編集済
手記についてへの応援コメント
ここに来て急に又、謎めいて来ましたね。ていうか
レビュー色々と考えたんですが…(一家5人だから
5人でいいよね?でもタイトル7人だから、あの
偵察に行った2人も死んでるし…。5人の方が
「えッ?」てなるかな…でも矢張り死んだのは
7人だし…)と、変えてみたり直してみたり。
で、現状に落ち着きました。
大丈夫だったでしょうかッ??!
もしアレな所があったら忌憚なく仰って下さい!
作者からの返信
身に余るようなレビュー、本当にありがとうございます。
大丈夫も何も、わざわざ読み込んでそこまで考えていただいて古井戸《こころ》の底から感謝しかありません。
わたし自身が、皆様の作品のレビューはおろか各話の応援メッセージですら考えすぎて結局何も書けずに終わることが多く、
どんなご苦労をかけていただいたかは、いくらかはわかるつもりでおります。
むしろ、もしよろしければXなどでもこちらのレビューを紹介させていただきたいのですが、よろしいでしょうか…?
渡らなかった男への応援コメント
いつも楽しく読ませて頂いております!
少し気になったのですが、「それじゃのに」は「ほなのに」「ほなけど」「ほなけんど」あたりに変えると、より阿波弁らしくなるかと思います。
自分はモデルとなった地域より県内でももっと北の方の出身でして、以前県内の方言を使った作品も書いたりしましたが、やはり方言をどこまで忠実にするかと読みやすさとの折り合いは難しいですよね。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
いつも応援押してくださりありがとうございます!
貴重なご教示まで!神宅様はこの地域のご出身なのですね。心強い…早速修正させていただきました🙇
お眼鏡に叶うものになるよう励みますので、今後とももし宜しければ御指導下さいませ。
幕間 狒々への応援コメント
(知人が四国にいますが)向こうの方言と何ら
違和感ない様に感じますね…。『言葉』は曖昧な
区分けと可変性があるものですから!そして
思わず息を呑んで読み耽ってしまう!!
作者からの返信
>『言葉』は曖昧な
区分けと可変性があるものですから!
おっしゃるとおりですね🥹
有り難うございます!
とは言え、私の書いているような物では特に、世界に入り込んでいただいたら余計な違和感を持っていただきたくはないですので、できる限りの推敲はせねば、とは本当に思います。
(なかなかよいものが書けているのでは…!?と思うと早くどなたかに読んでいただきたく推敲が疎かになってしまう…という悪癖に、どうにかこうにか打ち勝てるようになりつつはあるのですが…)
阿波の花街ききがき(後編)への応援コメント
心にしみる昔語りですね。今やすっかり変わってしまった花街を偲んでということもあるのでしょうが、芸妓を決して悪く言わず、それぞれの素晴らしかったところを語る口ぶりが、嬉しさと哀しさを感じさせます。
作者からの返信
そうなんです。
とても味わいの感じられる語りですよね。ぜひ紹介したくなりましたので、本筋からはすこし逸れるのですが、長く引用を掲載いたしました。
幕間 狐への応援コメント
「入っても何もないようなとこですけえ」等、接続の「~けえ」ですが、電車の走る都会(=広島)のかほりがすごくて、どうにも??です。
徳島市近辺では「~けん」、山間部では「~きん、~きに」が基本で、「~けえ」と話す人には個人的に会ったことがないです。
細かいことですみませんm(__)m
ご参考までに
https://library.bunmori.tokushima.jp/digital/webkiyou/53/P183-193.pdf
作者からの返信
貴重な資料のご紹介迄、誠に有難う御座います🙇
勉強させていただき、このあとの掲載文も含め修整致します。
引き続き御指導御鞭撻賜われましたら幸甚で御座います。
編集済
王子の女への応援コメント
「王子の女」のタイトルで一瞬、舞台がナーロッパに? と勘違い(/-\*)
🤴ではなく、地名ですね(/-\*)
長年ぶっちぎりで日本一だった10万人あたりの糖尿病死亡者数をここ数年青森県に抜かれてはいますが、糖尿メシは健在で、煮しめは濃厚な砂糖たっぷりの、お子様向けのお味です。
毎回狸どもとドキドキしながら拝見しています🐾
作者からの返信
笑!
そうですね、東京の北区にある地名です!
ちなみに、東京には八王子という地名もありますが、
王子は熊野信仰に由来する若一王子(にゃくいちおうじ)、
八王子は牛頭天王とその8人の王子を、それぞれ祀る社が由来らしいですので、
年若い貴種という意味では🤴でないこともなさそう!?ですね