第4話 これからの日常。への応援コメント
とても美しいお話でした( ˘ω˘ )
名作をありがとうございます!
作者からの返信
間咲正樹さま。
美しい…名作…身に余るお言葉(*´▽`*)
さらにはお星さまポチポチポチして頂きまして…
ありがとうございますm(__)m
編集済
第4話 これからの日常。への応援コメント
シフルキーさま
勿忘草と氷晶華が印象的な美しい物語でございました。拙作も花言葉から登場人物を象作っておりますので、没入感がありました。拙作にご訪問いただきましたことも嬉しく思います。有り難うございました。
作者からの返信
紫瞳鸛さま!
コメントありがとうございます。
さらにはお星さままで頂きまして(*´▽`*)
紫瞳鸛先生の作品はまだプロローグしか拝読しておらず申し訳ありません。
今、お花と恋愛ものを読み漁っておりまして💦
近日中にはお礼にお伺いいたしますm(__)m
編集済
第4話 これからの日常。への応援コメント
繊細な言葉で紡がれた美しい物語でした。
このラストで納得です。
個人的には何よりもカクヨムコンの初め頃に励まし合えたシフルキーさんが戻っていらしゃったのが嬉しく思っております。
拙作をお読み戴き本当にありがたいです。
作者からの返信
小海倫さん。
コメントありがとうございます。
ちょっと本業で離れて、戻ってきてからも暖かいお言葉を頂き…、
ありがとうございます。
私、新選組大好物でして…( *´艸`)
じっくりニヤニヤしながら拝読しております(*´▽`*)
第4話 これからの日常。への応援コメント
読み終わるのがもったいないくらい、素敵な空気感の物語でした。
不器用な二人が、水路の光の中で少しずつ距離を縮めていく描写が本当に美しかったです。
これからは二人で、美味しいお酒とミオソティスの香りに包まれて、穏やかな時を重ねていってほしいです。
ミオソティスの花言葉や氷晶華の伏線が見事に回収されていて、綺麗な満足感に浸っています。
特別なヒーローの物語ではなく、その傍らで静かに育まれた愛の物語。
この物語を読めて本当に良かったです。
作者からの返信
柴井 縫生さん。
素晴らしいコメントばかりか、レビューまで頂き、
本当にありがとうございます。
物語を美しい、満足感に浸る、本当に良かった。
心に刺さるお言葉が励みになります。
本当にありがとうございました。
第3話 夢ができたのへの応援コメント
プロローグで描かれたあの幻想的な光景が、こんなにも切実で温かな二人の絆に繋がっていたなんて……。
点と点が線で繋がるような見事な展開に、引き込まれました。
グラスの中に咲いた「氷晶華」が、世界で一番優しい魔法に見えました。
悲しい思い出を上書きしていくような「涙」に、読んでいるこちらも救われる思いです。
作者からの返信
柴井 縫生さん。
またまたまたコメントありがとうございます。
点と点が線で繋がるような展開…そう言ってもらえて嬉しい限りです!
ちなみにこのお酒…現代なら簡単に再現できてしまいます(;´Д`)
いつもコメントありがとうございますm(__)m
第2話 こんなの、ずるいへの応援コメント
水面が映し出す「答え合わせ」のシーンに、
思わず涙がこぼれました。
これは、この世界観だからこそ描ける美しいシーンですね!
気付かないふりをしていた優しさが、
あんな風に突きつけられたら、
もう抗えませんね。
「こんなの、ずるい」という言葉に、
ベラのすべての感情が詰まっているようで震えました。
作者からの返信
柴井 縫生さん。
全話コメントありがとうございます!!
「震えました」というお言葉に感激で震えております(´;ω;`)
是非最後までお楽しみください。
第1話 気付かないふりへの応援コメント
過去の傷から「笑ってはいけない」と自分を律する主人公の切なさが胸に刺さります。
朝の寒さのせいにして震える指先や、
思わず緩んでしまう口元など、
言葉にできない感情の描写がとても綺麗でした。
ミオソティスそのものにも意味がありそうですね。
この先が気になります!
作者からの返信
柴井 縫生さん
コメントありがとうございます。
丁寧に読んで頂いて感謝でございます。
お花の意味は、是非最後までお読み頂ければ…。
プロローグへの応援コメント
世界観に一気に引き込まれるプロローグでした。
序盤の活気にあふれる平和な日常。
炎に包まれる中盤の絶望。
そして、終盤の熱気が白銀の冷気に変わる描写かとても引き込まれました!
この世界観で描かれる恋愛物語が、
どんなものになるのかとても気になります。
本編も気になります!
まずは、このスピンオフを読ませていただきます。
作者からの返信
柴井 縫生さん!!
コメントありがとうございます!!
プロローグ入れないと背景で迷子になってしまうので
悩みに悩んだ結果、導入したんです。
是非次の1話へと進んで頂ければありがたいです。
恋愛ものを自分が書けるのか、書けたのか…
めちゃくちゃ不安なんです(´;ω;`)
第1話 気付かないふりへの応援コメント
プロローグと第一話を拝読させて頂きました。
情景描写、心理描写ともに、とても丁寧に書かれており圧倒されました😊
作者様の繊細さが伝わってくる素敵な作品だと感じました。
人を信じられなくなるような辛い過去……。
一体何が起きたのでしょうか?このあとの展開も気になります。
少しずつになりますが、拝読させて頂きますね。
作者からの返信
柊木実祐美さん。
コメントありがとうございます。
圧倒されるだなんてとんでもございません。
身に余るお言葉m(__)m
ゆっくりで構いません。
是非またお越しください(*'ω'*)