第86話 興味があるわけではないわけではない。への応援コメント
うん、これは仕方ない、洸祐くんは悪くない( ╹▽╹ )
先輩が予想外過ぎるw
第86話 興味があるわけではないわけではない。への応援コメント
目の錯覚だろうか…?香坂先輩のヒロイン感が急激に上昇しています。
第86話 興味があるわけではないわけではない。への応援コメント
汚れちまった悲しみに………(*´ω`*)
第86話 興味があるわけではないわけではない。への応援コメント
いやww洸祐くんwww仕方ないよ、これは仕方ないwww
第85話 喧嘩は続き、喧嘩を売られる。への応援コメント
一応、陽菜が彼氏を作るのに1ヶ月経っていた訳ですが、長いか短いかで言ったら、昴を好きだった期間を知っている洸祐とすれば”短すぎる”んだよね。さらに言えば筋肉脳で「バ会話で楽しく⇒失恋の痛みを癒す」ことで平常運転に戻ってくれるかと思ったら、恋愛脳で「彼氏を作る⇒失恋の痛みを癒す」だったので、ますます理解不能というか。まあ、理解不能なものへの苛立ちと、頼られなかった&効果が無かったってことへの苛立ちも無理はない、か。でも陽菜のキープ発言の唐突さは解せんなあ。そんな態度取ってたっけ?あ、彼氏に変なこと吹き込まれていたのか?自分が有利になるように洸祐(ついでに昴)のことを貶していたのか?
第85話 喧嘩は続き、喧嘩を売られる。への応援コメント
初詣ギャル改め美桜さんとの、今さらな自己紹介から「ナスビ」に着地する流れが最高でした😆
喧嘩中でも困っている相手には自然に手を貸す洸祐さんもらしいです(๑•̀ㅂ•́)و✧
そして最後、男の人と歩く陽菜さん……もしや例の彼氏でしょうか? 続きが気になります!
第85話 喧嘩は続き、喧嘩を売られる。への応援コメント
初詣→🍆ちゃん
ずっと気になってました。かわええ
第85話 喧嘩は続き、喧嘩を売られる。への応援コメント
ナスビちゃん分かってねぇな~
メガネ女子って一定数需要あるのよ?
第85話 喧嘩は続き、喧嘩を売られる。への応援コメント
まぁ、こうなるよね
陽菜ちゃんはどうしたいのさ、背中を押してもらいたいのか?違うって言ってもらいたいのか?あんな喧嘩腰のやり取りじゃわからんし洸祐くんも拗ねるよ
洸祐くんも大人げない対応だし変に拗れてるけど、今回は(も?)洸祐くんの側に立たせてもらう
そして初詣ギャル、あらためナスビちゃんが参戦か
由美ちゃんよ、親しく接してくるキャラきちゃったよ…
第85話 喧嘩は続き、喧嘩を売られる。への応援コメント
陽菜は洸祐に間違いってないよと言って欲しいのかなぁ・・・
並んで歩いてるのは、あの彼かな?挨拶しない人。笑
編集済
第85話 喧嘩は続き、喧嘩を売られる。への応援コメント
うーん、洸祐くんアカンねこりゃ。完全に八つ当たりだー。陽菜ちゃん、折角きちんと折り合いつけて、誰かと違って自分を大事にしてくれる人と付き合ったのに、いらん不安差し込んじゃうよね、こりゃ。
やっぱり初詣ギャルきたか!由美ちゃんがんば……うーん今の洸祐くんに由美ちゃん任せらんないなあ。
一回その童貞くさい恋愛感捨てなさい!笑
散々っぱら陽菜ちゃんに言っといて、お前もやってんじゃねえか!展開なりそうだなあ泣
第84話 服に付いた染みは取れても、その匂いまでは消えない。への応援コメント
情緒不安定すぎるし暴行やら器物損壊やらで見るに堪えないのでどうぞこのままどっかの誰かさんと幸せにフェードアウトしてくれ〜
第84話 服に付いた染みは取れても、その匂いまでは消えない。への応援コメント
陽菜さんの「洸祐だけは祝福してくれると思ってた」が胸に刺さりました。
洸祐さん自身も、なぜここまで感情的になるのか分かっていないのが印象的で……。
服の染みと消えない匂いを重ねたラストも切なくて、二人がどうなるのか気になりますm(_ _)m
第84話 服に付いた染みは取れても、その匂いまでは消えない。への応援コメント
「いい話なはず」という発言から、今の彼氏と付き合うということに対して、陽菜自身もまだ迷っている心情が伺えますね。洸祐におめでとうと祝福してもらって今の自分の行動が正しいと安心したかったのに、欲しい回答が得られなくてイライラしてしまってるなぁと。
ただ洸祐はこれまで昴に彼女ができて泣いた陽菜を見ていたり、昴に彼女ができても諦められない一途な陽菜の相談に散々乗ってきた立場なので、洸祐視点で投げやりに見えるような恋愛をしようとする陽菜を安易に祝福できないのも仕方ないですよね。
キープ云々に関しては、洸祐は本当にそんなこと思っていないけど、いざ考えた時に昴と陽菜に対して自身がどうなって欲しいかという本心に辿り着けず、咄嗟に言葉が出なかったことで陽菜に誤解されてよりこじれてしまった感。洸祐が昴贔屓なのはまあ、それはそうなのですが、これまで洸祐と過ごしてきて、洸祐がそんなヤツではないと陽菜も本当は分かっていると思うので、冷静になった時にそのことに気がついて欲しいですね。
あと、今回のコーヒーを投げたり洸祐がコケるくらい蹴ったりは、普段の洸祐の発言へのツッコミ的な蹴りなどからは逸脱した感情任せの暴力になっていて、これはさすがに陽菜が悪いのでどこかでちゃんと謝れるといいなぁと思いました。染み抜きする洸祐ママも大変ですしね笑
第84話 服に付いた染みは取れても、その匂いまでは消えない。への応援コメント
洸祐の辞書に「キープ」とかいう恋愛概念があるわけないじゃんね(苦笑)。そもそもこいつの恋愛系日本語は、主語に自分自身が設定されないんだぞ(笑)。
それはそれとして、陽菜がそこら辺の安いNTRなろうヒロインなビッチムーブかましてきてビックリ。まあ、事実/フェイクに関係なく、人を試した報いは受けねばなるまいて。
編集済
第84話 服に付いた染みは取れても、その匂いまでは消えない。への応援コメント
うおお、16歳の恋愛観と友情観がモロに出てウッ頭が
お互い様子がおかしいから、本心出てなさそうだなあ。洸祐なら祝福してくれるって認識なら、そうじゃなかったらあまり褒められた行為じゃないのは頭にあるんだろうかねえ。
洸祐くんは、やっぱり昴くんだったら良かったんだろうな、納得できるもんね。ウフフ。
里香ちゃんにいじめられてきなさいな笑
編集済
第84話 服に付いた染みは取れても、その匂いまでは消えない。への応援コメント
なんか、
色々ぐちゃぐちゃになってきてる。
この物語の終着点は、
どこなんだろ…
どちらにしても、
キープ扱いしてたのは、
ひながこうすけに対してだろ?
第84話 服に付いた染みは取れても、その匂いまでは消えない。への応援コメント
陽菜ちゃんよ、それは逃げだよ
ちゃんと納得してそして次に進む、それなら洸祐くんも納得するよ
単なる自暴自棄にしか見えないし、相手にも失礼だ
陽菜ちゃんにはモヤモヤしてること多かったけど、今回についてはイラつきしかない
あと、洸祐くんもしっかりしなさい
気持ちはわかるけど、君も昴くんと三人の関係に拘り過ぎだ
そのせいで一番二人を蔑ろにししてる可能性あるぞ
これをきっかけにちゃんと自分の気持ちと三人のことを考え直しなさい
下手したら一番子供よ?
第83話 今日の日付に、赤い丸を書く。への応援コメント
香坂先輩が高級マンションに全く動じない理由に納得しつつ、昴さん宅でも相変わらずの二人に笑いまし😆
せっかく二人きりにしようとしたのに揃って帰ろうとするのもじれったいです!
最後の赤丸と「送迎」まで、洸祐さんのナイスアシストが最高でした(๑•̀ㅂ•́)و✧
第83話 今日の日付に、赤い丸を書く。への応援コメント
なぜか甲斐甲斐しく先輩の面倒やら2人の仲を取り持とうとする洸祐くんなのでした( ╹▽╹ )
先輩は家が金持ちなんだなぁ
編集済
第83話 今日の日付に、赤い丸を書く。への応援コメント
もう初期の方からだけど、相変わらず洸祐くんが無駄に気まわしてドキドキしてるのウケる笑
この思春期の申し子とっても可愛いなあ……
昴くんと先輩やっぱり長そうではあるけど、昴くんってウブな先輩に劇薬な気がする笑
編集済
第83話 今日の日付に、赤い丸を書く。への応援コメント
香坂先輩はあまりガツガツ行かないタイプなのかな、ちょうどいい距離感で、以外にこの二人長く続くかも。
カレンダーの赤丸とか、里香ちゃんの時との対比になってておもしろいですね。
……尻ポケットが懐かしいです(笑)
第83話 今日の日付に、赤い丸を書く。への応援コメント
アシストより、
自分が1人になりたいまであるかも…
第82話 勉強中、俺はふと昴に会いたくなったという設定。への応援コメント
香坂先輩、恋愛ではあんなに不器用なのに勉強を教える時は頼もしすぎます😆
「自分を卑下しない」と励ました直後の「ギリギリ」も容赦なくて好きでした!
昴さん宅への潜入作戦もあっさり成功して、最後のワックスまで二人のやり取りが最高です!
作者からの返信
ただし手が出る模様……ッ!!
関西人なら、よくあることです(知らんけど)
励ましと鞭はありますが、飴はない。そんな香坂先輩なのでした(笑)
二人のワチャワチャは、あと少しだけ続きます。
次回、「昴のお家突撃大作戦」決着っ!!
……意外と長引いたなって思ったのは内緒ですよ?
コメント、ありがとうございましたっ!
第82話 勉強中、俺はふと昴に会いたくなったという設定。への応援コメント
うーん……
昴にとっては先輩も一時という扱いの雰囲気を感じるな~。
いつか刺されなければいいけど(ぉぃ)。
というか、主人公だけ特進に行くと
由美ちゃん拗ねるんじゃね? w
まあ、主人公はそうなっても気が付かないだろうけど。
作者からの返信
どうなんでしょう?
とりあえず……刺される展開を入れたらウケますかね?
三本くらい刺しましょうか? 縁起良く、末広がりで八本とかっ(違)
ただ怪我すると危ないので、刺すのは「かいわれ大根」とかその辺りでよろしいです?(ファンシー)
来年のクラスがどうなるかは……そうですね。
少しネタバレをしますと、二年になって、クラス替えがあります(すっとぼけ)
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第82話 勉強中、俺はふと昴に会いたくなったという設定。への応援コメント
何気に相性いいんじゃないの?この2人
先輩版陽菜ちゃんにも思えてくるけど(笑)
そして、洸祐くんに対する昴くんのフッ軽感よ…こっちがカップルなのでは( ╹▽╹ )?
作者からの返信
やはり姉がいると年上女子との相性値が上がりやすいんでしょうか?
相性値って何やねんって話ですけど(ゲームみたい)
いや、陽菜ほど陽菜っては……あーでも陽菜る可能性も……うん? けっこう陽菜かも?(混乱)
上手いこと言いますね! 座布団二枚っ!!
そりゃもう……特別ですもの(はーと)
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第82話 勉強中、俺はふと昴に会いたくなったという設定。への応援コメント
先輩面倒見がいいねえ……洸祐くんとも相性良さげだ、素直に甘えてミックスジューチュとホットケーキ頼んでるし、新鮮だ笑
さてはお姉ちゃんいるし、甘えん坊上手だな?
にしても今家か?に対して、家だけど、来る?ってノータイム速攻かける昴くん……ホットケーキ焼いて待ってるって……
これじゃあもう「幼馴染は、俺のことが大好きらしい。」じゃんかあ。
作者からの返信
雑なのか面倒見が良いのか、不思議な先輩ですが、相性は悪くなさそうです。
いやいや、タイトルは初めから「幼馴染は、俺のことが大好きらしい。」で……
……あれ? 何か違う??(しっくりきちゃってる)
コメント、ありがとうございましたっ!
第82話 勉強中、俺はふと昴に会いたくなったという設定。への応援コメント
ワイは好きよ、この先輩
作者からの返信
香坂先輩のドヤ顔が目に浮かびますねぇ……。
これを洸祐の耳元で囁いてみましょうか。
首を傾げつつ、コクリと頷くかもしれません(未知数)
コメント、ありがとうございましたっ!
第82話 勉強中、俺はふと昴に会いたくなったという設定。への応援コメント
この人やだぁ…
作者からの返信
洸祐に寄り添ってあげてください。
彼の耳元で囁いたら間違いなく、コクリと無言で頷くことでしょう(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第4話 中学時代のマドンナは、高校に入ってもマドンナだった。への応援コメント
主人公の雑な態度良き。ジト目メガネで想像出来ました
作者からの返信
色白ジト目の眼鏡くんですっ!
ちなみに書き始めたら想定外に性格が雑になりました。
なんでかは知りません。
コメント、ありがとうございましたっ!
第81話 昴。実はこの人、俺の姉なんだ。への応援コメント
香坂センパイ、いつの間にか某ツインテールの赤い悪魔の声で脳内再生されてた。名前も似てるしw
作者からの返信
……並べてみましたけど、たしかにッ!?
ストーリーまではあまり詳しくないのですが、洸祐をとりあえずアーチャーにしておけば綺麗に収まりますかね?
なんか使役されてますし?
コメント、ありがとうございましたっ!
第81話 昴。実はこの人、俺の姉なんだ。への応援コメント
香坂先輩、強気なのに「昴さんの家に行きたい」と素直に言えないところが可愛いです(*´艸`*)
洸祐さんを姉弟設定にしようとする無茶ぶりにも笑いました😆
最後は先輩命令より高級カフェ代に屈する洸祐さんもらしくて、ここから本当に昴さん宅へ行けるのか楽しみです!
作者からの返信
人前で抱きつくくせに家に行けない系女子、香坂凛でした(笑)
ここはもうズバっと、「藤村凛になるわよ!」くらい言って欲しかったですね?
そうなると、強そうな実の姉と、強そうな香坂先輩がダブルで姉となり……。
……あっ、なんかしんどそう(我に返りました)
高校生の千円は貴重ですもんね。
サイゼリヤでお腹いっぱいになれる大金ですものっ。
コメント、ありがとうございましたっ!
第81話 昴。実はこの人、俺の姉なんだ。への応援コメント
普通の友達でもなんでもないのにウザすぎないか…?
ワイが一方的に自分の主張を押し付けるキャラが嫌いなだけかもだけど
作者からの返信
そうですね、付き合いたての彼氏と長い付き合いがある親友なので、付き合いたての彼氏と長い付き合いがある親友くらいの距離感で接していただきたいですよね?
……長い関係性ですね?
香坂先輩の性格は、かなり評価割れると思います……ッ!
でもたぶん、いつかはマイルドになるかもしれません。
いつになるかは知りませんけど(えっ)
コメント、ありがとうございましたっ!
第81話 昴。実はこの人、俺の姉なんだ。への応援コメント
あんなにグイグイいってたのに初彼が昴くんなのかよ(• ▽ •;)
お家に行きたくても行けないし、先輩思ったより純粋だった
洸祐くん、折れてやれ( ╹▽╹ )
作者からの返信
初彼だからこそ、勝手がわからず猪突猛進してしまうのかもしれません。
……あれ、もしかしてイノシシなのかな?(違)
しかし、未知のフィールドへ踏み込むのは苦手なようです。
先輩に折れろと言われたら折れる。
そう洸祐は……元体育会系ッ!!
コメント、ありがとうございましたっ!
第81話 昴。実はこの人、俺の姉なんだ。への応援コメント
先輩、だいぶ可愛いですね
作者からの返信
可愛いいただきましたっ!!
好き嫌いが分かれるだろうな、と想定していましたが可愛がっていただけて何よりです。
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第81話 昴。実はこの人、俺の姉なんだ。への応援コメント
先輩、思ってた5倍可愛い笑
なんかこの二人、昴くんや陽菜ちゃんと違った仲の良さあるなあ、いや単に体育会系の上下関係か笑
浮気を疑われるといっても、昴くんが洸祐を取るなって怒る可能性の方が高そう笑
作者からの返信
5倍いただきました……ッ!
希釈濃度で言うとカルピスやレモネードくらいですね?
ええ、ええ。関係のない話ですともっ!(何で言った)
嫌だ嫌だと言いつつも、洸祐の体には、習慣が染み付いているのかもしれません(笑)
あっはっはっは! いやそんなまさか……。
……あれ? ありえるかも?? ヤンデレ昴??(お腹痛いw)
コメント、ありがとうございましたっ!
第81話 昴。実はこの人、俺の姉なんだ。への応援コメント
一杯1,000円って、
高校生が行くとこじゃないような…。
それにしても、
主人公の親友は彼女がこんなんでいいのかな…
基本的に、
来るもの拒まず、
去るもの追わず
みたいな感じなのだろうか?
作者からの返信
そうですね、間違いなく高校生が行くところではありません。
ちなみに私も高めの喫茶店に行く事はありますが、澄ました顔で飲み物を飲みつつ思います。
「利益率高そう。いやテナント料が高いのか?」
気にしていないマダムって、何者なんでしょうね?
主人公的にはどうなんでしょう?
洸祐の願いは親友・昴が幸せであることなので、その辺りを考えると……。
んー、分かんないですね?(ぶん投げ)
昴の恋愛観については、もうしばらくご想像にお任せいたしますっ!
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第81話 昴。実はこの人、俺の姉なんだ。への応援コメント
バカばっか(ルリルリw
作者からの返信
アマプラでつい先日見始めたところなのでタイムリーっ!!
……えっ、もしかして私の知り合いだったりします?(ドキドキ)
コメント、ありがとうございましたっ!
赤い耳当てにそんな理由があったとは、陽菜さんらしくて少し切なくなりました……。
でも「前を向かなきゃ」って笑えるようになった姿にはホッとしました!
そこから禿げる禿げないのいつもの喧嘩に戻る二人も微笑ましくて、最後にちゃんと点字ブロックの内側で待つのも好きです(*´ω`*)
作者からの返信
洸祐もきっと思ってることでしょう。
「赤いものなら他にあっただろう」
ええ、そうです。彼は分かってない男です(やれやれ)
ところで二人の喧嘩は電車に乗った後はどうだったんでしょうね?
車内だと迷惑なので、降りてから再開でしょうか?
マナーのよろしい喧嘩ですことっ。
コメント、ありがとうございましたっ!
洸祐くんよ、いくらなんでもデリカシーがないぞ?
いや、彼にそれを求めるのは酷か…( ̄ヘ ̄;)
陽菜ちゃんも一応の踏ん切りはつけたようだけど、何があったのやら
作者からの返信
デリカシーは大切な時に使えるよう、今日は家に置いてきたのかもしれません(笑)
置いてきたデリカシーはきっと、来たるべき時にこう……使えますよっ! 使い方とか知りませんけどっ!!
新しい耳当てを買っただけ……とかではないと思うんですけどね(当たり前)
コメント、ありがとうございましたっ!
何だか主人公のサイコパス化が進んでいる気がする w
作者からの返信
洸祐も考えたくない色々があるのかもしれません。
保身のためのサイコパス。
……あ、意味不明ですね??
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
陽菜ちゃんは昴くんのこと、一旦は踏ん切り着いたんだろうかな。先輩からは絶対離さないだろうから先が長そうだしねえ。
何だろうな、告白でもされたかなあ、それか誰かのそんな話聞いたか。気になるなあ。
ちょっと椎茸戻して考えてみるか。
にしても、こっちはこっちでやっぱり仲良いなあ。
作者からの返信
さて、どうなんでしょう?
答えはきっと、椎茸のもどし汁を使って炊いた炊き込みご飯の味みたいな感じなんだと思います。
そう書くと比喩っぽくなりましたね?
実際には私の今日の晩御飯です。戻し汁を無駄なく使うのが五月雨恋スタイルです。
洸祐の毒舌をたっぷり堪能できる組み合わせ、私も好きです。
コメント、ありがとうございましたっ!
第79話 プライベートではキャプテンに会わないことにしています。への応援コメント
凛さん、里香さんへの対抗心が分かりやすすぎて可愛いです(*´艸`*)
「平山美少女」「藤村眼鏡」の改名ネタで笑っていたら、最後の「香坂昴」で全部持っていかれました😆
強気なのに昴さん絡みになると一気に乙女になるギャップがイイです(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
対抗しつつも美少女なのは認めるところに年上の余裕を……感じるということにしておいてください(無理矢理)
そういえば凛は昴に怒ったりするんでしょうか?
ちょっと一回、怒らせてみたいですね?
コメント、ありがとうございましたっ!
第79話 プライベートではキャプテンに会わないことにしています。への応援コメント
彼氏のミスで元カノに矛先を向ける。
怖い先輩だなぁ w
まあ、実際こういう人いるけども……
作者からの返信
いますよね。
元カノへの恨み節を、いつまでも彼氏に愚痴ってしまう、みたいな。
そしてそういう人は一生覚えてるんだと思います。
私の母も、未だに父に『岡山の女』への恨みを語ってますから(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第79話 プライベートではキャプテンに会わないことにしています。への応援コメント
タイトル/章名「北へ南へ、東へ西へ。」がすごく気に入りました。
羅針盤のメタファーは、物語がこれからどこへ向かうのかを的確に表していますよね?
でも、羅針盤の針が四方八方に振り回されると思うと、ちょっと可哀想な気もします…。
現状を変えるということは、しばしば恐怖、不安、自信のなさ、そして避けられない傷を伴うものです…。
ヒナ、コウスケ、スバルの間に決定的な変化をもたらすのはリカとユミだと思っていました…(実際、もう変化は起こっていますが)。
でも、この新しいキャラクターが登場したことで、私のヤンデレ警報が鳴り響いています…。みんなに一体何が起こるのか…。
コウスケが初めて彼女に会った時のことを思い出すと、彼女はスバルが独身かどうか疑っているようでした。
コウスケに問い詰めて聞き出した後、飲み物や食べ物でコウスケを買収し、自分がまともな人間かもしれないと思わせようとしていました…。
彼女は何か知り得ないことを知っていて、それを利用してスバルを自分のものにしようとしているのでしょうか?
彼女は明らかに何かを調べていて、そのためにコウスケを利用している… とにかく、コウスケは少なくとも受動的な立場から抜け出さざるを得なくなっている…
作者からの返信
それぞれがこれからどの方向を向き、どこへ進んでいくのか。その行方を見守っていただけると嬉しく思います。
リカとユミによって揺れ動いた関係に、新しく入ってきたリン。
ヤンデレ警報鳴っておりますか!? 実際どうなんでしょう?
ヤンデレの定義といえば、
・執着
・献身
・独占欲
の3つですよね? 凛の場合は何が当てはまっているのかと言うと……あっ。
彼女が何を考えて、これからどう動いていくのか。そして、スバルとリンの恋の結末は?
ハラハラしながらも、楽しく見守っていただけると嬉しいです。
コメント、ありがとうございましたっ!
第79話 プライベートではキャプテンに会わないことにしています。への応援コメント
相変わらず、
主人公巻き込まれてて…
いずれにしても、
この人とも長くはないなと思った。
作者からの返信
巻き込まれ系男子、藤村洸祐です。
長いものに巻かれ、圧の強いものに巻き込まれます(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第79話 プライベートではキャプテンに会わないことにしています。への応援コメント
先輩可愛いな…でもなんか洸祐くんトラブルの中心に据えられそうで可哀想笑(かわいそうはかわいい
作者からの返信
可哀想と可愛いは表裏一体……ッ!!
そうなると、洸祐もこれからどんどん可愛くなっていくかもしれませんね?
ニューヒロイン、藤村洸祐です(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第79話 プライベートではキャプテンに会わないことにしています。への応援コメント
相原おにぎり
作者からの返信
100点満点中450点です。
『おにぎりは、俺の親友のことが好きらしい。』に改題すべきか真剣に検討しております(笑)
初めて知ったのですが私、短くズバっと笑いのツボに入ると「んふぉっ」っていう変な声が出るみたいです。
ええ、出てしまいました。
コメント、ありがとうございましたっ!
第79話 プライベートではキャプテンに会わないことにしています。への応援コメント
おっと危ない、今回は通勤電車で読んだら駄目なヤツでしたね、ヤレヤレ今日は休みで良かった…と思いながら、最後の洸祐の大爆笑に釣られてました。
しかしこの二人、仲良しですね
面白かった…笑
作者からの返信
おっとこれは。平日の通勤時間を狙って投稿すべきでしたね?(違)
笑っていただけたようで何よりですっ!
洸祐が年上との相性が良いのか……元体育会系なところもあるんでしょうか?
会話が転がりやすいなぁ、と私も思います。
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第79話 プライベートではキャプテンに会わないことにしています。への応援コメント
香坂先輩おもれーな、洸祐くんの爆笑かっさらったぞ( ╹▽╹ )
あと、里香ちゃんもそんな挑発しないの
(あ、これ同じ漢字があるのも言っちゃダメなやーつか…)
しっかし、洸祐くんもへn…色んな女の子に関わるなぁ
ご苦労様です(*'▽')ノ
作者からの返信
由美の事を笑えないくらい、しょうもない笑いがツボなようです。
漢字……たしかに!! 何なら名前でしりとりできますね?
平山里香→香坂凛
ちなみに、たまたまです(笑)
これが年上の魅力(変)というやつですね?
コメント、ありがとうございましたっ!
第78話 私は違うもん。への応援コメント
陽菜さんの「うらぎりもの」から始まる朝も可愛かったですが、後半の由美さんとの学食がとても良かったです!
「私は違うもん」に少しドキッとしましたし、洸祐さんがさらっと「どっちも可愛い」と言えるのが強いです(*´艸`*)
最後の曇った眼鏡まで綺麗なオチでした✨️
作者からの返信
うらぎりものに始まり、学食デートで終わる1日……いえ、午前中でした(笑)
湿度が高い半日でしたので、これはもう眼鏡を曇らせるしかありませんね?
コメント、ありがとうございましたっ!
第78話 私は違うもん。への応援コメント
ちゃんと主人公のヒロインもいてめっちゃ面白い
作者からの返信
恋愛を眺めていたら、突然後ろから刺されたりする話です。
……あっ、物理的な意味ではないですよ?
今後も主人公側で色々あるかもしれません。
コメント、ありがとうございましたっ!
第78話 私は違うもん。への応援コメント
このボンクラがぁ!曇ってるのは眼鏡だけじゃないだろ!(笑)
作者からの返信
最近流行りの曇らせってヤツですねっ。
えっ、違う?? 眼鏡以外に曇るものがあるんですか!?
いやあ、色々なものが曇るものですね?
コメント、ありがとうございましたっ!
第78話 私は違うもん。への応援コメント
由美ちゃんも大変だなぁ w
作者からの返信
眼鏡してたら変な眼鏡が話しかけてきて、眼鏡外したら変な眼鏡が褒めてくるわけですからねっ。
なんだこの眼鏡っ! あ、主人公だ!!
コメント、ありがとうございましたっ!
第78話 私は違うもん。への応援コメント
陽菜ちゃんよ、少なくとも裏切り者ではないしあなたのことを(何だかんだで)心配してるのよ?
洸祐くんの周りの女子…由美ちゃん除いて確かに昴くんへ矢印向いてるなぁ…あ、初詣ギャルはどうなんだろ?
由美ちゃんは洸祐くんに矢印だと思うけど( ╹▽╹ )
洸祐くんって、由美ちゃんに対してはさらっと褒めるよね
作者からの返信
ありがとうございますっ。
私も陽菜ってない時の陽菜は、(何だかんだで)心配です。
矢印向いてないのは洸祐の姉くらい……ですね? まぁ姉ですけど(当たり前)
初詣ギャルと由美の矢印は……どこ向いてるんでしょう? 方位磁石なら北を向くんですけどね?
人を褒めるのが苦手な洸祐ですが、ちょっぴり成長してるようです。
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第78話 私は違うもん。への応援コメント
洸祐くんの朝ごはんを補填するおにぎりあれば、いくらでもボディ狙えるな笑
由美ちゃんも昴狙いじゃないのちゃんと言えたし、洸祐コマシくんからも軽率(本当に軽率に?でも洸祐くんだしなあ…と思うなど)に可愛いと言われて良かったねえ。
……由美ちゃん、これからコンタクトと眼鏡でローテーション組んだり……しないよね?笑
というか洸祐くん、こんなホイホイ褒めちゃう感じなら中学の時の子とか由美ちゃん以外にも書かれていないだけで、罪な男の罪をちょこちょこ撒いている可能性が……?
作者からの返信
『殴られ屋:1発おにぎり1個』
……斬新っ!!(笑)
コマシくんはどこまで考えて言ってるんでしょうね?
ローテーション眼鏡良いですねっ!!
お家デートなんかでそんな場面を見たいところですが、この子達どっちもそこまで踏み込まなさそうで……。
捕まえて密室にでも閉じ込めてみましょうか?(ジャンル変わりそう)
中学時代は坊主だったので、罪な坊主眼鏡ですねぇ。
『なんか褒めてくる坊主眼鏡』の可能性もありますけど(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第78話 私は違うもん。への応援コメント
そういえば登場人物みんな昴くんに矢印が向いてるんですよね。(洸祐くんもw)
唯一向いてない違うもんに、やっぱり気づかない洸祐くんだけど。洸祐くんの矢印がいつか向く時が来るのでしょうか。気長に楽しみにしてます。
作者からの返信
大好きなあの子(昴)に向かう多数の矢印たちっ!
ってすればなんかこう……いや、意味分からない物語ですね(真顔)
そう例えれば少女漫画みたいに! と言えるかと思いましたがなりませんでした(汗)
洸祐の今後に、ご期待ください。
コメント、ありがとうございましたっ!
第77話 なんか独占欲が強いみたいである。への応援コメント
ついに昴さんの彼女が!
まさかゴミ捨て場の先輩だったとは驚きました😆
普段は凛々しいのに昴さんの前では一瞬でフニャフニャになるギャップが凄いです!
しかも洸祐さんとの時間まで尊重してくれるあたり、独占欲だけじゃない気遣いも感じて好印象でした!
作者からの返信
思いがけず引っ張っちゃいましたが、ようやくここで登場しました。
もうちょっと華々しくスパイク叩き込みながら出てきて欲しかったのですが、そんなシチュエーションが思いつきませんでした。
「香坂凛です! 昴と付き合ってます!」(ズバァァァアン!!)
……面白いとは思うんですけどね? 意味が分かりませんけど(笑)
フニャフニャ時間と凛々しいタイム、どちらのモードが長いのかッ!?
お楽しみいただけると嬉しく思います。
コメント、ありがとうございましたっ!
第77話 なんか独占欲が強いみたいである。への応援コメント
香坂先輩良いキャラしとるな
とりあえず…
なんだこいつ。
作者からの返信
いやー、中々クセがありますよね?
なんだこいつ。
コメント、ありがとうございましたっ!
第77話 なんか独占欲が強いみたいである。への応援コメント
ゴミ捨て場先輩は人前気にせずイチャイチャするタイプなのか……。これを見せられる陽菜ちゃん辛いですね。
作者からの返信
ゴミ捨て場先輩、こんなタイプでした。
こうなったらもう、目を瞑って耳塞いで体育館をあとにするしかありませんね?
でも、そうしたら前が見えずに二人にぶつかりそうですね?
……ちょっと見たいかも(非情)
コメント、ありがとうございましたっ!
第77話 なんか独占欲が強いみたいである。への応援コメント
これは……何か怖いな w
長く続かない予感がするけど、
とりあえず当面は陽菜のメンタルが心配ですね。
作者からの返信
昴と香坂凛。結ばれた二人の前に立ちはだかる謎の眼鏡。
「キャプテン、施錠確認しました」
その言葉の真意とは……ッ!!
次回、『眼鏡のライバル』
……みたいな感じです? あ、これだと陽菜の出番がないですね?
コメント、ありがとうございましたっ!
第77話 なんか独占欲が強いみたいである。への応援コメント
あ、ゴミ捨て場で探りいれた先輩か
この頃から虎視眈々と狙って、成功した感じか
陽菜ちゃんおいたわしや…
作者からの返信
ゴミ捨て場からI'll be backしました、香坂凛です(ダダッダッダダン!!!)
狙った獲物は逃さない、香坂凛です(にゃーん)
どちらでいきましょうか? なお、虎と見せかけて猫にして、フニャっと感を演出しております。
……えっ? どうでも良いです??
陽菜には……おにぎりでも差し入れしておきます(違)
コメントありがとうございましたっ!
第77話 なんか独占欲が強いみたいである。への応援コメント
ゴミ捨て場の先輩だったんですね!
いつ、どんな形で再登場するんだろ?くらいには思っていましたが…まさかの。
しかし、香坂先輩って、こんな人だったんですね。嫌いじゃないです笑
そして、里香はこの人にメンチ切り合いで勝ったんですね、やるなぁ
作者からの返信
そうですよね。もう一度ゴミ捨て場からヒョッコリ出てくるのかと期待しますよね(違)
香坂先輩、どうやら圧を放つフニャ子さんのようです。
そうなるとつまり、里香もそれなりに気が強いと言うことであり、昴の好みは……まさかのキツい女!?
コメントありがとうございましたっ!
第77話 なんか独占欲が強いみたいである。への応援コメント
初詣ギャルじゃなくて良かった(推し)
ゴミ先は面倒見の良いお姉さんですね
作者からの返信
初詣ギャル推されてますねっ。
彼女が今後どうなるかは……私だけ知っています(当たり前)
あと、すみません。『ゴミ先』の略称がその……私のツボでした。
何ででしょう? 今日は職場でゴミ集め当番だったのですが、思い出して笑いました(笑)
ゴミを集めながら笑う変人、五月雨恋です。
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第77話 なんか独占欲が強いみたいである。への応援コメント
陽菜ちゃん……お労しや……部活あるたびにこんなもん見せられるのね笑
恋愛脳だから例の先輩にコロっと持ってかれそう笑
凛先輩も目つき悪いだけなのかな、性格キツそうだけど面白そうな人……
とか色々思ってたのに、昴くんが本当に洸祐洸祐言ってたんだ……と判明してそっちに気持ちが全部持ってかれた笑
作者からの返信
部活終わりの疲れた体にバカップルっ!(鬼)
凛先輩はどうなんでしょう? 里香との睨み合いバトルでは1試合1敗という戦績がありますけど(里香談)
その性格も気になるところですが、昴の洸祐愛の前に霞んじゃいましたね(笑)
コメントありがとうございましたっ!
編集済
第77話 なんか独占欲が強いみたいである。への応援コメント
先輩の過去登場回も読み返してみましたが、個人的にはあまり好きになれないタイプの先輩ですね・・・
昴に彼女がいるのかを洸祐に聞いた時に名乗りもせず、洸祐の名前も聞かないという運動部のキャプテンとは思えない基本的な礼儀の欠如。洸祐のことは「君」呼ばわりで昴の横にいるヤツ扱い。そのクセ自分の欲しい情報を半ば強引に聞き出したあと、何かを奢ることでチャラにしようとする若干のパワハラ気質も垣間見えて、今は抑えられていますが、そのうち昴への束縛がキツくなりそうな兆候もありますよね。
人前でイチャイチャに関しては度を過ぎなければと思いますが、洸祐が昴にとって大切な親友だということを理解していそうなセリフを今話の終盤で言っていたり、今日もわざわざ残ってくれたと理解しているのに洸祐が体育館2周するくらい放置するなど、昴好き好きの恋愛脳が故に言動不一致ともとれる動きになっていて、今後も洸祐の胃に穴を開けそうな予感がしています。
多分長くは続かないんじゃないかなぁ。とりあえず洸祐ファイト。
※すみません応援コメントなのに作者様への応援を忘れていたので追記します。いつも楽しく読ませてもらっています。この作品の完結を見届けたいと思っていますので、無理せず作者様のペースでの更新が続くことを願っています。今和の更新もありがとうございました。これからも楽しみにしています。
作者からの返信
かなり細かいところまで見ていただいて……ッ!
私、「この人はこうです」というのを断言する書き方をしないので、深く読み解いていただけると大変嬉しいです。
凛は好き嫌いが分かれるだろうな、と思っていました(笑)
実際目の前にすると、私も「うわぁ……」ってなるかもしれません。
抑えられない欲望と、それを取り繕おうとする言動でワチャワチャとする先輩になりました。
ちょっと洸祐に、胃薬の差し入れでもしましょうか。
『朝。家を出ると、角を曲がった先に胃薬が置いてあった』
※追記部分の件
コメントだけでなく、お気遣いまで頂きましてありがとうございます。
私はキャラクターへの批判や『この人苦手!』みたいな感想も全然OKなので、気になるところは遠慮なく突っ込んでください。むしろ一緒になって楽しむ所存です(笑)
無理し過ぎない程度に、完結までキッチリ走ってまいりたいと思います。
コメントありがとうございましたっ!
第77話 なんか独占欲が強いみたいである。への応援コメント
やはり、
ゴミ捨て場先輩だったか…。
まさか、
前もこの三角関係が原因で別れた…?
作者からの返信
予想的中、おめでとうございます……ッ!
やはり昴×洸祐の関係性というのは……あっ、こう書くと何か別ジャンルみたいになっちゃいますね?
コメントありがとうございましたっ!
第76話 昴の彼女がタコやイカだったら困る。への応援コメント
今回の最後のところでもそうだけど昴にとって洸祐は一番の大親友だろうになんで付き合ったことは真っ先に言わないんですかね
里香の時も今回も人伝に聞いてますからね
今回なんていまだ誰かすら知らないのはなんかさみしい・・・
自分が洸祐の立場なら隠すようなことでもないのになんで言ってくれないんだろう親友じゃないのかよって思ってしまいます。
作者からの返信
そうなんです、言わないんです。
洸祐に「言ってくれ」と言われれば報告すると思いますが、そうじゃないと言わないんです。
昴って、ちょっと不思議ですよね?
私も洸祐の立場なら、寂しくなると思います。
というかむしろ、ラブの予兆があった時点で言って欲しいです。
小さな気持ちが熱く燃え上がるところまで一緒に追いたいです。
実ったらうるさいお店で大宴会、実らなかったら静かなバーで反省会。
ええ、ええ。私はそんな恋バナが大好きです(照)
コメント、ありがとうございましたっ!
第76話 昴の彼女がタコやイカだったら困る。への応援コメント
99円から始まる由美さんとのやり取りが微笑ましくて、100円玉が戻ってくるところで笑いました😆
米まで食べられなくなった陽菜さんは切ないのに、普段はパンと両方食べている事実が強すぎます( •̀ㅁ•́;)
最後の昴さんの寂しい発言と、洸祐さんの照れ隠しも最高でした!
作者からの返信
澄ました顔をしてる時に限って、百円玉って戻ってくるんですよね。
変顔をしたら戻ってきにくくなったりしないでしょうか?(無理)
こういう時は無理せず、お粥やうどん等、食べやすいものをお腹いっぱい……あれ、なんか違いますね?
昴と洸祐が、なんだかんだで一番ラブコメしてる気がしてきた私なのでした。
コメント、ありがとうございましたっ!
第76話 昴の彼女がタコやイカだったら困る。への応援コメント
あの、
ゴミ捨て場の先輩かな…。
それにしても、
昴いつか刺されそう…
作者からの返信
正解は、夜が明けた後……ッ!!
昴の誕生日には、洸祐から防刃チョッキが送られるかもしれませんね?
コメント、ありがとうございましたっ!
第59話 ぬるくなったコーヒーは、もっと苦い【後編】への応援コメント
一瞬、
こーすけみたいに、
昴の「特別」になれなかった…とか言うか、
実は、
こーすけくんのことが好きになったの…
とかいうのかと。
作者からの返信
親友(昴)を取るか、学年一位の美少女(里香)を取るかっ!
洸祐の選択はいかに!
といった展開も……いや、そうなったらどうなったんでしょうね?
IF、書きましょうか?(違)
コメント、ありがとうございましたっ!
第55話 昴よ、俺を家まで送っていけ。への応援コメント
まさか、
こーすけを好きになったとかじゃないよね!
作者からの返信
ドロドロ青春劇場になっちゃう!!(でも私は嫌いじゃないです)
コメント、ありがとうございましたっ!
第51話 祭りの余韻を、もやし箱に詰めて。への応援コメント
昴が好きといいつつ、
こうすけをキープしようとしてるのがなんとも。
作者からの返信
たしかにこの二人、何だかんだで距離が結構近いですよねぇ……。
二人が今後どうなっていくのかは、『?』ということで、ちょっとお茶を濁しておきますね?
ちなみに私は急須で入れた緑茶が好きです。これぞまさに濁り茶ッ!
コメント、ありがとうございましたっ!
第50話 後夜祭と繋いだ手。への応援コメント
陽菜が、
ずーっとウザいムーブしてて、
痛々しい。
作者からの返信
そうなんです。なので私はよく、こう表現しています。
『陽菜は、今回も陽菜だった』
そのうち『陽菜る』という言葉が広辞苑に載れるよう頑張りたいと思います(違)
コメントありがとうございましたっ!
第46話 文化祭直前、眼鏡は不燃物。への応援コメント
優しい主人公に無意識に好意があるみたいなのがモヤモヤする。
そこは、
くっつかないで欲しい。
作者からの返信
陽菜の本心やいかに……ッ!
家が近いので、ピンポンダッシュをやり合うには丁度良い距離感の二人なのでした。
ええ、そうです。ネタバレになっちゃうので多くは語れないのです。
コメントありがとうございましたっ!
第44話 体育祭と屋上の用途。への応援コメント
相原も朝霧も、
Aがイニシャルじゃないの??
作者からの返信
W A = Double A = イニシャルAが二人
という意味でしたっ!
学生時代、イニシャルA.Aの友人のあだ名が『ダブルエー』だったなぁ……と思い出していたら、こうなっちゃいました(思い出)
コメント、ありがとうございましたっ!
第34話 これってさ、デートだよね?への応援コメント
人は信頼した相手の前でしかそう笑えないと思いますが、これだけ笑ってもらえるのは一体…?
昴の少し高校生らしくない様子に対して、洸祐と由美の等身大の距離感がクランベリーみたいな味わいでした。
作者からの返信
このあたりはやはり、元眼鏡同士という強固たる一体感がなせるわざなのかもしれません。
……まぁそれは冗談として、着々と信頼関係は積み重なっているようですっ。
昴は結構内面が何かこう……アレなんですよね(ネタバレ回避のため自粛)
洸祐と由美の二人は、ちょっとした出来事ひとつで関係性が変わったりする、そんな距離にいるのかもしれません。
コメント、ありがとうございましたっ!
第76話 昴の彼女がタコやイカだったら困る。への応援コメント
洸祐くんと由美ちゃんペアが清涼剤( ╹▽╹ )
陽菜ちゃん凹みまくってるなぁ…
一体彼女は誰やねん?(登場済みらしいけど分からん…元旦ちゃん意外だと洸祐くんに何か聞いてきた女の子いたような…)
作者からの返信
夏ですもんねっ!(でも作中は冬)
パンが食べられなくなったらいよいよ……ケーキを食べるしかッ!!
昴の彼女は……えっと、今日も暑いですね?
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第76話 昴の彼女がタコやイカだったら困る。への応援コメント
陽菜ちゃん……陽菜ちゃんさあ……笑 よく電車乗るまで我慢したね洸祐くん笑
だよもんになった由美ちゃんかわゆすぎる。
昴くんの様子もなんか……物語が次のフェーズに進んだ感あってワクワクします!
作者からの返信
笑ってはいけない、おにぎり娘。でした(笑)
由美、可愛いですよねっ。
次も百円がうまく入らないようにしておきます(違)
もちろん千円も返却だぜっ(もっと違う)
おっと、鋭いですね? 今ちょうど次のフェーズへと移行中で……
コメント、ありがとうございましたっ!
第76話 昴の彼女がタコやイカだったら困る。への応援コメント
昴の New 彼女登場まで、なかなかに引っ張りますねー w
作者からの返信
……ハッ! たしかに!!
後回しにしてたわけじゃ……ないですよ?
あと焦らしてるわけでも……ないですよ?
コメント、ありがとうございましたっ!
第75話 人は慣れるが、野球の勢力図の変化にはしばらく慣れない。への応援コメント
失恋した陽菜さんを相手に、興味ゼロの野球話で必死に間を埋める洸祐さんが優しいけれど、笑いました🤣
里香さんが新しい彼女に対抗心を燃やしていく流れも不穏なのに面白いです!
特別を奪い返す方向へ曲げようとする里香さんを止める洸祐さんも楽しいです✨️
作者からの返信
野球と革靴の二択だったかもしれません……ッ!!
とりあえず洸祐が所持してる、「月曜日の昴の放課後」を里香に譲るとして……
あ、これもうただの修羅場ですね?
コメント、ありがとうございましたっ!
第75話 人は慣れるが、野球の勢力図の変化にはしばらく慣れない。への応援コメント
洸祐くんも今更だけど気苦労が絶えないねぇ
いっそのこと矢印全部洸祐くんに向いてしまえ(暴論)
作者からの返信
社会人ならリフレッシュ休暇が与えられそうです(笑)
ああっ、良いですねそれ!!
えーと、そうなるとヒロインは……
幼馴染、クラスメイト、親友の元カノ、親友の彼女、親友(?)
昴エンドに突き進みそうっ!!(Boys Love)
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第75話 人は慣れるが、野球の勢力図の変化にはしばらく慣れない。への応援コメント
洸祐くんが優しい……!?昴くんに彼女出来たし距離感を気にする事もないか笑
思ってた以上に洸祐くんが昴くんの特別枠になってた……里香ちゃん、処すべき特別はそこのメガネだぞ笑
しかし野球の話できる子出てきたら洸祐くん、思春期が一気に盛り上がりそうだなあ笑
作者からの返信
発破かけた分の責任を負ってるのかもしれません……。
ですが、「頭を撫でたらどこまでボサボサになるのか?」を実験している可能性も少しあると思いますッ!!(その方が面白い)
里香「洸祐くんのせいで、特別になれなかったんだよ?」
いきなりホラーになりましたね? ドロドロでも、血みどろの方になりそうですが、これはこれで…!!(笑)
そんな子が出てきたらもう、諦めたはずの野球を再開して、「お前を甲子園へ連れていく」みたいな熱い青春モノになるしかありませんねっ!
洸祐は右投げですが、一度肩を壊しましょう! 左投げにコンバートして、そこでピッチャーの才能に目覚めて…(以下略
……お返事で、大暴投しちゃいましたね?
コメント、ありがとうございましたっ!
第75話 人は慣れるが、野球の勢力図の変化にはしばらく慣れない。への応援コメント
陽菜も里香も残念だったけど、また元気出して頑張って欲しいですね。
作者からの返信
ですです。
私も元気がなくなった時は、とりあえず覚えている限りの一発芸を次から次へと繰り出して気合いを入れます。
彼女たちにも是非お勧めしたいところなのですが、そのためには私が作中に登場しなければなりませんね?
五月雨恋「一発芸をするんだっ!」
通報される未来が見えました。
コメント、ありがとうございましたっ!
第74話 お前の幸せはお前のもの。俺の幸せも、お前に委ねる。への応援コメント
2連敗草
作者からの返信
ニュース速報に出しましょうかね?
「相原陽菜(15)2連敗確定 私は馬鹿野郎です、と語る」
コメント、ありがとうございましたっ!
第74話 お前の幸せはお前のもの。俺の幸せも、お前に委ねる。への応援コメント
ほれみろ!笑
あんだけ仲良くして陽菜からはそういう感じじゃないとか言っちゃうんだから、押さないとダメだったね笑
作者からの返信
先延ばしにして敗北するのが、最っ高に陽菜でした。
もうバカっ! 陽菜のバカっ!!
そうなんですよ。相撲でいうところの「押し出し」ではなく、ガッツリと回しを掴む「寄り切り」方向での押しが足りないといいますか。
……すみません、少し前に相撲を見に行きまして。
ちょっと言ってみたかっただけです(照)
コメント、ありがとうございましたっ!
第74話 お前の幸せはお前のもの。俺の幸せも、お前に委ねる。への応援コメント
今回は切なかったです!
いよいよ陽菜さんが踏み出すと思った矢先の「昨日彼女できた」はあまりにも残酷でした。
しかも昴さんの「一緒に居て楽しい」という言葉で、あと少し早ければ違う未来もあったのかもと思うと余計につらいです……。
最後まで昴さんの幸せを願う洸祐さんも印象的でした🥲
作者からの返信
恋って、結構勢いとタイミングみたいなところがあるというか……正直、運ですよね(汗)
未来は多分無数に広がっていて、その中での敗北を結果的に摘み取ったといいますか……。
はい。なんというか陽菜でした。
綺麗にまとめるのは諦めます(苦笑)
洸祐はたぶん勝ち馬に乗るタイプなんです。眼鏡がビシャビシャになるくらい、代わりに泣いて欲しいものです。
コメント、ありがとうございましたっ!
第20話 教室は授業を受ける場所である。への応援コメント
これはヤっている
作者からの返信
いやそんなまさか〜。
そりゃキスはしてましたよ? してましたけど流石に……まぁ、洸祐は全部見てるわけではないですけど?
コメント、ありがとうございましたっ!
第74話 お前の幸せはお前のもの。俺の幸せも、お前に委ねる。への応援コメント
初詣ちゃんが気になって
作者からの返信
初詣ちゃん、気になりますよね?
ええ、私も気になります。
覚えてあげていただけると嬉しく思います。
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第74話 お前の幸せはお前のもの。俺の幸せも、お前に委ねる。への応援コメント
あら…陽菜ちゃん敗戦ですか…
実際は昴くんと陽菜ちゃんで引っ付けばいいじゃないのとは思うけど、どうなんだろうね
やっぱり洸祐くんがあれだけ背中押しても、うだうだして告白する勇気が出なかった陽菜ちゃんの出遅れがなぁ、変に乙女だし
一体誰と付き合うことになったのか…初詣の時の子か?
作者からの返信
残念ながら敗戦となりました……ッ!!
陽菜は陽菜のくせに、変に乙女で陽菜なのでした(陽菜)
付き合った相手はすでに登場済です。
……って書くと、ちょっとミステリーの犯人探しみたいで楽しいですね? 恋人はお前だッ!
コメント、ありがとうございましたっ!
第73話 これだからパリピは困る。への応援コメント
コードバンを躊躇なく買ってくれる静流さん、パリピどころか格好良すぎました(๑•̀ㅂ•́)و✧
写真から由美さんとの関係を嗅ぎつけるあたりは、さすがお姉ちゃんです!
本人だけが何も意識していない洸祐さんと、最後の「胸」の即答まで最高でした😆
作者からの返信
キングオブレザーですからねっ! もうキングオブ姉ですよ!!(意味不明)
しかし冷静に考えてみると、『スマホに同級生のメイド服姿を保存してる弟』という地雷を発見したわけですね……?
スルースキルの高さも、流石の姉と言わざるを得ません。まさにキングオブ姉(?)
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第73話 これだからパリピは困る。への応援コメント
お姉ちゃんお久しぶり( ╹▽╹ )
そして洸祐くんの靴趣味も久し振り!
意外とお姉ちゃんがキューピッドしてくれるかも?
作者からの返信
年末を乗り越えた姉、藤村家に無事帰還しましたっ!!
この物語の冒頭は「角を曲がれば陽菜がいた」が多いのですが、
カットされた場面には「玄関先で、革靴を愛でながら履く洸祐」がいつもあったりするのです。
メインスポンサーが付きましたので、今後は制服に『姉』のロゴが胸元に大きく入るかもしれません(違)
コメント、ありがとうございましたっ!
第73話 これだからパリピは困る。への応援コメント
姉に思春期の魔物が認知された!どんどん洸祐くんの地盤が固まっていく笑
思ってた以上にいい姉だった!
作者からの返信
姉が家に帰る理由が増えました。
「弟が思春期のため」
姉は洸祐の五つ上なので、なんだかんだ可愛い弟なのでしょうし、洸祐もきっと甘えられるのでしょうっ。
……甘える洸祐って、字面が何か嫌ですね?(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第73話 これだからパリピは困る。への応援コメント
いきなり日常回が挟まれましたね。
これから姉も出張ってくるのか? w
作者からの返信
結果がどうなるか、気にしてる方も多いのかな?
と、思いましたので挟みました(笑)
首を突っ込みそうですねぇ……。
ただパリ活(パリピ活動)も忙しそうですし、どこまで関与するのかは不透明です(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第72話 申請角度は九十度、無理無理無理と百八十度。への応援コメント
主人公の相手はいないのかッ!!!
作者からの返信
もちろんいますよっ!
きっとその、えっと……。
もちろんいますよっ!(やけくそ)
なんかこうアレなんですけど、決着はつきますから!!
まだ何も出てきてないかもですけど(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第72話 申請角度は九十度、無理無理無理と百八十度。への応援コメント
この作品、ラブコメのコメの部分もしっかりあって嬉しい。
作者からの返信
ありがとうございますっ!
個人的にはコメディ一辺倒なマインドなのですが、最近ラブが重くて困りますね?
余白に尻が書き込めないか、現在真剣に検討しております。
……冗談はさておき。コメディ部分を褒められると大変嬉しいです。
最後まで『ラブコメ』の看板を掲げ続けられるよう、これからも頑張ってまいりますっ。
コメント、ありがとうございましたっ!
第72話 申請角度は九十度、無理無理無理と百八十度。への応援コメント
何だか本当に主人公が可哀想に思えてきた w
ちなみに、お辞儀の角度って傾けた角度なので、
180°だと頭が足の位置まできてないですか?
(意味はわかるので、そのままで問題ないのですが
何となく重箱の隅です w)
作者からの返信
やはり主人公ですし、山場には必要不可欠なんですよ。
……なんで洸祐、ここにいるんだろ?
『お辞儀の角度』って書いてないからセーフ!!
と言いたいところですが、すみません。
正直勢いでやっちゃいました。百八十度っ!と言いたかっただけの説、大いにあります。数大きいと強いですし。しかも2倍っ!(謎)
……ってことにしたら誤魔化せませんか? 無理でしょうか?
もしもの時は陽菜に前屈頑張ってもらいます(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第72話 申請角度は九十度、無理無理無理と百八十度。への応援コメント
陽菜ちゃんが焚きつけられてようやく決心したけど、何だろうねモヤモヤする( ╹▽╹ )
もう昴くん陽菜ちゃん里香ちゃんの3人でなんとかしろ、って思う…
ホントに何で別れたの?昴くんと里香ちゃん(• ▽ •;)
作者からの返信
そうですよねぇ。
昴、陽菜、里香の3人仲良く手を繋いで屋上でグルグル回るなりなんなりして……あ、これだとUFOが呼べるかもしれませんね🛸 その時はラブコメからSFジャンルへお引越しになります。……冗談ですよ?
本当に、なんで別れたんでしょうね?
里香には里香なりに、今だから思うこともあるのかもしれません。
コメント、ありがとうございましたっ!
第86話 興味があるわけではないわけではない。への応援コメント
何だか……
主人公以外、実は人間じゃないのだろうか? w