第48話 不機嫌な将軍への応援コメント
残念ながらルーカルの考えは先を行き過ぎていて時代にそぐわない
もし彼が帝国を転覆させて自ら冠を戴き皇帝を僭称したらラドン教と全ての周辺国から総スカン、最悪攻め入られて滅んでしまう可能性もある
でもトップになっても猫被ってラドン教の司教から帝冠を被せてもらう強かさはあるよね、たぶん
作者からの返信
是非とも最後までお付き合いください。このへんも書く予定ですので
第47話 お忍びの調査官への応援コメント
セシリア王女の行動が、内戦直前の国内情勢を鎮める事に繋がったら良いですね〜。
第46話 大陸の波紋への応援コメント
宗教が関わっていますので、とりあえず周辺国も静観するしかないのでしょうね〜。
作者からの返信
作者の普通の小説を書きたい衝動から生まれた作品なので、この辺は普通っぽいですね
編集済
第35話 大義名分への応援コメント
ギフト持ちを配下にした、という甚大な武力を持つと『絶対権力者』の様な感覚を持たれるのでしょうね〜?
その武力を業せる事が可能な能力を持っているかどうか検討もせず、今まで通りの権力構造が続くモノだと疑問にも思わず‥‥。
その父親も以前と同様に、娘を業せると疑いもせずに!
『歴史』のお勉強していなかったのでしょうかねー?
第20話 王の憂慮への応援コメント
ギフトが有って、身分が下級貴族で帝国も腐りかけてきた時にこの様な御仁が出てこられるのでしょうねー!
特別に集めた出来る部下達も集まって来て! (なんかギンエイデンと状況は似ているよーな)まっ、普遍的なことなんでしょうね。
作者からの返信
これは作者の過去作品の焼き直しです。FAX10回とここはアジトじゃないんだぞとフロギストンの奴を少しだけ、普通っぽくしてます。そうそう、世界観の設定で、貨幣はハイネ銭、重さの単位はローエングラム、温度はファーレンハイト、硬さはミュラー、液体の体積はローゼンリッターなんですよね。ギンエイデンが何だかはわかりませんが。
第11話 再編の苦悩への応援コメント
「首席で卒業し、参謀本部で理論畑を歩んできて、戦場に出たことは一度もない」方が起草した作戦で、真面なのは在ったのでしょうか〜?
浅慮にして、聞いたことが無 いよーな!
作者からの返信
なんか英雄伝説であったような。ケーキにフォーク突き刺しながら思い出します。
第10話 依頼人と報告への応援コメント
流石に垂れ犬耳が赤くなってるのは見抜けない
第4話 血への応援コメント
ヒロイン(仮)、「姉上も、お気をつけて。政治の道具を増やしすぎると、どこかで手が足りなくなります」‥‥良い切り返し ですね。
第51話 消臭剤と皇女への応援コメント
貴族家として最低限の生活を送れて「面倒な事」が嫌であるから、「金」に執着しないで部下達の除隊後 の『夢の生活』を粉砕してしまいましたね〜主人公様❗️
作者からの返信
俺、また何かやっちゃいましたか