第四章 飽きたかよへの応援コメント
雨の描写に引き込まれます!
『飽きたかよ』のサブタイトルを読んだ時、どういうことなのだろう?と思いましたが、なるほど!と思いました。
まだ全然事件の全容がわかりませんが、一つ一つ丁寧に捜査しているのが感じられます!
この二人の名前に隠された真相とは?
ラストの文も何かを暗喩しているようで上手いな!と思いました!
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
感想をいただき励みになります。
雨の描写やサブタイトルにも触れてくださって、とても嬉しいです。
まだ見えない部分も多いですが、少しずつ進めていきます。
引き続き読んでいただけたら嬉しいです。
第三章 賞味期限への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
鳴瀬と相馬の聞き込み捜査によって丹羽圭がどんな人物だったのか、徐々にその輪郭がわかってきました!
そして” 紙パックのカフェオレ”が事件の鍵を握っている感じになりましたね。
「日々の動きに紛れ込んだ」
「習慣の中に、ですか」
このやりとりから、犯人は丹羽の日常をよく知る人物なのかな、と思いました。
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
感想をいただき励みになります。
細かいところまで読んでくださって、とても嬉しいです。
引き続き、進めていきます。
第二章 紙の端への応援コメント
タイトルに惹かれて読ませていただきました!
淡々とした静かな雰囲気の中に怖さを感じます。
独特な感性に引き込まれていきます。
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タイトルに惹かれて読んでいただけたとのこと、とても嬉しいです。
初めて書くので遅筆ですがお待ちいただければ幸いです。
第五章 供花への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
今までに比べるとこのエピソードは長かったのですが、その長さを感じないくらい惹き込まれました!
何が起きようとしているのか。
何が起きているのか。
何が起きて、そして終わったのか。
直接的ではない表現が凄く独特で、想像力を掻き立てられます!
名前の文字(読んだ時の音)というものに隠された秘密があるように感じるのですが、まだそれが何のかはわかりません。
続きを楽しみにしています!