう一生、行列に並ばせときましょうかね?(行列系ラブコメ?)
昴は……どうなんでしょう? 「まぁ洸祐だし」で、取り繕わずに話しちゃっただけかもしれません。
コメント、ありがとうございましたっ!
第62話 混雑回避のため、当日販売はしておりません。への応援コメント
この日に昴の家に連絡もせずに向かうの、なんだか危険な香りがしてたのですが……
(用事はないって言ってたけど、ほんとに?変な場面に遭遇したりしない?)
昴の家に突撃するのは、また次回ですかね。
由美ちゃんと香りを楽しむ回(?)になってほっこりしました。
作者からの返信
洸祐くんの、サプライズ大作戦が始まりました。
ちゃんと突撃しますので、お楽しみいただけると幸いですっ。
この香りだけでも、並んだ甲斐があったというものですよね。
……えっ、足りてないです?
コメント、ありがとうございましたっ!
第61話 行き過ぎた進化は、野生へと退化するへの応援コメント
陽菜さんの本音が切なくて、胸に刺さりました。
それでも想いそのものは否定せず、盾にはならないけれど見守ると言う洸祐さんの距離感が本当に良くて。
世界を敵に回せからの「ただの雌」宣言には笑いました😆
不器用でも前へ進む陽菜さんを応援したくなります!
作者からの返信
面倒くさい人(洸祐基準)がどんどん増えて来ちゃいました(笑)
当初だったら「知った事ではない」だったので、少しは仲良くなってきたのかもしれません。
ズッコケたり、勢い余って変な方向へ走って行きそうな陽菜ですが、温かく見守っていただけると嬉しいです。
コメント、ありがとうございましたっ!
第61話 行き過ぎた進化は、野生へと退化するへの応援コメント
思考はさっぱりわからないけど、
今時の略奪上等の時代において
この生真面目さは好感持てますね~。
作者からの返信
相反する二つの思考回路が陽菜の頭の中でたぶん戦ってまして……。
ヒナってるんでしょうね(新造語できました)
略奪も流行ってますよね。
陽菜に略奪するだけの器があるかと言われると……ノーコメントですけど。
真面目にポンコツするくらいが、彼女にはピッタリなのかもしれません(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第61話 行き過ぎた進化は、野生へと退化するへの応援コメント
陽菜ちゃんは陽菜ちゃんだったなあ…ていうか、陽菜ちゃんにとって洸祐くんもだいぶ特別だよねこれ…二人ともズケズケ突っ込んで言っちゃえるから昴くんが嫉妬しちゃいそう笑
ていうか前フリで先輩が昴のフリー確認してたから、なんかまたひと騒動あるかなあ笑
作者からの返信
はい、陽菜でした(最近便利な言葉となりつつありますね?)
特別ですよねぇ……昴はどう思うんでしょう? 「あの二人、どう思う?」って、ちょっと聞いてみたいですねっ。
チョコチョコとは仕込んでおりますので、今後の騒動にもご期待くださいましっ!
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第61話 行き過ぎた進化は、野生へと退化するへの応援コメント
うんわからん、やっぱりわからん( ╹▽╹ )
私には陽菜ちゃんの言動がわからない
あと、どうしてそんなに昴くんがもてるかもわからない
洸祐くんの言う通り当たって砕ければいいじゃない
別れたのが陽菜ちゃんのせいだなんて由香ちゃん言ってないし(羨ましいとは言ってたけど)
>「……まぁ、なんだ。恋人には終わりが来るけど、友情は一生続くもんだからな。少なくとも俺らのこの関係は変わらないだろ?」
年明けに昴くんに挑んで断られる流れか?理由は洸祐くんが言っていた↑の台詞が要因かな?三人じゃなくて二人にとっての呪いだからね
…考えが安易すぎるか(^▽^;)
洸祐くんの頭に一瞬よぎったのは何(誰)だったんでしょうね
作者からの返信
陽菜の場合、色々と思うところはあるんでしょうけど……恋愛脳に全てを上書きされて暴走しているのかもしれませんっ。
昴の場合、実際はモテるというより「人との距離感が近くて恋愛に発展しやすい」タイプなのかな、と。男女問わず友人が多そうなので、きっと男子からも告白されていることでしょう!(ジョークです)
ですです。当たって砕ければ良いんですよ。洸祐も骨は拾わないと思いますが、ホウキでかき集めるくらいはしてくれることでしょう(笑)
今後の展開につきましては「むふふ」とだけお答えさせていただきます(むふふ)
いつも考察、楽しく読ませていただいております。本当にありがとうございますっ!
頭に一瞬過ったのはそりゃ、アレですよ……数学の点Pとかそのあたりですよ(すっとぼけ)
コメント、ありがとうございましたっ!
第60話 クリスマスに誘うのは、告白みたいなものらしい。への応援コメント
家に歩くボンレスハムが居る風景というヤツですかね(違)。
しかしまあ、昴にとって特別な存在は……
結局主人公しか居ないってことなのか(汗)。
作者からの返信
網目細かい方が良い、って洸祐も言ってますもんね。
クリスマスだと、お歳暮シーズンも近いですし(笑)
昴にとっての「特別」が誰なのかは、中々難しいところです。
ヤツには……まだまだ謎が多いぞっ。
コメント、ありがとうございましたっ!(あ、あと誤字報告も助かりましたっ)
編集済
第60話 クリスマスに誘うのは、告白みたいなものらしい。への応援コメント
いいぞ洸祐!!ガンガン言っていけ!!!(いくら相手が陽菜とは言え、もう少しこう何というか手心というか…)
良くも悪くもお節介なところいいですね
作者からの返信
ベンチワークに定評のある洸祐でした(洸祐って元野球部ですし)
たしかに、陽菜が相手だと雑ですよね……。
ですが、陽菜も洸祐に対して結構遠慮がないので……
どっちもどっち、かもしれません(笑)
お節介なところを見ると、洸祐も結構優しい子なのかも?
……もしかしてツンデレ??
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第60話 クリスマスに誘うのは、告白みたいなものらしい。への応援コメント
洸祐くんのクリスマス相手、昴くんから見たら由美ちゃんより陽菜ちゃんが先に出るんだ…。しかも陽菜ちゃんには親来るって言ってる……のかなこれ。
陽菜ちゃんも先輩よりは洸祐くんの方優先してくれるんか笑
里香ちゃんから聞いたって洸祐くんの話と、陽菜ちゃんが想定してる話がなんか違ってそう。おもろい。
作者からの返信
人物ごとに知っていること・知らないことが少しずつ違うので、その辺りのズレに気付いていただけたのが、とても嬉しいです。
昴は洸祐と由美の関わりを、あまり把握してないのかもしれません。
洸祐も「由美と二人で海行ったぜ!」なんて話、しませんし(笑)
陽菜の優先順位は、かなり不思議なので……
その辺りも観察……いえ、笑ってやってください。
そして洸祐と陽菜の想定、絶対ズレてると私も思いますっ。
コメント、ありがとうございましたっ!
第60話 クリスマスに誘うのは、告白みたいなものらしい。への応援コメント
お節介だなあ。
そういう性分なんですかね。
作者からの返信
性分、なんでしょうかねぇ……。
けど洸祐のことなので、『ついつい一言言ってしまうだけ』なのかもしれません。
しかもそれは、鋭い一言ではなく余計な一言ですし(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第60話 クリスマスに誘うのは、告白みたいなものらしい。への応援コメント
何だろう…やっぱり陽菜ちゃんが出てきて昴くんが絡んでくるとモヤる!( ゚Д゚)
洸祐くんが言うようにあまりにも恋愛馬鹿(恋愛脳)過ぎるからなのかな?
相手が昴くんだからなのかな?
ん~わからん!( ゚Д゚)
作者からの返信
陽菜が陽菜ですので(ドドンッ)
なんて便利な言葉がありますが、今回はあえて封印するとして……。
私も書きながら「何でだろう?」って思ってます。
ただ陽菜の場合は何と言うか、他と比べるとこう……泥臭いんですよね。
綺麗な恋じゃないっていうか(陽菜ごめんっ!)
私にも、まだよく分かりません(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第59話 ぬるくなったコーヒーは、もっと苦い【後編】への応援コメント
主人公に幸せになって欲しいな。
作者からの返信
私もそう思ってます。
なんか最近、『恋愛処理班 藤村洸祐』みたいになってますもんね……。
色んな恋に巻き込まれ、悪態をつきながら過ごす彼に、春の光が差し込むことを願う私なのでした。
コメント、ありがとうございましたっ!
第59話 ぬるくなったコーヒーは、もっと苦い【後編】への応援コメント
こんにちは、私はヨーロッパ出身なので、うまく翻訳できているか不安ですが…
彼の心の壁を壊す…って、彼女はわざとコウスケに罪悪感を抱かせたみたいですね…それに、彼女はヒナを恋のライバルだとは思っていないのでしょうか?!なんだか落ち着かない…リカはもしかして高度なチェスでもやってるのかな…?
(リカとスバルから聞いた話…)
可哀想なコウスケ。こんなことばかりで、きっとすごく疲れて悲しいんだろうな。どこかへ旅行にでも行けばいいのに…もしくは、温かいベッドでゆっくり眠れたらいいのに…
コーヒーがいつもより苦く感じる…ああ…
もう、彼のために涙が滝のように溢れそう…
ティッシュボックスを取って、髪を後ろに結ぼう。涙が飛び散って汚したくないし。ああ、もちろん、大好きな食べ物と飲み物も…😉
スバルのことも少し心配だ…彼は私にとって謎めいた存在だ
彼が一体何を考えて、何を感じているのか…
コウスケとスバルがいつか、心を開いて、正直に、そして支え合えるような会話を交わしてくれるといいな…せめて、お互いをしっかりと抱きしめ合ってくれたら…
でも、あの呪いが気になる…
作者様へこんなに物語に夢中になったのは久しぶりです。本当に質の高い作品なので、アニメや映画化されるべきだと思います。もし私が褒めちぎってあなたを泣かせてしまったら、罰として強力なマウスウォッシュで口を3回すすぎます。😮
作者からの返信
うまく翻訳できてますよ!
海外から読んでくださっていること、本当に嬉しく思います。
早くコメントしなければ、と思っていたのですがお返事が遅れてしまってゴメンナサイ!
リカは自分の苦しみを打ち明けることで、無意識にその重さを一緒に背負ってほしいと思っていたのかもしれません。
日本では、重い荷物を持っている時に「ちょっと半分持って」と頼むことがあります。あ、これは世界共通でしたね(笑)
ヒナに対してはどうなんでしょう? 少なくともリカは自分の敵だとは思ってなさそうです。でも、人の感情ってそんな綺麗に定義出来るものでもありませんし……実際のところはご想像にお任せします。
「高度なチェス」という表現、良いですね。リカ本人は、そこまで器用ではないかもしれませんが、その行動は周りを大きく動かしてしまうのかもしれません。
ああ、泣く準備までしていただいて……!!
どうしましょう(笑) 日本には「今治タオル」というとても良いタオルがあるのですが、日本からお送りしましょうか?
でもヨーロッパには、「ABYSS HABIDECOR」という素敵なタオルがあるそうですね。今度顔を埋めて比較してみたいと思います(笑)
そしてスバルに目を向けていただいてありがとうございます。
意外と自分から多くを語りませんし、謎めいて見えるのかもしれません。
コウスケは「踏み込まないことが優しさ」だと思っているのかもしれません。でも、いつの日か正直に話し合う時が……くればいいな、と私も思っています。
呪いについては、この先も頭の片隅に置いていただけると嬉しいです。
まだ、多くは語れなくて……ゴメンなさい!
そして「夢中になったのは久しぶり」という言葉。
もう本当に嬉しくって嬉しくって、仕事中なのに踊ってしまいました。職場の上司にも言ってしまったんですよ。
「すごく良い事があったので、ご馳走してください」って。
結果、日本のお寿司を奢ってもらいました(笑)
日本には「おかわり」という便利な言葉があります。褒め言葉も、おかわりでお願いします(笑)
翻訳しやすく書いてみたつもりなのですが……変なところがあったらすみません。
コメント、ありがとうございました!
第59話 ぬるくなったコーヒーは、もっと苦い【後編】への応援コメント
先日は読みに伺えず、すみませんでしたm(_ _)m💦
今回は胸がぎゅっとなりました。
里香さんの、昴さんの特別になれなかったっていう言葉が切なくて、恋人なのに届かなかったものの重さを感じました……。
しかも今でも好きだと笑って言うところが、余計に苦かったです😿
洸祐さんが気の利いた言葉を言えなくても、逃げずに聞いているのがすごく良かったです。
ブラックコーヒーの苦味が、そのままこの回の余韻みたいでした……。
作者からの返信
いえいえ、おかまいなくっ!
ふと気が向いたときにでもお楽しみいただけると嬉しいですっ。
コーヒーと同じように、苦いお話になりました。
実際には、我慢したり、させたりしながら続いていく恋もあるのでしょうが、
それが本物なのか、とか色々考えだすと……ままならなくなるものかもしれません。
『好き』のまま別れるのと、『嫌い』になってから別れるの、どっちが辛いんだろう? なんてことをよく考える私なのでした。
ちなみに答えは出てません(笑)
書ききった後、私も同じようにコーヒーを飲んだのですが……見事に胃が荒れました。
慣れないことはすべきじゃなかったぞっ。
コメント、ありがとうございましたっ!
第59話 ぬるくなったコーヒーは、もっと苦い【後編】への応援コメント
夏祭りで昴と周った際の言い訳で暴露した格好か。
洸祐には、昴の話はしてたんだから
この辺は言っといた方が良かったかもな。
そして洸祐は陽菜が別れた原因かと
里香が特別になれなかった話してたのを
台無しにする発言w
里香は洸祐に陽菜の後押し頼むけど
呪いの件があるからな。
今まで通りの友情が維持できなくなる示唆だから
どこか距離を置く羽目になるのかね。
作者からの返信
夏祭りの件は、まさにそんな感じでしょうか……。
全体を簡潔に分かりやすく説明できれば良かったのですが、陽菜は恋愛が絡むとおバカさんが加速しちゃうので……。陽菜ってますよね(えっ?)
洸祐の性格的に「面倒くさい話だな」でひとまとめにしていたかもしれません(笑)
シンプルな問題に置き換えたい癖もあるのかも……?
そうなんですよ。この呪いがジワジワと……。
……ジワジワとジワってジワるんです。たぶん何かこう色々と(すっとぼけ)
コメント、ありがとうございましたっ!
第59話 ぬるくなったコーヒーは、もっと苦い【後編】への応援コメント
もう里香ちゃんと別れる前から、陽菜ちゃんと昴くんやる事やっちゃってね?ってくらい信用できないな笑
四人組なのに自分だけ知らないところで拗れてるのすっごいストレスだよね洸祐くん、青春の魔物に癒してもらおう笑
作者からの返信
見えないところは、ご想像にお任せしておりますっ。
ただ一点だけ申し上げますと……陽菜は陽菜です(笑)
ですよね……誰かから話聞くたびに「なんだと?」ですもんね。
そして巻き込まれて眼鏡が曇るんです(モヤッ)
青春の魔物がアップを始めたかもしれません。移動式オアシス、出発しまーす!(?)
コメント、ありがとうございましたっ!
第59話 ぬるくなったコーヒーは、もっと苦い【後編】への応援コメント
「……なんとなく、俺もそんな気はしてた」
適当なこたえが巻き込まれの引き金になってますね!笑笑
作者からの返信
言われてみれば……たしかにっ!!
微妙に面倒くさがってるオーラを相手から感じたら「じゃあ全部話すね?」って思っちゃうアレですね。
……あれ? もしかしてそうなるのって私だけです??
自分で立てたフラグを回収してまわる洸祐にご期待ください(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第59話 ぬるくなったコーヒーは、もっと苦い【後編】への応援コメント
部外者にとっては、傍迷惑なだけだ!!
作者からの返信
ですよね(迫真)
仮に関わるとしても、ちゃんと損得を計算してから足を踏み入れたいものです。
やれやれ、これがビジネスなら……あ、そういう物語じゃなかったですね?
私も洸祐と一緒に叫びたいと思います。「迷惑だ―っ!」
コメント、ありがとうございましたっ。
第59話 ぬるくなったコーヒーは、もっと苦い【後編】への応援コメント
面倒くさい! 凄まじく面倒くさい! w
流石に主人公に同情したくなりますなぁ~。
何で恋愛云々言ってる人って、
部外者の迷惑を想像もしないのだろうか w
作者からの返信
意味分からない昴と、なかなか面倒くさい里香に、ヒョッコリ顔を出した陽菜に翻弄される洸祐でした(笑)
私が洸祐なら「いや、お前が応援しろよ。俺は知らん」って里香に言いたいです。
恋しちゃうと自分が世界の中心(主人公)になって、周りはその登場人物になるのかもしれません。
視野の狭いヤツばっかりだぜっ(たぶん)
コメント、ありがとうございましたっ!
第59話 ぬるくなったコーヒーは、もっと苦い【後編】への応援コメント
何だろうなぁ…モヤる…すっごくモヤモヤする( ╹▽╹ )
作者からの返信
ブラックコーヒーの苦みとともにモヤっとするエピソードになりました。
各人色んな思いが渦巻いていますが、洸祐のツッコミと一緒に見守っていただけると嬉しいです(笑)
眼鏡ごしなので、少しはマイルドになったり……したらいいのに(ぐすん)
コメント、ありがとうございましたっ!
第59話 ぬるくなったコーヒーは、もっと苦い【後編】への応援コメント
盗んだ馬で走り出すで笑っちゃいました。こういう小ネタ大好きです(笑)
だんだん巻き込まれてきた洸祐くんですが、もう片足突っ込んでるのか、はたまた、すでに首元まで浸かってるのか……。
この先も楽しみにしてます!
作者からの返信
ついつい頭を過って書いちゃいました(笑)
本人はギリギリ傍観者のつもりかもしれませんが、他から見たら……え、どうなんでしょう?
みんな彼を味方だと思ってたりするかもしれません。
ありがとうございます、頑張ります!
コメント、ありがとうございましたっ!
第59話 ぬるくなったコーヒーは、もっと苦い【後編】への応援コメント
幸せになってほしい
作者からの返信
私もそう思います。
……書いてるの、私のはずなんですけどね(何故でしょう?)
コメント、ありがとうございましたっ!
第58話 ブラックコーヒーは苦い【前編】への応援コメント
身も蓋もない言い方すると里香が昴の八方美人さに
愛想尽かしたとも言えるな。
やっぱりねって感じな流れ。
陽菜は昴と里香の別れ話にいたのかね。
或いは陽菜と昴がいたところに里香が来たのか。
でないとあれだけヘタレてた陽菜が
里香に昴好きなんて話はできんと思うんよ。
ごめんなさいしてる点からも流された上で
言っちゃった感じなのかなー。
作者からの返信
身も蓋もない言い方をすると……たしかにっ(笑)
でも里香の心は深い海のように複雑、かもしれません。
陽菜はどうなんでしょう?
その辺りは徐々に明かしていきますが、彼女の心は絡まった充電ケーブルみたいな感じなので、なんかもう「わーっ!!」って感じかもしれません(爆笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第58話 ブラックコーヒーは苦い【前編】への応援コメント
四人で集まることはもうないって状況と、どうにもできない思いを、雪玉に例えて、自分で動かすしかないって、表現が上手いなと思いました。
少しづつ読んでいくつもりだったんですが、おもしろすぎてここまで一気に読んじゃいました。
お体無理されないよう、更新を楽しみにしています。
作者からの返信
その表現なんですけど……恥を承知で言っても良いでしょうか?
私も……とても気に入ってます……(恥ずかしいっ)
文豪ポーズ(顎に手を当てるヤツ)で自撮りしようかと悩んだほどです(してません)
しかも、一気読みまでしていただけたなんて……本当にありがとうございます!
ええと、この感謝を伝えるには……墨をすり、小筆を取って和紙にしたためるしかっ!!
ともかく、ありがとうございます。
頑張って書き続けて報われました。
暑い日が続きますので、お互い無理せずいきましょうっ!
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第58話 ブラックコーヒーは苦い【前編】への応援コメント
やっぱり祭りで告白したんかなコレ。
友達でいようって断られて、変に近いオトモダチ距離感になっちゃった?
里香ちゃん次はいい男捕まえてくださいホント。
作者からの返信
そこはやっぱり、陽菜が陽菜った結果、ああなったと言いますか……(陽菜)
徐々に明かしていこうと思います(笑)
里香には幸せになってほしいと、私も思います!
その気になれば異世界転生させてイケメンハーレムを築いたり、スパダリがヘリコプターで迎えに来たり、やりたい放題なんですけど……
私は陰ながら祈るタイプの作者なのでしたっ!(本気で祈ってます)
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第58話 ブラックコーヒーは苦い【前編】への応援コメント
水槽の外から観察していても、魚たちが食事しようが交尾しようが、彼らが何を考えているのかは魚にならない限り永遠にわからない。恋愛脳を持たない人間にとって、恋愛は甚だ理解し難い生態でしかないんだよなあ......
ただ、主人公が純粋なアダムのままでいったら面白いなあと思っていたら、すでに蛇に侵されたイヴ(里香)から禁断の果実(恋愛の知識)を強制的に喰らわされていて(笑)。無頓着人たらしがどの様に変化するのかしないのか、めっさ楽しみです。
作者からの返信
アダムとイヴの例えが秀逸すぎますっ!!
知的で洒落たコメントに、五月雨恋のハートも撃ち抜かれました。
冷やし中華は始めませんが……創世記、始まりました(笑)
ありとあらゆる禁断の果実が今後も洸祐に与えられて、時に無頓着に、時に失言を放ちつつ、眼鏡の度数を疑いながら前に進んでいくと思います。
様々な試練を眺めることもあれば、もしかしたら本人に降りかかることもあるかもしれませんが、見守っていただけると嬉しいです。
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第58話 ブラックコーヒーは苦い【前編】への応援コメント
あー何だろう妙に納得する理由だった
昴くんフラット過ぎたのかな?「恋人だからすること」と「恋人だけにすること」は同じようで違うからなぁ
あと、陽菜ちゃんが昴くんのこと好きなの今に始まった訳じゃないのに何故驚く?
洸祐くんの認識ってどうだったの?昴くんにも同じだとでも思ってた?
でも、洸祐くんに対する陽菜ちゃんと、昴くんを好きな陽菜ちゃんてどっちがホントの陽菜ちゃん何だろうねぇ…いや同じなんだけど、里香ちゃんのいう見返りを求めないっていのがひっかかる…
作者からの返信
その違いを、里香は人一倍敏感に感じ取ってしまったのかもしれません。
陽菜→昴の好意は私の書き方が少し分かりにくかったのかもしれません💦
ご指摘を受けまして、修正させていただきました。助かりました、ありがとうございます。
洸祐は『陽菜→昴』の好意を認識してる、で合っております。
向ける感情によって結構見え方が変わる……のかもしれません。昴目線で見た陽菜ってどうなんでしょう? やっぱり陽菜なんですかね(笑)
コメントありがとうございましたっ!
第18話 修学旅行の代わりに陽キャ育成合宿。への応援コメント
違ってたらすみません……
唐突に尾崎豊の歌詞が出てきたんで、昔よく聴いてたな、って懐かしくなってしまいました。
「……返事は、ちゃんと返すものだろ」
このセリフすごくいい。
疎遠になった友達でも
大した事ではないと、当たり前にちゃんと出来る洸祐くんは、実はすごくいいやつなんですね。
作者からの返信
その通りです(笑)
尾崎豊さんの『卒業』をちょこっと拝借しておりますっ。
返事を返し合うだけでも、縁って案外続くものだと思うのですが、
実際は中々そうもいきませんよね。
ちなみに私は「返事しろ」ってよく催促されます。
信用されてない気もしますが、愛されているのだと信じて今日も元気に生きてますっ。
コメント、ありがとうございましたっ!
第14話 尻を触った、その理由。への応援コメント
今回も尻の使い方がお上手ですね
刺される尻(笑)
カッパの小妖怪にも笑いました
いつも口が悪い洸祐くんが
「陽菜……お前、凄いよな」って真面目にに本音を言ったタイミングで
濡れた犬がブルブルするみたいに、水かける陽菜ちゃん、最高です!
作者からの返信
ありがとうございますっ!
『尻の使い方』には特に力を入れているので、そう言っていただけると大変うれしく思います!!
嬉しすぎて定型コメントみたいに喜んじゃいました(笑)
陽菜はしんみりクラッシャーですので、今後も色々としていきます(やらかします)
そして最終的に「まあ、陽菜だし」に収束していくようです……。
コメント、ありがとうございましたっ!
第57話 寒いのも嫌だが、暖かいのも眠い。への応援コメント
今回も楽しかったです!
耳当てひとつで陽菜さんと由美さんへの評価が変わる洸祐さん、正直すぎて笑いました😆
由美さんを素直に褒める場面は可愛かったですし、ゴミ捨て場の先輩再登場も嬉しかったです!
シュークリームで評価が上がる洸祐さんも最高でした✨️
作者からの返信
辛辣とかいて(ひな)と読み、褒めると書いて(ゆみ)と読むのかもしれません……ッ!!
ゴミ捨て場先輩、流石に名前が可哀そうなので「シュークリーム先輩」に改名しようか悩んでるんです。
それとも「自販機先輩」の方が良いでしょうか?
強そうな方を採用したいと思います(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第57話 寒いのも嫌だが、暖かいのも眠い。への応援コメント
同じ耳あて女子なのに、ひな・ゆみの対応の差よ(笑)
作者からの返信
陽菜の耳当ては赤だったので……
生物的本能で『赤は危険』だと判断したのかもしれませんっ!
実際のところ、洸祐って基本的には人に優しいと思うので(たぶん)
結局、『まぁ陽菜だから』といったところに落ち着く気がします(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第57話 寒いのも嫌だが、暖かいのも眠い。への応援コメント
まさか昴くんのフリー確認じゃなくて、女の気配があったから聞いてるのか…?
そういえば洸祐くん、まだ青春を外から眺めてる状態なのかな…それとも既にガッツリ巻き込まれちゃっているのか笑
作者からの返信
女の気配は常に漂ってそうな昴ですが、さらに決定的な何かが……ッ!?
ありそうですし、なさそうですし、どうなんでしょうね(笑)
洸祐の立ち位置もなんとも怪しいですよね……眺めるのに忙しくて恋どころじゃないのかもしれません。
作者的には、ひと波乱くらい済んだタイミングで青春してほしいなって思います(今は展開が忙しすぎるっ)
コメント、ありがとうございましたっ!
第57話 寒いのも嫌だが、暖かいのも眠い。への応援コメント
洸祐くんなんで陽菜を避けた?朝から面倒って理由だけかな?
そして、さらっと由美ちゃんを褒め殺ししてる(*'▽')
ゴミ捨て場の先輩の発言が意味深すぎて…
作者からの返信
陽菜の耳当ては最初から赤く、由美の顔は後から赤くなる朝、なのでした(笑)
ゴミ捨て場の先輩にも、色々とあるようです。
コメント、ありがとうございましたっ!
第56話 世はまさに、大失恋時代!!への応援コメント
今回も面白かったです!
破局から一気に“大失恋時代”へ突入する学校の勢いに笑ってしまいました🤣
けど、陽菜さんがチャンスなのに動けず、とりあえず食べているところには切なさもありました。
昴さんの恋愛観も、ふんわりしているようで奥が深くて、洸祐さんと二人で「恋って難しい」に着地する感じがとても好きです!
作者からの返信
当人の気持ちはともかく、周りはお祭り騒ぎのようです。
「私の心か!?欲しけりゃくれてやる!」なんて里香は言ってないのに!(笑)
陽菜なりに色々と考えた結果、とりあえずお腹が空くようです。
昴の恋愛観については……よく分かりませんね??
まだまだ謎の多い男なのでした。
コメント、ありがとうございましたっ!
第41話 被告人二人を、俺は起訴する。への応援コメント
あー。これで…やっちゃったのか。
作者からの返信
読み返しありがとうございますっ。
色々な場面がちょっと違って見えてくるかもしれません……。
コメント、ありがとうございましたっ!
第56話 世はまさに、大失恋時代!!への応援コメント
> 制服のポケットからアルミホイルに包まれたオニギリを取り出し
家から駅に行くまでの行動食が
準備されてるって凄いな w
食べてから家出てきなよ~。
> アンタなんかに教えるわけないでしょ?
そか、陽菜はちゃんと聞いてはいるのか……
作者からの返信
この手のタイプって、こうなんですよ。
朝ごはん食べた後に炊飯器開けて、無言でオニギリ作ってポケットに入れるんです。
「もし、お腹が減ってしまったら食べよう」って。
なのに、駅に着くまでに食べちゃうんですよね。
……あっ、私の話じゃないですよ??
洸祐が知らない情報を陽菜は知っていそうなのですが、口の堅い幼馴染なのでした。
コメント、ありがとうございましたっ!
第56話 世はまさに、大失恋時代!!への応援コメント
もし思いつく(ってかこじつけるとしたら)
>「……まぁ、なんだ。恋人には終わりが来るけど、友情は一生続くもんだからな。少なくとも俺らのこの関係は変わらないだろ?」
を聞いて「告白したら終わる!仮に恋人になれても破局のリスクがある!→なら今の関係維持すれば少なくとも一生続けられる!」って日和ったとかかなあ
……いや、そんな日和るようなことするかな?だって陽菜だし(?)
作者からの返信
考察ありがとうございます。楽しく読ませていただきました!
ただ、こちらの考察に対する私の率直な反応は、
「うんうんうんうん……(真顔)」
に、なっちゃうんですよねぇ。
でも、大いに同意出来る事が一つだけあるんです。
『だって陽菜だし』
私も思います。だって陽菜だし(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第56話 世はまさに、大失恋時代!!への応援コメント
他に好きな人が出来たって、大抵本当にそうなった訳じゃなくて、無理やり関係終わらせる方便だよねえ。
作者からの返信
そうだと思います。
ちなみに私の友人の話なのですが、言い間違えて
「他に恋人が出来た」と言ったら「浮気じゃねえか」と殴られたそうです。
ニホンゴ、ムツカシイデスネ。
コメント、ありがとうございましたっ!
第56話 世はまさに、大失恋時代!!への応援コメント
関係ないけど今話のタイトル見て、朝からニヤっと気持ち悪い笑みを浮かべてしまいました。
作者からの返信
とても関係があるんですよッ!
だって、私もニヤニヤしながらタイトル付けましたから。
……親密度、上がっちゃいましたね?
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第56話 世はまさに、大失恋時代!!への応援コメント
戦に挑んで屍が大量発生してるじゃないか(^▽^;)
陽菜ちゃんはまだ昴くんにアタックしてないと?
なーんか怪しい気もするが…
これか!ってなる情報が少ない
>……もしかして今、ちょっとミステリーみたいになってます?
ミステリーというか謎解きというか…自分の予想と照らし合わせ中?
作者からの返信
ありったけの愛をかき集めて突撃したようです(笑)
陽菜も怪しく見えちゃいますよね?
「あれ? 朝からオニギリって今まで食べてたっけ?」みたいな(違)
予想も含め、楽しんでいただけると嬉しく思います。
コメント、ありがとうございましたっ!
第55話 昴よ、俺を家まで送っていけ。への応援コメント
それで、もう一度物語を読み返してみたのですが、何が起こっているのか、いくつか推測ができました。とても複雑ですね…。
作者さん、素晴らしい物語を書いてくれてありがとう!
作者からの返信
読み返しまで……ッ!?
実は結構あちこちに断片は散りばめてあるので、もしそれに気付いていただけたのなら……。
作者は全力で踊りたいと思います。夏ですので、日本の夏らしく盆踊りを踊ります。
こちらこそ、読んでいただきありがとうございます!
コメント、ありがとうございました!
第55話 昴よ、俺を家まで送っていけ。への応援コメント
読み切ってしまった……続きがとても気になる。
作者からの返信
深夜に喜びの小躍りをさせていただきました。
ありがたいお言葉、ありがたく頂戴いたします。ありがたや……ッ!!
続きも楽しんでいただけますよう、頑張って書いていきます。
コメント、ありがとうございましたっ!
第55話 昴よ、俺を家まで送っていけ。への応援コメント
今回、とても胸に響きました!
里香さんがいなくなった帰り道の寂しさに気付いて、何も考えず昴さんを呼び止める洸祐さんが本当に良かったです!
気の利いた言葉は言えなくても、隣を歩いて、胸で泣くかと真顔で言えるのが洸祐さんらしい優しさでかなって☺️
最後の「親友」が温かくて、少し泣きそうになりました🥲
作者からの返信
不器用だけど、昴愛が強い洸祐の話でした。
『とりあえず隣にいる』洸祐の存在こそ、昴にとっては大切なのかな……?なんて思います。
「親友」その言葉に、洸祐もきっと……変な声で笑ってると思います(たぶん、嬉し笑い)
コメント、ありがとうございましたっ!
第55話 昴よ、俺を家まで送っていけ。への応援コメント
え、里香ちゃんの方から振ったの?しかも他に好きな人ができたって…
陽菜ちゃんとはいつも通りみたいだけど…由美ちゃんと話すことが増えたってのも気になる…
呪い云々って言葉から考えると…うーん…何かやだなぁ
作者からの返信
裏では色々と話が動いているのですが、洸祐視点なので見えている情報はまだここまでです……っ!
徐々に明かされていきますので、答え合わせも含めて楽しんでいただけたら嬉しいです。
……もしかして今、ちょっとミステリーみたいになってます?
コメント、ありがとうございましたっ!
第54話 友情は一生続く。への応援コメント
「友情のままなら一生続いたのに…」か…
作者からの返信
みんな少しずつ違う考えを持っていると思いますが、今の洸祐が辿り着く結論は……そうなのかもしれません。
ただ恋愛も友情も、そう簡単には決めつけられない部分もありますし……。
それぞれがどんな答えを出すのか、見守っていただけると幸いです。
コメント、ありがとうございましたっ!
第54話 友情は一生続く。への応援コメント
今回は一気に空気が変わって、胸がざわつきました。
寒さやタイツの話で笑っていたところから、昴さんと里香さんの別れに繋がる落差が凄かったです。
洸祐さんの「友情は一生続く」という言葉が優しさから出たものだからこそ、最後の呪いが重く響きました。
続きがとても気になります!
作者からの返信
小さなピリつきが少しずつ積み重なって、最後に一気にひび割れてしまいました……。
そうですよね。私も読み返して、「落差すごいな」と思いました。
……でも、それ以上に「なんでこのタイミングでタイツの話を書いてるんだろう?」ってなりました(笑)
結果的に落差が大きくなったので……はっ、これが筆力?!(違う気がする)
洸祐の何気ない一言が、この先どう影響していくのか。
楽しみにしてくださいっ! と言いたいところなんですが、今回はちょっと不穏です。
それでも最後までお付き合いいただけると嬉しいです。
コメント、ありがとうございましたっ!
第19話 思春期の魔物は、人を変える。への応援コメント
さすがに尻ポケップルは見たことないよ気になるよ!?転んだときとか少ーし危なそうなのも気になる(笑)。
作者からの返信
令和カップルたちの間で流行った時には、是非大きな声でご主張ください。
『尻ポケップルの名付け親は私である!』と(笑)
『尻ポケップル』という新語に胸貫かれました。語感も良いですし、何か可愛いですし、雑誌で特集組んでもポップでキュートで(以下略
転倒時の対策も含め、雑誌では特集する必要がありますね……ッ!!
コメント、ありがとうございましたっ!
第54話 友情は一生続く。への応援コメント
二人には強烈な呪いですね…やはり脚派だったのかな??昴君?
自分的には久々に由美ちゃんと洸祐のジレ甘??が見れて今日は満足です!
作者からの返信
たった一言で、色々なものを背負わせてしまったかもしれません。
昴の好みはどうなんでしょう? でも脚については熱く語ってましたしね?
里香についても語らせたいところですが、タイミング的に厳しそうですっ!
由美は個人的にも癒し枠です(笑)
今は、周りが大変なことになっているので特に……。
コメント、ありがとうございましたっ!
第54話 友情は一生続く。への応援コメント
友情すら続けられなくなる何かがあったか……
作者からの返信
各自、さまざまな想いが蠢いてます。
陽菜はちゃんと考えているか怪しいですけど、たぶん何か思うところがあるはずです……ッ!!
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第54話 友情は一生続く。への応援コメント
え…?
この展開は全く予想してなかった…後夜祭で踊ってたよね?
確かに、昴くんと里香ちゃんの絡み描写が減った感はあるし、昴くんとの友情話もあったけど…え?
しかも、呪いになるって…ホントに陽菜ちゃん関係ないの?
里香ちゃん振って陽菜ちゃんと付き合うとかなのか?
急な展開に追いつかない…
作者からの返信
急展開になっちゃいました……。
ここから少しずつ理由が見えてきますので、見守っていただけますとっ。
また関係性のギュンギュン動き始めますので、洸祐と一緒にツッコミを入れつつお楽しみいただけると幸いです。
P.S.頑張って色々仕込みました。「え?」と思っていただけたなら、作者的には内心ゴニョゴニョ……
コメント、ありがとうございましたっ!
第54話 友情は一生続く。への応援コメント
言葉は呪いであり祝福でもあるか
いやほんとにどうなるやら
作者からの返信
言葉って、受け取る時と場合によって、印象に残ったり次の日には忘れちゃったりしますよね。
ちなみに私は昨日自分で言ったことを普通に忘れます。自称鳩が板に付いてきました(くるっぽー)
コメント、ありがとうございましたっ!
第8話 尻ポケットに手を入れるのは、脈アリということか。への応援コメント
頭の中お尻だらけでw
『どうでも良い』で埋め尽くされた中に一つだけ光り輝く言葉。「……尻かな」
この流れ何回読んでも笑っちゃいます。
お尻の印象が強すぎて、見逃しそうですけど、昴が陽菜のこと少し意識してるような感じもして、この後も楽しみです。
作者からの返信
こうして洸祐の頭の中は、しばらく『尻』に汚染されることになったのでした……。
何気に色々と散りばめてますので、小さな変化も楽しんでいただけたのなら嬉しいです。
けどやっぱり個人的には……尻が大事ですかね(力強い眼差し)
コメント、ありがとうございましたっ!
第53話 特別なお前に送る呪いの手紙。への応援コメント
今回もとても楽しかったです!
里香さんとの登校という珍しい組み合わせから、昴さんと洸祐さんの「特別」に繋がる流れがすごく温かかったです✨️
悪いところも恥ずかしいところも許せる関係って、本当に親友なんだなあと感じました!
最後の笑いが優しくて素敵でした😆
作者からの返信
ひょっこり里香、の回になりました(笑)
関係性を言い表す言葉はたくさんありますけど、『特別』というのはそのまま特別だなぁ……なんて思う私です。
洸祐は斜に構えてあまり笑わないので、ちょっとレアかもしれません。
コメント、ありがとうございましたっ!
第53話 特別なお前に送る呪いの手紙。への応援コメント
昴くんも陽菜ちゃんもいない…だと(• ▽ •;)?
作者からの返信
そうなんです。これぞまさに――
『平山里香の圧勝である……ッ!!』
……すみません、言ってみたかっただけなんです(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第53話 特別なお前に送る呪いの手紙。への応援コメント
こんなん誰がヒロインなのかもうわかんねぇな!笑
作者からの返信
安心してください。私にとっては皆ヒロインですっ!
……え、逆に不安になりました?
ヒロインはまだ内緒ですが、誰かを応援しながら読んでいただけると嬉しいですっ!
コメント、ありがとうございましたっ!
第52話 明日、陽菜が忘れ物しますように。への応援コメント
テスト後の燃え尽きた洸祐さんのぼろぼろ具合に共感しつつ、昴さんのモテっぷりが本当に恐ろしかったです🤣
教科書を忘れて大事件みたいに落ち込む洸祐さんも可愛くて、陽菜さんから借りたくせに対抗心を燃やすところが最高でした(*´艸`*)
作者からの返信
テストで疲れ、昴で疲れ……洸祐は一度、本当に昴の胸で泣いておいた方が良かったかもしれません(真剣)
私は学生時代しょっちゅう忘れ物をしていましたが、滅多に忘れ物をしない人にとっては、教科書を忘れるだけでも大罪らしいです。
洸祐のプライドは、思った以上に繊細なのでした。小せぇ男だッ!!(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第52話 明日、陽菜が忘れ物しますように。への応援コメント
この状況に昴くんが慣れすぎてるし、里香ちゃんは何もしてこないのかな?陽菜ちゃんも思ったより大人しくしてるし
ヤキモキしてるの洸祐くんだけじゃないかw
作者からの返信
『日常』であることの怖さですよねぇ……。
里香と陽菜の心境やいかに……ッ!!
「俺がおかしいのか?」と悩む洸祐でしたが、彼が一番……まさかの常識人かもしれません(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第2話 コミュ力お化けの親友は、政治家のようにしか見えない。への応援コメント
洸祐が、幼馴染っぽい陽菜に雑(?)な対応してるのが、おもしろいですね。
これからどうなっていくのか。楽しみです。
作者からの返信
そうなんです、雑なんです(笑)
幼馴染にドキドキしたり、曇らせたりする作品が多い中、うちの洸祐は幼馴染相手に雑なんです。
この距離感と、彼らの青春がどう転がりまわっていくのか、お楽しみいただければ幸いです。
コメント、ありがとうございましたっ!
第51話 祭りの余韻を、もやし箱に詰めて。への応援コメント
今回も楽しかったです!
文化祭の余韻に浸るどころか、即テスト一週間前で現実に引き戻される感じがリアルでした😆
もやし箱に入った針金盆栽を持たされる洸祐さんと、それを写真に撮る陽菜さんのやり取りが最高です!
最後の魚肉ソーセージまで含めて、二人らしい帰り道でした✨️
作者からの返信
文化祭終わりくらいは、テストも甘くして欲しいですよね?
勉強なんて出来るわけないですしっ!!
……って、当時の私は思ってました。
もやし箱から始まる何かに個人的には期待したのですが、出てきなのは犬と魚肉ソーセージなのでした……。
次は何の箱を持たせてみましょうか?(違)
コメント、ありがとうございましたっ!
第19話 思春期の魔物は、人を変える。への応援コメント
主人公も春が来たのかな?
作者からの返信
誰かと春を迎えるのかもしれませんし、仮に一人だったとしても……思春期も春ということでここは一つ……!!
この先でどんな答えに辿り着くのか、お楽しみいただけると嬉しいです。
コメント、ありがとうございましたっ!
第51話 祭りの余韻を、もやし箱に詰めて。への応援コメント
近いからこそなんだけど、陽菜ちゃんからの扱いが酷い…
洸祐くんに彼女できたら陽菜ちゃんの言動ってどうなるのかなぁ
作者からの返信
そうなんですよ。洸祐はコンビニに置いて帰るけど優しいのに、まったくもう。
……あれ? 洸祐も陽菜に対して結構酷かったり??
もし洸祐に彼女が出来たら、さすがに今まで通りともいかなさそうなので……。
いやでも、陽菜ですし……?
コメント、ありがとうございましたっ!
第51話 祭りの余韻を、もやし箱に詰めて。への応援コメント
酷い。。彼が可哀想だ。
作者からの返信
そうですよね……せめて魚肉ソーセージは剥いてから渡すべきでした。
あっ、でも洸祐は魚肉ソーセージ嫌いなので、その辺りを見越した優しさということに……。
いいえ、やめておきましょう。精一杯の弁護を試みてみましたが無理でした。
執行猶予はつきますかね? 無理っぽいです?
コメント、ありがとうございましたっ!
第46話 文化祭直前、眼鏡は不燃物。への応援コメント
針金盆栽懐かしい…娘が作って持って帰ってきて、そのまま10年くらい押し入れに鎮座しておったのを、嫁に行ったタイミングで廃棄してやりましたわ!(父親経験シェア)
作者からの返信
おお……っ! 10年ものじゃないですかっ!
きっと押し入れ由来のウッディな香りと、盆栽本来の躍動感が合わさって青春の塊になっていたことと思われます。
押し入れの守り神、針金盆栽に敬礼させていただきます。
……私も実家の押し入れに、何か入れておいた方が良いでしょうか?
今からなら、梅酒あたりが実用的かもしれません。ところで私、何年後に結婚するんでしょう?
コメント、ありがとうございましたっ!
第50話 後夜祭と繋いだ手。への応援コメント
旧校舎で四人がだらだら過ごす時間が本当に青春で、このまま続いてほしいという洸祐さんの気持ちに共感しました🥲
陽菜さんの本音は切ないのに、ブーケをトイレに流す発想や最後のダンス突撃作戦で笑わせてくるのが最高です😆
洸祐さん、全力で防衛してください(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
大きなイベントより、こうした何気ない時間の方が後々思い出に残ったりしますよね……。
ちなみに私は、真夏に学校で飲んだコーラが腐っていたことを今でも覚えています(忘れたい)
ブーケはなんだかちょっと映画っぽいですが、アウトですよね(笑)
陽菜と洸祐のバトル(?)を今後ともお楽しみいただけると嬉しいですっ!
コメント、ありがとうございましたっ!
第50話 後夜祭と繋いだ手。への応援コメント
陽菜ちゃんは陽菜ちゃんなりに思うところが…
って、途中までは良かったのに最後w
作者からの返信
そうなんです。彼女なりに色々と考えて……最終的に下心出してるんだそうです。
いやぁ、最後は少年漫画のような熱い展開になりましたね?(違)
コメント、ありがとうございましたっ!
第49話 煩悩ダンス~大盛りパクチーとオイソースを添えて~への応援コメント
洸祐くんが1番気を使ってるという…
>子育てとはこんな感じなのだろうか?
あぁ、陽菜ちゃんの言動はこれだ…っとスゴくしっくり来た
里香ちゃんは正妻の余裕なのかはたまた…
作者からの返信
口は悪いけど、コンプライアンスだけは守る。洸祐はそんな今どき男子でした(笑)
子どもは無邪気なものですし……あれ? 陽菜って子ども??
そして里香の内心は……洸祐にも聞けない聖域なのでした。
コメント、ありがとうございましたっ!
第48話 王子よ、今すぐキスをしろ。への応援コメント
シンデレラのキスシーンをめぐる洸祐さんの緊張感が、もはや本人以上で笑ってしまいました(*´艸`*)
柔道部シンデレラへの拍手喝采も熱すぎます!
そして後半、由美さんにちゃんと「綺麗」と言えた洸祐さんが素敵でした✨️
作者からの返信
コメントありがとうございますっ。
何故か熱い展開のキスシーンになっちゃいました(笑)
身体を張ったガチムチデレラに温かい拍手をお送りくださいましっ。
洸祐は、相変わらず変なタイミングで褒める男なのでした。
第48話 王子よ、今すぐキスをしろ。への応援コメント
何で洸祐くんの方がハラハラして、昴くんが平然としてるのよw
逆でしょうがw(まぁ、予め聞いていた可能性あるけど)
にしても洸祐くん、それは結婚式の花嫁に言う言葉よ?
そりゃ由美ちゃんもベールあげられないわ(ニヤニヤ)
作者からの返信
不思議なことに、落ち着け洸祐回となりました。
……なんででしょうね?
そして体育館の片隅では、結婚式が始まりそうにもなりました(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第47話 文化祭開始のゴングは『チーン』。への応援コメント
今回も楽しかったです!
ミルフィーユカフェの衣装カオスっぷりも、針金盆栽の意外な神秘性も文化祭らしくて良かったです!
陽菜さんとの「アホ」「バカ」合戦も安定の面白さでした😆
そして最後の「キスシーン有!」で一気に不穏になる流れ、続きが気になりすぎます!
作者からの返信
急に衣装決めようとした結果、生まれたカオスでした(笑)
陽菜は不満気でしたが、展示も良いですよね。静と動のコントラストも文化祭っぽいですしっ。
口の悪い二人を見て、昴は「仲良いなコイツら」と思ってそうです。
「キスシーン有!」に偽りはございません。実に不穏です!!
コメントありがとうございましたっ!
第47話 文化祭開始のゴングは『チーン』。への応援コメント
主人公は何かのコスプレしてないのかな?
何か着替えもしないでぶらぶらしている
描かれ方だけど……
作者からの返信
そうなんです、洸祐コスプレしてないんです。
体育祭で着れなかったチア服くらい着るべきだと私は思います。
もしくは野球で鍛えた尻を出せっ!(私の趣味)
コメント、ありがとうございましたっ!
第47話 文化祭開始のゴングは『チーン』。への応援コメント
陽菜ちゃん…おまいう案件だぞ…
作者からの返信
洸祐も「おまいう」をオブラートに包んだ結果、「うるせえバーカ」になりました(笑)
「バカ」ではなく「バーカ」なところにも洸祐なりの想いが……いや、ありそうでないですね?
コメント、ありがとうございましたっ!
第30話 尻を濡らしてキャッチボール。への応援コメント
本当に嬉しさのあまりか?それ恨みじゃない?
作者からの返信
洸祐は嬉しかったと言っていますが、少しだけ仕返しも入っていたかもしれません(笑)
コメントありがとうございましたっ!
第46話 文化祭直前、眼鏡は不燃物。への応援コメント
針金盆栽に青春感が足りないと怒る陽菜さんも、そこでメイド服を提案する洸祐さんもズレていて最高でした(*´艸`*)
ゴミ捨てを手伝ってくれる陽菜さんの距離感も好きです!
最後の「眼鏡は不燃物」からの生ゴミ判定には笑いました😆
作者からの返信
針金盆栽、楽しいと思うんですけどね……。
こういった機会にしか出来ない事でもあるので、私的にはまさに青春なのにっ!(笑)
今、ふと針金盆栽を持つメイドさんを想像してみましたが……アリですね?(私だけ?)
陽菜の優しさに気付いてもらえたの、嬉しいです!
あの子雑なので、中々伝わらないと言いますか何と言いますか……まぁ陽菜です(えっ?)
彼女の幼馴染は、生ゴミと不燃物で出来ているようです。配合比率は不明です……ッ!(笑)
コメントありがとうございましたっ!
第7話 花見と総菜と突然の尻。への応援コメント
ああっ!
これがお尻ですか!
お尻に到達しました! 雨恋さま!
ギャグセンスが最高です✨
続きも大切に読ませていただきます✨
作者からの返信
そうです、これがお尻です。
人の根源たる尻、命の源たる尻なのです。
この尻が、この世に溢れる全ての小説へと広まっていくことを私は祈っているのです……。
物語一つに尻一つくらいはあっても良いと思うんですよ。……いや、お尻は2つに割れてるから2つでもっ!(?)
ギャグセンスまでお褒めいただき光栄の極みでございます!
またお時間のある時にでも、お読みいただけると嬉しいです。
コメントありがとうございましたっ!
第46話 文化祭直前、眼鏡は不燃物。への応援コメント
陽菜さんや、眼鏡は最強の盾…そして己自身…けして不燃物じゃないぞ?
作者からの返信
そうなのです。眼鏡があるから飛び石だって防げますし(車みたい)、雨風だって凌げるのです(傘みたい)
愛する想いは燃え盛る炎みたいなものですので、不燃物なんかじゃありませんっ!! バーニングッ!!
……あれ? 燃えるって事は可燃物?
コメントありがとうございましたっ!
お姉さんのコスプレ衣装がまさか文化祭で役立つとは🤭
メイド服や小悪魔衣装を着せられる由美さんの慌てぶりが可愛くて、洸祐さんが理性と戦いながらもシャッターを切ってしまう流れに笑いました!
思春期の魔物、今回も強敵ですね!
作者からの返信
持つべきものは、身内のパリピなのかもしれません……(笑)
由美は外見(意味深)と内面(真面目)のギャップもあって、たぶん弄られやすいんです……。
でも結局着てるので、やはりノリは良いようです(笑)
思春期の魔物との戦いはまだまだこれからだ……ッ!!
……って書くと、王道ファンタジーっぽくなりますね(ならない)
コメントありがとうございましたっ!
ふむふむ、それで撮った写真はどうするのかな?ん〜?
作者からの返信
洸祐さんは意外と(?)ピュアなので、撮ったことすら忘れて……
後日スマホを見返して、ビクッとなるかもしれません(たぶん消さない)
コメント、ありがとうございましたっ!
前作もそうでしたが、
作者様もイベント好きだったのかな~と
思わせるものがありますね w
作者からの返信
コメント、ありがとうございますっ!
透けて見えましたか!? 私の学生時代が、ひょっこり顔を出してますか!?(笑)
実際に私が学生時代にやったこと、「これやりたかったぞ!」と思ったこと、発案して準備までしたのに実行出来なかったことなんかも混ぜておりますが……
今になって、その思い出が活用出来てるのかもしれません(笑)
ちなみにリンゴ飴を作ろうとしたらいつも失敗します(いらない情報)
お祭り系女子(?)、五月雨恋でしたっ!
第5話 カーテンの仕切りで作られた半個室、エッチすぎる。への応援コメント
当て馬役がご所望なら分かるけど、この冷めた性格には似つかわしくないかな。親友が困ってるなら分からなくもないが、無自覚ハーレム築主で何も困ってないし女2人には大して興味もない。
主人公参加する必要ある?
作者からの返信
物語上の『役割』はあまり意識しておりません。
主人公(洸祐)としては、「友人に誘われたから行く」くらいの感覚です。
コメントありがとうございましたっ。
由美ちゃんは裏方さんかぁ~。
作者からの返信
そうなんです、裏方なんです。
クラスで一番スカート丈長いくらい大人しい子なんです。
……目立つ部分もあるんですけどっ(何とは言わない)
コメントありがとうございましたっ!
第44話 体育祭と屋上の用途。への応援コメント
二人三脚の昴さんと陽菜さん、息ぴったりすぎて笑いつつも、里香さんの複雑な気持ちにちゃんと寄り添う洸祐さんが良かったです!
脇腹つねりの制裁も可愛くて笑いました(*´艸`*)
そして最後の屋上倉庫事件からの「変態」オチ、安定の破壊力でした✨️
作者からの返信
二人三脚の陰には血の滲むような努力もあったと思いますし、里香も色々と……その……。
今回は洸祐が珍しく失言しませんでした。良くやったぞ! 洸祐っ!!
脇腹つねりの力加減は、意外と可愛くなかったかもしれませんし、
スマホを開いたときの昴の顔も見てみたい私です(笑)
コメントありがとうございましたっ!
第44話 体育祭と屋上の用途。への応援コメント
これってロマンティックコメディのはずじゃなかったっけ? :O
もうよく分からなくなってきた…
だんだん不安と不穏な気持ちが募ってきたから。
主人公の周りで何か怪しくて不吉なことが起こっているような気がする…
疑問が山ほどある…
作者からの返信
ロマンティックコメディ……のはずです(汗)
でも、この物語には色々な要素がありますので……少しずつ明らかになっていく予定です。
コメントありがとうございましたっ!
編集済
第44話 体育祭と屋上の用途。への応援コメント
里香ちゃんの応援できなかったは、普通の反応ですおかしくないです( ╹▽╹ )
やっぱり昴と陽菜を殴っていいと思う(昴はお腹つねられてたけど)
由美ちゃんは災難だな…後で地団駄踏むのかな?
作者からの返信
ですよね(真顔)
陽菜は脇が弱そうなので、見えないところで攻められていたかもしれません。
屋上に四人大集合、どんなやり取りがあったのかは……ご想像にお任せいたしますっ。
コメント、ありがとうございましたっ!
第44話 体育祭と屋上の用途。への応援コメント
何だか名字がよく出る回ですね w
しかし、備品が屋上とはなかなか大変そうな学校だ(汗)。
作者からの返信
あんまり仲良くない人(洸祐目線)が出てきて、二人三脚コンビが変なTシャツ着てしまいました(笑)
これは私の高校がモデルでして。
一年に一回しか使わないものは屋上の倉庫に入れられてて、私はヒイヒイ言いながら用具を担いで上っていたのです……。
ちなみに屋上に上がれる非常階段には鍵がかかっていて、「せっかく上ったのに鍵閉まってる!」なんてこともありました(洸祐の高校では鍵を排除)
……ただの思い出話でした。
コメントありがとうございましたっ!
第64話 警音器吹鳴義務違反への応援コメント
由美さんを自然に引き寄せておきながら、カップルに見えると気づいて手を離す洸祐さんが可愛かったです(*´艸`*)
昴さんと里香さんを目撃した後、歌とベルでカップルへ復讐しながら爆走する姿も切なくて面白くて、計量スプーンの行方が気になります!