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  • ぎええっ!これはエグいです!
    人権がないということの恐ろしさを叩き込まれるような世界観、ものすごく戦慄しております(@_@;)

    作者からの返信

    ファラドゥンガさん。

    とってもナイスなリアクションありがとうございます♪

    人権はある日突然奪われるものではなくて、お洒落など生命維持に直接関係のない部分から少しずつ毟られていくものだと思うんですよね。
    次回はもっとえぐいのをお持ちしますね♪(お持ちしなくていいよ!)

  • 【ある農業従事者の場合】への応援コメント

    めちゃくちゃ嫌な世界ですね!(;^ω^)
    人権がないとは……しかも永久剥奪措置!?
    このような世界でいかにして生きていけば良いのか、とても苦しい気持ちになります(@_@;)

    作者からの返信

    ファラドゥンガさん。

    こんな世界は嫌だ!!(でもなんだか足音が聞こえる気がする…)から始めた物語なので、そうおっしゃっていただけたのはある意味幸いです。

    この世界の人々が希望を失わずに生きていくのは難しい……と思ったんですが、オブザデッドシリーズのみなさんのような方々ならつらい日々を生き抜き、人権を取り戻してくれそうな気もします!

  • 政府批判が辛辣ですね。事実ですけどwww
    さて、この先この社会はどうなって行くのでしょう。
    読み物として、非常に期待が持てます。

    作者からの返信

    奇六人@Kirihito(ex六散人)さん。

    あはは、現実社会の悪徳政府に腑が煮えくり返っているので筆が暴走しました。笑
    作中世界の政府も同質の悪の組織であるようです。

    作中世界あるいは社会はすでに行くところまで行ってしまっている感も否めませんが、困ったことに地獄には果てがないんですよね。
    次はどんな申請者が訪れ、物語はどう転がっていくのでしょう。
    お楽しみいただけましたら幸いです。

  • 審査に落ちるだけならまだしも、職員さんと二人とも抹殺処理とは。
    しかもネイリストの人生と言えるネイルを両手両足剥ぎ取るのも徹底してて怖いですね。
    ……職員さんは上に掛け合うと言ったとき、こうなる可能性を考えていたのでしょうか。人権認定局の規定だって詳しいはずなのに。
    だとしたら、相当な覚悟があったのでしょうね。

    作者からの返信

    無屁吉さん。

    前のケースは審査に落ちただけ(申請者は命懸けで来ているので、だけというのもあれですが)でしたが、穏やかでないことになってきてしまいましたね。
    爪=ネイリストの命という部分、汲み取ってくださってありがとうございます。

    処理されてしまった職員はもちろんある程度は覚悟していたでしょうが、それ以上に人権認定局を甘く見ていたのでしょう。
    個人が大事にしているものを根こそぎ奪うことに腐心している政府の作った機関です。
    ……知らされていなかった、と言うべきかもしれませんが……(!)

  • 【ある農業従事者の場合】への応援コメント

     こんばんは。お邪魔しております。
     農家の方、「永久剥奪措置が妥当」と判断されてしまってますよ……。前話にちらっと登場された「カメイ」さんも、気になっていたのです。

    作者からの返信

    遠部右喬さん。

    こんばんは、遠部さん♪
    ようこそお越しくださいました。

    審査結果は本人には伝わっていないのですが、いいのか悪いのか……。

    カメイについてですが、遠部さんのご推察どおりではないかと思います。
    カメイ含む職員は最終話にて再登場予定ですので、答え合わせはまたそのときに。

  • 【ある農業従事者の場合】への応援コメント

    名前すら認められない。
    江戸時代以下ですね。
    番号で国民を管理しているんでしょうか。

    作者からの返信

    六散人さん。

    ご推察の通りです。
    支配構造を隠しもしないというのも驚きですよね。