2026年5月14日 14:14
第1話 記憶への応援コメント
浩介が行方不明になったはずで死体も証拠もないのに亡くなったことになって迷宮入りという部分が少し引っかかりました。2話を読む前に浩介が殺された前提で進んでいくのは不自然なので「そして、浩介が十二月に亡くなってから三ヶ月経った後、死体も証拠も何一つ分からないまま迷宮入りの事件として扱われた。」の部分の亡くなってからではなくいなくなってからに変更した方がいいかなと思います!物語自体は非常に読みやすくて次の展開が気になりました!
作者からの返信
ありがとうございます!初心者なので、これからもバンバン指摘してくれると大変助かります!
2026年5月12日 17:55
拝読しましたクリスマスが誕生日で命日でもあるという導入から、瞳の最後の言葉までずっと不穏で引き込まれました浩介とのドッチボールや水底公園の思い出が温かいぶん、ラストのベンチ下への一言がぞくっと来ました期待を込めて★★★評価を置いていきますね執筆、お互いに頑張りましょう!よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
ありがとうございます!まだまだ、初心者なのでおかしな所などがあればどんどん指摘してください!
第1話 記憶への応援コメント
浩介が行方不明になったはずで死体も証拠もないのに亡くなったことになって迷宮入りという部分が少し引っかかりました。2話を読む前に浩介が殺された前提で進んでいくのは不自然なので
「そして、浩介が十二月に亡くなってから三ヶ月経った後、死体も証拠も何一つ分からないまま迷宮入りの事件として扱われた。」の部分の亡くなってからではなくいなくなってからに変更した方がいいかなと思います!
物語自体は非常に読みやすくて
次の展開が気になりました!
作者からの返信
ありがとうございます!初心者なので、これからもバンバン指摘してくれると大変助かります!