第35話 張り子の牙への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
見事に策がはまりましたね>▽<
ここまでの積み重ねがすべて生かされ、伏線が回収されてワクワクしました。
面白かったです。
作者からの返信
紙一重の勝利でしょうね。白井浄三と松田康郷の二人がいた結果です。
コメントありがとうございました。
第34話 楼閣の琴音への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
策を巡らすことで、何が虚像で何が実像かわからなくなりますよね。
リスクも大きいですが、だからこその上杉家の困惑が伝わってきて面白かったです。
作者からの返信
このクラスの戦いは紙一重。
コメントありがとうございました。
第33話 符合する虚実への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
謙信さんも三楽斎さんも名将中の名将ですからね。
その二人がそうと信じたのだから――普通は予測が当たるはず。
面白かったです。
作者からの返信
勝負の綾はどこに転がっているか分かりません。
コメントありがとうございました。
第32話 決裂の法螺貝への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
松田さん、サスペンスの死亡フラグじゃないんですからw
――どこまで本心かな。面白かったです。
作者からの返信
色々、バタバタしていますね。
コメントありがとうございました。
第31話 張り子の防壁への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
やっぱり厳しいですよね(;'∀')
普通に戦っても勝ち目ないのなら奇策で挑むしかない?
浄三さんの策にハラハラしますがワクワクもします。
面白かったです。
作者からの返信
寡兵であれば、まともにはいけませんから。
コメントありがとうございました。
第30話 必勝の凶卦への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
「当たらない」を逆手にとったww
まあ、占いなんて気の持ちようですからね。
そしてこの時代、士気が高い方が勝つ可能性が高い。
面白かったです。
作者からの返信
まぁ、大概の事は気合で何とかなりますから(笑)
コメントありがとうございました。
第29話 軍配者と軍神への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
なるほど、「内応はバレてるよーっ」という指摘には、こんな副次効果があるんですね>w<
まあ、上杉家は普通に殴っても強い。どう浄三さんたちがどう戦うのか楽しみです。面白かったです。
作者からの返信
紙一重のはったりでもあるんですけどね。
コメントありがとうございました。
第28話 必中の矢文への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
坂東武者にとって八幡大菩薩への祈祷は共感を得られそうですよね>w<
諏訪明神は(のっとりずみの)武田家が「うちに何か」と顔出してきそうで怖いけど……
開戦を告げる一矢がどう影響するのか楽しみです。
面白かったです。
作者からの返信
甲相駿三国同盟期間ですから(笑)
東国武士のポピュラーな軍神ですのでね。
コメントありがとうございました。
第27話 真実より重きものへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
おおっ、浄三さん、チャンスを得られるかな?
常人なら一回でも上杉謙信さんと闘いたくはないでしょうが――
肝が太い>w< 面白かったです。
作者からの返信
今の臼井城の状態なら、巻き添えで命が危ないと思ったのでしょうね。
コメントありがとうございました。
第26話 龍は踊らずへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
なぜか冤罪が――
と言いたいところだけど、仮にも陣営参謀のトップが「暗殺? 知りませんでした」って外部に通じるわけないよなあ(;'∀')
なんともハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
北条の思惑にはのらない上杉さんでした。
コメントありがとうございます。
第25話 偽装の船団への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
謙信さん時代の上杉家って、小細工を弄さずに正面からぶん殴るのが一番強い気がしますからね(;'∀')
それでも、絡め手を使ってくるのが怖いですが。面白かったです。
作者からの返信
今回は箕輪城も気がかりなので、早く決着をつけたいんですね。
コメントありがとうございました。
第24話 闇夜の偽書への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
忍者による暗闘も、戦国モノの華ですよね>▽<
ワクワクして面白かったです。
作者からの返信
軒猿さんたちは優秀だったと聞きます。
身分は低くても欠かせない人材でしたね。
コメントありがとうございました。
第23話 軍神の一夜城への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
謙信さん本気の攻撃は、小田原城クラスでようやく止まるレベルですからね(;'∀')
単純な籠城でどれだけしのげるか。
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
野戦では絶対に勝ち目がないので、その選択肢かないのでしょうね。
コメントありがとうございました。
第22話 老獪なる盤外戦への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
そういえば、謙信さんは義輝さんと面識あったからなあ(;'∀')
長慶さんは比較的穏当な人物だったといえ、義輝さんを弑逆したのはその後継者の三好三人衆だから、精神的な影響はありそうですね。
浄三さんも追われてるけど、そんなこと上杉家は知らないだろうからなあ。
面白かったです。
作者からの返信
間違っても北条の本城や支城に目が向かないようにする思惑もあったかもしれません。
コメントありがとうございました。
第21話 籠城の決断への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
上杉家、どうやって兵站を維持していたんだ?
というくらい積極的に関東遠征していますよね>q<
うまく弱点をつけるのかな。面白かったです。
作者からの返信
関東管領として関東制覇を頑張っているのでしょうね。
コメントありがとうございました。
第20話 神域の逃避行への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
浄三さんとしては、三好家との関係は清算した――とみるべきでしょうか。
仕える主はもういないし、三人衆や松永さんからは、相手の方から絶縁されたようなものですしね(;'∀')
次は謙信さんかあ。ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
和田惟政に絆された部分と禊があってという感じでしょうね。
コメントありがとうございました。
第19話 起死回生の薬酒への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
義昭さんはあまりスポットがあたることがないから、浄三の活躍という舞台に昇るのがワクワクしますね^^
面白かったです。
作者からの返信
覚慶さんを救うための作戦会議にお邪魔した感じですね。
コメントありがとうございました。
第18話 出家の刃への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
今は覚慶――足利義昭さんもだいぶ見直されていますよね。
信長さんという切り札を得て、少なくとも一度は京を奪還したこと、その後もちゃんと生き残れたことは、すごいかも知れない。
面白かったです。
作者からの返信
色んな運命が重なって将軍になられた方ですね。
コメントありがとうございました。
第17話 美しき崩壊への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ああ、本作の爆弾正さんは破滅させたがりだったかあ(;'∀')
これはこれでキャラ付けとして納得できるあたり、幅の広い役柄だなあ。
面白かったです。
作者からの返信
作品上ですが、自分の信念は持った悪役(主人公から見た)を担っていただきました。
コメントありがとうございました。
第16話 茶室の密謀への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
本作の場合、白井浄三さんがいるから、三好三人衆も爆弾正さんも、より複雑に思惑が錯綜していますね。
それはそれとして、やっぱりアイツ邪魔だなあは共通事項だったのか。
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
政敵同士も共通の敵がいればってパターンですね。
コメントありがとうございました。
第15話 無慈悲な御所巻への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
義輝さんは、日本史上、個人としては最強クラスの将軍だったと思われます。
多勢に無勢なのに、切ったはったで襲撃者の肝を冷やさせた将軍の逸話は、いまなお語り継がれている。
問題は……それ、剣豪のやることで将軍のやることやない、という一点でしょうが( i _ i )面白かったです。
作者からの返信
逃げるチャンスもあったという話ですが、生まれた時代も悪かったのでしょうか。
コメントありがとうございました。
第14話 巨星堕つへの応援コメント
こんにちは。おーぷにんぐ☆あうと様。御作を読みました。
今は、爆弾正さんは「三好一族とは仲悪く怪しまれたけど、長慶さんへの忠誠心はMAXだった」「将軍暗殺についても、当人は関わっていない(息子は関わってる)」という説が支持を集めているようですね。
光か闇か、一時代に輝く人ではあったんだろうなって。面白かったです。
作者からの返信
松永さんは傑物だったことは間違いないですね。謀叛を起こしても信長が許すくらいですから。
コメントありがとうございました。
第13話 万兵に値する男への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
三好家の知将というのなら、なんで離れたんだ?
はそりゃ疑問に思われても仕方ないですよね。
真相が気になります。面白かったです。
作者からの返信
いろいろ事情がありまして・・・って感じですね。
コメントありがとうございました。
第12話 不穏な招待への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
誰だって死にたくないものなあ。
それに関東は、鎌倉幕府以来、ごたごた続けているし――
客将の身でどうまとめるのか楽しみです。
面白かったです。
作者からの返信
しかも相手が越後の龍ですからね。
普通に考えたら、嫌だろうな。
コメントありがとうございました。
第11話 軍神の決断への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
小田城が無惨にもぶっ壊されました!
何度目だっけ? もうそういう季節?(おひ
城の形などどうでもよい。我が命と民さえあれば、この小田の地は何度でも甦る、が強がりじゃないから、この氏治さんはすごいよ。
面白かったです。
作者からの返信
不死鳥の男ですからね。
コメントありがとうございました。
第10話 今孔明への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
実は三好家も下剋上した側ですからね(;'∀')
義輝さんの方針が良かったのかは疑問ですが――
三好家を認められなかった気持ちはわからなくもないです。
六角氏とはずっ友だったし。
信長さん以前の畿内が舞台だと、新鮮です。面白かったです。
作者からの返信
軍記物では、素飛ばされるところですからね。
コメントありがとうございました。
第9話 開戦の泥濘への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
大河ドラマや歴史小説でも脇役担当が多い三好家のメンバーががんがん活躍するとワクワクしますね>▽<
黄金時代だったんだなあ。面白かったです。
作者からの返信
畿内を制した軍団ですからね。
コメントありがとうございました。
第8話 天を操る者への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
今孔明って、そういう……
演出が過ぎるわっ>w<
占いや信託や呪いが、今とは比較にならないくらい重かった時代だから効果はある、んだろうか? 面白かったです。
作者からの返信
歴史の教科書ではなくフィクションの時代小説ならではと思って下さい。
コメントありがとうございました。
第7話 水山蹇への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
康長さんをはじめ、三好一族が描かれているのが新鮮ですね。
松永久秀さんは。最新の説だと三好長慶さんへの忠誠心はMAXだったようですが――、それはそれとして他の一族との仲は悪かったようだから、動きが不穏ですよね。面白かったです。
作者からの返信
大一番が始まる前。決戦に向けての行軍中のお話でした。
コメントありがとうございました。
第6話 一堂の結束への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
戦国時代って、結構水軍が活躍しているんですよね。
安宅冬康さんが制海権を握っていたのは、やはり三好家にとって大きかったのかも知れませんね。面白かったです。
作者からの返信
おっしゃる通り安宅冬康さんの活躍なくして三好の再起は図れなかったと思います。
コメントありがとうございました。
第5話 反撃の道筋への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
胤治さん、義興さんに全面的に信じてもらえたのは嬉しかったのかも知れませんね。
三好家は、長慶さん亡きあとは内部でも争っているからなあ。
どう反撃するのか興味深く、面白かったです。
作者からの返信
胤治の軍師としての最初の見せ場になりますので、頑張ってくれると思います。
コメントありがとうございました。
第4話 途中退席への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
畿内と関東って、繋がっていないようで繋がってますよね(^◇^;)
だから足利将軍家と鎌倉公方との対立があって、戦国時代の引き金にもなったわけで……
どのように描かれるのか楽しみです。面白かったです。
作者からの返信
胤治の過去編です。妄想爆発のお話が続きますが、よろしくお願いします。
コメントありがとうございました。
第3話 でれんすけの甥への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
たとえ大功を上げたのはその一度きり、であったとしても、その一回すら常人では困難ですからね。
とはいえ、上杉謙信は量産しちゃう相手だからなあ。
どう挑むのか楽しみです。面白かったです。
作者からの返信
一度の大成功も確かに難しいのが人生ですよね。
コメントありがとうございました。
第2話 雪中行軍への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
上杉家、どうやってるのか関東進出を繰り返しているんですよね。
反北条諸家の懇願と助力があったにせよ、どんな補給能力があったのやら――
そして佐竹家にフルボッコにされては、不死鳥のごとく復活する小田家に触れられていて吹きました>▽<
面白かったです。
作者からの返信
最弱と揶揄されながらも不屈の闘志を秘めた小田さんですね。
コメントありがとうございました。
第1話 天の易への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
白井浄三さんとは渋いキャラが主役なんですね>▽<
彼の活躍、千葉家と上杉家の戦いがどう描かれるのか、楽しみです。
面白かったです。
作者からの返信
一応、実在したといわれる方のお話を、小説ですので想像、妄想を織り交ぜて作り込んでおります。
コメントありがとうございました。
第37話 存在せぬ凶日への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
内通者もきっちり抑えて完勝でしたね!
上杉謙信に勝利するという難易度マストダイを成し遂げる浄三さんと、いいところできっちり決めた松田さんが格好良く、面白かったです。
作者からの返信
臼井城の戦いと原氏の因縁。軍師白井浄三と勇将松田康郷のお話でした。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。