応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • コメント失礼します。
    なるほど、たしかに和哉くんは進路をすぐに選ばずとも、いろんな可能性を試すというのもあるかもしれませんね。
    兄弟の自然な会話の中に就職への悩みや互いを思いやる関係性が丁寧に描かれていて、素晴らしいですね。
    就職に挑戦するようで応援したいです✨

    たしかに働くのは大変ですけど、お兄さんがいうように、和哉くんならきっとだいじょうぶな気がします。

    「みそ汁やっぱり薄いな」で良い感じの仕上がりとなりましたね( ´ ▽ ` )

    背中を押してくれる人がいるというのはうれしいことですよね。
    次回も楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    和哉は何でも兄に質問します(∩´∀`)∩

    >兄弟の自然な会話の中に就職への悩みや互いを思いやる関係性が丁寧に描かれていて……

    ありがとうございます! 意識していたことなので本当に嬉しいです😊 和哉はきっと大丈夫ですよね。修一もいますし、もう怖いものはありません(∩´∀`)∩

    みそ汁を拾っていただいて嬉しいです! 全部食べてから言っちゃうときってありませんか? 私がたまにしてしまうことを使ってみました(笑)

  • 最終話 いってらっしゃいへの応援コメント

    ついに読了してしまいました😭
    ありがとうございました、、😭

    和哉がごめんなさいって言えたの結構な成長だと感じてしまいました、
    以前お兄ちゃんとあんなことがあった時も、ごめんと言っていたのはお兄ちゃんで、和哉はいつも甘えてありがとうもごめんねも言わずに可愛がってもらっている印象だったので🫣
    篠山さんの猫かぶり、、、和哉と篠山さんって似てるんですね、もう、お兄ちゃんたら、、、🥹

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!

    >ごめんと言っていたのはお兄ちゃんで、和哉はいつも甘えてありがとうもごめんねも言わずに……

    ありがとうございます! そちらに関しては意識して描写したつもりだったので、拾っていただいて嬉しいですううう((((oノ´3`)ノ
    お風呂の中で「謝るなら早い方がいい」みたいなこと言ってたくせに、和哉は謝ってないんです! ちなみにわざとです。兄が謝ってくれたからいいかと思ってます(怒)

    篠山の猫かぶりいかがでしたか😂 実は彼には姉がいるので、弟気質なんです😂

    レビューもありがとうございました! 「血の通った若者」という一文を読んだときに「全部伝わってるううう!」と泣きそうになりました((((oノ´3`)ノ 心より感謝申し上げます!
    最後までお読みいただき、ありがとうございました!

  • 第40話 篠山の干渉への応援コメント

    泣いちゃいましたね、和哉、、、寂しくないのかな?と思いながら読み進めていましたが台中行きの経緯が明らかになって、いざ荷物まとめてると寂しさに気づいてしまったんでしょうか、、、
    荷物ぎゅうぎゅうに詰め込んだスーツケースを、兄みたい、と言える和哉の切なさ、ワードセンス、、、😭😭😭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    和哉はお兄ちゃん大好きで困ったやつですよね……( ;∀;)
    スーツケースの中を見たときに「もうひとりの兄だ」と感じてしまったんです。兄の目を盗んで何回もスーツケースを開けて、前回よりも荷物が増えたり減ったりしているのを確認していました……(変態)
    ワードセンスありますかね😭 嬉しいですありがとうございます😭

  • 第32話 復学への応援コメント

    コメント失礼します。

    和哉くんは復学したものの、再会によって複雑な人間関係の歪みが待ってましたね。
    執着する雨宮さんに対し、修一くんへの思いから、和哉くんは断固とした態度を取ってましたね。
    それほど強い気持ちを持てるまで精神面も回復したのでしょう。

    過去に思わせぶりな態度を取ってしまった代償を受ける形となりましたが、それでも感謝の気持ちを抱ける和哉くんは素晴らしいです。
    それでも葛藤はキツいものがありそうですね。

    これから楽になっていけるのか…次回も楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    雨宮の登場は、これでおしまいです。
    和哉の精神面の回復を拾っていただいて嬉しいです! 照春様のおっしゃる通り、修一を悲しませることは絶対に避けたかったので断固とした態度を貫きました。

    雨宮が必要としてくれたおかげで和哉が前向きになれた部分もあるので、お礼は伝えたいと考えていました。ただ、雨宮からすれば「お礼を言うくらいなら俺と付き合ってくれよ」と言いたい、言えない、という思いがあふれそうになり、泣くところは見せたくなかったので帰ってしまいました。
    (裏垢のこと早く教えてやれよ! というツッコミが私の中で炸裂しております😂)

  • 第38話 幸せへの応援コメント

    プロポーズ、、🥹
    ただの幸せ一色なものじゃなくて、二人の覚悟が詰まったプロポーズになりましたね。
    喧嘩やすれ違いもないただの二人でこんな展開に至れたのかわかりません。
    数話前に、ゲイカップルは付き合い続けていくのが相当難しい、というような一文があったかと思いますが(違ったらすみません!!)
    そういう綺麗事ではないところも含めて和哉はプロポーズしてるんですよね。
    いや〜甘々な場面にそんな切なさを感じるのは、これまでの話数で積み上げてきたものがあるからですね、、泣けます、、、🥹

    拙作のレビューありがとうございます!😭
    すごく嬉しかったです、こんなところでお礼、すみません。

    あと数話で読み切ってしまうのが寂しいんですが、ゆかさん篠山の話を、、、てことはお兄ちゃん、、おにいちゃん、の話をっ、、、読めるんですねっ希望っ最高っありがとうございます😭😭😭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    和哉はプロポーズしちゃいましたね! ゲイカップルって長続きする人の方が少ないみたいで、私は綺麗事が好きではないのでそれを反映させてしまいました💦 狸凡様のおっしゃるとおり、和哉は色々わかった上でプロポーズしております! きっと彼らの今後は、異性カップルが当たり前に享受できるものを回り道して手に入れたり、ときには好奇の目で見られたり、楽しいことばかりではないと思います。でも、二人で話し合って乗り越えて幸せになってほしいです!

    「これまでの話数で積み上げてきたものがあるから」とおっしゃっていただいて、「そうそれえええ!」って喜びの舞いを踊っています( *´艸`) 欲しい言葉をいただいてばかりで申し訳ないやら嬉しいやら、喜んでいます!

    篠山の視点では寿哉もいっぱい出てきます! 初々しかったり、精神的に弱ってる部分や、格好つけるシーンも今後出てきます(笑)

    小説のレビューは大丈夫でしたか?! 落ち着いてからもう一度読むと「うん?」ってなることもあると思うので、修正がございましたらいつでもお知らせください!

  • 第31話 社員にならない?への応援コメント

    コメント失礼します。
    和哉くんが森下さんとの会話を通して、「大人になること」や「自立すること」について考える場面はグッときますよね。
    和哉くんはしっかり前を見ることができてますね。

    周囲の大人たちを見ながら、自分も早く追いつきたいと思う和哉の気持ちが伝わってきました。

    そんなタイミングで店長から「社員にならない?」と声をかけられる展開も、とても自然で良かったです。

    さて、和哉くんはどんな選択をするのかな。
    いずれにせよ、和哉くんの心がどんどん安定していってほしいですね。
    次回も楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    和哉が前を向き始める描写は、私が中二病にかかったときに、それを卒業していく過程を参考にしました。大人ってなんだろうと疑問に思うことが大人になる第一歩だと考えました(∩´∀`)∩

    転職が当たり前の時代に「人生の決断」というと大げさになるかもしれませんが、社員になる、ならないはやはり大きな決断だと考えます。
    前を向くためにやるべきことがわかってきた和哉は、後回しにしてきたことを終わらせるために動き出します!

  • 橋川がちゃんと雨宮の友達やってて嬉しいです。雨宮のために吠えてる。
    雨宮にしとけよってまだ思ってそうですね😂
    でもちょっと冷静になればちゃんと、もう会うなよって言えるのが人間らしいです。
    そしてきっと雨宮にも死ぬほど、同じことを言ってるんでしょうけど😂
    裏垢も繋がる関係って、若さでもあり信頼でもあり、、、若さゆえの痛さがいいですね🥹

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    橋川はね、いいやつなんですよ( ;∀;) おっしゃるとおり、雨宮にしとけってまだ思ってます!
    「もう会うな」って雨宮に何度言っても聞かないので、とうとう和哉にも言ってますね😭ありがとう橋川😭

    >裏垢も繋がる関係って、若さでもあり信頼でもあり、、、若さゆえの痛さがいいですね🥹

    おっしゃるとおりです! 私は学生の未熟な恋愛を書くのは苦手で、和哉たちの若さをどう表現しようかすごく悩みました( ;∀;) 若い=痛い というのは避けて通れないセオリーだと思っているので、拾っていただいて嬉しいです!( *´艸`)

  • 最終話 いってらっしゃいへの応援コメント

    遅くなってしまい、申し訳ありません。
    そして、完結おめでとうございます😊

    最後の空港で、寿哉さんが和哉くんに何も言わず、ただ笑いかける描写がとても素敵でした✨
    きっと伝えたいことがたくさんあったと思いますが、和哉くんの顔を見たら、自然と笑顔になってしまったのかな……なんて思いました😂

    最後まで弟想いの素敵な寿哉さんと、甘えん坊な和哉くんでしたね🥹

    ゆか様の作品は、とても繊細な心理描写が描かれていて、切なくて胸が締め付けられる場面もありましたが、それ以上にたくさんのドキドキを頂きました😊

    本当に素敵な作品を拝読させて頂き、ありがとうございました✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    空港のシーンは柊木様のおっしゃるとおり、寿哉の中でいろんな「よかったな」という感情がごっちゃになり、自然と笑顔になりました。悪夢を見ていた時期からは想像もできない和哉の回復に、喜びと寂しさが同居していました( ;∀;)

    たくさんのドキドキを頂きましたと言っていただけて嬉しいです!
    和哉の小説では「私の小説は本当にBLというカテゴリーに適合しているのか? 文学とも呼べない中途半端なものを書いているのではないか」と葛藤していた時期に書いたこともあり、可能な限りBLっぽい展開を意識した結果、柊木様を含めた読者の皆様を驚かせてしまうことになりました。反省し、精進を心がけて勉強する日々です。(あらすじや本文冒頭に注釈を加えました。第一話の時点で準備しておくべきだったと反省しています)

    最後までお読みいただくだけでなく、星もいただきましたことを感謝しております。本当にありがとうございました!😊💕

    編集済
  • 第30話 謝罪への応援コメント

    コメント失礼します。
    謝罪はドキドキの場面でしたが、ほんとに修一くんの男っぷりがすごいですね。
    そして理解して受け入れるお兄さんも心が広くて素敵です✨

    今回のことで、さらに二人の関係が揺るぎないものになりましたね。

    お兄さんの前ではキリッとカッコよかった修一さんが、終わった途端に「お兄さんの残像が…」と動揺してるのが可愛くてほっこりしますね。

    「一生一緒にいたい」という本音が思わぬ形で聞けて、和哉くんの嬉しさと驚きが伝わってきました(これはうれしい😊)

    次回も楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    修一はやや頼りない一面もあるのですが、やるときはやる男です!
    実は謝罪しながらも「やっぱり和哉のお兄さんだけあって格好いい!」と思っていましたうふふ( *´艸`)

    寿哉は、謝罪があろうがなかろうが、和哉の選んだ人に文句をつけるつもりはありませんでした。和哉が回復していくのを一番近くで見ていたことと、毎日電話している楽しそうな声が漏れ聞こえていたので大丈夫だと思っていました。

    和哉は和哉で、名前を呼び間違えたり寝言の話など、初めて聞く話ばっかりで驚いているときに「一生一緒にいたい」なんて言われると思っておらず、なんか、可愛かったですよね🤣(この話を書き上げたときにほっとしたことを覚えています)

  • 第32話 復学への応援コメント

    雨宮(ToT)
    橋川と付き合っちゃえば、、、とか私も思いましたが(失礼)現実はそう上手くいかないんですよね(T_T)
    いや、お話の中だけど、、どうしてものめり込んで考えてしまいます(´-`)
    雨宮は未練たらたらですが、友達でいるつもりもないみたいですね。そこのところは男気なのかな、、とか思いました。
    流されるようだった和哉も強くなったように見えました。
    橋川、おかんですね!!雨宮に黙って当たって砕けてて可愛いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    橋川はね、雨宮と親友以上の仲にはなれないんです( ;∀;) 実は雨宮君が可哀想になり、二人をくっつけようと考えたこともあったんです。でも私の中にいる橋川君が嫌がったことと(気持ち悪くてすみません💦)ご都合主義になるのが私も嫌だったので結局やめました。

    雨宮はやっと和哉を諦める踏ん切りがつきました! 最後の「ありがとう」で、和哉から悲しみの雰囲気が消えていることに気づくんです。未練タラタラなのですが、今後はそれを外に出さないよう努めるようになります。

    橋川はね、卒業しても雨宮の世話を焼きます(笑)おかんみたいにたまに連絡を寄越して、雨宮とご飯食べます(笑)

  • 第30話 謝罪への応援コメント

    きゃーっっお兄ちゃん😭✨
    弟のためならなんでもします、、そうですよね、、、篠山に一瞬嫉妬する和哉にグッときました。別にまたそうなりたいとかそういうことじゃないのに、自分だけのものじゃないことが悔しくなる感じというか、、、
    筋通す修一さんも覚悟決まってて素敵です😭みんな幸せになって、、、雨宮くんも、、🙏

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    謝罪のシーンで寿哉に「弟のためなら……」と言わせることはずっと前から決めていたので、感情移入していただけるよう頑張りました!
    私が和哉の立場だったら、絶対に篠山に嫉妬してると思うんです🤣

    >別にまたそうなりたいとかそういうことじゃないのに……

    本当にそうなんです! なんかこう、自分のものだと思っていた兄が取られる悔しさを表現したかったので、狸凡さんに伝わったことが嬉しいです!

    謝罪のタイミングはね、ちょっと唐突な感じがあったじゃないですか。実は修一はね、例えば「日を改めて喫茶店で待ち合わせして謝罪する」というのはどうしても嫌だったんです。
    痩せた和哉を見て、兄に助けてもらって同居しているという一連の話を聞き「これは、お兄さんにかなりの負担をかけたに違いない。ものすごく怒っているはずだ」と考えていました。
    なので、準備万端のお兄さんに謝罪すると雰囲気に押し負けてしまうと察知したんです。相手に心の準備をさせないために、わざと奇襲をかけたんです。

    雨宮の幸せはね、橋川がなんとかします(爆笑)
    時間はかかりますが、彼もきっと幸せになります!😊💕

  • 第29話 事情聴取への応援コメント

    コメント失礼します。

    和哉くんを責めるのではなく、淡々と話を聞く修一くんの姿は印象的ですね。
    修一くんもアプリで会った相手のことを正直に話すことで、互いに過去をさらけ出して、少しずつ信頼を取り戻しているところが素敵です。

    さらには、和哉くんとの関係を修復するのではなく、お兄さんに対しても向き合おうとする覚悟はなかなかの男前ですよね。

    和哉くんと修一くんは、良い方向へ進んでいるのかな。

    次回のお兄さんとの対面への引きもお見事でした。
    次も楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    修一が和哉を責めないのは、雨宮くんとのやりとりが、別れているあいだの出来事だったからという意味合いが強いです。それでも修一は気になっちゃうんですよねえ(∩´∀`)∩
    でも和哉の場合はね、もし自分が話してなかったら修一が何していたか聞いていないと思います。聞きたくもねえ! 復縁できたからもういい! みたいな。

    和哉と修一は良い方向へ進んでいます! 現実の男性カップルはこのような場合どうなるのか知ったこっちゃないですが、この二人はずっとらぶらぶです( *´艸`)

    あ、また次回への引きを褒めてただいた! 嬉しいです!
    いよいよ謝罪です。ドキドキ。

  • 第29話 事情聴取への応援コメント

    ちょっと雨宮くんの裏垢で頭がいっぱいです。自分の癖を刺激されてしまいました。何をどこまで書いてるんだいったい!?それに気づく修一さん、執着……ですね(*´-`)
    自分が問い詰められるターンになった時の白々しい修一さんも、「いらっしゃるを使っているか」みたいな軽口言い合える関係も大好きすぎました、、、

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!

    狸凡さんの癖に刺さって嬉しいです! なるほど狸凡さんはこういう展開がお好きなのですね(メモメモ)
    裏垢の内容は、「告白してから、あいつのことばっかり考えてる」「どこで何した」とか、知っている人が読めば絶対にわかることを書いています。

    修一は和哉を絶対に離すつもりはないので、執着は人一倍です!
    和哉の情緒がなかなか安定しないので、二人の関係を好きとおっしゃっていただいて嬉しいです( *´艸`)

  • 第28話 裏の顔への応援コメント

    雨宮の……裏垢……!?!!
    裏の顔って雨宮くんのだったんですね、、、
    いいやつの裏垢って興奮しますね(最悪)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    有料で裏垢を特定してくれる業者がいるという記事を何かで読んだのをきっかけに、この話を思いつきました。ただ、修一は自力で特定しました(笑)

    いいやつの裏垢って興奮しますね🤣
    たしかに、ドラちゃんに出てくるしずかちゃんが裏垢とか持ってたらめっちゃ興味あります😂 恐ろしや😂

  • 第28話 裏の顔への応援コメント

    コメント失礼します。

    おっ、和哉くん、免許が取れたみたいですね!
    恋人とレンタカードライブは絶対楽しいですよね。

    修一くんの喉仏( ´ ▽ ` )
    わかります、男の人の喉仏はなぜかカッコよく見える。

    ただ後半で空気が変わりましたね。
    雨宮さんとの関係について後ろめたさを抱く和哉くん。

    そして「裏垢」…
    とても良い引きですね。
    次回も楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    免許取れました! わーいドライブデートだあ(∩´∀`)∩
    喉仏ってなんであんなに目立つんでしょうね。つい触りたくなるんですよね。(迷惑)

    修一は雨宮君のことがずーっと気になってました。さて裏垢の登場です。良い引きとおっしゃっていただけて嬉しいです!「こいつやっと連載のことわかってきた」と感じていただけたでしょうか(∩´∀`)∩
    和哉君は、誤魔化し続けることができるのでしょうか( *´艸`)

  • 第40話 篠山の干渉への応援コメント

    コメント失礼致します。

    篠山さんも、寿哉さんが台中へ行ってしまうことを寂しいと思っているはずなのに、その気持ちを自分からは出さず、和哉くんのことを考えて話しているところが、本当に大人だなと思いました。

    優しいだけではなく、言うべきことはきちんと言う。それでいて、自分の寂しさは見せない篠山さん……素敵ですね😊

    寿哉さんにとっては、今の和哉くんには修一さんもいるし、少し親離れを促すような意味も含めて、あえて和哉くんのために台中へ行くことを決断したのかな……とも感じました。

    それでも「行かんといて」と泣いてしまう和哉くん……。
    切ないですね……。

    残り一話となりましたね💦
    寂しい気持ちもありますが、最後のお話を大切に拝読させていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    篠山は、兄弟の仲がこじれていることを心配していました。一方、寿哉は引継ぎや渡航の準備に忙しいのもあり、仲直りを後回しにしていたんです。絶縁するわけでもないという、家族だからこその甘えがありました。

    篠山は残される側の辛さについて、憔悴する里村を見て知っていたので、和哉を心配していたんですね。それなのに子どもっぽい態度を崩さない和哉を見て、イラっとしてつい本性が顔をのぞかせてしまいました。

    寿哉が台中に行くのは自分のためという意味も大きいです。このままだと和哉の世話をし過ぎてしまうという危機感はかなりありました。
    「行かんといて」って言われたときの寿哉の心中は、きっと辛かったと思います。でも不在にはすぐに慣れることもわかっていたので意思は揺らぎませんでした。

    未熟な和哉にお付き合いいただいて嬉しいです! ゆっくりまったりお待ちしています😊💕

    編集済
  • 第27話 合鍵への応援コメント

    邪念(?)だらけのイチャイチャっぷり🥰最高です🥹
    修一さんの方から手差し伸べてくれるのも💘

    和哉がどんどん回復していくのが嬉しくも頼もしくもありますね。
    同棲編見たいですね〜〜〜🫣

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    本当に邪念だらけですよね🤣 口に出さないよう我慢しているのを褒めてあげてください🤭(たまにポロっと出てますが……)

    同棲編もいいですね💕 書くとしたら修一の視点になると思うのですが、今のところは未定です。(ちょっと考えます)

  • お兄ちゃん、人たらしですね
    軽いくせにかっこよくていいですね☺️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    寿哉は人たらしで困りますよね! 里村を笑わせて、理人と付き合って、弟を好きにさせちゃってどうすんの( ;∀;)
    かっこいいとおっしゃっていただけて嬉しいです! 和哉にとって、超えられないヒーローなんですよね(∩´∀`)∩

  • 第27話 合鍵への応援コメント

    コメント失礼します。

    合鍵によって二人の関係が戻ったことになりましたね。
    たしかに合鍵は、カップルにとってとても意味深いものがありますよね。

    和哉くんは以前よりも余裕ができてきたのか、自分の欲求だけに目を向けず、思いやれる姿勢も目立つようになった感じがしました。

    復学やアルバイト、運転免許など、これからの人生に対して前向きになってきましたね。

    水川さんへの報告も和哉くんらしくてクスッとなりました。

    一緒にドライブに行けると素敵ですね。

    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    合鍵は嬉しいですよね。隠し事がない証拠ですもんね(∩´∀`)∩

    確かに和哉は今までかなり自分中心の考え方をしていましたが、復縁したことで少しずつ余裕が出てきて相手の立場に立てるようになってきました!

    復学にアルバイトに運転免許って色々忙しくなってきましたが、それに本人が気づく描写はあえて入れませんでした。自分が回復していることを見つめる時間も惜しいくらい充実した日々を送り始めました。

    水川と里村は、私が会いたかったので出てきてもらいました(笑)

    ドライブは、次回行きます( *´艸`)

  • 第25話 起爆剤への応援コメント

    修一の声が起爆剤になり、自分の快楽よりも彼の心を開放したいという気持ちが勝るとスイッチが入るようだった。そのあとに待っている和哉の快楽を思うと何でもできてしまう。
    →妄想が捗りすぎました🥹ありがとうございます🥹🥹🥹
    和哉はいろんな形の愛に守られているんだなぁと思います。幸福の上で、それを自覚できてよかったです。この経験が和哉の人生を彩る絵の具になりますように、、、🕊️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    妄想が捗っていただけましたか🤭 とても嬉しいです!
    修一はね、手練れです! 恋愛経験が豊富なことと、自分がされて嫌だったことは絶対にしないのですっごく上手です!(これから何度も修一を求めるシーンがあるのですが、実はそういう裏話がありました)

    >この経験が和哉の人生を彩る絵の具になりますように

    なんて詩的な表現でしょう( ;∀;) ありがたいお言葉です( ;∀;)
    和哉は色々な人に支えられていますよね。そちらについては後ほど本人もやっと自覚するのですが、今はまだ、二人のラブラブが続きますやだもう( *´艸`)

  • 第23話 好き。への応援コメント

    わーーー和哉〜〜〜😭
    よかったねって抱きしめてあげたいです😭

    電話乱入しちゃうお兄ちゃん可愛すぎました、保護者ですね😂
    修一さんも和哉と同じ思い、ですよね、、、?😭
    ちゃんと会えるまでハラハラ🥹

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    電話かかってきましたあ!( ;∀;) 抱きしめてあげたいとおっしゃっていただけて嬉しいです!

    お兄ちゃんも「何事か?!」と思い、同意なく扉を開けて気まずくなってかわいそうに🤣
    ご安心ください修一も和哉と同じ思いです! ずっと謝りたい、会いたいと思っておりました( ;∀;)

    さて次回は……ううふ( *´艸`)

  • 前回のお返事ありがとうございました✨
    純粋に思ったことがゆかさんの励みになっていたならとても嬉しいです🥹
    もちろんとても伝わっていましたよ!
    お兄ちゃん和哉のこと好きだから、ボウリングに好きな人来るかのくだりも誤魔化すのか……?とまで思いました。これは違うかな?!😂

    二人とも何話すんだろう……と思ったらタイトルがドンピシャでした😂
    和哉は配管に詰まっていたものがとれたような気持ちなのでしょうか……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    兄の好きな人は、職場の先輩なんです😂 深読みしていただいて嬉しいです! 実は、これをきっかけに和哉が兄をもっと好きになる……という展開もありだなと思ったのですが、やめました(笑)

    >和哉は配管に詰まっていたものがとれたような気持ちなのでしょうか

    おっしゃるとおりです! 兄に大切にされていることを知り、つかえていた物がとれた感覚です!
    和哉は外部からの攻撃に参ってうつ状態ではあったのですが、もともと自己肯定感は高い方だったので、何かきっかけさえあれば回復できる状態でした。
    ただ、うつ状態の時期を長く描いたために、突然の急回復に「……?」となる読者様がほとんどで、ちょっと無理があったかなあと反省しています😭

  • 第26話 お腹すいたへの応援コメント

    コメント失礼します。
    二人の関係が、少しずつ一緒に暮らすことまで考える段階に進んでいるのがいいですね。

    和哉くんは一緒に住みたいと素直に気持ちを伝えながらも、修一くんはお兄さんとの関係まで考えて、すぐには踏み込まないところが、やっぱり優しいですね。

    修一くんが「社会人になってから」と線を引くのは、和哉くんを大切に思っているからこその判断のように感じました。

    修一くんと離れたくないという和哉くんの気持ちがよく表れてますね。

    ピザを食べながら将来の話をして、最後は結局二人とも相手を求めてしまうという流れも微笑ましかったです。

    チーズとトマトにバジルが最高の組み合わせ笑
    わかります( ´∀`)
    食は気持ちを豊かにしますよね。

    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 励みになっています!

    一緒に住むことについては、修一も考えない日はありません。
    和哉を大切に思っているからこそ、男性二人の入居であること、どちらか一方が学生だと不動産も借りづらいなど色々ハードルが高いので、まだ早いと結論付けました。
    修一は、「俺も一緒に住みたいよ」などと言おうものなら和哉がさらにやかましくなることを考え、自分の本音は伝えません。和哉の前ではお兄さんやってますやだもう( *´艸`)

    ピザっておいしいですよね! はあっ! ワイはまた食べてるシーン書いてる……。色々な具材乗っけるのも楽しいですけど、私はシンプルが一番です! 好きな人と美味しいものを食べて同じ布団で眠れるなんて、これ以上の幸せはないですね(∩´∀`)∩

    異能バトルアクションなどは書けない私ですが、こういう丁寧な幸せを忘れないよう、細々続けていけたらいいなと思っています。

  • 第38話 幸せへの応援コメント

    和哉くん、プロポーズしましたね🥰

    学生だけど、ただ修一さんを好きだという気持ちを素直に伝えたいというプロポーズが、とても素敵でした✨

    そして、卒業して社会人になったら、もう一度プロポーズするという言葉からも、今の自分にできることと、これから先の未来をきちんと見つめている和哉くんの誠実さが伝わってきました😌

    少し遠回りしてしまった二人ですが、幸せになってくれて本当に良かったです😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! お越しいただいて嬉しいです!

    「社会人になったらもう一回プロポーズする」なんて、言われてみたいですよね(∩´∀`)∩ 修一に安心してほしくて勢いで言ってしまったのですが、和哉の本意ではないのであのような言い方になりました。誠実と言っていただけて嬉しいです!
    修一と一緒にいることが「幸せ」だったと思いだした和哉に、怖いものはないです( *´艸`)
    次回以降の三話は、おまけと言うと大げさなのですが、次の篠山の視点につなげやすくするために書き足しました。本来はこの話数で最終回のつもりでした。

    実は、今連載している篠山の小説が私にとってはかなりの好スタートを切っておりまして、もしよかったら柊木様にも読んでいただきたいなあと思っているんです!(連載五話目で、星だけでなくレビューも頂いたんです! 私にとっては信じられない快挙です!)

    ただね、柊木様、最近少しお疲れですよね? カクヨムしんどくなってませんか? 読み合いって有難いけど疲れますよね。
    ちょっと勇気が必要ですけど、「丸一日カクヨムしない日」を作ってもいいと思いますよ!(すでに作っていたらすみません💦)
    意外とね、みんな待ってくれますよ(爆笑)
    以上、おせっかいさんからのお知らせでした!

    編集済
  • 第20話 禁断への応援コメント

    うわー〜〜……!!!
    実は和哉とお兄ちゃん、いつかこうなる道もあるのかなと思っていて読み進めていたので(そのくらい、兄弟の枠を超えて人生の拠り所にしている関係だったので)
    き、きてしまったのか……見ていいのかっ!?とドキドキしながら読み進めてしまいました。
    もちろんいい意味です。

    直接的な描写がないのにリアルに心情が描かれていて、映画を観ているような気分でした。
    こういう、性愛場面なのに二人の関係性や熱情がエロを上回っているお話が書けるの羨ましいです。

    作者からの返信

    狸凡様あああああ((((oノ´3`)ノ 大好きですうううう((((oノ´3`)ノ

    >直接的な描写がないのにリアルに心情が描かれていて、……性愛場面なのに二人の関係性や熱情がエロを上回っている……

    ありがとうございます! 本当に嬉しいです! これはね、私が目指していた表現なんですうううう((((oノ´3`)ノ 実はパソコンのワードではもっと生々しく描写していたんですけど、カクヨムに上げるにあたって書き変えました( ;∀;)
    私が持つ語彙力を総動員し、かなりの時間と情熱をかけて描写しましたので、狸凡様のコメントを読んで報われました! 本当に嬉しく思っています( ;∀;)

    あとね、寿哉と和哉って距離近すぎますよね?! 私、ちゃんと書けてましたか?! ここまでお読みいただいたなかで「この二人、距離感おかしいな」って思っていただけていましたか?! すっごく嬉しいです泣きそうです!
    正直に申し上げると、この展開にならざるを得ない描写は、物語の中に複数置いておいたつもりだったんです( ;∀;) でもね、大切な読者様からいただいたコメントを拝見して「全然足りなかった」と猛省していたんですううう( ;∀;) みんなピュアだなあ。私はすぐエロに考える脳なのだなあと再認識いたしました( ;∀;)

    次回から、和哉は急浮上いたします((((oノ´3`)ノ

  • 彼では修一の代わりは務まらない。
    ↑そっか、、そうだよね、、となりました😭
    埋められないですよね。雨宮くんがいい友達って和哉にもわかってるからまたつらいですね😭

    もっと上手に彼を拒絶したかった。←😭
    雨宮くんは賢そうだから、これで吹っ切れるのかなぁ、、?橋川くん出番だよっいっぱい遊んで慰めてあげて😭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! お読みいただき嬉しいです!

    和哉はね、今はまだ修一が忘れられないんです。修一と別れて数年とか経っていれば、雨宮君を受け入れる余裕もあったのかもしれませんね……(涙)

    「もっと上手に彼を拒絶したかった」は、私の苦い経験も含めて表現しています。私の場合は相手が女性で、特別な恋愛関係にはなかったのですが「あのときもっと強く言っていれば、結果的に相手の傷を増やさずに済んだ」という後悔は、一生消えません。若いって……若いって、怖いもの知らずというか、辛いときもありますね( ;∀;)

    橋川君は雨宮君に寄り添います! 親友なので放っておけないんです!
    橋川君ありがとうです!

  • 第25話 起爆剤への応援コメント

    コメント失礼します。

    >「エロいんだよ和哉は」
    >「そのままお返しします」笑

    修一くんに過去を隠さないことを選んだ和哉くんの判断は、とても勇気が必要だったことでしょう。

    それを真摯に受け止める修一くんはやっぱりやさしい。

    修一くんも自分を責めるところがあるものの、これから一緒にいることを選べるところまで来ているのも良い流れですね。

    修一くんは自信がないかもしれませんが、全て含めて好きになっている和哉くんを信じたいところです。

    心のうちを伝えたことで、さらに二人の距離が近づきましたね。
    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 励みになっています!

    二人の会話を楽しんでいただけて嬉しいです! 実は主要登場人物(六人)のスケベ度ランキングがあるのですが、修一は四位です(笑)(六人を描き分ける上で必要だと思い作成しました)

    和哉はかなり痩せてしまったので、嘘をついてもばれてしまうと思ったんですよね。本当のことを話すことで修一が傷つくこともわかっていました。

    修一は和哉に会えたことが嬉しい反面、今まで以上に大きな罪悪感に苛まれてしまったので辛かったと思います。
    ただ、これ以上の罪悪感を抱かせないくらいには、和哉が修一を放っておかないので……まあ、ラブラブでございます(爆笑)

  • 第16話 柔軟な頭と、橋川への応援コメント

    矢印がこっちに向いてなくても愛情を注げる雨宮くん😭しかも長い間、、だったんですね😭
    橋川くんのことを信頼してるんですね雨宮くんは。橋渡しになってくれるから橋川くん、ですか、、!?!(ちがうか😂)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 嬉しいです!

    雨宮君は健気で、優しい男なんです……。橋川とは親友なので何でも話しています! というか、一人で抱えるのが辛いので話してしまうのです😭

    橋川の苗字については深く考えたことはなかったのですが、狸凡様のおっしゃる通り、橋渡しになってくれる存在ということで行きましょう😊💕

  • 第24話 会いたかったへの応援コメント

    コメント失礼します。
    再会シーンがすごく切ないのに、最後はお互いを求めてるんだなと感じられて良かったです✨

    特に、修一くんの顔を見た瞬間に和哉が泣いてしまうところが印象的で、ほんとに会いたかった気持ちが伝わってきました。
    修一くんも責めることなく、とても優しいですね。
    二人とも自分を責めているからこそ、再会できたことが貴重ですよね。

    最後の睡眠導入剤に触れるところは、和哉くんの希望を感じることができました。
    そばで久しぶりに聞く声は、さぞ心を満たしたことでしょう。
    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    再会のシーンは、「準備していた言葉が使いものにならない」という私の実体験を下地に書きました。胸がいっぱいで声帯がふさがれる感覚で言葉が出てこないんですね( ;∀;)
    修一は和哉と二度と会うつもりはなかったので、再会できた喜びは大きかったと思います。(よかったね修一!)

    このタイミングで睡眠導入剤に触れることで、和哉が回復傾向にあることを客観的に描写できるかなと思って入れました。やや唐突かなと思ったのですが、自分で読んでも違和感がなかったので採用しました。
    (目の前のことに集中しているときでも、頭の中って意外に色々考えていますよね。人間の脳ってすごいなあと思います)

  • 第34話 夏休みへの応援コメント

    拝読させて頂いております。

    修一さんが慌てる姿を想像したら、可愛いですね。
    落ち着いた雰囲気の方というイメージがあるので、そのギャップがとてもいじらしくて😌

    確かに、修一さんにあんな素敵な言葉をお兄さんの前で言われたら、和哉くんも相当嬉しかったですよね✨

    学生なのにプロポーズか……。
    少し早い気もするし、もう少し将来設計がきちんとできてからの方がいいのかもしれませんが、好きになったら、そういうことも関係なく盲目になっちゃうこともあるだろうし……。
    和哉くんの気持ちも分からなくもないです😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! お時間を作っていただいて本当に嬉しいです!

    修一の慌てる様子には和哉も驚かされました( *´艸`) 柊木様のおっしゃるとおり修一は落ち着いた性格なのですが、今回だけは違いました(笑)きっと和哉の方でも、彼が取り乱すのを見るのは初めてだったと思います。ますます好きになってしまいますね😊❤️

    兄の前で「生涯をともに」と言ってもらったので、和哉も何かお返しがしたくなったんですよねえ。ただ、学生にプロポーズされてもどう受け取っていいかわからないですよね。

    いつも和哉に寄り添っていただいて嬉しいです! さて彼は、どのような結論を出すのでしょうか……💕

    編集済

  • 編集済

    第23話 好き。への応援コメント

    コメント失礼します。

    なるほど、修一くんには相手がいなかったのですね。
    となると、二人がもう一度関係を近づけるということかな。

    嘘が苦手な修一くんの素直さを感じました。
    そういう人だからこそ、和哉くんもずっと心に惹かれていたのでしょうね。

    店長もアプリでデート笑

    最後の描写からも、和哉くんは過去ではなく未来に意識が向いている印象を受けました。
    精神面も回復傾向にあるのなら良いことですね。

    ゆかさんは新作をお書きになられているようで、なかなか追いつけないのが惜しいところですが、引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 励みになっています!

    修一は和哉を忘れようとアプリを使っていたのですが、まだ引きずっておりました……。(きっと相手がいたとしても別れていたんじゃないかなと思います)
    和哉はどんどん未来に目を向けていきます! 順調に回復しまくってます! よかったです本当に( ;∀;)

    店長がアプリの女性とどうなったかは、あの、わからないまま完結してしまいました(笑)デート現場を和哉が外で見かけるなどの描写をしようかとも考えたのですが、需要がなさそうなのでやめました(笑)
    あとですね、森川さんの苗字を森下へ変更しました。苗字に川が多いなと今さら気づきました(アホなのか?)

    新作は始めていますが、照春様はまだ私を甘やかす予定なのですか?!
    もう十分でございます! あなたは私を喜びで何度昇天させたら気が済むのですか?! 次は泣いてしまいますよ( ;∀;)

  • 第14話 今からするのかへの応援コメント

    雨宮くんっっ……ぐいぐい来るからどっちかな、
    和哉の弱さにつけ入って、、?とか思っていましたが、誠実でまっすぐですね🥹男気感じてめちゃくちゃかっこいいです😭
    和哉ーーっ、、、😭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    雨宮君はね、和哉が好きで心配なんです。なのに全然和哉に伝わってないんです( ;∀;) 誠実でまっすぐとおっしゃっていただいて嬉しいです!

    和哉はね、雨宮の優しさに甘えてしまいます……。メンタルぐちゃぐちゃで判断力が落ちていて、どうしたらいいかわからないんです😭

  • 最終話 いってらっしゃいへの応援コメント

    完結おめでとうございます。

    和哉、最後まで甘えたさんでしたね(笑)
    兄ちゃんだってもっと篠山さんとイチャイチャしたいのでは?(笑)
    兄ちゃんを思うなら、もう少し大人になって、兄ちゃんを安心させてほしいですが……きっと徐々に成長していくんでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! ひとえけいり様のような人気作家さんにお読みいただいていることが、私にとってどれだけ支えになっているか知らないでしょう?! とってもありがたくて嬉しくて、感謝しております( ;∀;)

    兄ちゃんはね、今はまだ外では篠山といちゃいちゃしないのですが、台湾で生活することで少し変化します。(篠山の視点で描く予定です)

    和哉は、まあ、多少成長しますが、ずっと弟です🤣❤️

    最後までお読みいただき、ありがとうございました! 連載の途中で星をいただいたことも嬉しかったです。モチベーション爆上げでございました。(ひとえけいり様を怒らせるつもりは一切ないのですが、私は星をもらう機会が少ない分、いただいたときの喜びは他の方より何倍も大きいのだろうと自認しております。本当にありがたく思っております)

  • 第32話 復学への応援コメント

    なかなか拝読できずにすみません💦

    前のエピソードで、修一さんと寿哉さんの男気溢れる感じが素敵でした。
    二人とも和哉くんのことを大切に思っているのが伝わってきて、とても頼もしく感じました😊

    そして雨宮くん、やはりまだ和哉くんのことが好きなんですね😭
    好きな人を忘れるためには、新しい恋をするのが一番なのかなと思いつつも、そんなに簡単に気持ちを切り替えられるものでもないですよね。
    時間がかかるかもしれませんが、これから雨宮くんが素敵な人と巡り逢って、幸せになってくれたらいいなと思います🥹

    和哉くんは正社員になるのかな……?
    きっと大学を卒業してからのお話なのかなと思いますが、少しずつ将来のことも考えながら、自分で大人への道を切り開こうとしている和哉くんの成長が嬉しいです✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    修一の謝罪も、寿哉の「弟のためだったら命を~」のくだりも、それぞれの立場で和哉を大切に思っていることを表現したつもりです。「男気溢れる」とおっしゃっていただいて嬉しいです😊

    雨宮君はね、しばらく和哉を引きずります……。このあと彼がどのような人生を送るのかはまだ考えていないのですが、きっと彼なら乗り越えてくれると思っています。雨宮に思いを巡らせてくださって嬉しいです!

    そして和哉は、正社員になるのでしょうか……。あんなに泣いていたのに、将来のこと考えられるようになったことが嬉しくて嬉しくて( ;∀;) 彼がどのような決断を下すのか、よければ一緒に見届けてあげてください💕

    あとですね、以前「待ってるのにい!」みたいなメンヘラ全開のコメントをしてしまったばかりに、お気を遣わせてしまってすみません💦
    柊木様の心のこもったコメントをお待ちしている方はきっとたくさんいらっしゃるので、私のところはお時間のあるときで構いません! 気長にお待ちしております😊💕
    (幸いにも、次の新連載も鈴懸様がメンヘラ(私)の相手をしてくださるようなので安心しております。筆を折らずに済みそうです!)

  • 雨宮くん、、さては、、🫣
    和哉は放っておけない、天性の可愛らしさがありますね。不憫さともいうのかな、、

    ゆかさんのお話、会話のリズムが好きで引き込まれます。
    引き続き楽しみに読ませていただきます♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    おっしゃるうとおりです! 雨宮君は、和哉のことを……😊💕
    和哉は頑張り屋さんなので、雨宮の視点で見ると不憫さや健気さに映ることがあります。

    会話のリズムをほめていただいて嬉しいです! しばらく暗い話が続くのが申し訳ないですが、ハッピーエンドです😊

    狸凡さんも連載を再開されましたね! じわじわくる怖さが楽しみなので、必ず読ませていただきます!

  • 第40話 篠山の干渉への応援コメント

    和哉、欲しがりやさんですね……。
    大好きな修一さんがいるんだから、他の人達とはもう少し一線を引いたらいいのに。
    若いですねぇ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    おっしゃるとおり、和哉は欲しがりなんですよねえ( *´艸`)
    篠山も、和哉に話すメリットはないとわかっているので突っぱねます。

    寿哉が好きな二人のやりとりは、今回は篠山に軍配が上がりました!
    彼はね、寿哉がすっきりとした気持ちで台湾へ行けるよう色々考えております。

  • 最終話 いってらっしゃいへの応援コメント

    それぞれの卒業やね。

    和哉よ、もうちと大人になれよ。
    寿哉が安心して篠山とくっつかれへんやんか(笑)



    ゆかさま、完結おめでとうございます。
    お疲れさまでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 素敵なレビューもいただきまして本当に嬉しいです!

    「うるさい邪魔すんな」って心の中で言ってるでしょう。
    あのね、ここだけの話、和哉は篠山に見せつけてるんです。
    九割「お兄ちゃんごめんなさい」なんですけど、残りの一割は兄弟の特権を見せつけています! やだもう( *´艸`)

    大丈夫です! 和哉は、一人暮らしの気楽さにすぐに慣れます!(篠山の視点で、和哉が好き勝手やってる描写を出す予定です)

    第一話からお読みいただいて、PVが散々な中(よかったら見てみてください。ここ最近は一桁なので)、毎回コメントもいただきまして本当に励みになっていました! ありがとうございます!

    (エッセイ以外も読め読めと散々せっつかれながら、お返事を逃げておりますが、ごめんなさいしばらくはエッセイのみ読ませてください! 鈴懸様のBLも読もうかと思ったのですが「結構がっつりファンタジーやな! ついていけないぞ」と、尻込みしております💦 自分の連載が全部終わったら読ませていただこうと思っております)

    編集済
  • 第38話 幸せへの応援コメント

    ついに、ちゃんと結ばれて修一さんも和哉君も幸せそうで良かったです!

    紆余曲折ありましたが、逆にそこを乗り越えたおかげでお互いの唯一性を認識できたように思います。

    新婚生活編はあるのでしょうか…😆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    色々ありましたが、復縁して、幸せになれて本当によかったです!
    残念ですが、新婚生活編はありません……😂
    もし書くとしたら、里村君など別の人たちの新婚生活になるかもしれません( *´艸`)

  • 第39話 里村の不在への応援コメント

    そうか、兄ちゃん台湾に行ってしまうんですね。
    和哉、相変わらず兄ちゃん大好きですなぁ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    兄ちゃんが台湾に行くなんて、和哉はどうするのでしょうか……。
    兄離れはできるのでしょうか……。

  • 第40話 篠山の干渉への応援コメント

    和哉はいつまでも子どもやね……( ̄▽ ̄;)

    修一を手に入れて、まだ寿哉を欲しいと言う。

    篠山にも里村にもズケズケと入っていく。

    そら、嫌がられるで(笑)

    大人は……一歩引くところを知ってはるからね。

    篠山は……一番怖い人かも(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    和哉は永遠の弟なのです💕
    篠山はね、和哉が「弟キャラ」のまま近づいてくるのはいいんです。頭をなでて「かわいいなあ」「うふふ」だったらいくらでも相手するんです。

    篠山怖いですか( *´艸`) でも彼はね、本当はね、うふふふ( *´艸`)

  • 第22話 受け流す力への応援コメント

    コメント失礼します。

    ボウリングでの暴露はキツいものでしたが、以前に比べても和哉くんは、嫌がらせを受け流すなど成長を感じました。
    お兄さんのご友人も、和哉くんにとって心地よさそうな感じがしますね。
    水川さんも素敵な人みたいで^ ^

    吹っ切れるまでそばにいる、なんてなかなか言ってもらえないものですものね。

    お兄さんも精神的な支えとなっているのがよくわかります。

    丁寧に説明された厚みのある内容でとても面白かったです。
    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    この話数は和哉にとって水川君たちの初登場の回ということで、省けるところは極力省いたつもりなのですが、やはり説明が多いなあと反省しています💦
    厚みのある内容とおっしゃっていただいて嬉しいです! 照春様の、光るところをすくい上げてくださる視点には、いつも感謝しています。

    水川君は、相変わらず里村君が一番でブレませんね( *´艸`)(早く彼の視点で連載したいです)

    照春様の連載が少し日にちが空いていたので、昨日の更新はとても嬉しかったです。(人気者の照春様はコメントを返すだけでも大変だなあと、ズラッと並んだコメントを見て「はわわわ」となっております)

  • 第39話 里村の不在への応援コメント

    何時の間に寿哉が台湾行き?
    で、人前で「理人」って呼び捨て♡

    和哉、ちょっとは空気を読め!
    あんたが寂しがってどないすんねん。
    兄離れしなはれ!
    修一がおんねやろ⁉

    台湾は近くです。
    大阪から北海道行くのとおんなじ(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    寿哉は台湾に行ってしまいます……。和哉を引き取ってから一年半が経っておりまして、寿哉は水面下で準備していました。
    「理人返事すんな」は、お気に入りです💕

    兄離れはね、もうちょっと時間がかかります(笑)ただ、寿哉の台湾行きは修一の耳にも入っておりますので、修一も和哉を放っておきません。

    大阪から北海道って……近いけど、いや遠いですって!( ;∀;)

    編集済
  • 第38話 幸せへの応援コメント

    ハッピーですね!良きです!

    社会人になってからのプロポーズはどんなでしょうねぇ。わくわく。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    和哉は幸せでございます。よかったです本当に( ;∀;)

    社会人になったらどんなプロポーズをするんでしょうね。意外と無難に済ませるか、ぱーっと派手にやるか、考えるだけで楽しいですね( *´艸`)

  • 第38話 幸せへの応援コメント

    あ、修一、幸せやね。

    修一の涙が全てを物語っているようで、今まで辛かったこととか、振られたこととか思い出してんのかと。

    和哉は子どもやけど大人で。大人の振りしている子どものようで。
    若いなあと。

    2回目のプロポーズが楽しみやね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! いつもお待ちしています((((oノ´3`)ノ

    普段の修一はこんなに泣いたりしないのですが、鈴懸様のおっしゃるとおり今までの辛いことなどを色々思いだして、今日で全部報われたと喜んでいます!

    >和哉は子どもやけど大人で。大人の振りしている子どものようで。

    おっしゃるとおりです! 修一に追いつきたくて背伸びしてるんです!
    伝わって本当に嬉しいです( ;∀;)

    二回目のプロポーズは何するんでしょうね( *´艸`)

    (あと三話で最終回なのですが、里村の視点で回収し損ねた伏線(というかただの技量不足)が話題に上ります。お楽しみにです😂)

  • 第37話 結婚しようやへの応援コメント

    何気ない日常の温かい会話があるからか、後半に明かされる修一さんの深い孤独と不安の切なさが際立ちますね。

    和哉、直球プロポーズだぁ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    私はスーパーのパン部門でパートをしていたことがあり、当時の経験を書いてみました。「早よせなあのおじいちゃん来ますね!」とか、当時は本当に言ってました😂

    プロポーズ、結局してしまいましたね。さて次回は、エセ最終回です(笑)

  • 第29話 事情聴取への応援コメント

    拝読させて頂きました。

    修一さん、かなり和哉くんを問い詰める感じでしたね。 でも、それだけ和哉くんのことが大切だからこそ、本人の口からもきちんと聞きたかったんだろうなと思いました😊

    和哉くんも、話しづらかったと思いますが、修一さんにきちんと話して頑張りましたね☺️

    そして、修一さんはいよいよ寿哉さんに会うんですね。 読んでいるこちらまで緊張してしまいます😳
    引き続き拝読させて頂きます✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! いつも励みになっています!

    修一はね、雨宮君に嫉妬しておりますぐふふふ( *´艸`) 復縁する前は雨宮君のSNSを見ながら「彼と一緒なら和哉は大丈夫だ」とか考えていたのに、和哉が自分を選んでくれたことがすごく嬉しかった反面、「雨宮君のことどう思ってるの(怒)」みたいな( *´艸`) やだあ嫉妬じゃないの( *´艸`)

    和哉も、誤魔化す気でいたのにちゃんと話しました! よく頑張りました( ;∀;)

    次回は、いよいよ謝罪です!
    和哉の知らない大人の常識が垣間見えます!

  • 第37話 結婚しようやへの応援コメント

    和哉よ、素晴らしい!

    修一の涙を見て覚悟が出来たのか?

    世間で「普通」じゃないことがどれだけ生きづらいか。
    和哉も学んだのか。

    幸せになって欲しいね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 励みになっています!

    修一めっちゃ泣くやんんん! と思った和哉は、覚悟を決めました。
    身の回りにあふれている普通から逸脱している修一の辛さは、和哉もまだ全部理解できていませんが、これから一緒に知っていけばいいんですよね。

    鈴懸様、大丈夫です! 和哉の幸せはもう間もなくです!

  • 第36話 ドライブデートへの応援コメント

    ちょいちょいエッチのことを挟んできますね(笑)
    若い男子なので仕方がありませんが(笑)

    名前入りのボールペン、いいじゃないですか。
    指輪もいいですけど(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! お待ちしておりました((((oノ´3`)ノ

    「またエッチかい!」って思われてたらどうしよう……と思っておりました( ;∀;) 口に出すと笑われるので心の中で申し上げております!

    名前入りのボールペンを注文したときはプロポーズのことを考えていなかったので、指輪に思い至らず……鈴懸様の言葉になるほど!と思いましたとさ(涙)

  • 第36話 ドライブデートへの応援コメント

    和哉は男の子やねえ~エッチのことしか考えてへん(笑)

    高速道路で時速80Km/H、えらいねえ~法定速度。遠い目をしておきます( ̄▽ ̄;)

    プレゼント、指輪かと思ってた(笑)

    さすがに、まだ早いか!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    和哉はスケベが好きなので、私の脳内もちょっと疲れてきました……。もうええやろ! って何度言いたくなったか( ;∀;) でも、スケベなくせに法定速度は守るんですよね(爆笑)
    法定速度の二倍のスピードで「ヒャッハー」していたあの頃の鈴懸様とは大違いでございます(∩´∀`)∩

    プレゼントに指輪って! グッドアイディアじゃないですか! 全く頭に浮かびませんでした( ;∀;) 指輪にすればよかったです( ;∀;)

  • 第27話 合鍵への応援コメント

    拝読させていただきました。

    和哉くんと修一さんラブラブですね😊

    一緒に住みたいという和哉くんの気持ちもよく分かるのですが、それでも目先の感情だけで答えを出さず、和哉くんの将来やお兄さんへの気持ちまで考えている修一さん。彼の誠実さがとても伝わってきました✨

    復学や運転免許など、和哉くんが少しずつ前を向いて将来を考えられるようになっている姿にも成長を感じられて良かったです。

    引き続き、拝読させて頂きますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! お待ちしておりました❤️

    修一は持って生まれた真面目さと、絶対に和哉を失いたくない思いから、急いで失敗したくないと考えています。

    和哉は修一のおかげで前を向けるようになったのはいいのですが、従来のわがままが顔を出すようになり、これからも修一を困らせます(笑)

    ただね、修一も、あの、色々動いています……。また次回です……。

  • 橋川は完全に雨宮の味方ですね。
    雨宮側からの話しか聞いてないからかもしれませんが……なんだか拗れてますね……。
    和哉は他に友達がいるんでしょうか。
    留年したからそこのあたりが少し難しいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    橋川は怒りっぽいというか、正義感が強いと言うか、泣いてる人を放っておけないんですよね。ただ、雨宮が悩んでいるのと同じように和哉も悩んでいることに気が回らないところが惜しいです。(若い!)

    和哉は大学で友達はいないんです。就活では待ち時間とかで友達出来たんですけど、文字数の関係で省略しました。(オイ)

    次の篠山の視点に向けて、あと一つネタを用意しています。驚いてもらえるかなあと、どきどきしています。

  • みんなして、色々とわちゃわちゃと……( ̄▽ ̄;)

    橋川も余計やねん。
    ご飯も食べに行かんでええやん。

    雨宮も普通に失恋したと思ったらええねん。
    橋川も何で雨宮とならよくて修一とやったら「気持ち悪」やねん。

    兄弟の会話はおもろ。
    和哉、頑張れ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    わちゃわちゃしておりますね(∩´∀`)∩
    和哉にごはんに誘われたことを雨宮は喜んでいるのです! 橋川はどうしても雨宮をひいきしちゃうんですよね。ただ、橋川たちの出番はこれで終わりです。(あと六話で完結です)

    兄弟の会話を褒めていただけて嬉しいです! 隙あらば寿哉を出す、寿哉ファンの私をお許しください(笑)


  • 編集済

    第34話 夏休みへの応援コメント

    修一さんのワタワタが可愛いですね✨様子を想像して「ふふ🤭」となりました。

    幸せな日常ってこういう何気ないシーンですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    修一は非常に焦っておりました。一冊だけなので見つからないだろうと思いつつソワソワしていたのですが、和哉の嗅覚が勝りました(笑)

    何気ないシーンを拾うのが大好きなので、幸せな日常とおっしゃっていただけて嬉しいです(^^)

    編集済
  • 第34話 夏休みへの応援コメント

    プロポーズは社会人になってからがいいですね。
    でもそれくらいのことを考えてしまうほどってことですよね。
    大学生ですもんね、若いなぁ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    修一が兄に「生涯をともに」と言ったのを聞いて、和哉も気持ちに答えたいという思いからプロポーズをしようと考えたのですが……。
    さてどうなるのでしょうか😊若いっていいですね。


  • 編集済

    第34話 夏休みへの応援コメント

    >「熱中症気いつけや」

    はい、気を付けましょう!


    >帰ってきた彼がうわああああと叫んで真っ赤な顔で取り上げ、ゴミ箱に投げ捨ててしまったときは笑いが止まらなかった

    和哉も悪戯っ子やねえ(笑)

    修一も気を付けんと。

    プロポーズは……まずは卒業せえ!

    と言っておきます(笑)


    追伸;除湿を試してみました。いい感じ♡

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    >「熱中症気いつけや」
    >はい、気を付けましょう!

    二年前から私のパソコンに書いてあったのですが、伏線回収みたいになってますね🤣(ところで除湿はお試しいただけましたか)

    修一は整理整頓が苦手なのですが、和哉が片づけしようとするたびにソワソワしていて、とうとう見つかってしまいました(笑)

  • 第20話 禁断への応援コメント

    コメント失礼します。

    お兄さん、優しすぎる…

    自分の生活も大変だったはずなのに、和哉くんのことをしっかり気にかけて、言葉も選んで。

    覚悟を決めて正面から向き合う兄弟の距離感が切ないですね。

    「好きになるなって無茶言うなや」のくだりは迫るものがありますね。

    賛否両論があったという今回のお話でしたが、 一筋縄ではいかない二人の深い絆に、終始ドキドキでした。

    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! いつもありがとうございます!

    本当はね、和哉は入院させるべきだったんです。でも寿哉も客観的な視点で見る余裕がないまま同居を始めてしまい、抱きしめてたら距離が近くなってしまったという流れでした。

    私は妹がいるのですが「妹のためだったらどこまでできるだろう」と考えながら、昔一緒に遊んだ記憶も思いだしながら書いていました。男性の兄弟の場合は全然違うとわかっているのですが、書きながら「こういう兄弟がいてもいいのではないか」と考えていました。

    兄を好きになり寝たいとまで思ってしまったのは、和哉がすでに修一と付き合った経験があったことも大きいです。本来ならストッパーになったはずのあいまいな恐怖というか疑問がすでに解消されていることが、和哉の気持ちをここまで大きくしてしまった側面は否めません。

    「終始ドキドキ」と言っていただけて嬉しいです! 41話で完結なので、最後までがんばります!

  • 第25話 起爆剤への応援コメント

    拝読させて頂きました。
    一人で抱え込んでしまった和哉くんと、「もっとできることがあったんじゃないか」と後悔する修一さんの姿からお互いを大切に想っている気持ちが伝わってきました🥹
    最後にお互いの「愛してる」を伝え合う場面も本当に素敵でした✨
    これから二人が支え合いながら、幸せな時間を重ねていけることを願います😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! いつも励みになっています!

    和哉が引っ越しをしたことに気づいたとき、修一の心は折れました。
    自分ではない誰かの手を借りていなくなってしまったこと、手の届かないところへ行ってしまったことに強いショックを受けました。

    ここからの二人は、ずっと好きとかやめてとかそんなんばっかりですやだもう( *´艸`)💕

    (あとですね、柊木様のレビューに誤字がないか確認しているときに、誤ってフォローを外してしまったために、もう一度フォローさせていただきました。通知が行っていましたらすみせん💦)

    編集済
  • 兄ちゃん、良きですね。
    なんだか年齢の割に大人のような……お兄ちゃんとして頑張っているんでしょうかね。

    こういうことを相談できる相手がいることは幸せです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! お待ちしておりました😊❤️

    ひとえけいり様、鋭いです! 寿哉は、和哉の前では少し背伸びしております(笑)
    実はね、振り向いてやの寿哉視点と、和哉から見た寿哉が「全然違うやん!」と言われたらどうしようと思っていました……(ドキドキ)

    和哉から見た寿哉は「兄ちゃんフィルター」がかかっていますので、二割増しで格好良く見えていますうふふふ( *´艸`)

  • >間髪入れずに言い切った兄の笑顔は、最高に格好よかった。

    和哉の兄貴やからね(笑)

    いろいろ考えられるようになったことは良いことだと思う。
    自分の力を試したいと、良い傾向。

    今は寿哉も修一も助けてくれる人がいるしね。

    和哉は篠山のこと知っていたっけ?

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!

    寿哉はね、私の理想のお兄ちゃんです。
    和哉は幸せ者です。羨ましい!

    篠山はね、一緒にボウリングして頭なでてもらって、手もつないでおります( *´艸`) やだもう( *´艸`)

  • 第32話 復学への応援コメント

    雨宮も未練がましい……

    自分が傷つくだけやのにね。

    和哉も態度が煮え切らんから。

    橋川が一番賢い。




    ゆかさま、長生きして楽しんでいただけるように努力します(笑)
    レビューありがとうございます。
    笑った ( ̄▽ ̄;)
    せきとララ……
    一発免停は、時代関係あらへんから💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    雨宮は未練タラタラでございます……。
    だって入学したときから和哉が気になってたんです!(知らんがな)
    一回服脱いだんですよ?!(知らんがな)
    橋川はね「今の雨宮には何を言っても無駄」だと思っております。


    昨日は調子が良かったのでレビューを書かせていただきました! 笑っていただけましたか?! うふふのぬ( *´艸`)
    (あとですね、透さんと智弘さんのレビューの「鬼畜」を「奇才」に変えさせていただきました)

  • 第32話 復学への応援コメント

    あ〜……雨宮……まだ好きなんですね。つらい……。
    もう友達にも戻れなさそうですが……どうなんでしょう。
    しばらくしたら前みたいに話せるようになるんでしょうかね。
    切ないです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    実は、雨宮の登場は今回で最後です……。友達に戻るのは何年も先のことになると思います。
    雨宮はプライベートは割と充実しているので、橋川と合流して慰めてもらったあとに友達を何人か呼び、ファミレスで昼間から酒を飲みます(笑)
    (明日最終面接なので明るいうちに解散します)

  • 第23話 好き。への応援コメント

    コメント失礼致します。
    和哉くん、本当に頑張りましたね🥹
    そして、修一さんもやっぱり和哉くんのことを忘れられなかったんですね😂
    電話を切ったあとの和哉くんの嬉しそうな様子がとても可愛くて…😊
    そんな和哉くんを優しく見守る寿哉さんも本当に素敵なお兄さんですね。
    もう一度向き合おうとする和哉くんと修一さんのこれからが、とても楽しみです✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    和哉は、たくさんの人の力を借りて一歩踏み出しました! 修一も、なんとかして和哉を思い出にしようとしていたときに連絡がきたので喜びました。

    (寿哉はね、実は複雑な思いを抱いています。和哉には言いませんが、二人が復縁することを今はまだ喜べていません)

    次回は和哉と修一が再会します! お待たせしましたぐへへへ。

  • 第31話 社員にならない?への応援コメント

    社員?
    それは復学せずに社員なんでしょうか。
    それとも、復学して卒業してから社員?
    何故このタイミングなのかが気になりますが……。

    いきなりアクセル全開はやめといた方がいいのは確かですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    復学して卒業してから社員です!(もう少しわかりやすく書き変えます)
    和哉君が回復しているのを店長も気づいていたので、声をかけるタイミングを探っていました。就活もいいけど、社員になる道もあるよ、みたいな感じです。

  • コメント失礼します。

    料理を通じて兄弟の絆が深まっていく印象を受けました。

    たしかに大事なのは、お兄さんの恋愛事情ですよね。
    なるほど…どうも気になる人がいるのかな??

    やはり和哉くんは失恋を引きずっているみたいですね。
    そんな中、お兄さんの優しさが、和哉くんの救いになっているのでしょう。

    美味しい食事は、心をなごませるものがありますよね。
    早く元気づいてほしいところです。
    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 励みになっています!

    寿哉の気になる人は、一体どこの誰なんでしょうねうふふのふ( *´艸`)

    和哉は修一を引きずって、兄も好きで、雨宮も断れず、全部が中途半端でどうすればいいかわかっていません……。ただ、次回から大きく話が転回します。
    あと、私は食べるのが大好きで、隙あらば食事のシーンを入れるのが好きなんです!(飲み会のシーンとかも多くて「こいつらまた何か飲み食いしてんな」と思われていたらどうしようと思っております💦)

    (次回の第20話なのですが、ご不快に思われましたら無理にコメントをいただかなくて大丈夫です。賛否両論というか、お読みいただいた方からは「否」とか「驚」を頂戴してますので、いいねも無しで大丈夫です)

    編集済
  • 第31話 社員にならない?への応援コメント

    和哉が良い調子でバイトをできているのは良いことだね。

    「早く大人になりたい」は修一の隣にいたいという表れなのかな?

    でも焦りは禁物。まずは自分の足で立てるようにならないとね。

    で、社員?ってコンビニの?

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!

    >「早く大人になりたい」は修一の隣にいたいという表れなのかな?

    おっしゃるとおりです! ここ最近はみんなの大人の態度を目の当たりにし、自分が守られる存在であることを再認識しています。
    自分も早く大人になって、修一と対等な関係になりたいと思っています。

    店長の打診は、コンビニの社員への昇格です! さて和哉は、どないするんでしょうか……。

  • 先が気になってしまい、コメントせずに読み進めてしまいました。すみません💦
    まさかの展開に少し驚きましたが、和哉くんはずっと抱えていた想いをようやくぶつけることができて、良かったのかもしれませんね。 そうでなければ、前へ進むことはできなかったような気がします。
    そして、寿哉さんも複雑な想いを抱えながら、それでも和哉くんを大切に思っていることが伝わってきて、胸がキュンとしました。
    最後はボウリングのお話も出てきて、少しずつ以前の兄弟らしい距離感を取り戻しているように感じ、ほっとしました。
    この先、修一さんも登場してくると思うので、どのようにお話が展開していくのか、とても楽しみです。
    少しずつになってしまいますが、引き続き拝読させて頂きます😌

    作者からの返信

    コメントのお返事が遅くなってしまい申し訳ありません💦

    第20話の和哉と寿哉については、ご不快な思いをさせてしまい申し訳ないです。迷いましたが振り切って描写いたしました。また、あの話数については肯定的なコメントは頂戴していないので、やはり一般受けには程遠いのだなと再認識いたしました。

    ここからは、いよいよ例のボウリングです。あの三人もやっと出てきます! お待たせいたしました!(別に待ってない)

    柊木様のおっしゃるとおり、修一の出番も間もなくです! お待たせいたしました!(だから待ってない)

    編集済
  • 第30話 謝罪への応援コメント

    プロポーズですね。あら〜。

    兄ちゃんも修一も大人ですね。
    和哉もこれから先色々揉まれて学んで大人になっていくんでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    兄と修一が大人でよかったです。(大人を書いていると安心しますね)

    和哉は、大人の階段を少しずつ上っています。自分はまだ「ごめん」で済むつながりの中を生きていて、今後は腰を直角に曲げて謝罪する場面が出てくることを学びました。謝罪を終えて一安心です。

  • 第30話 謝罪への応援コメント

    修一も寿哉も大人やね。

    実質のプロポーズ。
    和哉は分かってたのかな?

    そんで、何でアンタが篠山に嫉妬しんねん!
    可笑しいやろ!
    ちゃんと修一を見なはれ!

    と、言っておきます。
    どこまでブラコンやねん……

    末永くお幸せに

    絶対、揉めるねん。和哉が子どもやさかい ( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    修一はね、寿哉に謝罪すると「和哉のことをどう思っているのか」と聞かれると予想していました。なので「言うしかない」と覚悟を決めていました。
    和哉はね、全く予想していなかったです。二人のやりとりに驚くばかりで、自分の話なのに蚊帳の外です(笑)

    和哉は篠山に嫉妬しましたね💕そりゃあ大好きなお兄ちゃんが取られるんですもの。修一も兄も両方ほしいんです。わがままですねえ🤣


  • 編集済

    第30話 謝罪への応援コメント

    お兄さんと修一さんの覚悟がしっかりと見えました。お二人とも世間も社会も知っていて、責任感も責任能力もあるちゃんとした意味の「大人」だなと思いました。

    和哉くんの天真爛漫さは残しつつ、彼がもう少し大人になったら人間関係の波風は今より減るかもしれませんね。

    この後は、ちゃんとお楽しみが出来たのでしょうか(*´꒳`*)修一さんの真面目さが可愛らしいです✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! お待ちしておりましたヾ(*´∀`*)ノ

    兄と修一はね、世の中の酸いも甘いもわかった大人なんです! 読み取っていただけて嬉しいです。

    和哉の視点では、人が大人になる過程を描きたかったんですが、大変グダグダになってしまって申し訳ないです……。
    車を返したあとはちゃんとお楽しみはできたんですけどね、修一がなかなか集中できず「ちょっと修一さん! ちゃんと俺を見て!」みたいな感じでイチャイチャしておりました(爆笑)
    修一さん可愛らしいと言っていただけて嬉しいです!💕

    あと、寿哉の小説もたまに読んでくださってますか?!(無理して読まなくていいんですよ!)あれはね、公募に出すために定番を詰め込みましたので、みんなハッピーエンドで楽しいと思います!(自分で言うな)
    ですが、結果は惨敗でした! かすりもしなかったです!🤣

  • 第29話 事情聴取への応援コメント

    雨宮が何をどこまで書いたのか非常に気になるんですが!
    修一はどこまで知っていて問い詰めたんでしょう……。なかなか怖い男です……。
    でも仕方ないですよね、気になっちゃいますよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    雨宮はね、ホテルで何したかも全部書いてます! 彼はポエマーなのです。「あいつは俺がいないとだめなんだ」など書いております!
    やだもう( *´艸`)
    (修一も読んでますので、全部知っています)

    編集済
  • 第29話 事情聴取への応援コメント

    修一もなかなか……

    雨宮は何を書いとんねん!

    お互い諦められなかったんやんやね。

    比べてしまう……そりゃそうか。

    寿哉に会いたいとは、修一も大人。
    覚悟があるんだと思う。


    ゆかさま、今日はありがとうございました。
    ちょっと暑さにやられておりました💦
    頭、冷やさなあかん……
    これからもよろしくお願いします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    裏垢探すとか……修一も変ですよね(笑)でもそういうことに体力や時間を使うのが若いんですよねえ。羨ましいです。

    >寿哉に会いたいとは、修一も大人。
    >覚悟があるんだと思う。

    おっしゃるとおりです! 修一は覚悟を背負って寿哉に会いに行きます!


    近況ノートの件ですが、鈴懸様もそういうの気になさるんですね!
    エッセイ読んでいるとたまに忘れそうになるのですが、鈴懸様も人間なのだなあとしみじみ思いました😂
    ああやめてえ! 怒らないでえ!!

  • コメント失礼します。

    和哉くんにとって雨宮さんの存在がますます大きくなっているようですね。
    ただ和哉くんは、自分の存在価値まで疑いだし、真面目すぎる性格もあって、さらに苦しい方向へ。

    本当にお兄さんの存在が和哉くんをギリギリつないでいる感じがします。

    でもたしかに生きる理由において、他者の存在を認めることは、和哉くんにとって大切なことかもしれないですね。

    気持ちを立て直すうえでも、他者を頼り、気持ちを整えてもらいたいところです。
    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 励みになっています!

    和哉君は真面目すぎるんですね……。誰に似たんや……。ワイや……。
    揺り戻しというのか、良くなったと思ったらまた沈んでという感じなのですが、しんどいシーンは今回で終わりです! やっとです( ;∀;) 照春様もお察しのとおり、私、連載のことなあんにもわかってないです( ;∀;)

    ですが! ここから徐々に回復へ向かいます! 人を頼ることの大切さにも、少しずつ気づいていきます!

  • 第28話 裏の顔への応援コメント

    来た、雨宮……!
    え、でも、裏垢?うわ、不穏じゃないですか……。
    その裏垢は雨宮の裏垢なんですよね?
    雨宮、何を書いたんだ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! メンヘラの私は、大変長らくお待ちしておりました((((oノ´3`)ノ

    裏垢は、雨宮君のです! やだもう! 雨宮君見られてるよ!
    彼はどこまで書いたのでしょうか……。

  • 第28話 裏の顔への応援コメント

    修一の嫉妬……

    彼は彼なりに悩んでいたと。

    和哉は……あまり冗談めかして言わない方がいいと思う。

    修一は大人として我慢してたやろうし。

    和哉は子どもやし……💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    修一はゲイとして生きてきた今までの経験を踏まえ、自分から和哉に連絡を取ることはしないと決めていました。(雨宮君の存在に気づき、二人で仲良くしてほしいと思っていた矢先に謝罪の連絡がきました)
    で、復縁したら、その気持ちが嫉妬に変わるんですよねえ( *´艸`)

    和哉はずるいですか?! こういう場合の男性って、誤魔化してなんとか切り抜けようとしませんか?! 私にとってはね、カラオケでぼろぼろ泣いてる和哉君の方が違和感あるんです……。今回のような立ち回りをするのが、本来の和哉なんですごめんなさい( ;∀;) ただのいい人なんか、書いててもつまんないです( ;∀;)

  • 引き続き拝読させて頂きました😊
    和哉くんは雨宮くんを傷つけたくないからこそ距離を置こうとして、それでも求められることが嬉しいという気持ちもあって……その葛藤がとてもリアルで、胸に響きました。
    「誰かの代わりでもいいから俺のこと使えよ」という雨宮くんの言葉も、とても切なかったです😢
    誰も傷つかない恋愛は難しいのかもしれません。それでも、和哉くんも雨宮くんも、みんなが幸せになってほしい……そんな欲張りな願いを抱いてしまいました。すみません😢

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます! 私は幸せ者です((((oノ´3`)ノ

    キャッチコピーを褒めていただけて嬉しいです!(実は、柊木様にこの話数をお読みいただいたあとで、キャッチコピーをさらに後の話数のものに変えようと思っていました)

    私は、全員が幸せでよかったねという話は、読むのは好きなのですが、自分で書くのは苦手なのです……。おそらく、他人の幸せのために自分の時間を利用される場面が多かったからかもしれません。(使いっぱしりのような)
    なので雨宮君は、ほんの少しの救いを匂わせますが……。あの、本当にごめんなさいいい( ;∀;)

    これからも「ええ?!」というシーンをいくつかご用意してお待ちしていますので、お時間のあるときに遊びに来てください💕 柊木様の丁寧なコメントをいつもありがたく思っています😊✨

    編集済
  • 第16話 柔軟な頭と、橋川への応援コメント

    拝読させて頂きました😊
    「笑いかける相手が、たとえ自分じゃなかったとしても、大切な人が幸せならそれでいい。」
    とても胸が締め付けられる言葉でした……。相手のことを心から想っていなければ、なかなか言える言葉ではないですよね😢
    修一さんへの想いを抱えてきた和哉くん。そして、自分もまた雨宮くんから同じように想われていたことに気づく和哉くん。
    そのことに気づいてしまったからこそ、和哉くんの切なさが胸に響きました😢

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!(首を長ああくして)お待ちしておりました!😂

    和哉は初めて、雨宮君の苦しみを自分事として受け止めることができました。
    もうね、結果論なんですけどね、雨宮君は告白するか「テメーは俺にとって友達以上だぜ」って遠回しにアピールしていれば、和哉も何か感づいて意識しちゃって……みたいな道もあったのではないかと考えてしまって切ないんです!😭

    雨宮君の退場シーンも「本当にこれでいいのか?」って考えながら今書いています( ;∀;)

  • 第27話 合鍵への応援コメント

    らっぶらぶですね。
    恋は盲目というのはその通りです。
    でも収まるところに収まって良かったです。
    復学するし、バイトも続けるし、前向きで良いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    きっと帰りたくなかったと思うのですが、終電に乗った和哉は偉いです!

    >復学するし、バイトも続けるし、前向きで良いですね。
    ありがとうございます。和哉はやっと前向きになれました。あとは、やり残したことを進めていきます。

  • コメント失礼します。

    雨宮さんからの思いが明らかとなり、和哉くんの心もだいぶ揺れたことでしょう。

    実際に、雨宮さんの優しさに救われているところもあり、完全に拒めないところもあるようですね。

    そんな彼の混沌とした内面が伝わってきました。

    修一くんとの関係もまだ心の中に残っているのも、葛藤を助長させてますよね。
    このあと、どのように気持ちを整えていくのかも含め、引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    雨宮君を完全に拒めないのは、嬉しさと優越感がごちゃ混ぜになっているからですね……。回復に向かっている証拠でもあるのですが、やり方が下手というか、若いなあと思っています。

    >彼の混沌とした内面が伝わってきました。

    そうです混沌です! 和哉の内面をどのように言語化するか悩んで書いたのですが、まさに混沌でした! いつもありがとうございます😭 勉強になります😭

  • 第27話 合鍵への応援コメント

    らぶらぶですね~(笑)

    どうして人ってらぶになると、それまでのうだうだが消えてしまうのだろう???

    あんだけ悩んどいて、人傷つけといて。

    まあ、だかららぶってスゴイんだと思うのだが(笑)

    取り敢えず、和哉は良かったよ ε-(´∀`*)ホッツ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    >どうして人ってらぶになると、それまでのうだうだが消えてしまうのだろう???

    本当におっしゃるとおりですよね😂 少し前の鬱展開が嘘のようです。
    次回から、修一が動き出します!

  • 第26話 お腹すいたへの応援コメント

    そうですね、まだ一緒に住むのはよろしくないですよね。
    修一は真っ当なことを言っていますね。
    和哉は、まずは自分のすべきことをしよう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! いつも励みになっています!

    和哉はまず復学ですよね。一緒に住みたい気持ちはわかるけれども。修一がまともな人間でよかったのと、和哉も素直でよかったです😊

  • 第26話 お腹すいたへの応援コメント

    はい、ラヴはいいですね。

    修一の言うことは至極真っ当で、ケジメの意味もあると思います。

    和哉自身がちゃんと立っていられるような人間にならないとね。

    でも、一緒に生活してたな……

    修一が折れたのか、我慢できなくなったのか……

    はたまた寿哉が……(笑)

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます! 嬉しいです((((oノ´3`)ノ

    ラヴは今回でいったんおしまいです!

    >修一の言うことは至極真っ当で、ケジメの意味もあると思います。

    おっしゃるとおりです! 修一はちゃんとしてますよねえ。社会人経験があるからでしょうかね。

    あ、寿哉の視点でもね、和哉と修一はまだ一緒に住んでないんです。一度一緒に住もうとするんですが、寿哉の都合でやめます(ネタバレになるので、ここまででご容赦ください)

  • 第25話 起爆剤への応援コメント

    和哉、メンタル浮上中!

    しんどい時は誰しも周りが見えていない。当然なんだけどね……
    周りもどこまで踏み込んでいいのか分からない。仕方ないけどね……

    ああ、もうずっとラヴしといてください(笑)


    ゆかさま、遅くなりまして……

    他の作品に埋もれていて気が付きませんで ( ̄▽ ̄;)
    なんせ100作品ぐらいを徘徊しておりますので、ご容赦を。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    私が若者のふりをして「関東圏のみなさーん!」とか言ったから、もう来てくれないのかと思っておりました((((oノ´3`)ノ 嬉しいです!

    ひゃ、ひゃく作品読んでいらっしゃる……?! 目が回りませんか……。心より尊敬いたしますが、お疲れではありませんか? 心配です( ;∀;)


    和哉も修一もね、会えた喜びで止まりませんね。うふふ。

  • 第25話 起爆剤への応援コメント

    >和哉の周りはいい人ばかりだ。全然気づかなかった。
    いや、ほんと、それですよ。
    気づけて良かったですよね。気づけたからもう大丈夫ですね。
    幸せそうで何よりです……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    和哉の周りはいい人ばかりなことにやっと気づいてくれました。少しずつ視野が広がってきました!

    次の更新もまだいちゃいちゃするんですよね。ちょっとしつこかったらどうしましょう……。

  • 第16話 柔軟な頭と、橋川への応援コメント

    コメント失礼します。

    雨宮さんの片思いの深さは、響くものがありましたね。
    和哉くんも修一くんへの未練に気づき、心情が重なったことに感じるものもあったことでしょう。

    最後、抱きしめようとする雨宮さんに対する和哉くんの反応も葛藤が読み取れ、切実なものを感じました。

    和哉くんは根が真面目すぎるところもあり、余計に考えこんで苦しくなるのかもしれないですね。

    もう少し楽になってもらいたいですが、はたしてどのように展開していくのか、楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    雨宮君は和哉への気持ちをしまっておくことができませんでした。(若さゆえです!)橋川と話をした和哉は、自分が雨宮君と同じ立場にいることに気づきます。

    >和哉くんは根が真面目すぎるところもあり、余計に考えこんで苦しくなるのかもしれないですね。

    おっしゃるとおりです! 何でも抱え込んでしまうんです! もうちょっとヒャッハーしてもいいのに!

    いつもお読みいただきありがとうございます。励みになっています。


  • 編集済

    第15話 雨宮と橋川への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    きっと二人とも、会うことに気まずさがあったと思うのですが、いつもと変わらず接してくれる雨宮くん、優しいですね🌸
    雨宮くんも、私の推しキャラになりつつあります🥰
    そして、橋川くんも和哉くんのことを心配しているのが伝わってきて、友情の深さを感じました。
    和哉くんは本当に良い友達に恵まれていますね😊
    これからの物語も楽しみにしております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! お時間を作っていただいて嬉しいです!

    雨宮君はね、ちょっと人気が出てきてしまって(嬉しいです!)あっさり退場してもらう予定だったのですが変更する予定です。

    橋川は心配もなくはないのですが「和哉が雨宮をどう思っているのか」を知るために一緒に来ました。
    和哉は良い友達に恵まれているのに、今はまだ気づきません(涙)

    この小説の最新話は、鈴懸様もご満足の糖度高めとなっております💕 柊木様の更新も楽しみにお待ちしていますので、またお時間のあるときにお越しくださいね(∩´∀`)∩ あ、ご自身のお体を優先ですよ!

  • 第24話 会いたかったへの応援コメント

    和哉はもう大丈夫でしょうか。
    好きな人との久々のいちゃいちゃ、燃えますよね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    和哉はもう大丈夫です!(三大欲求が全部満たされました)

    大丈夫です雨宮のことも忘れていません! ですが、しばらくは修一とのいちゃいちゃをお楽しみください💕

  • 第24話 会いたかったへの応援コメント

    よし。

    和哉、調子出てきた(笑)

    二人とも良かったね。やっぱり素直にならないと。


    ゆかさま
    なかなかの糖度高めでありがとうございます(笑)
    いいですね~
    BLですねえ~♡

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    和哉は絶好調です!

    糖度高いですか?! よかったです(∩´∀`)∩ だいたいこれくらいの描写が私のカクヨム内での最大になると思います。
    攻めのときは、動作を描写すればいいので踏み込んで書けるんです。(受けは、どうしても快が伴うので難しいですね。うふふ)

    編集済
  • 第14話 今からするのかへの応援コメント

    続けてコメント失礼いたします。
    拝読させて頂いて、胸が苦しくなりました😢
    雨宮くんも、和哉くんが同情から応えてくれたのだと思ってしまったら、傷ついてしまいますよね。
    でも、和哉くんも、自分にできる精一杯の形で雨宮くんに応えたいと思っていたのだから、その気持ちもとても切なかったです。
    それだけ和哉くんにとって、雨宮くんは大切な友達なのですよね🥹
    和哉くんの涙を見て、たとえ恋愛としての愛情ではなかったとしても、「自分は大切に想われている」という気持ちは、きっと雨宮くんにも伝わっていたのではないかと思います😌

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます! まったくあなたって人は……。メンヘラの私を甘やかしてくださる……好き((((oノ´3`)ノ

    このシーンは賛否両論ありまして、いただいたコメントを読み、勉強させていただきました。

    >雨宮くんも、和哉が同情から応えてくれたのだと思ってしまったら、傷ついてしまいますよね。

    おっしゃるとおりです! 雨宮君は、和哉も自分と同じ気持ちだと思っていたのに! と、ショックを受けました。

    実は、和哉が耳元で「あとでいい」と言ったのは、修一が耳が弱いので、その癖が抜けきっていないんです。やだもう( *´艸`)

    >「自分は大切に想われている」という気持ちは、きっと雨宮くんにも伝わっていたのではないかと思います😌

    柊木様さすがです! これはね、伝わっています。だから雨宮君も諦めきれないんですよね。二人の攻防はもう少しだけ続きます。

    編集済
  • コメント失礼いたします😊
    雨宮くん、ストレートに気持ちを伝えましたね🥹
    優しさの中にも少し強引さがあって、とても男らしいなと思いました。
    和哉くんも、修一さんや寿哉さんへの想いを抱えたまま、雨宮くんにこんなふうに真っ直ぐ気持ちを伝えられたら、普通なら心が揺らいでしまいそうですよね🥺
    そして最後は、少し投げやりになっている和哉くん……。
    この先どうなってしまうのか、とても気になります😨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    雨宮君は初対面のときからずっと和哉が気になっていて、三年生になってやっと告白できました。「今しかない!」と、意気込んでいます。
    和哉はね、修一のことは忘れられないし、雨宮が好きなのか、兄が好きなのか、わけがわからなくなっています……。「遠くの親戚より近くの他人」みたいな感じで、近くで支えようとしてくれる雨宮に甘えてしまいました。

  • 第23話 好き。への応援コメント

    良かったねぇ。
    これで丸く収まるでしょうか。
    やっぱり、兄ちゃん優しいなぁ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございますって、眠れていますか( ;∀;) お願いですから休んでくださいね( ;∀;) 心配( ;∀;)

    ひとえけいり様の「良かったねえ。」に、なぜか嬉し泣きしそうになりました……。

    ご安心ください! 丸く収まって、いちゃいちゃします(爆笑)

    寿哉ちょっと優しすぎたかなあと思ったのですが、私の願望を詰め込みました!

    編集済
  • 第23話 好き。への応援コメント

    いかったではないか和哉よ。

    兄ちゃん、グッドタイミング(笑)

    やっぱり自分で行動しないとね。
    他人まかせでは上手くいかないよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 励みになっています! お中元贈りたいくらいです!

    兄ちゃんグッドタイミングでしたか🤣 本人は「やっちまった」と思ったために、パンを焼くなど気遣っております(笑)


    >やっぱり自分で行動しないとね。

    そうですよね。和哉もよくがんばりました。
    連載も折り返しを過ぎ、あと二つの山を越えれば終わりが見えてきます。

  • 第15話 雨宮と橋川への応援コメント

    コメント失礼します。

    お兄さんとのやりとりが自然で、兄弟の距離感が伝わってきました。
    冒頭が最後に回収される構成も素敵ですね。

    和哉くんも少しずつ日常に戻りつつあり、まずは心を安定させたいところです。

    森川さんや雨宮さんとのやりとりもあたたかく、良い流れを感じました。

    ボケる元気があるのは、とても良いことですし、クスッとなりました。

    和哉くんにはこの流れを大事にしてもらいたいですね。

    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    >冒頭が最後に回収される構成も素敵ですね。

    照春様は……神様ですか……? 私の欲しい言葉をくださるので本当に嬉しいです!( ;∀;) やっとね、連載のなんたるかをわかってきました! 一話の中で構成を色々考えるんですよね(まじで今さら?!)

    森下は和哉とは仕事以上の仲にはならないのですが、要所要所で良いこと言ってくれるんです! ありがとうです!

    和哉はボケの数が増えてきました。少しずつ回復してくれています。あとは雨宮君との関係をどうするかです……。

    編集済
  • 第22話 受け流す力への応援コメント

    寿哉の人間関係に救われたね。

    誰かが手を差し伸べてくれている。

    和哉が見えていなかっただけ。

    でも、兄ちゃんと恋人の邪魔をするなよ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 励みになっています!

    水川と里村は、寿哉がいいやつということもあり、「弟も助けてあげたい」と思いました。
    修一と絶縁してまだ一週間とかだったら何のアドバイスもできなかったと思うのですが、半年経っていると聞き、そろそろ動けと和哉に対して強めに出ました。

    兄ちゃんと篠山の邪魔はね、終盤でちょっとだけします(爆笑)

  • 拝読させて頂きました😊
    なかなか拝読する時間が取れず、お時間がかかってしまい申し訳ありません💦
    和哉くん、食欲までなくなってしまっていて、とても心配です😨
    修一さんのことを、まだ忘れられそうにありませんね。
    電話をかけたくても、あと一歩が踏み出せず、ボタンを押せない描写がとても切なく、胸が締めつけられました。
    「忘れて前に進んだほうがいい」という言葉も、たしかにそうできたら少しは楽になれるのかもしれませんが、想いが深いからこそ、そんなに簡単には割り切れないですよね。

    そして雨宮くん。和哉くんのことを本当に気にかけているのが伝わってきました。
    追いかけてきた感じですし、「友達としての優しさ」なのか、それとも別の感情があるのか……とても気になります🤔
    これからの二人の関係がどう変わっていくのか、引き続き楽しみに拝読させて頂きます😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 嬉しいです!

    食欲はね、幻覚を見ていたころからずっと無いんです……。「何回も連絡をとろうとしてやめる」ところをほめていただいて、とても嬉しいです! 切なさや、勇気が出なくて踏み出せない気持ちを表現しました。
    雨宮君はね、和哉君を気にかけるのですが中々伝わらないんです……。この二人も、実は……うふふふ。

    あとですね、丁寧にお読みいただいているのがコメントから伝わって嬉しいです泣きそうです( ;∀;) 一人の読者にこれだけ時間かけてたらそりゃ時間も無くなりますよ! 言うまでもないですが、ご自身のお身体を優先してくださいね! 
    (あとね、柊木様の連載で、クレーンゲームでどきどきする場面があるじゃないですか。私も寿哉と篠山でそういうシーンを書いたので「わかる!」って思っちゃいました! ゲーセンのいちゃいちゃっていいですよね! ぬいぐるみに視線をやったつもりが、たまたま目が合ってしまったり……いやんいやんです😊💕💕)

  • 第22話 受け流す力への応援コメント

    成功例が身近にあると、前向きな気持ちになれることもありますし、羨ましくて髪の毛をむしってやりたくなる時もありますよね(笑)
    でも味方は多い方が良いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 励みになっています。

    実際に髪の毛をむしったら、兄弟は今度こそ口を利かなくなるでしょうね(笑)
    今の和哉は同級生と会うとまだ辛くなるので、このメンバーが一番落ち着きます。弟キャラで、だいたいのことを許してもらえるのも気が楽なのでしょうね。

  • 初コメントです、こんばんは。
    前半のジタバタしている和哉君の様子が文章から目に浮かび微笑ましくなりました。
    お兄さんの方の心中がどうなっているのかが知りたい所です。

    また、楽しみにしております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 実は、夏露様のコメントを心待ちにしておりました! いいねも励みになっておりまして、お読みいただいてとても嬉しいです! イエイ!

    和哉のジタバタは、笑っていただけるようがんばりました!
    寿哉の心中については、彼の視点(振り向いてや頼むから)で追記しようと考えています。ただ、どこにするかはまだ決めていません……。(今は「仮置き」状態で14話に追記していますが、場所を変えるかもしれません)

    夏露様の小説も更新を楽しみにお待ちしています! 私はやはり龍さん推しで間違いないです!

  • 事が済んでつきものが落ちた?

    一歩、前に進めるならいいのか。

    寿哉にも傷が残ったけど。

    最終的に二人が幸せになればいいことなのかな……


    私とけいりさま対応、ありがとうございます。
    もうちょっと読ませてくれるのかと(笑)
    あ、いえ、大丈夫です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    和哉はね、触れてもらった驚き、喜び、感謝の気持ちを処理するのに体が追いつかず、風呂でウトウトしてしまいました。
    これからは一歩どころか、ずんずん前へ進んでいきます!

    寿哉の気持ちについては「14話 兄の顔」で追記しました。ただ、今後、5話か6話に無理やりねじこむかもしれません。
    初見の読者様が「は? 篠山は?」とならないよう時間をかけて考えます。

    糖度の件は、里村の視点では足りなかったとのことなので、今回はがんばりました! アカウントが凍結されないよう、今回はここまでです!
    修一の再登場で色々あるので、お楽しみにです(∩´∀`)∩

    編集済
  • 兄ちゃんが謝るようなことではないような気がするのですが……。
    でも、和哉としては踏ん切りがついたのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ますます兄ちゃんが好きになる……というドロドロ展開はまた別の登場人物で、一から書けたらいいなあと考えました。(その場合はしっかり描写したいのでカクヨムではなく他のコミュニティへ行くと思います)

    寿哉は、寿哉1対相手9で相手が悪くでも、1を謝ることのできる人間なので先に謝りました。あとは、和哉が家出するのではないかとか、精神状態についても考えました。

    和哉は寿哉と違って「理性的な兄には絶対に触れてもらえない」と思い込んでいたので、望外の喜びに自己肯定感が爆上げし、踏ん切りがつきました。
    ここから鬱展開は一切ありません。修一の再登場も間もなくです。

  • 第14話 今からするのかへの応援コメント

    コメント失礼します。

    和哉くんは、雨宮さんに対し、意外にも心が落ち着いていたみたいですね。
    それでも雨宮さんに報いたい気持ちが働くのは、和哉くんらしさなのかもしれないですね。

    このことからも、やはりお兄さんへの思いが強いのかなとも感じました。

    恋愛感情の不一致はむずかしいところですよね。
    これで関係性もまた変化し、今後どうなるか気になるところです。

    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! いつも励みになっています。

    やはりあのような場合は、本来なら雰囲気に流されて肌を合わせてしまうものなのでしょうか。
    ……いえ、リアルに寄せ過ぎるのは私の改善すべき点だと重々承知しているので、弱気になるのはやめます!
    照春様のおっしゃるとおり、和哉は兄への思いが強いので雨宮君とはできなかった、ということにします!(というか、実際にそのような意味を込めました!)

    少しでも照春様に「読みたい」と思っていただけるよう、これからも努力します!

  • 第20話 禁断への応援コメント

    マジか……

    和哉、兄ちゃんを追い込み過ぎや……

    あ、時間軸がおかしくなってきた。

    寿哉が水川の恋を邪魔していたのっていつ……?
    寿哉の恋愛って今やんな???

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    寿哉は、いつかこういうことが起こるんじゃないかという考えはあったのですが、まさかな、とずっと否定していました。
    和哉の「好きになってごめんなさい」に込められた苦しみが胸に迫り、覚悟が決まりました。

    >寿哉の恋愛って今やんな???
    これに関しては、ごめんなさいと言わせてください。鈴懸様のおっしゃるとおり、寿哉の篠山に対する片思いはすでに始まっています。
    和哉の「禁断」の話は、寿哉視点の5話から7話の間に起こったことです。
    寿哉の視点を修正して「よくわからんけど和哉と何かあったらしい」という匂わせを入れようと、今決めました。

    (寿哉が水川の邪魔をした帰りに篠山を抱きしめたのは、和哉視点の19話の後半です)