編集済
第66話 特権と代償とへの応援コメント
教育しないもの虐待何だけどなぁ
ただ日本と違うでは何の教育にもなってない…
主人公が子供だと囲って勝手に育ては酷いよな…
一つの言動一つの行動が直ぐに死に直結する世界である事をもっとよく理解させて行動させられないのなら前伯爵の元で囲ってもらうしかないだろうね
作者からの返信
あえてこの世界の教育について書いていないので、ストレスをかけてしまったようですねm(_ _)m
全てが自己責任の世界だと置き換えてもらえると、少しはストレスが減るのかなと思います
伯爵家、自力でできない場合は後継候補でも切り捨てる(一番シビア)
平民も含めて学校などはなく、本人がどうにかするしかない(貴族は家内での自主的勉強)
カーズは教育者ではないので基本は放置(義務もないですね)。ただし特に重要なことだけ話す程度。
日本人であるため、ある程度の失敗は許容(自分の不完全さを知ってるただの中年)
さらには二人の失敗を見て、自分も学びながら、正解のわからない世界を進んでいる
こんな感じで、日本の常識を脇においていただけると助かります
第66話 特権と代償とへの応援コメント
宿屋のおやじもそうだけど、今回が初犯じゃないだろう。街中に、このクズ息子の手足となって働くやつらが居るだろう。
作者からの返信
この件が片付いてすぐに子爵の怒りが炸裂して、街中から相当の処分者が出るでしょうね。
第64話 漠然とした面倒臭さへの応援コメント
自分で稼げない上に足手まといてある事を承知でついてきたうえに自分の気分だけで入金の機会を潰す態度に発言…害悪でしかないな…また行った先で失言しそうだな
作者からの返信
失敗しながら学んでいきますので、温かい目で見てやってくださいね
第55話 異国での友情への応援コメント
凛はダメだなぁ
自分の身元に関わるような話を出し過ぎで全く警戒心がない…
主人公は早く凛を矯正するか離れるかすべきだろうね
作者からの返信
警戒心、もう少し頑張っていかないとですねー
編集済
第52話 なし崩しの護衛への応援コメント
凛が毎回ゴミ虫だな
迂闊な発見や行動の時に注意して改善させない主人公も異常たな…会社員時代は微妙な社員だったのかな?
ハルトもチョロすぎるし子供二人がお荷物過ぎて最悪だね…まず喋らない事を教え込まないと必ず余計な事を言って失敗してるからね
作者からの返信
辛辣!
ですがご意見ありがとうございます。
少しずつは成長していくはずです……
第6話 認識されない男への応援コメント
何で殺した兵士から武器や金目のものを物色しなかったのかなぁ?
作者からの返信
はじめはそこまで頭が回らないのですよね。
見つかるのを避けようとするので精一杯なんです。
第11話 2回目のキャンプへの応援コメント
>今の70〜80歳くらいの
男性女性共に、(方法の提示をしただけで)「そんなのできないに決まっている」と激昂される方はいますね。(こちらとしては、その情報すら質問しないとわからないので「出来ないに決まっている」などと言われましても、「困りますお客様」ですよ)
ただ年代というよりも、個人に依ると思います。真っ当な方は真っ当ですので。
作者からの返信
その通りだと思います。
かなり昔に引退した上司の中には、もの凄く博識で紳士な方も沢山いました。
どの世代も人間性だと思いますが、世間の許容範囲が違うので、割合は上がっているかと……
第7話 各々ができることへの応援コメント
もう完全に洞窟まで一緒に来てる気分です
ルートの『存続』も、リーンの治癒も、ちゃんと「その子だからこそ」の力なのがいいですね。二人が泣いちゃうところ、なんだかお姉さんまで少し安心しました。
カーズ叔父さん、ちゃんと叔父さんになってきてますね
このまま私まで並走して、その洞窟に入ることになりそうです。
作者からの返信
ありがとうございます。
是非一緒に並走してください(^∇^)
ここでやっとチーム感が出てきました。
まともな感性の凛なので、やっと自分でも役に立てるのが嬉しかったのでしょうね。
そして一番歳下の晴翔、自己主張の低さはチームにとってはいいことでしょう。
第6話 認識されない男への応援コメント
見るんじゃない、感じるんだ……って、いや読んでよ?ってなりました。
最初は単に気づかれてないだけかと思ったら、「一度認識されると普通に見える」っぽいのが面白いですね。ルートの『存続』もちゃんと役に立って、最後に小川と洞窟へ辿り着く流れも好きでした。
リーンの「お姫様抱っこの方が嬉しいですね」に、ちょっと笑いました。三人の空気が少しずつ家族っぽくなってきて、お姉さんは優しく見守っております。
作者からの返信
2人ともいい子ですからね、おっさん突き放せなくて距離が近づいてます。
晴翔の地味な技能は、実はサバイバルには向いていました。
良かった……
第2話 疑がわしい事が多すぎるへの応援コメント
オタク集団、嫌な予感しかしなかったけど本当に突っ走りましたね
それより最後まで放置されてる二人がめちゃくちゃ気になります。
作者からの返信
オタク集団、可哀想だけど即退場です
さて、2人はどうなるか……
第1話 異世界召喚の闖入者への応援コメント
高校生よりおっさんの方が状況飲み込むの早いの、めっちゃ笑いました。
作者からの返信
たしかに!
高校生も集団じゃなくて、1人だけだったら状況把握は早かったでしょうね
第65話 大事なのは家族だけへの応援コメント
知識と力の使い方の習熟が進めば、圧迫止血をしているドサクサに、完治させず表面上は分からない程度に負傷を治すなんて芸当が出来るようになるかもしれない
作者からの返信
そして光らせないのも大事ですよね。
この先、色んなシチュエーションで使っていくうちに、出来るかもしれないですね。
第33話 新しい農法への応援コメント
砂漠に砂粒はメチャクチャありふれてますよ……
作者からの返信
やってしまってましたね!
それじゃ珍しくもなんともない(笑)
今直しました、ありがとうございました( ´ ▽ ` )
第17話 かけ離れた常識への応援コメント
ちな、利家どのは家臣たちからドン引きされていた模様。
十五にもならないうちに輿入れした場合、正妻扱いでもそれなりの年齢になるまでは手を付けないのが、当たり前だったようです。
作者からの返信
中世日本だと栄養状態も悪いですしね。
成人女性の身長が130〜140センチが当たり前の時代ですのでドン引きは想像できますね。
第64話 漠然とした面倒臭さへの応援コメント
貴族絡みの展開になると権力争いなどで巻き込まれて面倒な事になるし停滞しちゃうから
盗賊が出てくるとなんか安心しますね
盗賊で安心ってのもおかしいですが(笑
作者からの返信
安心してもらえて盗賊も本望でしょう(笑)
貴族は面倒ですが、カーズさんせっかちなので一箇所に停滞しないかも……
第64話 漠然とした面倒臭さへの応援コメント
盗賊多めか…治安悪いと考えるか人口がそれなりに居るととらえるかで観察の視点が変わりますね…
治安も良く物価安く住みやすいとか、中々ないよね…
作者からの返信
そうですね。
結局住民は生まれた街から出ないので、あぶれた不良が盗賊化していく感じです。
この辺りは物価が高く物も少ない、住みにくい土地になります。
第45話 ☆想像と違うクラス転移9への応援コメント
順調に分断されてますね。黒髪の特性的に女は処刑されてないんじゃないかな…
作者からの返信
国は冷静に価値を測ってます。
使えるなら使える方法を探して、害悪になるなら処分する。
システマチックなんですよね……
第30話 ☆想像と違うクラス転移6への応援コメント
推定魅了持ちの王太子の話にホイホイ乗っちゃって、人質になりそうな人物の情報渡しちゃいましたねえ
作者からの返信
この子達も頑張っているんですけどね。
頭はいいけど、経験不足が致命的です。
ここから巻き返せるか?
第17話 かけ離れた常識への応援コメント
条件付きでも平民の血を取り込んでいるので、結果的にハプスブルクの悲劇の低減になっているのか
作者からの返信
近親婚の遺伝子疾患ですよね。
この国の金髪因子は猫の毛色みたいな感じです。
それが悲劇を避ける原因なのかと……
第15話 ☆想像と違うクラス転移3への応援コメント
これから人殺しされられる危機感より、テンプレがないことにガッカリするあたり、翻弄されることになる一般モブ視点ぽくていいですね
作者からの返信
何処かゲーム感覚があったのでしょう。
最近は割と主流ですしね。
第8話 初めての夜襲への応援コメント
賢い。最初労力で最大効果のSATUGAI方法は良いモノだ。ぶっちゃけ自然死にも偽装できる。てか天下の往来ででも暗殺し放題
作者からの返信
そして誰でも無差別に殺してたらヤバいことに……
ギリまともな主人公で良かった。
第60話 ☆想像と違うクラス転移12への応援コメント
江戸時代の老中みたいに筆談→都度燃やす→(ループ)というわけにはいかないのかな。
モールスのような暗号を作るとか。
コミュ不足はかなりのストレスになるし。
認知バイアスや意欲、ストレス耐性なども個人差が大きいから、理解のズレも致命的な結果になりかねない。
作者からの返信
筆談廃棄は数回ならいけるでしょうね。
その他も四六時中監視は現実的ではないですし。
ストレスその他もその通りかと、あとは漠然とした恐怖との折り合いのつけ方なんでしょうね。
編集済
第59話 ☆想像と違うクラス転移11への応援コメント
ヤラセではないけど、ワザと隙を作るくらいのことはしたかな?
兵士近くにいたみたいだし…
色んな事やらされる兵士さんたちに少々同情。
おっさん側視点だと精々苦労しろ!かも?
作者からの返信
なんだか出来過ぎですよね。
でも3割り増しの基礎能力ならいけそうです。
おっさん、彼らのこと忘れてるかも(笑)
第55話 異国での友情への応援コメント
パラストミサンド→パストラミサンド
ですわ!
3人の交流は、結果的におじさんにとっても心のケアになってる、のかも。
作者からの返信
修正しました、ありがとうございます
転移時から考えると、かなり柔らかくなってきてますよね
第59話 ☆想像と違うクラス転移11への応援コメント
「あのさ優輝くん。僕もハッキリとは言えないが、あれ(ば)同じ国内だからかも。領民を資源と考えているのかもしれない。敵は別の国からだから、先住者の全排除もあり得るのかも……」
(は)
作者からの返信
修正しました、ありがとうございます
第16話 テンプレとは違う出会いへの応援コメント
日本は建前上法治国家なんで、この認識齟齬はもっとも。
下の投稿はおそらく「すこや」の文字入れ違いかも?つまり「すこや」→「この展開は私的に好みです」の関西訛り&ネットスラングかと。
作者からの返信
了解です、ありがとうございました。
謎だったのでスッキリしました。
第7話 各々ができることへの応援コメント
「死に損なった者」……って事は、日本で本当は昏睡状態か何かで生きてて、いずれ目覚めるパターンでは!?
作者からの返信
全員日本でどうなっているんでしょう。
主人公の家族が残っていないので謎のままですね。
第53話 叛逆者の汚名への応援コメント
薙刀対剣道の、異種対抗戦してる高校あったよね確か。薙刀、スネとか狙うからなぁ。
作者からの返信
意外と出てくる薙刀の情報。
スネ狙いの長物、なかなか対処しづらさそうですね。
第53話 叛逆者の汚名への応援コメント
薙刀なら結構教えてるとこ多いよ、剣道よりは武術に近い技を教えてるし、室内用に発展した長物って変な立ち位置だから接近戦でも強い
作者からの返信
薙刀ですか、知らなかった。
すごいですね、現代でも残っているのですか。
しかも用途がしっかり決まっているから、室内で強いのですね。
目から鱗です。
第53話 叛逆者の汚名への応援コメント
おっさん< うるせえ! 戦闘中にス◯ロボみてーに長々としゃべるな安全なとこにさっさと行け!
……と言わなかったおっさん、優しいしまだ余裕があるよね(笑)
作者からの返信
ここの兵士達の練度が高いとは思えませんので、まだ余裕があると思います。
「スパ◯ボみてーに長々としゃべるな」
その通りですよね、剣を振ってるときに喋れる人などいないはずです。
第53話 叛逆者の汚名への応援コメント
この噂が広まれば、今までサムーリとルガーテの実状を知っている街の人々は、伯爵夫妻と次兄に対する不信感を増すでしょうね。
うまく民衆の支持をとりつける方法で、こう持ってくるのか と感心しました。
作者からの返信
地味にお膝元の領民の間で、消えない噂が流れるのって効果ありますね。
この手の話って、上から抑え付けても簡単には消せないだけでなく、消そうとしたことが広がりますので。
第52話 なし崩しの護衛への応援コメント
切羽詰まっているとはいえ、軽易に頭を下げる貴族は弱み見せてるんよなぁ。報酬で普通に釣るより情で訴える戦術だったのかな。当初は若者相手だったし。
先行き的には頭のイカれている奴を排除する必要あるかもだから、サバイバー君のセンサーに感はあるのだろうか?
作者からの返信
貴族のお辞儀って宗教的な意味でしない国が多いんですよね。
今回はこの世界の宗教感を掘り下げる予定はないので、その世界観で見てください。
そして彼は当主でもなく、現状で何の権力を持っていないとすれば、誠実さをアピールするのが必要と計算しています。
サバイバー君(笑)は目の前の危険以外にはダメダメですね。
編集済
第51話 女子会のお誘いへの応援コメント
BLってこと?キャーキャー
しかも1個しか作ってないって,きっとそういう意味だよ,キャーキャー
思えばレイビアまでもらってるし,現代で例えると初対面の人に iPhoneを送るようなものだよ,これてもしかして一目惚れ?!あなたの剣捌きに惚れましたとか?!
作者からの返信
やばいナースガ、変な噂が!?
しかし、そう言われると否定しにくい状況に焦っています_:(´ཀ`」 ∠):
第50話 パントラー家の闇への応援コメント
こんばんは。
前の国よりはマシですが、程度の違いだけでやはり貴族関連は似たり寄ったりなんですなぁ…。
作者からの返信
権力がある家は難しいですよね。
きちんと制御できていればいいのですが……
第50話 パントラー家の闇への応援コメント
なかなか安住の地が見つからんですなぁ。
やっぱり貴族絡みはアカンのかねぇ。
かといって流浪の難民スレスレ身分ではあるから、なけなしのコネは活用したいし…前の国よりはマシなのが救いですね。
作者からの返信
そうなんですよね。
ただ選り好みできる立場でもないので、完全にアウトにはできないという中途半端な状況です。
それでも、カナラシトよりは確実にいいですね。
第19話 石鹸とシャンプーへの応援コメント
こんにちは。
テンプレ異世界みたく魔物なんかは居ないですし、現代知識によるお金稼ぎも出来ないし、かなりハードモードな世界ですなぁ…。
どうでもいい話ですが、疑がわしいの『が』は必要のない送り仮名なので、後で修正しておく事をおすすめしておきます。以前の話にも有りましたので。
作者からの返信
リアルに寄せるとファンタジー要素って無理がでるんですよね。結果超ハードです。
疑わしい、ありがとうございます。
iPhoneの先読みなのか、分からない変換が結構出てくるんです(涙)
第10話 逃走の準備への応援コメント
こんにちは。
一話目から不穏さ全開でしたが、ロクでもない国なのは確実でしょうねこの国…。
↓の方がおっしゃってるのは、カクヨムでなく『小説家になろう』で連載されてる『とんでもスキ○で異世界放浪飯』という作品ですね多分。アニメも二期が去年10月から放送されてましたよ。
作者からの返信
そうなんですね、ありがとうございます。
本当にヤバそうですよね、この国って。
第33話 新しい農法への応援コメント
爆散農法w
過剰な修復で出来た瘤って癌を連想してしまった
作者からの返信
ぱっと見だと皮膚ガンにも感じられますよね。細胞の一部異常増殖なので。ただその後は増殖しないので良性腫瘍のイメージです
第47話 呆気ない領境越えへの応援コメント
信用する為に疑うというのは、矛盾しているようで大切なことですね。
問答無用で信用するというのは、思慮や危機感が足りないだけですから。
そして、相手のことを尊重して家族っぽくなっていく過程が良いです。
作者からの返信
そうなんですよね、人の言葉だけで疑わないのは愚かしい行動ですよね。
この心細い状況で身を寄せ合ってますので、家族みたいになっちゃいますよね。
第47話 呆気ない領境越えへの応援コメント
何なら二人共ネグレクト被害者みたいな出自だから、父性ダダ漏れのオジに依存しますな。
今回の話にある通りおじさんとしてはいつか2人が独り立ちするか、生き方の違い等で決別する予感があるから、距離感が違いますね。おじさんはニュートラルカオスで子供たちはライトロウ位属性違うし。
作者からの返信
ニュートラルカオス、ライトロウ、まさにいい表現ですね。メガテンを思い出します。
おっさん的には情が湧いてきているので、扱いに困っているのです。
自分がヤバいのを知ってるので自立させた方が良いと思ってます。
第45話 ☆想像と違うクラス転移9への応援コメント
キモオタの名前くらい覚えておいてやろう、というのは偉いですね。これは傲慢とかではなく高潔な精神、でありたいという心の在りようでしょうかね。人並みに生活するのも楽ではないですね。いいとこ難民ですし。
作者からの返信
理想の自分でいたい、若いときほど顕著ですよね。
ただ、逃げる方法もわからない環境での生活、メンタルに来そうです。
第43話 ☆想像と違うクラス転移7への応援コメント
これは優輝君にかかるストレスが半端ないですね。
せめて一人、何でも相談できる相手が出来ると良いのですが・・・。
それにしても、ここまで考え抜くとは思っていませんでした。
嬉しい誤算ですね。
考え抜いた先にたどり着く未来への楽しみが増してきました。
作者からの返信
彼はごく普通の高校生男子です。
若さ相当のヒーロー願望はあっても、夢と現実の違いは知っている、そんな子です。
自分がこんな異世界転移したら胃が痛い毎日だと思います。
なので、彼のことも優しく見守ってくださいね。
第40話 不意の訪問客への応援コメント
サーリットたちが無事で良かった
隣国の政争から逃げて来たそうですから、事前に色々と対処してあるんでしょうね
今回の事件は、脂豚子爵の独断専行ではなく、サダルナ公爵が元凶
カーズたちが、隣国に遁走する前に、後顧の憂を断つ必要があるんじゃないかな
念入りに焼いておいた方が…
作者からの返信
主人公に余裕があれば、フォローした可能性も高いでしょうね。
でも、彼も追い詰められてる一人なので……
でもハットマーレさんには、有能そうなナースガがいます!
編集済
第11話 2回目のキャンプへの応援コメント
「逆に団塊の世代といわれるベビーブーム、俺の爺さん世代は大人になり切れない、自分にだけ甘い子供のままの男女が多いんだ。」・・・むちゃくちゃわかるううううう。俺らが景気良くしてやった時代を、お前らが悪くしたんだとかくっそズレた事言いやがるんだよ
作者からの返信
そうなんですよねー。
大口叩く人間がどれだけ役に立っていたのか懐疑的ですし、無駄に歳を食った人だと謙虚さの欠片もなくて腹が立ちますね。
その分立派な人が際立って見えるんです。