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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 作者さん、お疲れ様でした!第1章が完結しました!😊

    でも最後には、北兎先輩が「大兎」(ある作品のウサギ)に変身して、恋桜を丸ごと食い尽くそうとしていましたね!😆

    やはり私が以前言った通り、「恋桜包囲網」が形成された後、恋桜はこの状況からどう逃れるのか、それとも誰かと交際して結婚するのか?🤔

    それから、この作品に関するいくつかの疑問点についてですが
    一:この作品で女性が結婚しても問題ないのでしょうか?原作の世界設定は日本?それとも結婚に関する法律がある日本?
    二:渡貫くんは「敗犬」になってしまうのか?彼にはまだ反撃のチャンスはあるのか?
    三:恋桜と璃莉の過去編は第2章に登場するのか?
    四:沫乃の感情はまだ整理できていないようだが、そろそろ「恋桜包囲網」に加わって他の二人と対決することになるのか?
    五:第1章第1話の冒頭、あの「恋桜」の修羅場については、まだ時期尚早なように見えますが

    また、本作とは関係のない質問でも、ここで聞いていいでしょうか?例えば

    他の連載中の作品がしばらく更新停止になった後、連載は再開されるのでしょうか?😢

    作者様、この本題から外れた質問をしてしまい、大変申し訳ありません

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!

    最後は北兎先輩がちょっと危ない感じでしたが、果たして恋桜はどうするんでしょうかね笑

    そして、予想いただいていた通り、恋桜の包囲網が着々と形成され始めていますね!
    この包囲網、果たして恋桜は無事に打開することができるのか!
    乞うご期待です!

    次に、ご質問いただいたものに回答しますね。

    1.結婚について
    結婚は、今の世界と特に変わらないので、女性同士の結婚は法律上認められていない設定です。
    なので、北兎の結婚を前提にとは、あくまでも「それくらい本気です」ってことで使っています。
    ただ、海外では同性の結婚が認められていること、北兎の実家がお金持ちであることを踏まえると、もしかしたら海外で挙式を?なんて可能性も、あるかもしれませんね笑

    2.渡貫について
    ここは、今後のネタバレも含まれますので、細かくはお答えできません。
    ただ、このまま退場となると、小説側の主人公として役不足感もあるので、もしかしたら、何かしらの絡みはあるかもしれませんね!

    3.恋桜と璃莉の過去について
    この部分も、ネタバレになってしまうので、詳細はお答えできません。
    ただ、今後、璃莉をメインにした章、あるいは展開も考えておりますので、その時は二人の過去が明らかになるかもしれませんね!

    4.沫乃の今後について
    一章の終了時点では、まだ気持ちの整理がついていないような感じでしたね。
    ただ、一話の冒頭でもあったように、璃莉や北兎たちと一緒に恋桜の争奪戦に加わっているので、今後、何かしらの出来事があって、恋桜への気持ちを固めるのかもしれません!

    5.一話の冒頭について
    おっしゃる通り、一話の冒頭までの展開にはもう少しかかりそうですね。
    43話の後書きにも書いた通り、一章は沫乃、次の二章が北兎をメインにしたエピソードの予定です。
    つまり、3章があればもしかしたら……?

    6.本作以外の連載作品について
    更新が止まっておりました、本作以外の百合作品については、本日、最新話を更新しました!

    もしよろしければ、読んでいただけると嬉しいです!

  • 面白かったです!2章楽しみにしてます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    楽しんでいただけたようで、とても嬉しいです!

    次も頑張って書きますので、よければぜひ読んでいただけると嬉しいです!

  • 最近にお見かけしてすぐ全て読んでしまいました、非常に好きで、これからの展開も楽しみです!
    第二章、楽しみにしております…!

    そしてやはり北兎先輩からのアプローチが最速でしたか……(北兎先輩視点からしたら、恋桜ちゃんがあまりにイケメンすぎますからね……)
    璃莉ちゃんがさらに怒りますよこれは……
    そしてこの2人がやり合ってそうな中沫乃さんはどうアプローチしていくのか……楽しみです…………!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    一気に読んでいただけたとのこと、とても嬉しいです!

    そして、北兎先輩からのアプローチが最速だった点についてですが、まあそうですよねって感じですね笑

    なんせ、主人公の宮都が北兎先輩と付き合うためのイベントを恋桜がこなしているわけですから笑
    あとは、おっしゃる通り、恋桜が意外と行動がイケメンなのもありますね!
    自分の欠点を認めて、それでいいなんて言われたら、そりゃあ北兎先輩も落ちちゃいますよね笑

    これを知ったら、璃莉は絶対に起こりそうですが、果たしてどうなることやら。
    あとは、沫乃がまだ自分の気持ちに整理がついていない感じですが、ここからどう変わっていくのか!

    2章、乞うご期待でお願いします!

  • とても面白かったです!!!
    2章楽しみに待ってます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    無事に1章が終えられて一安心です
    2章も楽しんでもらえるよう頑張るので、更新した際はぜひ読んでもらえると嬉しいです!

  • 応援してます!
    第2章、たのしみにしてます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    2章でも楽しんでもらえるよう頑張るので、応援お願いします!

  • この言葉で、沫乃の気持ちもほぼ確定したようだ。どうやら、恋桜る包囲網兼修羅場が始まろうとしている。本当にワクワクするね😎

    さて、ここで『山頂で迷子になった生徒会長を発見した時の、ある3人の心情』について話そう。

    1. 渡貫宮都
    「右の頬を叩かれたら、左の頬も差し出して叩かせたほうがいい」という言葉を聞いたことがある(偽)

    本当に沫乃が言う通り、救助の難易度を上げようとしているバカがいるのか?登山中に発見して探しに行くならまだしも、頂上に着いてから探しに行くなんて。『本当に何かあったのなら、少しでも人手は多い方がいいに決まってるだろ』なんて言うのか。

    登山は遊びじゃないんだ!今、この有名なセリフをアレンジして言いたい。「これは、登山であっても遊びではない。」

    本当に彼に平手打ちを食らわせて、まずは冷静にさせてから、先生たちに捜索を任せなければならない。

    2. 魚澄沫乃
    彼女がある人物を必死に引き止めている間、頭の中は「なぜ恋桜が見当たらないの?」「まさか恋桜も何かあったんじゃない?」という考えでいっぱいだった。

    彼女も恋桜を探しに飛び出さないよう必死に我慢していたが、皆が北兎先輩を心配している中、彼女が最も心配していたのは逆に恋桜だった

    このことから、沫乃の無意識のうちに誰を選ぶかはとっくに決まっていたことが分かる。

    平手打ちをするかしないかは、どちらでも大差ないだろう。以前の行動は、宮都との恋愛に一息つくための猶予期間に過ぎず、もう一人の好きな相手はとっくに沫乃の心に深く刻まれていたのだ。

    3. 羊宮璃莉
    璃莉もまた、恋桜が山難に遭ったのではないかと非常に心配し、恋桜を探しに飛び出そうとしていた。この時の璃莉は、すでにパニック状態だったに違いない。

    結局、クラスメートたちに引き止められ、恋桜を探しに出るのを阻止された。そうでなければ、また一人、山難の犠牲者が出ていたかもしれない

    だから、恋桜と北兎先輩が無事に山頂に到達した後、恋桜が怒った璃莉に叱られ、説教されたのも無理はない

    作者からの返信

    おっしゃっていた通り、本当に恋桜の包囲網が始まりそうですね笑

    そして、3人に対するコメントをいただきありがとうございます。

    渡貫については正にその通りで、人が遭難したかもと知って、それを探しに行くのは愚かな行為としか言いようがありません。

    ミイラ取りがミイラになっちゃいますからね。

    某有名なデスゲームとは違いますが、死ねば本当に死にますからね。

    こういう時は、余計なことはせず、大人に任せるのが一番です。

    次に沫乃ですが、彼女は渡貫のことをためはしたものの、やはり恋桜のことが心配なようですね。

    本人はまだ無自覚なようですが、ここで恋桜を心配してしまうあたり、少しずつ恋桜のことが気になっているのかもしれません。

    最後に璃莉ですが、おっしゃる通り、かなり焦っていたでしょうね。

    なにせ、璃莉はなんだかんだで恋桜のことをいつも気にかけていましたから。

    ここで説明しておくと、璃莉を止めていたのは黄昏姉妹なんですが、二人がいなければ、間違いなく一人で恋桜を探しに行っていたでしょう。

    そうなれば、今度は璃莉まで遭難していたかもしれないので、黄昏姉妹には感謝しておかないとですね!

    まぁ、恋桜は無事に戻れたとしても、この後は璃莉に怒られることが確定したわけですが笑


  • 編集済

    マジで爆笑😂

    恋桜が渡貫くんと北兎先輩のフラグを解きすぎて、うっかり予定より早く、未来のフラグまでついでに解いてしまった🤣

    案の定、恋桜は一発で北兎先輩を口説き落とし、今や彼女は完全に恋桜に傾いてしまった

    璃莉「私が登山している間に、いつの間に恋桜、北兎先輩を口説いて私のライバルにしたの? 恋桜、あなたは本当に女を口説く天才であり、プレイボーイであり、天然の悪女ね!」

    一方、沫乃さんに関しては間違いなく大失敗だ。あの幼馴染の渡貫くんが、また沫乃さんの心を傷つけるに違いない。もしかしたら沫乃さんは諦めて、正式に恋桜攻略に転向するかもしれない

    まさか、林間学校の活動が終わったら「恋桜包囲網」が本格的に始まるのか?🤔

    だから、恋桜、誰と結婚するつもりなの?すごく気になる!


    そういえば、第40話のコメント欄で、作者様が「恋桜」がなぜ「みつき」と比較されるのかについてお答えになっていましたが、ここで一点補足させてください。「恋桜」は「みつき」への愛情が度を越してしまい、もはや超妹控になってしまったのではないでしょうか?

    もしあの日、『みつき後援会』が結成されることになったら、恋桜と父親の二人は、「みつき後援会の会長」の座を奪い合うことになるんじゃないでしょうか? あるいは会長と副会長に分かれるか、あるいは母親がお小遣いを差し出して、恋桜に会長の座を譲らせるかもしれないですね(笑)

    作者からの返信

    恋桜としては、まさに予想外の展開でしょうね笑

    とはいえ、本来の主人公である渡貫からイベントを奪うということは、ヒロインの好感を自分が受けるということなので、必然の結果だったとも言えるでしょう。

    これを璃莉が知ったら、さぞかし怒るでしょうね笑

    そんな状況の中、沫乃たちの方も気になるのは確かです。
    あの渡貫のことですから、また知らぬうちにやらかしてしまう可能性は大いにあります。

    そうなったら、本当に恋桜の包囲網ができてしまうかもしれませんね笑

    そして、恋桜と父親でみつきの講演会会長の座を取り合うというのは、面白い展開ですね笑

    もし本当にそうなったら、みつきの様子からして、恋桜の軍配が上がりそうですが、財力で言えばお父さんの方が上なので、欲しいものでみつきを釣る可能性もありそうです笑

    そうして、二人が争っているうちに、もしかしたらお母さんが会長の座に座るかもしれませんね笑

    みんな、みつきのことが可愛くて仕方ないんです笑

  • 恋桜、ひとまず、君がそれを背負えるというのは若い女性の力と言えるだろう……

    (物がいっぱい詰まった大きなリュックサックを背負えるんだから、その力なら……もしかしたら可能かも🤔)

    恋桜が北兎先輩を背負って坂を登るのは無謀ではあるが、今の状況ではこれしか手がない。他の山道を歩くよりはマシだ

    ただ、どうしてもツッコミを入れたくなるのは

    恋桜、どうして北兎先輩のスタイルを、お前の家のロリ天使妹・みつきと比べちゃうんだ!!

    後日、北兎先輩があれほど恋桜に執着した理由が、ようやくわかった。

    恋桜、君は主人公の渡貫くんとヒロインの北兎先輩との間に立ちはだかる「フラグ」を取り除いたのに、その代わりに、恋桜と北兎先輩の間に新たな「フラグ」を立ててしまったことに、全く気づいていなかったのだ。😎

    作者からの返信

    意外と、北兎先輩が軽かったのかもしれませんね!

    あるいは、普通に恋桜が予想より力持ちだったのか。

    どちらもあり得そうです。

    それはさておき、確かに比較対象がみつきというのは、おかしな話ですよね笑

    それだけ、恋桜はみつきのことが大好きということなんですが、それでもみつきと比較するのはちょっとおかしいかもしれません笑

    ただ、これで北兎先輩が恋桜に惹かれた理由も判明ですね!

    とはいえ、まだ好意と呼ぶより好奇心の方が適切な感じなので、もしかしたら、これからもう一波乱あったりして?

    とにかく、これで北兎先輩が渡貫くんに好意を寄せる展開は無くなりそうですが、あらたに恋桜との間にフラグが立ってしまったのも事実。

    さてさて。これから恋桜はどうするのか。

    乞うご期待です!

  • 作者様、お疲れ様でした。ついに更新が見られて本当に興奮しています!作者様の創作に心から感謝します!この作品、本当に面白いですから!😊

    ところで

    今、改めて考えてみたのですが

    私と同じ考えを持つ人はいるでしょうか?なぜ『恋桜』は、冒頭のように3人に結婚を争われるような修羅場になってしまったのでしょうか?

    その理由の一つは、恋桜がずっと主人公の渡貫くんと北兎先輩の重要な出来事を横取りし続けていたことです。

    恋桜は林間学校の出来事をすべて独り占めしようとしていましたし、渡貫くんは沫乃さんによる強制的なチーム編成と監視下にあったため、自由に行動できませんでした。

    しかし、そんな恋桜が後々、北兎先輩に完全にマークされ、家に連れ帰ろうとされるのも不思議ではありません。

    しかも、序盤の北兎先輩のセリフも、恋桜に予期せず横取りされてしまった

    では、恋桜は一体何人の女性を「歪ませて」しまったのだろうか?

    親友の璃莉はひとまず除外しておく。というのも、璃莉はとっくに「変」になってしまい、恋桜から目を離さないからだ。璃莉が生まれつきそうなのか、それとも後天的なものなのかは分からないが、おそらく中学時代に何か事件があったことと関係があるのだろう。🤔

    ただ、作者様はまだその真相を明かしていない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    面白いと言っていただけて、作品を作る身としてとても嬉しく思います。

    今後も楽しんでもらえるよう、頑張りますね!

    そして、恋桜がなぜ3人に迫られるような修羅場になったのか。

    それはご記載いただいた通り、恋桜が本来の主人公である渡貫くんの代わりに、いろいろとやってしまったのも大きいですね。

    ただ、実はそれだけではなかったりもします。

    というのも、北兎先輩だけであれば、恋桜が渡貫くんの代わりにイベントを達成していたからともなりますが、そうなると沫乃や璃莉まで落とされた理由が不明になってしまいますからね。

    つまり、他にも理由があるということです。

    そして、その理由については、今後のお話で明らかになりますので、そこも含めてこれからも楽しんでいただけると嬉しいです。

    今後も応援のほど、よろしくお願いします!

    編集済
  • 面白かったです!つづきも楽しみにしてます!更新頑張ってください!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    楽しんでいただけたようで、とても嬉しいです
    続きも頑張って更新してきますので、読んでいただけると嬉しいです!


  • 編集済

    誤字報告です

    私の中学からの友達である|羊宮璃莉(ひつじみや りり)だ。

    ここのルビ振りができてないので修正お願いします
    (ルビの振り方知らないので応援コメントでの誤字報告失礼しますm(_ _)m)

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!

    璃莉の名前(ルビ振り)について、修正いたしました
    ご指摘いただき、ありがとうございました!