第14話 巨星堕つへの応援コメント
こんにちは。おーぷにんぐ☆あうと様。御作を読みました。
今は、爆弾正さんは「三好一族とは仲悪く怪しまれたけど、長慶さんへの忠誠心はMAXだった」「将軍暗殺についても、当人は関わっていない(息子は関わってる)」という説が支持を集めているようですね。
光か闇か、一時代に輝く人ではあったんだろうなって。面白かったです。
作者からの返信
松永さんは傑物だったことは間違いないですね。謀叛を起こしても信長が許すくらいですから。
コメントありがとうございました。
第13話 万兵に値する男への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
三好家の知将というのなら、なんで離れたんだ?
はそりゃ疑問に思われても仕方ないですよね。
真相が気になります。面白かったです。
作者からの返信
いろいろ事情がありまして・・・って感じですね。
コメントありがとうございました。
第12話 不穏な招待への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
誰だって死にたくないものなあ。
それに関東は、鎌倉幕府以来、ごたごた続けているし――
客将の身でどうまとめるのか楽しみです。
面白かったです。
作者からの返信
しかも相手が越後の龍ですからね。
普通に考えたら、嫌だろうな。
コメントありがとうございました。
第11話 軍神の決断への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
小田城が無惨にもぶっ壊されました!
何度目だっけ? もうそういう季節?(おひ
城の形などどうでもよい。我が命と民さえあれば、この小田の地は何度でも甦る、が強がりじゃないから、この氏治さんはすごいよ。
面白かったです。
作者からの返信
不死鳥の男ですからね。
コメントありがとうございました。
第10話 今孔明への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
実は三好家も下剋上した側ですからね(;'∀')
義輝さんの方針が良かったのかは疑問ですが――
三好家を認められなかった気持ちはわからなくもないです。
六角氏とはずっ友だったし。
信長さん以前の畿内が舞台だと、新鮮です。面白かったです。
作者からの返信
軍記物では、素飛ばされるところですからね。
コメントありがとうございました。
第9話 開戦の泥濘への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
大河ドラマや歴史小説でも脇役担当が多い三好家のメンバーががんがん活躍するとワクワクしますね>▽<
黄金時代だったんだなあ。面白かったです。
作者からの返信
畿内を制した軍団ですからね。
コメントありがとうございました。
第8話 天を操る者への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
今孔明って、そういう……
演出が過ぎるわっ>w<
占いや信託や呪いが、今とは比較にならないくらい重かった時代だから効果はある、んだろうか? 面白かったです。
作者からの返信
歴史の教科書ではなくフィクションの時代小説ならではと思って下さい。
コメントありがとうございました。
第7話 水山蹇への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
康長さんをはじめ、三好一族が描かれているのが新鮮ですね。
松永久秀さんは。最新の説だと三好長慶さんへの忠誠心はMAXだったようですが――、それはそれとして他の一族との仲は悪かったようだから、動きが不穏ですよね。面白かったです。
作者からの返信
大一番が始まる前。決戦に向けての行軍中のお話でした。
コメントありがとうございました。
第6話 一堂の結束への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
戦国時代って、結構水軍が活躍しているんですよね。
安宅冬康さんが制海権を握っていたのは、やはり三好家にとって大きかったのかも知れませんね。面白かったです。
作者からの返信
おっしゃる通り安宅冬康さんの活躍なくして三好の再起は図れなかったと思います。
コメントありがとうございました。
第5話 反撃の道筋への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
胤治さん、義興さんに全面的に信じてもらえたのは嬉しかったのかも知れませんね。
三好家は、長慶さん亡きあとは内部でも争っているからなあ。
どう反撃するのか興味深く、面白かったです。
作者からの返信
胤治の軍師としての最初の見せ場になりますので、頑張ってくれると思います。
コメントありがとうございました。
第4話 途中退席への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
畿内と関東って、繋がっていないようで繋がってますよね(^◇^;)
だから足利将軍家と鎌倉公方との対立があって、戦国時代の引き金にもなったわけで……
どのように描かれるのか楽しみです。面白かったです。
作者からの返信
胤治の過去編です。妄想爆発のお話が続きますが、よろしくお願いします。
コメントありがとうございました。
第3話 でれんすけの甥への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
たとえ大功を上げたのはその一度きり、であったとしても、その一回すら常人では困難ですからね。
とはいえ、上杉謙信は量産しちゃう相手だからなあ。
どう挑むのか楽しみです。面白かったです。
作者からの返信
一度の大成功も確かに難しいのが人生ですよね。
コメントありがとうございました。
第2話 雪中行軍への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
上杉家、どうやってるのか関東進出を繰り返しているんですよね。
反北条諸家の懇願と助力があったにせよ、どんな補給能力があったのやら――
そして佐竹家にフルボッコにされては、不死鳥のごとく復活する小田家に触れられていて吹きました>▽<
面白かったです。
作者からの返信
最弱と揶揄されながらも不屈の闘志を秘めた小田さんですね。
コメントありがとうございました。
第1話 天の易への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
白井浄三さんとは渋いキャラが主役なんですね>▽<
彼の活躍、千葉家と上杉家の戦いがどう描かれるのか、楽しみです。
面白かったです。
作者からの返信
一応、実在したといわれる方のお話を、小説ですので想像、妄想を織り交ぜて作り込んでおります。
コメントありがとうございました。
第15話 無慈悲な御所巻への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
義輝さんは、日本史上、個人としては最強クラスの将軍だったと思われます。
多勢に無勢なのに、切ったはったで襲撃者の肝を冷やさせた将軍の逸話は、いまなお語り継がれている。
問題は……それ、剣豪のやることで将軍のやることやない、という一点でしょうが( i _ i )面白かったです。
作者からの返信
逃げるチャンスもあったという話ですが、生まれた時代も悪かったのでしょうか。
コメントありがとうございました。