応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第160話への応援コメント

    お姉ちゃんから受け継いだ技を自分なりに進化させ、強敵アヤメを突破するサクラの姿が熱かったです。憧れの存在を超えようとする決意と、それを喜ぶアヤメの反応も印象的でした。積み重ねてきた努力が実を結ぶ覚醒の瞬間に、今後の活躍への期待が高まりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます('ω')ノ
    どう決着していくかを見守っていただけると嬉しいです(*´ω`)

  • 第15話への応援コメント

    前半のバスケットボールの試合シーン、めちゃくちゃ躍動感があって引き込まれました! 港東高校という強豪相手に、マンツーマンディフェンスからシキ先輩への素早いパス、そして春宮さんの鮮やかな先制レイアップが決まる一連の流れは、読んでいるこちらまでコートサイドで息を呑んでいるような臨場感がありました。人数が少ない青蘭ならではの「全員ベンチ入り」の空気感や、ミナミの熱い主張、そして一之瀬先生に怒られて「すみません!」と代理で謝る樫井先輩のチームワークなど、キャラクターの特性が生き生きと描かれていて本当に魅力的です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます('ω')ノ
    筆者自身港東が好きなチームで、最新話も青蘭VS港東の公式戦なので、先の展開まで読んでいただければ嬉しいです(*´ω`)

  • 第1話への応援コメント

    細やかな心情描写と鮮やかな展開に一気に引き込まれながら読ませていただきました。素敵な物語をありがとうございます。

    季節組と花組の間に横たわる複雑な関係性や、主人公・サクラが抱えるお姉ちゃんへの敬愛と喪失の痛みが、テンポの良い文章の流れるような構成を通じてリアルに胸に迫ってきました。
    特に、お姉ちゃんが突如として幽霊(憑依)という形で現れるシュールさと、そこから生まれるバスケへの熱いリベンジの火花が絶妙なバランスで描かれており、キャラクターたちの息遣いが生き生きと伝わってきます。

    バスケットシューズのスキール音、冷たい夜の空気や月に照らされた公園の風景、そしてお姉ちゃんと再びコートに立つ奇妙な高揚感など、まるで目の前でそのシーンが繰り広げられているかのように情景が鮮やかに浮かび上がってきました。
    悲しみを乗り越えて再び動き出すサクラたちのこれからの物語がどのように紡がれていくのか、心より楽しみにしております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます('ω')ノ
    読んでいただきとてもうれしいです(>_<)
    この先の展開も読んでいただけると嬉しいです(*´ω`)

  • 第134話への応援コメント

    久しぶりの公式戦で、ミソラがまさかのスタメン抜擢! 嬉しさより緊張が先に来る感じが初々しくていいですね。サクラちゃんの「全国制覇!」という熱さにもワクワクします。湘能高校との初戦、ここからどんな試合になるのか楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます('ω')ノ
    先の展開も読んでいただければ幸いです(*'ω'*)

  • 第3話への応援コメント

    お姉ちゃんが幽霊になって、主人公とバスケの特訓をする。素晴らしいアイデアです。本当に面白かったです🐱

    作者からの返信

     コメントありがとうございます('ω')ノ
     嬉しいです(*´ω`)
     別の形で作っていた作品に「トッププレイヤーの姉の幽霊が教える」というアイディアを足して今の形になっています

  • 第4話への応援コメント

    マイテ:にゃふふふん😺💕
      部員ゲット😺💕

    作者からの返信

    コメントありがとうございます('ω')ノ
    部員の勧誘が一番最初にやりたいことだったので、形になってよかったです(*'ω'*)

  • 第1話への応援コメント

    マイテ:バスケ、
      良いよにぇ😺💕

    作者からの返信

    コメントありがとうございます('ω')ノ
    短い間でしたが、中学の時バスケ部でした😊

  • 第10話への応援コメント

    素敵な作品をありがとうございます。

    ここまで読んで感じた魅力をおすすめレビューに残させていただきました。

    気になる点があれば、遠慮なくおっしゃってください。

    私も作品をカクヨムで書いてますので、ご縁があれば遊びに来ていただけると嬉しいです。

    それでは失礼いたします(^^ゞ

    作者からの返信

    コメント・レビューありがとうございます(*'ω'*)
    夢野明様の作品も読みに行かせていただきます('ω')ノ

  • 第4話への応援コメント

    約束だから仕方なくではなく、自分からもう一度やりたいと思って仲間に加わったのが良かったです。

    あと二人。こうやって昔の仲間が一人ずつ戻ってくる展開、チーム感が増していきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^^♪
    そう感じていただけて嬉しいです(*'ω'*)

  • 第3話への応援コメント

    青春ですねえ。
    「もうバスケはしない」というミナミを、最後はワンオンワンで勧誘することになるとは。

    そしてツクシに続いて、ミナミにもお姉ちゃんが見えるんですね。季節組のみんなには見えるのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    勧誘が一番最初に書きたかったことなので、誰をどのように勧誘するのか注目していただければ嬉しいです(^^♪

  • 第2話への応援コメント

    おお、お姉ちゃんは桜だけでなく、ツクシにも見えるんですね! しかも憑依までできるとは予想外でした。

    桃子の感覚を身体で直接体験して、それを自分のものにしていく。なかなか面白い特訓方法ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます('ω')ノ
    誰に見えて誰が見えないか、誰に憑依できるのかなど注目していただけたら嬉しいです(^^♪

  • 第1話への応援コメント

    はじめまして。
    ふらりと立ち寄らせていただきましたので、コメントを失礼します。

    お姉さんの明るさと実力が見えてきたところで急逝。キャッチコピーからわかってたことですが、これはショックですね、読み手としても。

    「できる身体があるのに」という桃子の言葉は、本当に重みがありますね。ここからどう変わっていくのか気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます('ω')ノ
    お立ち寄りいただき、読んでいただけて嬉しいです(*'ω'*)
    先の展開もお楽しみいただければ幸いです(>_<)

  • 第5話への応援コメント

    ツクシとの勝負でモミジが話を聞く流れになるのが熱かったです。最後の憑依失敗も気になります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます('ω')ノ
    続きも読んでいただけると嬉しいです(*´ω`)


  • 編集済

    第4話への応援コメント

    お姉ちゃんが完全にチートコーチですね(笑)
    季節組もポテンシャルはちゃんとありそうですし、憑依で鍛えられた彼女たちと花組のリベンジマッチが楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^^♪
    これからも更新予定なのでよろしくお願いいたします🙇