応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 雪は都会の花びらだ。
    黒いコートに刹那の星を乗せて、水玉として散る。

    ここすごい好きー!!綺麗🥺♡
    で春になれ最高であります!!✨️

    作者からの返信

    ありがとうございますっ。うれしい。
    書いてて楽しかったところです。
    詩人のなのめさんだから、ストレートに読みとってくださいますね。

    「やまなしおちなしいみなしの日常物語」
    完結おめでとうございまーす‼️
    毎回おもしろくてクスッとなって、へえーっとなって、楽しいびっくり箱でした。
    よく思いつけるなあ。それを読者にわかるように書けるもんだなあ…って。
    いやはや、凄かった。お疲れさまでした。
    レビューに誤字があったので、直すついでに少しだけ加筆してきました☆

  • 第5話 あとがきへの応援コメント

    律すごく良かったです🥺♡
    無愛想で口数が少ないのに、嫌味がないし、ちゃんと重さがあってただのクールキャラじゃないのが好きですw

    君は君の1番になれ俺は俺の1番になる。
    一緒に光を目指そうってラストがじーーん!ってきましたあ😭語彙力下がってしまうw
    好きです😢♡
    楽しかったです✨️素敵!

    作者からの返信

    あっちにもスキをくださったのに、こちらにも!
    ありがとうございます。

    律は突然出てきたキャラクターだったので、私も手探りで書きました。
    無愛想なのでどうかな?と思ってましたが、伝わったみたいで安心しました。
    よかった!

    軽いのに深いやつ――なのめさんの作品で学んだのを生かせるかな? とやってみました。
    なのめさんから吸収させていただいた養分で、立派に育ちましたよ。
    いつもありがとう!

    WinWinの関係で、よいエネルギーサイクルになってたらいいですね。
    これからもどうぞよろしく☆


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    >中学生の群れがゆく
    私もこの文なら「ゆく」と書きたい派です😊

    【追伸】
    過分な評価、恐れ入ります。
    でも、本当に嬉しいです。
    ありがとうございます♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    なるほど、そこでしたか。
    無意識に書いてました。

    ジャパンプリン様の作品や応援コメントを拝見していると、繊細なセンサーをお持ちの作者様だなあと感じておりました。
    目のつけところがさすがです。
    ありがとうございます。

  • 第5話 あとがきへの応援コメント

    うちの学校も校庭にリンクを設置して
    練習してたのを懐かしく思います。

    物心ついたころからスケートをしてました。
    2-3歳ぐらいからかな、中学までやりましたが、
    私は10000mに出てました。
    色々なことがありましたね。

    この作品を読んで
    とても懐かしい気分になり
    もう一度あの時の息使い、刺すような寒さ。
    競技の緊張感を思い出し、
    でも滑るって楽しかったよなって。

    本当にありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    2~3歳からスケートなさってたんですか。めちゃくちゃ本格的❗️
    アスリートの方だったんですね。
    当時を懐かしく思い出して下さったなんて、最高の喜びです。
    嬉しいです。

    富田 来蔵様の「以蔵、その名もなき者」は身体的感覚が十全に乗っていて、楽しく拝読しておりました。
    スポーツの経験が活かされた作品だったんですね。
    目で見えるよりも速く、身体で感じられる剣技の描写が秀逸です。
    続きをたのしみにしています。