第5話への応援コメント
霧生さん
こちらの作品、『なごりゆき』の引き締まった筆致とは対照的に、オトナの妖艶な雰囲気たっぷりな会話ですね。
いろいろ書けて懐が深い!
先程は、『多異夢慕観』にレビューコメントがありがとうございました😊♪
おかげで、こちらが途中になっていたのも思い出せて良かったです。
また、今後ともよろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
お忙しいなか、読みに来てくださり、痛み入ります。
本作「♪ばとんたっち♪」は、時間をかけずにノリだけで書いてしまったような小品ですので、余興にどうぞ、といった感じで目を通していただけると嬉しいです。
また、翠雲先生のさらに進化した新作が見られる日を、楽しみにお待ちしております。ではでは。
第8話への応援コメント
おお、かずほさん、拝読致しました。
かずほさんのことなので、最後なにかどんでん返しがあるのかドキドキしながら読んでいたのですが、ド直球でございました。ホントに二組いっぺんに結婚式あげたんだ。なにか急流を筏で一気に下ったような心持ですw
どっちが先に別れるやら、などと言ってはいけませんね。末永くお幸せにお過ごしください。
「魔性の恋人」とは全くテイストの異なる、なにか90年前後のハートカクテルを彷彿とさせる、ライトでおしゃれなラブストーリーでした。
また次回作も楽しみにしていますよ。
作者からの返信
小田島様、完読ありがとうございます。
ド直球もド直球。どんでん返しなど全く思いつきもしませんでした(汗汗)
どっちが先に別れるか、まあ、気になる筋ではありますが、スピンオフとかはたぶん、ないです。
次回作ですか。うーん、しばらく出せそうにないなぁー。
書きかけの古い資料とかを眺めてますが、お話になるかどうか、微妙なところです。ちょっと頭を冷やして、ゆっくり考えます。
なーんて言ってるけど、気まぐれなので、先のことはわかりません。
忘れられない程度に、何かしようかな、とかね。
第5話への応援コメント
おー、みをりは初登場時には、割合真面目と言うか堅実な感じがしていましたが、その実、小悪魔的なキャラだったんですね。
この辺りの、女性の分からなさ加減や、ミステリアスな部分が、かずほさんの小説の特長のように思われます。魔性の恋人もそうですが、女性キャラがみなそれぞれ個性的で魅力的ですね。
作者からの返信
ラブコメモードなので、みをりのキャラは、こ~んな感じではっちゃけてます(汗汗)。こういう女性の性格は、書いてて、すこぶる楽しいですね。
女性の分からなさ加減――これがあるから物語が面白くなるのかもしれませんね。……そう、そのあたりが読者に伝わるといいなと思って、書いてます、うんうん。
第4話への応援コメント
その通り。恋は芸の肥やし。
今◯美樹さんも、いろいろあった頃は、あんなにいい女だったのに、結婚してからは、もう見る影もなし。。やっぱり幸せは、表現の足を引っ張るのでは? と、思っております。
作者からの返信
あっ、お星さま、ありがとうございます。
「幸せは表現の足を引っ張る」ですか。それってわれわれにも当てはまるんですかね? 想像すると、なんだか、ドキッとさせられます。
なんでしょう。不幸な話とか、悲劇とか、もののあわれとか、なぜだかそんなものばかりに心が惹かれてしまうんですよ。それって、幸せの中にいるからこそ、なんですかね?
幸せに飽いてしまっている……いや、もっと別の幸せを求め続けて足掻いている、求め続けるからこそ、そこに何かが生まれるんでしょうか。坊さんが悟りの境地を手に入れたら、それはもはや幸せではないのかもしれません……。われわれの欲望は本当に計り知れませんね。
第7話への応援コメント
うっひゃー!複雑なる三角関数!
これぞ、フーリエ変換ならぬ夫離得変換!
この方程式は解けましぇん😅!
作者からの返信
ちょっと込み入って来ましたが、最後はちゃんとハッピーエンドなんですよ。
三角関数、解けるんじゃないでしょうか。