第5話 あとがきへの応援コメント
律すごく良かったです🥺♡
無愛想で口数が少ないのに、嫌味がないし、ちゃんと重さがあってただのクールキャラじゃないのが好きですw
君は君の1番になれ俺は俺の1番になる。
一緒に光を目指そうってラストがじーーん!ってきましたあ😭語彙力下がってしまうw
好きです😢♡
楽しかったです✨️素敵!
作者からの返信
あっちにもスキをくださったのに、こちらにも!
ありがとうございます。
律は突然出てきたキャラクターだったので、私も手探りで書きました。
無愛想なのでどうかな?と思ってましたが、伝わったみたいで安心しました。
よかった!
軽いのに深いやつ――なのめさんの作品で学んだのを生かせるかな? とやってみました。
なのめさんから吸収させていただいた養分で、立派に育ちましたよ。
いつもありがとう!
WinWinの関係で、よいエネルギーサイクルになってたらいいですね。
これからもどうぞよろしく☆
第5話 あとがきへの応援コメント
うちの学校も校庭にリンクを設置して
練習してたのを懐かしく思います。
物心ついたころからスケートをしてました。
2-3歳ぐらいからかな、中学までやりましたが、
私は10000mに出てました。
色々なことがありましたね。
この作品を読んで
とても懐かしい気分になり
もう一度あの時の息使い、刺すような寒さ。
競技の緊張感を思い出し、
でも滑るって楽しかったよなって。
本当にありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
2~3歳からスケートなさってたんですか。めちゃくちゃ本格的❗️
アスリートの方だったんですね。
当時を懐かしく思い出して下さったなんて、最高の喜びです。
嬉しいです。
富田 来蔵様の「以蔵、その名もなき者」は身体的感覚が十全に乗っていて、楽しく拝読しておりました。
スポーツの経験が活かされた作品だったんですね。
目で見えるよりも速く、身体で感じられる剣技の描写が秀逸です。
続きをたのしみにしています。
【番外編】セルリアンブルーの空――雪と春のあいだへの応援コメント
雪は都会の花びらだ。
黒いコートに刹那の星を乗せて、水玉として散る。
ここすごい好きー!!綺麗🥺♡
で春になれ最高であります!!✨️
作者からの返信
ありがとうございますっ。うれしい。
書いてて楽しかったところです。
詩人のなのめさんだから、ストレートに読みとってくださいますね。
「やまなしおちなしいみなしの日常物語」
完結おめでとうございまーす‼️
毎回おもしろくてクスッとなって、へえーっとなって、楽しいびっくり箱でした。
よく思いつけるなあ。それを読者にわかるように書けるもんだなあ…って。
いやはや、凄かった。お疲れさまでした。
レビューに誤字があったので、直すついでに少しだけ加筆してきました☆