番外編 祇園の猫の恋物語 ①への応援コメント
改めて君尾さんの方からの気持ちが描かれるとその恋心にため息が出ちゃいますね…。
こんなにも平助さんのことが好きなんだなぁって思っちゃいました。
名都さんも応援したいし、君尾さんも応援したくなっちゃうし、ほんとにもう。
作者からの返信
青樹春夜様
こんばんは😊
ご感想、そしてこちらの作品もいつも読んでくださりありがとうございます
南座での出来事は平助にとっては市中取締の一環に過ぎませんでしたのでお店への招待も断ってたのに新田さんの説得でお店へ…
その間の君尾の様子、恋心に感銘して下さりありがとうございます"(ノ*>∀<)ノ
まるで少女の初恋かというレベルの恋心ダダモレでしたね
でも名都も応援したい、そのお気持ちよく分かります
なっちゃんも健気で平助とお似合いだったので…罪深い平助
第13話 激戦、池田屋 ① 不穏と覚悟への応援コメント
土方さんの怖い一面が出た回でしたね。この回は読んでいて辛いです。皆の昔の姿を知っているせいでしょうか…。
そして平助さんまでも——。
作者からの返信
青樹春夜様
いつもこちらの作品も読んでくださりありがとうございます🙇♀️
ビーンズ大賞がどうなったのかまったく結果が分からないのですが💦💦
試衛館で仲良く冗談言ったりした姿を見てきたからでしょうか
京に上ってからの土方さんの怖さがだんだん出てきてますよね
平助も変わってしまいました…とても辛いでよね
第12話 雨に揺れる想いへの応援コメント
いつの間にか人を斬ることに躊躇いも後悔も無くなっていきそうな平助さんが怖いです。見ていて悲しいですね……。
君尾さんは相変わらず甘え上手で魅力的な女性ですね。そしてちょっと塩対応な平助さん\(//∇//)\
しかし誰かを思い出させる雨が切ないです。
第11話 平助の祈りへの応援コメント
三浦さん、怒る気持ちはわかりますが、平助さんに当たらないで〜。これは上司が平助さんと三浦さんの二人を引き離さないといけない案件ではないでしょうか(`・ω・´)
平助さんと齋藤さんの会話はちょっとほっとしますね。内容だけじゃなく、普通に話ができる人がそばにいるという関係性が嬉しいです。
作者からの返信
青樹春夜様
ご感想ありがとうございます(*´▽`*)
平助が決して頼りない上司で三浦と揉め事になってるのではないことは新田くんや本間くんからの藤堂隊長への信頼度から見ても明らかなのですが…
人事権いっさいを握る土方さんがプライベートごとで揉めている三浦に気づいているのか放置しているのか…
あの目ざとい土方さんが気づかないわけもないはずなんですが。
本当に配置換えすべきですよね
それとも平助ならきっと何とかできると試練を与えてるのか…
はい斎藤さんは平助と同じ年齢ということもありお互いライバルであり話しやすい友でもあるみたいです😊
第10話 花一華への応援コメント
やっぱり平助さんは名都さんのこと忘れられないんですね…。なのにどうして上手くいかないのか、激動の時代だからでしょうか。もし平和な時代であったら……。
追伸・体調いかがでしょうか? もしやと思ってはいたのですが、びっくりしました。返信は気にしないでくださいね。体調が良くなってからいただけたらと思います。まずはお身体を休めてください。
印象深い回でした〜(//∇//)
やっぱり平助さん、カッコいいですよね!新田君が自慢したくなるのもわかります。
そして君尾さんとの出会い……。
作者からの返信
青樹春夜さま
ご感想ありがとうございます
前回が悲しすぎて少し明るいお話をと新田くんの登場です
新田くんの存在が平助にとっても救いなのかもです
そして君尾登場
考えてみればこれも新田さんが巡り合わせたご縁ですよね
第8話 平助、恋の行先への応援コメント
名都さんへの気持ちを自覚しながら、それでも別れを選ぶなんて……。苦しくなるなら名都さんのそばにいて欲しいです。
作者からの返信
青樹春夜さま
いつもこちらの作品ま読んでくださりありがとうございます
とてもうれしいです(*´ω`*)
平助、もっと正直にと言うか図太く生きれたら良かったのにと思いますよね
別れを選んでもっと苦しんでる
第8話 平助、恋の行先への応援コメント
新選組のラブストーリー、大好きです。
平助はどんな恋をするんだろう?──楽しみに読んでいきます。
作者からの返信
鉄之助様
ご感想ありがとうございます😊
新選組のラブストーリーいいですよね
私も大好きです
平助の恋の行方を楽しみにしてくださりとてもうれしいです😊
これからもよろしくお願いします🙏
第5話 つかの間のやすらぎへの応援コメント
平助の真面目さが😭
この時、きちんと三浦さんに説明できていれば…
そんな〝たられば〟を思わずにはいられませんね…
作者からの返信
深川我無様
ご感想ありがとうございます
こちらの作品も読んでくださり本当にうれしいです✨️
そうですよね、平助は誠実すぎて…
三浦兄さんに詰められてちょっと上手く話せなくなってしまいました
この時に本当のことをきちんと話せていれば何か変わったかもしれないです
毎日暑いですが畑作業などお疲れ様です
水分補給されてくださいね
またお野菜の写真なども楽しみにしてます🍀😊
第5話 つかの間のやすらぎへの応援コメント
三浦さん、意固地ですね…。しかしそれも理由があってのこと。名都さんが辛そうです。
でも平助さんと沖田さんとの束の間のひとときに心が少しでも安らげばと思います。
作者からの返信
青樹春夜様
ご感想いつもありがとうございます😊
三浦兄は名都の幸せのことだけしか考えていないことは分かりますが、それにしてももう少し見守るとかあっても良いですよね!
特に平助とは同じ小隊で活動してるので平助の真面目ないい所に気づくことができるはずなのに…
沖田くんと子供たちと童心に帰って遊ぶひととき.*・゚ .゚・*.
平助たちの安らぎを願ってくださりありがとうございます🙇♀️
第3話 江戸の友と島原の女への応援コメント
初々しい二人の再会にため息が出ちゃいます。もうずっとこのままでいて欲しいです。
伊東先生の深慮遠謀とでも言いますか、ほんと考えて平助さんを送り出しているんですね。
作者からの返信
ご返信できてなくてすみません
この期間もたしか入院してた時なので失礼しました🙇♀️
このあと、まさかあんなことやこんなことが起こるなんて…ですもんね
初々しすぎる2人がいつまでも幸せだったら良かったのに…
伊東さんもこの時期からいろいろ計算があったんですね😱
第2話 気づいてしまった温度差への応援コメント
改めて読み直していくと、平助さんはすでに土方さんとの溝を感じていたんですね。それでもまだ沖田さんも源さんもいて、穏やかな日常を感じます。
作者からの返信
青樹春夜様
こんにちは
改めて読み直し…感謝感激です
ありがとうございます
そうなんです
実はかなり早い段階での違和感というか距離を感じていたのですね
でもこの頃はみんな元気で笑い合える日々でした
やっぱり源さんは癒しの存在ですね
番外編 色を売る街 名都の恋物語への応援コメント
何というか……懐かしかったです♪
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒様
ご感想ありがとうございます°・*:.。.☆
懐かしいというか自分で読み直すと恥ずかしくなります
こちらの作品も応援して下さりありがとうございます
番外編 祇園の猫の恋物語 ②への応援コメント
簪を選ぶくだりは微笑ましいですね。どれにしようか迷う君尾さんと、季節にあった紫陽花の簪を選ぶ平助さん。
そして「選んでくれた」ことが嬉しいという女心。いや、恋心かなぁ。
作者からの返信
青樹春夜様
ご感想ありがとうございます😊
簪を選ぶやり取りを微笑ましく感じてくださりありがとうございます
本編を最新話まで読まれた青樹様でしたら江戸土産に平助が君尾に簪を買ってくるというお話も読んでいただけてるかと思いますが、あの時、君尾が平助のセンスを疑うようなからかいをしてました。
今回の簪選び、季節にあった紫陽花を選ぶというところに平助って実は中々センスがあるのでは?と改めて思いました。
どんなのを選んでも平助が選んでくれたことが大事という恋心があればこそだったかもですが( *´艸`)