第25話 起爆剤への応援コメント
修一の声が起爆剤になり、自分の快楽よりも彼の心を開放したいという気持ちが勝るとスイッチが入るようだった。そのあとに待っている和哉の快楽を思うと何でもできてしまう。
→妄想が捗りすぎました🥹ありがとうございます🥹🥹🥹
和哉はいろんな形の愛に守られているんだなぁと思います。幸福の上で、それを自覚できてよかったです。この経験が和哉の人生を彩る絵の具になりますように、、、🕊️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
妄想が捗っていただけましたか🤭 とても嬉しいです!
修一はね、手練れです! 恋愛経験が豊富なことと、自分がされて嫌だったことは絶対にしないのですっごく上手です!(これから何度も修一を求めるシーンがあるのですが、実はそういう裏話がありました)
>この経験が和哉の人生を彩る絵の具になりますように
なんて詩的な表現でしょう( ;∀;) ありがたいお言葉です( ;∀;)
和哉は色々な人に支えられていますよね。そちらについては後ほど本人もやっと自覚するのですが、今はまだ、二人のラブラブが続きますやだもう( *´艸`)
第21話 何しゃべったらええねんへの応援コメント
前回のお返事ありがとうございました✨
純粋に思ったことがゆかさんの励みになっていたならとても嬉しいです🥹
もちろんとても伝わっていましたよ!
お兄ちゃん和哉のこと好きだから、ボウリングに好きな人来るかのくだりも誤魔化すのか……?とまで思いました。これは違うかな?!😂
二人とも何話すんだろう……と思ったらタイトルがドンピシャでした😂
和哉は配管に詰まっていたものがとれたような気持ちなのでしょうか……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
兄の好きな人は、職場の先輩なんです😂 深読みしていただいて嬉しいです! 実は、これをきっかけに和哉が兄をもっと好きになる……という展開もありだなと思ったのですが、やめました(笑)
>和哉は配管に詰まっていたものがとれたような気持ちなのでしょうか
おっしゃるとおりです! 兄に大切にされていることを知り、つかえていた物がとれた感覚です!
和哉は外部からの攻撃に参ってうつ状態ではあったのですが、もともと自己肯定感は高い方だったので、何かきっかけさえあれば回復できる状態でした。
ただ、うつ状態の時期を長く描いたために、突然の急回復に「……?」となる読者様がほとんどで、ちょっと無理があったかなあと反省しています😭
第26話 お腹すいたへの応援コメント
コメント失礼します。
二人の関係が、少しずつ一緒に暮らすことまで考える段階に進んでいるのがいいですね。
和哉くんは一緒に住みたいと素直に気持ちを伝えながらも、修一くんはお兄さんとの関係まで考えて、すぐには踏み込まないところが、やっぱり優しいですね。
修一くんが「社会人になってから」と線を引くのは、和哉くんを大切に思っているからこその判断のように感じました。
修一くんと離れたくないという和哉くんの気持ちがよく表れてますね。
ピザを食べながら将来の話をして、最後は結局二人とも相手を求めてしまうという流れも微笑ましかったです。
チーズとトマトにバジルが最高の組み合わせ笑
わかります( ´∀`)
食は気持ちを豊かにしますよね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 励みになっています!
一緒に住むことについては、修一も考えない日はありません。
和哉を大切に思っているからこそ、男性二人の入居であること、どちらか一方が学生だと不動産も借りづらいなど色々ハードルが高いので、まだ早いと結論付けました。
修一は、「俺も一緒に住みたいよ」などと言おうものなら和哉がさらにやかましくなることを考え、自分の本音は伝えません。和哉の前ではお兄さんやってますやだもう( *´艸`)
ピザっておいしいですよね! はあっ! ワイはまた食べてるシーン書いてる……。色々な具材乗っけるのも楽しいですけど、私はシンプルが一番です! 好きな人と美味しいものを食べて同じ布団で眠れるなんて、これ以上の幸せはないですね(∩´∀`)∩
異能バトルアクションなどは書けない私ですが、こういう丁寧な幸せを忘れないよう、細々続けていけたらいいなと思っています。
第38話 幸せへの応援コメント
和哉くん、プロポーズしましたね🥰
学生だけど、ただ修一さんを好きだという気持ちを素直に伝えたいというプロポーズが、とても素敵でした✨
そして、卒業して社会人になったら、もう一度プロポーズするという言葉からも、今の自分にできることと、これから先の未来をきちんと見つめている和哉くんの誠実さが伝わってきました😌
少し遠回りしてしまった二人ですが、幸せになってくれて本当に良かったです😊
作者からの返信
コメントありがとうございます! お越しいただいて嬉しいです!
「社会人になったらもう一回プロポーズする」なんて、言われてみたいですよね(∩´∀`)∩ 修一に安心してほしくて勢いで言ってしまったのですが、和哉の本意ではないのであのような言い方になりました。誠実と言っていただけて嬉しいです!
修一と一緒にいることが「幸せ」だったと思いだした和哉に、怖いものはないです( *´艸`)
次回以降の三話は、おまけと言うと大げさなのですが、次の篠山の視点につなげやすくするために書き足しました。本来はこの話数で最終回のつもりでした。
実は、今連載している篠山の小説が私にとってはかなりの好スタートを切っておりまして、もしよかったら柊木様にも読んでいただきたいなあと思っているんです!(連載五話目で、星だけでなくレビューも頂いたんです! 私にとっては信じられない快挙です!)
ただね、柊木様、最近少しお疲れですよね? カクヨムしんどくなってませんか? 読み合いって有難いけど疲れますよね。
ちょっと勇気が必要ですけど、「丸一日カクヨムしない日」を作ってもいいと思いますよ!(すでに作っていたらすみません💦)
意外とね、みんな待ってくれますよ(爆笑)
以上、おせっかいさんからのお知らせでした!
第20話 禁断への応援コメント
うわー〜〜……!!!
実は和哉とお兄ちゃん、いつかこうなる道もあるのかなと思っていて読み進めていたので(そのくらい、兄弟の枠を超えて人生の拠り所にしている関係だったので)
き、きてしまったのか……見ていいのかっ!?とドキドキしながら読み進めてしまいました。
もちろんいい意味です。
直接的な描写がないのにリアルに心情が描かれていて、映画を観ているような気分でした。
こういう、性愛場面なのに二人の関係性や熱情がエロを上回っているお話が書けるの羨ましいです。
作者からの返信
狸凡様あああああ((((oノ´3`)ノ 大好きですうううう((((oノ´3`)ノ
>直接的な描写がないのにリアルに心情が描かれていて、……性愛場面なのに二人の関係性や熱情がエロを上回っている……
ありがとうございます! 本当に嬉しいです! これはね、私が目指していた表現なんですうううう((((oノ´3`)ノ 実はパソコンのワードではもっと生々しく描写していたんですけど、カクヨムに上げるにあたって書き変えました( ;∀;)
私が持つ語彙力を総動員し、かなりの時間と情熱をかけて描写しましたので、狸凡様のコメントを読んで報われました! 本当に嬉しく思っています( ;∀;)
あとね、寿哉と和哉って距離近すぎますよね?! 私、ちゃんと書けてましたか?! ここまでお読みいただいたなかで「この二人、距離感おかしいな」って思っていただけていましたか?! すっごく嬉しいです泣きそうです!
正直に申し上げると、この展開にならざるを得ない描写は、物語の中に複数置いておいたつもりだったんです( ;∀;) でもね、大切な読者様からいただいたコメントを拝見して「全然足りなかった」と猛省していたんですううう( ;∀;) みんなピュアだなあ。私はすぐエロに考える脳なのだなあと再認識いたしました( ;∀;)
次回から、和哉は急浮上いたします((((oノ´3`)ノ
第17話 大人になるって難しいなへの応援コメント
彼では修一の代わりは務まらない。
↑そっか、、そうだよね、、となりました😭
埋められないですよね。雨宮くんがいい友達って和哉にもわかってるからまたつらいですね😭
もっと上手に彼を拒絶したかった。←😭
雨宮くんは賢そうだから、これで吹っ切れるのかなぁ、、?橋川くん出番だよっいっぱい遊んで慰めてあげて😭
作者からの返信
コメントありがとうございます! お読みいただき嬉しいです!
和哉はね、今はまだ修一が忘れられないんです。修一と別れて数年とか経っていれば、雨宮君を受け入れる余裕もあったのかもしれませんね……(涙)
「もっと上手に彼を拒絶したかった」は、私の苦い経験も含めて表現しています。私の場合は相手が女性で、特別な恋愛関係にはなかったのですが「あのときもっと強く言っていれば、結果的に相手の傷を増やさずに済んだ」という後悔は、一生消えません。若いって……若いって、怖いもの知らずというか、辛いときもありますね( ;∀;)
橋川君は雨宮君に寄り添います! 親友なので放っておけないんです!
橋川君ありがとうです!
第25話 起爆剤への応援コメント
コメント失礼します。
>「エロいんだよ和哉は」
>「そのままお返しします」笑
修一くんに過去を隠さないことを選んだ和哉くんの判断は、とても勇気が必要だったことでしょう。
それを真摯に受け止める修一くんはやっぱりやさしい。
修一くんも自分を責めるところがあるものの、これから一緒にいることを選べるところまで来ているのも良い流れですね。
修一くんは自信がないかもしれませんが、全て含めて好きになっている和哉くんを信じたいところです。
心のうちを伝えたことで、さらに二人の距離が近づきましたね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 励みになっています!
二人の会話を楽しんでいただけて嬉しいです! 実は主要登場人物(六人)のスケベ度ランキングがあるのですが、修一は四位です(笑)(六人を描き分ける上で必要だと思い作成しました)
和哉はかなり痩せてしまったので、嘘をついてもばれてしまうと思ったんですよね。本当のことを話すことで修一が傷つくこともわかっていました。
修一は和哉に会えたことが嬉しい反面、今まで以上に大きな罪悪感に苛まれてしまったので辛かったと思います。
ただ、これ以上の罪悪感を抱かせないくらいには、和哉が修一を放っておかないので……まあ、ラブラブでございます(爆笑)
第16話 柔軟な頭と、橋川への応援コメント
矢印がこっちに向いてなくても愛情を注げる雨宮くん😭しかも長い間、、だったんですね😭
橋川くんのことを信頼してるんですね雨宮くんは。橋渡しになってくれるから橋川くん、ですか、、!?!(ちがうか😂)
作者からの返信
コメントありがとうございます! 嬉しいです!
雨宮君は健気で、優しい男なんです……。橋川とは親友なので何でも話しています! というか、一人で抱えるのが辛いので話してしまうのです😭
橋川の苗字については深く考えたことはなかったのですが、狸凡様のおっしゃる通り、橋渡しになってくれる存在ということで行きましょう😊💕
第24話 会いたかったへの応援コメント
コメント失礼します。
再会シーンがすごく切ないのに、最後はお互いを求めてるんだなと感じられて良かったです✨
特に、修一くんの顔を見た瞬間に和哉が泣いてしまうところが印象的で、ほんとに会いたかった気持ちが伝わってきました。
修一くんも責めることなく、とても優しいですね。
二人とも自分を責めているからこそ、再会できたことが貴重ですよね。
最後の睡眠導入剤に触れるところは、和哉くんの希望を感じることができました。
そばで久しぶりに聞く声は、さぞ心を満たしたことでしょう。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
再会のシーンは、「準備していた言葉が使いものにならない」という私の実体験を下地に書きました。胸がいっぱいで声帯がふさがれる感覚で言葉が出てこないんですね( ;∀;)
修一は和哉と二度と会うつもりはなかったので、再会できた喜びは大きかったと思います。(よかったね修一!)
このタイミングで睡眠導入剤に触れることで、和哉が回復傾向にあることを客観的に描写できるかなと思って入れました。やや唐突かなと思ったのですが、自分で読んでも違和感がなかったので採用しました。
(目の前のことに集中しているときでも、頭の中って意外に色々考えていますよね。人間の脳ってすごいなあと思います)
第34話 夏休みへの応援コメント
拝読させて頂いております。
修一さんが慌てる姿を想像したら、可愛いですね。
落ち着いた雰囲気の方というイメージがあるので、そのギャップがとてもいじらしくて😌
確かに、修一さんにあんな素敵な言葉をお兄さんの前で言われたら、和哉くんも相当嬉しかったですよね✨
学生なのにプロポーズか……。
少し早い気もするし、もう少し将来設計がきちんとできてからの方がいいのかもしれませんが、好きになったら、そういうことも関係なく盲目になっちゃうこともあるだろうし……。
和哉くんの気持ちも分からなくもないです😊
作者からの返信
コメントありがとうございます! お時間を作っていただいて本当に嬉しいです!
修一の慌てる様子には和哉も驚かされました( *´艸`) 柊木様のおっしゃるとおり修一は落ち着いた性格なのですが、今回だけは違いました(笑)きっと和哉の方でも、彼が取り乱すのを見るのは初めてだったと思います。ますます好きになってしまいますね😊❤️
兄の前で「生涯をともに」と言ってもらったので、和哉も何かお返しがしたくなったんですよねえ。ただ、学生にプロポーズされてもどう受け取っていいかわからないですよね。
いつも和哉に寄り添っていただいて嬉しいです! さて彼は、どのような結論を出すのでしょうか……💕
編集済
第23話 好き。への応援コメント
コメント失礼します。
なるほど、修一くんには相手がいなかったのですね。
となると、二人がもう一度関係を近づけるということかな。
嘘が苦手な修一くんの素直さを感じました。
そういう人だからこそ、和哉くんもずっと心に惹かれていたのでしょうね。
店長もアプリでデート笑
最後の描写からも、和哉くんは過去ではなく未来に意識が向いている印象を受けました。
精神面も回復傾向にあるのなら良いことですね。
ゆかさんは新作をお書きになられているようで、なかなか追いつけないのが惜しいところですが、引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 励みになっています!
修一は和哉を忘れようとアプリを使っていたのですが、まだ引きずっておりました……。(きっと相手がいたとしても別れていたんじゃないかなと思います)
和哉はどんどん未来に目を向けていきます! 順調に回復しまくってます! よかったです本当に( ;∀;)
店長がアプリの女性とどうなったかは、あの、わからないまま完結してしまいました(笑)デート現場を和哉が外で見かけるなどの描写をしようかとも考えたのですが、需要がなさそうなのでやめました(笑)
あとですね、森川さんの苗字を森下へ変更しました。苗字に川が多いなと今さら気づきました(アホなのか?)
新作は始めていますが、照春様はまだ私を甘やかす予定なのですか?!
もう十分でございます! あなたは私を喜びで何度昇天させたら気が済むのですか?! 次は泣いてしまいますよ( ;∀;)
第14話 今からするのかへの応援コメント
雨宮くんっっ……ぐいぐい来るからどっちかな、
和哉の弱さにつけ入って、、?とか思っていましたが、誠実でまっすぐですね🥹男気感じてめちゃくちゃかっこいいです😭
和哉ーーっ、、、😭
作者からの返信
コメントありがとうございます!
雨宮君はね、和哉が好きで心配なんです。なのに全然和哉に伝わってないんです( ;∀;) 誠実でまっすぐとおっしゃっていただいて嬉しいです!
和哉はね、雨宮の優しさに甘えてしまいます……。メンタルぐちゃぐちゃで判断力が落ちていて、どうしたらいいかわからないんです😭
最終話 いってらっしゃいへの応援コメント
完結おめでとうございます。
和哉、最後まで甘えたさんでしたね(笑)
兄ちゃんだってもっと篠山さんとイチャイチャしたいのでは?(笑)
兄ちゃんを思うなら、もう少し大人になって、兄ちゃんを安心させてほしいですが……きっと徐々に成長していくんでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます! ひとえけいり様のような人気作家さんにお読みいただいていることが、私にとってどれだけ支えになっているか知らないでしょう?! とってもありがたくて嬉しくて、感謝しております( ;∀;)
兄ちゃんはね、今はまだ外では篠山といちゃいちゃしないのですが、台湾で生活することで少し変化します。(篠山の視点で描く予定です)
和哉は、まあ、多少成長しますが、ずっと弟です🤣❤️
最後までお読みいただき、ありがとうございました! 連載の途中で星をいただいたことも嬉しかったです。モチベーション爆上げでございました。(ひとえけいり様を怒らせるつもりは一切ないのですが、私は星をもらう機会が少ない分、いただいたときの喜びは他の方より何倍も大きいのだろうと自認しております。本当にありがたく思っております)
第32話 復学への応援コメント
なかなか拝読できずにすみません💦
前のエピソードで、修一さんと寿哉さんの男気溢れる感じが素敵でした。
二人とも和哉くんのことを大切に思っているのが伝わってきて、とても頼もしく感じました😊
そして雨宮くん、やはりまだ和哉くんのことが好きなんですね😭
好きな人を忘れるためには、新しい恋をするのが一番なのかなと思いつつも、そんなに簡単に気持ちを切り替えられるものでもないですよね。
時間がかかるかもしれませんが、これから雨宮くんが素敵な人と巡り逢って、幸せになってくれたらいいなと思います🥹
和哉くんは正社員になるのかな……?
きっと大学を卒業してからのお話なのかなと思いますが、少しずつ将来のことも考えながら、自分で大人への道を切り開こうとしている和哉くんの成長が嬉しいです✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
修一の謝罪も、寿哉の「弟のためだったら命を~」のくだりも、それぞれの立場で和哉を大切に思っていることを表現したつもりです。「男気溢れる」とおっしゃっていただいて嬉しいです😊
雨宮君はね、しばらく和哉を引きずります……。このあと彼がどのような人生を送るのかはまだ考えていないのですが、きっと彼なら乗り越えてくれると思っています。雨宮に思いを巡らせてくださって嬉しいです!
そして和哉は、正社員になるのでしょうか……。あんなに泣いていたのに、将来のこと考えられるようになったことが嬉しくて嬉しくて( ;∀;) 彼がどのような決断を下すのか、よければ一緒に見届けてあげてください💕
あとですね、以前「待ってるのにい!」みたいなメンヘラ全開のコメントをしてしまったばかりに、お気を遣わせてしまってすみません💦
柊木様の心のこもったコメントをお待ちしている方はきっとたくさんいらっしゃるので、私のところはお時間のあるときで構いません! 気長にお待ちしております😊💕
(幸いにも、次の新連載も鈴懸様がメンヘラ(私)の相手をしてくださるようなので安心しております。筆を折らずに済みそうです!)
第12話 雨宮和也(あめみや かずや)への応援コメント
雨宮くん、、さては、、🫣
和哉は放っておけない、天性の可愛らしさがありますね。不憫さともいうのかな、、
ゆかさんのお話、会話のリズムが好きで引き込まれます。
引き続き楽しみに読ませていただきます♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃるうとおりです! 雨宮君は、和哉のことを……😊💕
和哉は頑張り屋さんなので、雨宮の視点で見ると不憫さや健気さに映ることがあります。
会話のリズムをほめていただいて嬉しいです! しばらく暗い話が続くのが申し訳ないですが、ハッピーエンドです😊
狸凡さんも連載を再開されましたね! じわじわくる怖さが楽しみなので、必ず読ませていただきます!
第40話 篠山の干渉への応援コメント
和哉、欲しがりやさんですね……。
大好きな修一さんがいるんだから、他の人達とはもう少し一線を引いたらいいのに。
若いですねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃるとおり、和哉は欲しがりなんですよねえ( *´艸`)
篠山も、和哉に話すメリットはないとわかっているので突っぱねます。
寿哉が好きな二人のやりとりは、今回は篠山に軍配が上がりました!
彼はね、寿哉がすっきりとした気持ちで台湾へ行けるよう色々考えております。
最終話 いってらっしゃいへの応援コメント
それぞれの卒業やね。
和哉よ、もうちと大人になれよ。
寿哉が安心して篠山とくっつかれへんやんか(笑)
ゆかさま、完結おめでとうございます。
お疲れさまでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 素敵なレビューもいただきまして本当に嬉しいです!
「うるさい邪魔すんな」って心の中で言ってるでしょう。
あのね、ここだけの話、和哉は篠山に見せつけてるんです。
九割「お兄ちゃんごめんなさい」なんですけど、残りの一割は兄弟の特権を見せつけています! やだもう( *´艸`)
大丈夫です! 和哉は、一人暮らしの気楽さにすぐに慣れます!(篠山の視点で、和哉が好き勝手やってる描写を出す予定です)
第一話からお読みいただいて、PVが散々な中(よかったら見てみてください。ここ最近は一桁なので)、毎回コメントもいただきまして本当に励みになっていました! ありがとうございます!
(エッセイ以外も読め読めと散々せっつかれながら、お返事を逃げておりますが、ごめんなさいしばらくはエッセイのみ読ませてください! 鈴懸様のBLも読もうかと思ったのですが「結構がっつりファンタジーやな! ついていけないぞ」と、尻込みしております💦 自分の連載が全部終わったら読ませていただこうと思っております)
第39話 里村の不在への応援コメント
そうか、兄ちゃん台湾に行ってしまうんですね。
和哉、相変わらず兄ちゃん大好きですなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
兄ちゃんが台湾に行くなんて、和哉はどうするのでしょうか……。
兄離れはできるのでしょうか……。
第40話 篠山の干渉への応援コメント
和哉はいつまでも子どもやね……( ̄▽ ̄;)
修一を手に入れて、まだ寿哉を欲しいと言う。
篠山にも里村にもズケズケと入っていく。
そら、嫌がられるで(笑)
大人は……一歩引くところを知ってはるからね。
篠山は……一番怖い人かも(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
和哉は永遠の弟なのです💕
篠山はね、和哉が「弟キャラ」のまま近づいてくるのはいいんです。頭をなでて「かわいいなあ」「うふふ」だったらいくらでも相手するんです。
篠山怖いですか( *´艸`) でも彼はね、本当はね、うふふふ( *´艸`)
第22話 受け流す力への応援コメント
コメント失礼します。
ボウリングでの暴露はキツいものでしたが、以前に比べても和哉くんは、嫌がらせを受け流すなど成長を感じました。
お兄さんのご友人も、和哉くんにとって心地よさそうな感じがしますね。
水川さんも素敵な人みたいで^ ^
吹っ切れるまでそばにいる、なんてなかなか言ってもらえないものですものね。
お兄さんも精神的な支えとなっているのがよくわかります。
丁寧に説明された厚みのある内容でとても面白かったです。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この話数は和哉にとって水川君たちの初登場の回ということで、省けるところは極力省いたつもりなのですが、やはり説明が多いなあと反省しています💦
厚みのある内容とおっしゃっていただいて嬉しいです! 照春様の、光るところをすくい上げてくださる視点には、いつも感謝しています。
水川君は、相変わらず里村君が一番でブレませんね( *´艸`)(早く彼の視点で連載したいです)
照春様の連載が少し日にちが空いていたので、昨日の更新はとても嬉しかったです。(人気者の照春様はコメントを返すだけでも大変だなあと、ズラッと並んだコメントを見て「はわわわ」となっております)
第39話 里村の不在への応援コメント
何時の間に寿哉が台湾行き?
で、人前で「理人」って呼び捨て♡
和哉、ちょっとは空気を読め!
あんたが寂しがってどないすんねん。
兄離れしなはれ!
修一がおんねやろ⁉
台湾は近くです。
大阪から北海道行くのとおんなじ(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
寿哉は台湾に行ってしまいます……。和哉を引き取ってから一年半が経っておりまして、寿哉は水面下で準備していました。
「理人返事すんな」は、お気に入りです💕
兄離れはね、もうちょっと時間がかかります(笑)ただ、寿哉の台湾行きは修一の耳にも入っておりますので、修一も和哉を放っておきません。
大阪から北海道って……近いけど、いや遠いですって!( ;∀;)
第38話 幸せへの応援コメント
あ、修一、幸せやね。
修一の涙が全てを物語っているようで、今まで辛かったこととか、振られたこととか思い出してんのかと。
和哉は子どもやけど大人で。大人の振りしている子どものようで。
若いなあと。
2回目のプロポーズが楽しみやね。
作者からの返信
コメントありがとうございます! いつもお待ちしています((((oノ´3`)ノ
普段の修一はこんなに泣いたりしないのですが、鈴懸様のおっしゃるとおり今までの辛いことなどを色々思いだして、今日で全部報われたと喜んでいます!
>和哉は子どもやけど大人で。大人の振りしている子どものようで。
おっしゃるとおりです! 修一に追いつきたくて背伸びしてるんです!
伝わって本当に嬉しいです( ;∀;)
二回目のプロポーズは何するんでしょうね( *´艸`)
(あと三話で最終回なのですが、里村の視点で回収し損ねた伏線(というかただの技量不足)が話題に上ります。お楽しみにです😂)
第37話 結婚しようやへの応援コメント
何気ない日常の温かい会話があるからか、後半に明かされる修一さんの深い孤独と不安の切なさが際立ちますね。
和哉、直球プロポーズだぁ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私はスーパーのパン部門でパートをしていたことがあり、当時の経験を書いてみました。「早よせなあのおじいちゃん来ますね!」とか、当時は本当に言ってました😂
プロポーズ、結局してしまいましたね。さて次回は、エセ最終回です(笑)
第29話 事情聴取への応援コメント
拝読させて頂きました。
修一さん、かなり和哉くんを問い詰める感じでしたね。 でも、それだけ和哉くんのことが大切だからこそ、本人の口からもきちんと聞きたかったんだろうなと思いました😊
和哉くんも、話しづらかったと思いますが、修一さんにきちんと話して頑張りましたね☺️
そして、修一さんはいよいよ寿哉さんに会うんですね。 読んでいるこちらまで緊張してしまいます😳
引き続き拝読させて頂きます✨
作者からの返信
コメントありがとうございます! いつも励みになっています!
修一はね、雨宮君に嫉妬しておりますぐふふふ( *´艸`) 復縁する前は雨宮君のSNSを見ながら「彼と一緒なら和哉は大丈夫だ」とか考えていたのに、和哉が自分を選んでくれたことがすごく嬉しかった反面、「雨宮君のことどう思ってるの(怒)」みたいな( *´艸`) やだあ嫉妬じゃないの( *´艸`)
和哉も、誤魔化す気でいたのにちゃんと話しました! よく頑張りました( ;∀;)
次回は、いよいよ謝罪です!
和哉の知らない大人の常識が垣間見えます!
第37話 結婚しようやへの応援コメント
和哉よ、素晴らしい!
修一の涙を見て覚悟が出来たのか?
世間で「普通」じゃないことがどれだけ生きづらいか。
和哉も学んだのか。
幸せになって欲しいね。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 励みになっています!
修一めっちゃ泣くやんんん! と思った和哉は、覚悟を決めました。
身の回りにあふれている普通から逸脱している修一の辛さは、和哉もまだ全部理解できていませんが、これから一緒に知っていけばいいんですよね。
鈴懸様、大丈夫です! 和哉の幸せはもう間もなくです!
第36話 ドライブデートへの応援コメント
ちょいちょいエッチのことを挟んできますね(笑)
若い男子なので仕方がありませんが(笑)
名前入りのボールペン、いいじゃないですか。
指輪もいいですけど(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます! お待ちしておりました((((oノ´3`)ノ
「またエッチかい!」って思われてたらどうしよう……と思っておりました( ;∀;) 口に出すと笑われるので心の中で申し上げております!
名前入りのボールペンを注文したときはプロポーズのことを考えていなかったので、指輪に思い至らず……鈴懸様の言葉になるほど!と思いましたとさ(涙)
第36話 ドライブデートへの応援コメント
和哉は男の子やねえ~エッチのことしか考えてへん(笑)
高速道路で時速80Km/H、えらいねえ~法定速度。遠い目をしておきます( ̄▽ ̄;)
プレゼント、指輪かと思ってた(笑)
さすがに、まだ早いか!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
和哉はスケベが好きなので、私の脳内もちょっと疲れてきました……。もうええやろ! って何度言いたくなったか( ;∀;) でも、スケベなくせに法定速度は守るんですよね(爆笑)
法定速度の二倍のスピードで「ヒャッハー」していたあの頃の鈴懸様とは大違いでございます(∩´∀`)∩
プレゼントに指輪って! グッドアイディアじゃないですか! 全く頭に浮かびませんでした( ;∀;) 指輪にすればよかったです( ;∀;)
第27話 合鍵への応援コメント
拝読させていただきました。
和哉くんと修一さんラブラブですね😊
一緒に住みたいという和哉くんの気持ちもよく分かるのですが、それでも目先の感情だけで答えを出さず、和哉くんの将来やお兄さんへの気持ちまで考えている修一さん。彼の誠実さがとても伝わってきました✨
復学や運転免許など、和哉くんが少しずつ前を向いて将来を考えられるようになっている姿にも成長を感じられて良かったです。
引き続き、拝読させて頂きますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます! お待ちしておりました❤️
修一は持って生まれた真面目さと、絶対に和哉を失いたくない思いから、急いで失敗したくないと考えています。
和哉は修一のおかげで前を向けるようになったのはいいのですが、従来のわがままが顔を出すようになり、これからも修一を困らせます(笑)
ただね、修一も、あの、色々動いています……。また次回です……。
第35話 笑顔がかわいいやつがいるへの応援コメント
橋川は完全に雨宮の味方ですね。
雨宮側からの話しか聞いてないからかもしれませんが……なんだか拗れてますね……。
和哉は他に友達がいるんでしょうか。
留年したからそこのあたりが少し難しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
橋川は怒りっぽいというか、正義感が強いと言うか、泣いてる人を放っておけないんですよね。ただ、雨宮が悩んでいるのと同じように和哉も悩んでいることに気が回らないところが惜しいです。(若い!)
和哉は大学で友達はいないんです。就活では待ち時間とかで友達出来たんですけど、文字数の関係で省略しました。(オイ)
次の篠山の視点に向けて、あと一つネタを用意しています。驚いてもらえるかなあと、どきどきしています。
第35話 笑顔がかわいいやつがいるへの応援コメント
みんなして、色々とわちゃわちゃと……( ̄▽ ̄;)
橋川も余計やねん。
ご飯も食べに行かんでええやん。
雨宮も普通に失恋したと思ったらええねん。
橋川も何で雨宮とならよくて修一とやったら「気持ち悪」やねん。
兄弟の会話はおもろ。
和哉、頑張れ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わちゃわちゃしておりますね(∩´∀`)∩
和哉にごはんに誘われたことを雨宮は喜んでいるのです! 橋川はどうしても雨宮をひいきしちゃうんですよね。ただ、橋川たちの出番はこれで終わりです。(あと六話で完結です)
兄弟の会話を褒めていただけて嬉しいです! 隙あらば寿哉を出す、寿哉ファンの私をお許しください(笑)
編集済
第34話 夏休みへの応援コメント
>「熱中症気いつけや」
はい、気を付けましょう!
>帰ってきた彼がうわああああと叫んで真っ赤な顔で取り上げ、ゴミ箱に投げ捨ててしまったときは笑いが止まらなかった
和哉も悪戯っ子やねえ(笑)
修一も気を付けんと。
プロポーズは……まずは卒業せえ!
と言っておきます(笑)
追伸;除湿を試してみました。いい感じ♡
作者からの返信
コメントありがとうございます!
>「熱中症気いつけや」
>はい、気を付けましょう!
二年前から私のパソコンに書いてあったのですが、伏線回収みたいになってますね🤣(ところで除湿はお試しいただけましたか)
修一は整理整頓が苦手なのですが、和哉が片づけしようとするたびにソワソワしていて、とうとう見つかってしまいました(笑)
第20話 禁断への応援コメント
コメント失礼します。
お兄さん、優しすぎる…
自分の生活も大変だったはずなのに、和哉くんのことをしっかり気にかけて、言葉も選んで。
覚悟を決めて正面から向き合う兄弟の距離感が切ないですね。
「好きになるなって無茶言うなや」のくだりは迫るものがありますね。
賛否両論があったという今回のお話でしたが、 一筋縄ではいかない二人の深い絆に、終始ドキドキでした。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます! いつもありがとうございます!
本当はね、和哉は入院させるべきだったんです。でも寿哉も客観的な視点で見る余裕がないまま同居を始めてしまい、抱きしめてたら距離が近くなってしまったという流れでした。
私は妹がいるのですが「妹のためだったらどこまでできるだろう」と考えながら、昔一緒に遊んだ記憶も思いだしながら書いていました。男性の兄弟の場合は全然違うとわかっているのですが、書きながら「こういう兄弟がいてもいいのではないか」と考えていました。
兄を好きになり寝たいとまで思ってしまったのは、和哉がすでに修一と付き合った経験があったことも大きいです。本来ならストッパーになったはずのあいまいな恐怖というか疑問がすでに解消されていることが、和哉の気持ちをここまで大きくしてしまった側面は否めません。
「終始ドキドキ」と言っていただけて嬉しいです! 41話で完結なので、最後までがんばります!
第25話 起爆剤への応援コメント
拝読させて頂きました。
一人で抱え込んでしまった和哉くんと、「もっとできることがあったんじゃないか」と後悔する修一さんの姿からお互いを大切に想っている気持ちが伝わってきました🥹
最後にお互いの「愛してる」を伝え合う場面も本当に素敵でした✨
これから二人が支え合いながら、幸せな時間を重ねていけることを願います😊
作者からの返信
コメントありがとうございます! いつも励みになっています!
和哉が引っ越しをしたことに気づいたとき、修一の心は折れました。
自分ではない誰かの手を借りていなくなってしまったこと、手の届かないところへ行ってしまったことに強いショックを受けました。
ここからの二人は、ずっと好きとかやめてとかそんなんばっかりですやだもう( *´艸`)💕
(あとですね、柊木様のレビューに誤字がないか確認しているときに、誤ってフォローを外してしまったために、もう一度フォローさせていただきました。通知が行っていましたらすみせん💦)
第33話 俺がおるからに決まってるやろへの応援コメント
兄ちゃん、良きですね。
なんだか年齢の割に大人のような……お兄ちゃんとして頑張っているんでしょうかね。
こういうことを相談できる相手がいることは幸せです。
作者からの返信
コメントありがとうございます! お待ちしておりました😊❤️
ひとえけいり様、鋭いです! 寿哉は、和哉の前では少し背伸びしております(笑)
実はね、振り向いてやの寿哉視点と、和哉から見た寿哉が「全然違うやん!」と言われたらどうしようと思っていました……(ドキドキ)
和哉から見た寿哉は「兄ちゃんフィルター」がかかっていますので、二割増しで格好良く見えていますうふふふ( *´艸`)
第33話 俺がおるからに決まってるやろへの応援コメント
>間髪入れずに言い切った兄の笑顔は、最高に格好よかった。
和哉の兄貴やからね(笑)
いろいろ考えられるようになったことは良いことだと思う。
自分の力を試したいと、良い傾向。
今は寿哉も修一も助けてくれる人がいるしね。
和哉は篠山のこと知っていたっけ?
作者からの返信
こちらもありがとうございます!
寿哉はね、私の理想のお兄ちゃんです。
和哉は幸せ者です。羨ましい!
篠山はね、一緒にボウリングして頭なでてもらって、手もつないでおります( *´艸`) やだもう( *´艸`)
第32話 復学への応援コメント
雨宮も未練がましい……
自分が傷つくだけやのにね。
和哉も態度が煮え切らんから。
橋川が一番賢い。
ゆかさま、長生きして楽しんでいただけるように努力します(笑)
レビューありがとうございます。
笑った ( ̄▽ ̄;)
せきとララ……
一発免停は、時代関係あらへんから💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
雨宮は未練タラタラでございます……。
だって入学したときから和哉が気になってたんです!(知らんがな)
一回服脱いだんですよ?!(知らんがな)
橋川はね「今の雨宮には何を言っても無駄」だと思っております。
昨日は調子が良かったのでレビューを書かせていただきました! 笑っていただけましたか?! うふふのぬ( *´艸`)
(あとですね、透さんと智弘さんのレビューの「鬼畜」を「奇才」に変えさせていただきました)
第23話 好き。への応援コメント
コメント失礼致します。
和哉くん、本当に頑張りましたね🥹
そして、修一さんもやっぱり和哉くんのことを忘れられなかったんですね😂
電話を切ったあとの和哉くんの嬉しそうな様子がとても可愛くて…😊
そんな和哉くんを優しく見守る寿哉さんも本当に素敵なお兄さんですね。
もう一度向き合おうとする和哉くんと修一さんのこれからが、とても楽しみです✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
和哉は、たくさんの人の力を借りて一歩踏み出しました! 修一も、なんとかして和哉を思い出にしようとしていたときに連絡がきたので喜びました。
(寿哉はね、実は複雑な思いを抱いています。和哉には言いませんが、二人が復縁することを今はまだ喜べていません)
次回は和哉と修一が再会します! お待たせしましたぐへへへ。
第31話 社員にならない?への応援コメント
社員?
それは復学せずに社員なんでしょうか。
それとも、復学して卒業してから社員?
何故このタイミングなのかが気になりますが……。
いきなりアクセル全開はやめといた方がいいのは確かですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
復学して卒業してから社員です!(もう少しわかりやすく書き変えます)
和哉君が回復しているのを店長も気づいていたので、声をかけるタイミングを探っていました。就活もいいけど、社員になる道もあるよ、みたいな感じです。
第19話 和哉の雨と、寿哉の雨への応援コメント
コメント失礼します。
料理を通じて兄弟の絆が深まっていく印象を受けました。
たしかに大事なのは、お兄さんの恋愛事情ですよね。
なるほど…どうも気になる人がいるのかな??
やはり和哉くんは失恋を引きずっているみたいですね。
そんな中、お兄さんの優しさが、和哉くんの救いになっているのでしょう。
美味しい食事は、心をなごませるものがありますよね。
早く元気づいてほしいところです。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 励みになっています!
寿哉の気になる人は、一体どこの誰なんでしょうねうふふのふ( *´艸`)
和哉は修一を引きずって、兄も好きで、雨宮も断れず、全部が中途半端でどうすればいいかわかっていません……。ただ、次回から大きく話が転回します。
あと、私は食べるのが大好きで、隙あらば食事のシーンを入れるのが好きなんです!(飲み会のシーンとかも多くて「こいつらまた何か飲み食いしてんな」と思われていたらどうしようと思っております💦)
(次回の第20話なのですが、ご不快に思われましたら無理にコメントをいただかなくて大丈夫です。賛否両論というか、お読みいただいた方からは「否」とか「驚」を頂戴してますので、いいねも無しで大丈夫です)
第31話 社員にならない?への応援コメント
和哉が良い調子でバイトをできているのは良いことだね。
「早く大人になりたい」は修一の隣にいたいという表れなのかな?
でも焦りは禁物。まずは自分の足で立てるようにならないとね。
で、社員?ってコンビニの?
作者からの返信
こちらもありがとうございます!
>「早く大人になりたい」は修一の隣にいたいという表れなのかな?
おっしゃるとおりです! ここ最近はみんなの大人の態度を目の当たりにし、自分が守られる存在であることを再認識しています。
自分も早く大人になって、修一と対等な関係になりたいと思っています。
店長の打診は、コンビニの社員への昇格です! さて和哉は、どないするんでしょうか……。
第21話 何しゃべったらええねんへの応援コメント
先が気になってしまい、コメントせずに読み進めてしまいました。すみません💦
まさかの展開に少し驚きましたが、和哉くんはずっと抱えていた想いをようやくぶつけることができて、良かったのかもしれませんね。 そうでなければ、前へ進むことはできなかったような気がします。
そして、寿哉さんも複雑な想いを抱えながら、それでも和哉くんを大切に思っていることが伝わってきて、胸がキュンとしました。
最後はボウリングのお話も出てきて、少しずつ以前の兄弟らしい距離感を取り戻しているように感じ、ほっとしました。
この先、修一さんも登場してくると思うので、どのようにお話が展開していくのか、とても楽しみです。
少しずつになってしまいますが、引き続き拝読させて頂きます😌
作者からの返信
コメントのお返事が遅くなってしまい申し訳ありません💦
第20話の和哉と寿哉については、ご不快な思いをさせてしまい申し訳ないです。迷いましたが振り切って描写いたしました。また、あの話数については肯定的なコメントは頂戴していないので、やはり一般受けには程遠いのだなと再認識いたしました。
ここからは、いよいよ例のボウリングです。あの三人もやっと出てきます! お待たせいたしました!(別に待ってない)
柊木様のおっしゃるとおり、修一の出番も間もなくです! お待たせいたしました!(だから待ってない)
第30話 謝罪への応援コメント
修一も寿哉も大人やね。
実質のプロポーズ。
和哉は分かってたのかな?
そんで、何でアンタが篠山に嫉妬しんねん!
可笑しいやろ!
ちゃんと修一を見なはれ!
と、言っておきます。
どこまでブラコンやねん……
末永くお幸せに
絶対、揉めるねん。和哉が子どもやさかい ( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
修一はね、寿哉に謝罪すると「和哉のことをどう思っているのか」と聞かれると予想していました。なので「言うしかない」と覚悟を決めていました。
和哉はね、全く予想していなかったです。二人のやりとりに驚くばかりで、自分の話なのに蚊帳の外です(笑)
和哉は篠山に嫉妬しましたね💕そりゃあ大好きなお兄ちゃんが取られるんですもの。修一も兄も両方ほしいんです。わがままですねえ🤣
編集済
第30話 謝罪への応援コメント
お兄さんと修一さんの覚悟がしっかりと見えました。お二人とも世間も社会も知っていて、責任感も責任能力もあるちゃんとした意味の「大人」だなと思いました。
和哉くんの天真爛漫さは残しつつ、彼がもう少し大人になったら人間関係の波風は今より減るかもしれませんね。
この後は、ちゃんとお楽しみが出来たのでしょうか(*´꒳`*)修一さんの真面目さが可愛らしいです✨
作者からの返信
コメントありがとうございます! お待ちしておりましたヾ(*´∀`*)ノ
兄と修一はね、世の中の酸いも甘いもわかった大人なんです! 読み取っていただけて嬉しいです。
和哉の視点では、人が大人になる過程を描きたかったんですが、大変グダグダになってしまって申し訳ないです……。
車を返したあとはちゃんとお楽しみはできたんですけどね、修一がなかなか集中できず「ちょっと修一さん! ちゃんと俺を見て!」みたいな感じでイチャイチャしておりました(爆笑)
修一さん可愛らしいと言っていただけて嬉しいです!💕
あと、寿哉の小説もたまに読んでくださってますか?!(無理して読まなくていいんですよ!)あれはね、公募に出すために定番を詰め込みましたので、みんなハッピーエンドで楽しいと思います!(自分で言うな)
ですが、結果は惨敗でした! かすりもしなかったです!🤣
第29話 事情聴取への応援コメント
修一もなかなか……
雨宮は何を書いとんねん!
お互い諦められなかったんやんやね。
比べてしまう……そりゃそうか。
寿哉に会いたいとは、修一も大人。
覚悟があるんだと思う。
ゆかさま、今日はありがとうございました。
ちょっと暑さにやられておりました💦
頭、冷やさなあかん……
これからもよろしくお願いします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
裏垢探すとか……修一も変ですよね(笑)でもそういうことに体力や時間を使うのが若いんですよねえ。羨ましいです。
>寿哉に会いたいとは、修一も大人。
>覚悟があるんだと思う。
おっしゃるとおりです! 修一は覚悟を背負って寿哉に会いに行きます!
近況ノートの件ですが、鈴懸様もそういうの気になさるんですね!
エッセイ読んでいるとたまに忘れそうになるのですが、鈴懸様も人間なのだなあとしみじみ思いました😂
ああやめてえ! 怒らないでえ!!
第18話 どうも。自慢の兄ですへの応援コメント
コメント失礼します。
和哉くんにとって雨宮さんの存在がますます大きくなっているようですね。
ただ和哉くんは、自分の存在価値まで疑いだし、真面目すぎる性格もあって、さらに苦しい方向へ。
本当にお兄さんの存在が和哉くんをギリギリつないでいる感じがします。
でもたしかに生きる理由において、他者の存在を認めることは、和哉くんにとって大切なことかもしれないですね。
気持ちを立て直すうえでも、他者を頼り、気持ちを整えてもらいたいところです。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 励みになっています!
和哉君は真面目すぎるんですね……。誰に似たんや……。ワイや……。
揺り戻しというのか、良くなったと思ったらまた沈んでという感じなのですが、しんどいシーンは今回で終わりです! やっとです( ;∀;) 照春様もお察しのとおり、私、連載のことなあんにもわかってないです( ;∀;)
ですが! ここから徐々に回復へ向かいます! 人を頼ることの大切さにも、少しずつ気づいていきます!
第28話 裏の顔への応援コメント
修一の嫉妬……
彼は彼なりに悩んでいたと。
和哉は……あまり冗談めかして言わない方がいいと思う。
修一は大人として我慢してたやろうし。
和哉は子どもやし……💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
修一はゲイとして生きてきた今までの経験を踏まえ、自分から和哉に連絡を取ることはしないと決めていました。(雨宮君の存在に気づき、二人で仲良くしてほしいと思っていた矢先に謝罪の連絡がきました)
で、復縁したら、その気持ちが嫉妬に変わるんですよねえ( *´艸`)
和哉はずるいですか?! こういう場合の男性って、誤魔化してなんとか切り抜けようとしませんか?! 私にとってはね、カラオケでぼろぼろ泣いてる和哉君の方が違和感あるんです……。今回のような立ち回りをするのが、本来の和哉なんですごめんなさい( ;∀;) ただのいい人なんか、書いててもつまんないです( ;∀;)
第17話 大人になるって難しいなへの応援コメント
引き続き拝読させて頂きました😊
和哉くんは雨宮くんを傷つけたくないからこそ距離を置こうとして、それでも求められることが嬉しいという気持ちもあって……その葛藤がとてもリアルで、胸に響きました。
「誰かの代わりでもいいから俺のこと使えよ」という雨宮くんの言葉も、とても切なかったです😢
誰も傷つかない恋愛は難しいのかもしれません。それでも、和哉くんも雨宮くんも、みんなが幸せになってほしい……そんな欲張りな願いを抱いてしまいました。すみません😢
作者からの返信
こちらもありがとうございます! 私は幸せ者です((((oノ´3`)ノ
キャッチコピーを褒めていただけて嬉しいです!(実は、柊木様にこの話数をお読みいただいたあとで、キャッチコピーをさらに後の話数のものに変えようと思っていました)
私は、全員が幸せでよかったねという話は、読むのは好きなのですが、自分で書くのは苦手なのです……。おそらく、他人の幸せのために自分の時間を利用される場面が多かったからかもしれません。(使いっぱしりのような)
なので雨宮君は、ほんの少しの救いを匂わせますが……。あの、本当にごめんなさいいい( ;∀;)
これからも「ええ?!」というシーンをいくつかご用意してお待ちしていますので、お時間のあるときに遊びに来てください💕 柊木様の丁寧なコメントをいつもありがたく思っています😊✨
第16話 柔軟な頭と、橋川への応援コメント
拝読させて頂きました😊
「笑いかける相手が、たとえ自分じゃなかったとしても、大切な人が幸せならそれでいい。」
とても胸が締め付けられる言葉でした……。相手のことを心から想っていなければ、なかなか言える言葉ではないですよね😢
修一さんへの想いを抱えてきた和哉くん。そして、自分もまた雨宮くんから同じように想われていたことに気づく和哉くん。
そのことに気づいてしまったからこそ、和哉くんの切なさが胸に響きました😢
作者からの返信
コメントありがとうございます!(首を長ああくして)お待ちしておりました!😂
和哉は初めて、雨宮君の苦しみを自分事として受け止めることができました。
もうね、結果論なんですけどね、雨宮君は告白するか「テメーは俺にとって友達以上だぜ」って遠回しにアピールしていれば、和哉も何か感づいて意識しちゃって……みたいな道もあったのではないかと考えてしまって切ないんです!😭
雨宮君の退場シーンも「本当にこれでいいのか?」って考えながら今書いています( ;∀;)
第17話 大人になるって難しいなへの応援コメント
コメント失礼します。
雨宮さんからの思いが明らかとなり、和哉くんの心もだいぶ揺れたことでしょう。
実際に、雨宮さんの優しさに救われているところもあり、完全に拒めないところもあるようですね。
そんな彼の混沌とした内面が伝わってきました。
修一くんとの関係もまだ心の中に残っているのも、葛藤を助長させてますよね。
このあと、どのように気持ちを整えていくのかも含め、引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
雨宮君を完全に拒めないのは、嬉しさと優越感がごちゃ混ぜになっているからですね……。回復に向かっている証拠でもあるのですが、やり方が下手というか、若いなあと思っています。
>彼の混沌とした内面が伝わってきました。
そうです混沌です! 和哉の内面をどのように言語化するか悩んで書いたのですが、まさに混沌でした! いつもありがとうございます😭 勉強になります😭
第26話 お腹すいたへの応援コメント
そうですね、まだ一緒に住むのはよろしくないですよね。
修一は真っ当なことを言っていますね。
和哉は、まずは自分のすべきことをしよう。
作者からの返信
コメントありがとうございます! いつも励みになっています!
和哉はまず復学ですよね。一緒に住みたい気持ちはわかるけれども。修一がまともな人間でよかったのと、和哉も素直でよかったです😊
第26話 お腹すいたへの応援コメント
はい、ラヴはいいですね。
修一の言うことは至極真っ当で、ケジメの意味もあると思います。
和哉自身がちゃんと立っていられるような人間にならないとね。
でも、一緒に生活してたな……
修一が折れたのか、我慢できなくなったのか……
はたまた寿哉が……(笑)
作者からの返信
こちらもありがとうございます! 嬉しいです((((oノ´3`)ノ
ラヴは今回でいったんおしまいです!
>修一の言うことは至極真っ当で、ケジメの意味もあると思います。
おっしゃるとおりです! 修一はちゃんとしてますよねえ。社会人経験があるからでしょうかね。
あ、寿哉の視点でもね、和哉と修一はまだ一緒に住んでないんです。一度一緒に住もうとするんですが、寿哉の都合でやめます(ネタバレになるので、ここまででご容赦ください)
第25話 起爆剤への応援コメント
和哉、メンタル浮上中!
しんどい時は誰しも周りが見えていない。当然なんだけどね……
周りもどこまで踏み込んでいいのか分からない。仕方ないけどね……
ああ、もうずっとラヴしといてください(笑)
ゆかさま、遅くなりまして……
他の作品に埋もれていて気が付きませんで ( ̄▽ ̄;)
なんせ100作品ぐらいを徘徊しておりますので、ご容赦を。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私が若者のふりをして「関東圏のみなさーん!」とか言ったから、もう来てくれないのかと思っておりました((((oノ´3`)ノ 嬉しいです!
ひゃ、ひゃく作品読んでいらっしゃる……?! 目が回りませんか……。心より尊敬いたしますが、お疲れではありませんか? 心配です( ;∀;)
和哉も修一もね、会えた喜びで止まりませんね。うふふ。
第16話 柔軟な頭と、橋川への応援コメント
コメント失礼します。
雨宮さんの片思いの深さは、響くものがありましたね。
和哉くんも修一くんへの未練に気づき、心情が重なったことに感じるものもあったことでしょう。
最後、抱きしめようとする雨宮さんに対する和哉くんの反応も葛藤が読み取れ、切実なものを感じました。
和哉くんは根が真面目すぎるところもあり、余計に考えこんで苦しくなるのかもしれないですね。
もう少し楽になってもらいたいですが、はたしてどのように展開していくのか、楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
雨宮君は和哉への気持ちをしまっておくことができませんでした。(若さゆえです!)橋川と話をした和哉は、自分が雨宮君と同じ立場にいることに気づきます。
>和哉くんは根が真面目すぎるところもあり、余計に考えこんで苦しくなるのかもしれないですね。
おっしゃるとおりです! 何でも抱え込んでしまうんです! もうちょっとヒャッハーしてもいいのに!
いつもお読みいただきありがとうございます。励みになっています。
編集済
第15話 雨宮と橋川への応援コメント
コメント失礼いたします。
きっと二人とも、会うことに気まずさがあったと思うのですが、いつもと変わらず接してくれる雨宮くん、優しいですね🌸
雨宮くんも、私の推しキャラになりつつあります🥰
そして、橋川くんも和哉くんのことを心配しているのが伝わってきて、友情の深さを感じました。
和哉くんは本当に良い友達に恵まれていますね😊
これからの物語も楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます! お時間を作っていただいて嬉しいです!
雨宮君はね、ちょっと人気が出てきてしまって(嬉しいです!)あっさり退場してもらう予定だったのですが変更する予定です。
橋川は心配もなくはないのですが「和哉が雨宮をどう思っているのか」を知るために一緒に来ました。
和哉は良い友達に恵まれているのに、今はまだ気づきません(涙)
この小説の最新話は、鈴懸様もご満足の糖度高めとなっております💕 柊木様の更新も楽しみにお待ちしていますので、またお時間のあるときにお越しくださいね(∩´∀`)∩ あ、ご自身のお体を優先ですよ!
第24話 会いたかったへの応援コメント
和哉はもう大丈夫でしょうか。
好きな人との久々のいちゃいちゃ、燃えますよね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
和哉はもう大丈夫です!(三大欲求が全部満たされました)
大丈夫です雨宮のことも忘れていません! ですが、しばらくは修一とのいちゃいちゃをお楽しみください💕
第24話 会いたかったへの応援コメント
よし。
和哉、調子出てきた(笑)
二人とも良かったね。やっぱり素直にならないと。
ゆかさま
なかなかの糖度高めでありがとうございます(笑)
いいですね~
BLですねえ~♡
作者からの返信
コメントありがとうございます!
和哉は絶好調です!
糖度高いですか?! よかったです(∩´∀`)∩ だいたいこれくらいの描写が私のカクヨム内での最大になると思います。
攻めのときは、動作を描写すればいいので踏み込んで書けるんです。(受けは、どうしても快が伴うので難しいですね。うふふ)
第14話 今からするのかへの応援コメント
続けてコメント失礼いたします。
拝読させて頂いて、胸が苦しくなりました😢
雨宮くんも、和哉くんが同情から応えてくれたのだと思ってしまったら、傷ついてしまいますよね。
でも、和哉くんも、自分にできる精一杯の形で雨宮くんに応えたいと思っていたのだから、その気持ちもとても切なかったです。
それだけ和哉くんにとって、雨宮くんは大切な友達なのですよね🥹
和哉くんの涙を見て、たとえ恋愛としての愛情ではなかったとしても、「自分は大切に想われている」という気持ちは、きっと雨宮くんにも伝わっていたのではないかと思います😌
作者からの返信
こちらもありがとうございます! まったくあなたって人は……。メンヘラの私を甘やかしてくださる……好き((((oノ´3`)ノ
このシーンは賛否両論ありまして、いただいたコメントを読み、勉強させていただきました。
>雨宮くんも、和哉が同情から応えてくれたのだと思ってしまったら、傷ついてしまいますよね。
おっしゃるとおりです! 雨宮君は、和哉も自分と同じ気持ちだと思っていたのに! と、ショックを受けました。
実は、和哉が耳元で「あとでいい」と言ったのは、修一が耳が弱いので、その癖が抜けきっていないんです。やだもう( *´艸`)
>「自分は大切に想われている」という気持ちは、きっと雨宮くんにも伝わっていたのではないかと思います😌
柊木様さすがです! これはね、伝わっています。だから雨宮君も諦めきれないんですよね。二人の攻防はもう少しだけ続きます。
第13話 雨宮の怒りと、告白への応援コメント
コメント失礼いたします😊
雨宮くん、ストレートに気持ちを伝えましたね🥹
優しさの中にも少し強引さがあって、とても男らしいなと思いました。
和哉くんも、修一さんや寿哉さんへの想いを抱えたまま、雨宮くんにこんなふうに真っ直ぐ気持ちを伝えられたら、普通なら心が揺らいでしまいそうですよね🥺
そして最後は、少し投げやりになっている和哉くん……。
この先どうなってしまうのか、とても気になります😨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
雨宮君は初対面のときからずっと和哉が気になっていて、三年生になってやっと告白できました。「今しかない!」と、意気込んでいます。
和哉はね、修一のことは忘れられないし、雨宮が好きなのか、兄が好きなのか、わけがわからなくなっています……。「遠くの親戚より近くの他人」みたいな感じで、近くで支えようとしてくれる雨宮に甘えてしまいました。
第15話 雨宮と橋川への応援コメント
コメント失礼します。
お兄さんとのやりとりが自然で、兄弟の距離感が伝わってきました。
冒頭が最後に回収される構成も素敵ですね。
和哉くんも少しずつ日常に戻りつつあり、まずは心を安定させたいところです。
森川さんや雨宮さんとのやりとりもあたたかく、良い流れを感じました。
ボケる元気があるのは、とても良いことですし、クスッとなりました。
和哉くんにはこの流れを大事にしてもらいたいですね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
>冒頭が最後に回収される構成も素敵ですね。
照春様は……神様ですか……? 私の欲しい言葉をくださるので本当に嬉しいです!( ;∀;) やっとね、連載のなんたるかをわかってきました! 一話の中で構成を色々考えるんですよね(まじで今さら?!)
森下は和哉とは仕事以上の仲にはならないのですが、要所要所で良いこと言ってくれるんです! ありがとうです!
和哉はボケの数が増えてきました。少しずつ回復してくれています。あとは雨宮君との関係をどうするかです……。
第22話 受け流す力への応援コメント
寿哉の人間関係に救われたね。
誰かが手を差し伸べてくれている。
和哉が見えていなかっただけ。
でも、兄ちゃんと恋人の邪魔をするなよ!
作者からの返信
コメントありがとうございます! 励みになっています!
水川と里村は、寿哉がいいやつということもあり、「弟も助けてあげたい」と思いました。
修一と絶縁してまだ一週間とかだったら何のアドバイスもできなかったと思うのですが、半年経っていると聞き、そろそろ動けと和哉に対して強めに出ました。
兄ちゃんと篠山の邪魔はね、終盤でちょっとだけします(爆笑)
第12話 雨宮和也(あめみや かずや)への応援コメント
拝読させて頂きました😊
なかなか拝読する時間が取れず、お時間がかかってしまい申し訳ありません💦
和哉くん、食欲までなくなってしまっていて、とても心配です😨
修一さんのことを、まだ忘れられそうにありませんね。
電話をかけたくても、あと一歩が踏み出せず、ボタンを押せない描写がとても切なく、胸が締めつけられました。
「忘れて前に進んだほうがいい」という言葉も、たしかにそうできたら少しは楽になれるのかもしれませんが、想いが深いからこそ、そんなに簡単には割り切れないですよね。
そして雨宮くん。和哉くんのことを本当に気にかけているのが伝わってきました。
追いかけてきた感じですし、「友達としての優しさ」なのか、それとも別の感情があるのか……とても気になります🤔
これからの二人の関係がどう変わっていくのか、引き続き楽しみに拝読させて頂きます😊
作者からの返信
コメントありがとうございます! 嬉しいです!
食欲はね、幻覚を見ていたころからずっと無いんです……。「何回も連絡をとろうとしてやめる」ところをほめていただいて、とても嬉しいです! 切なさや、勇気が出なくて踏み出せない気持ちを表現しました。
雨宮君はね、和哉君を気にかけるのですが中々伝わらないんです……。この二人も、実は……うふふふ。
あとですね、丁寧にお読みいただいているのがコメントから伝わって嬉しいです泣きそうです( ;∀;) 一人の読者にこれだけ時間かけてたらそりゃ時間も無くなりますよ! 言うまでもないですが、ご自身のお身体を優先してくださいね!
(あとね、柊木様の連載で、クレーンゲームでどきどきする場面があるじゃないですか。私も寿哉と篠山でそういうシーンを書いたので「わかる!」って思っちゃいました! ゲーセンのいちゃいちゃっていいですよね! ぬいぐるみに視線をやったつもりが、たまたま目が合ってしまったり……いやんいやんです😊💕💕)
第22話 受け流す力への応援コメント
成功例が身近にあると、前向きな気持ちになれることもありますし、羨ましくて髪の毛をむしってやりたくなる時もありますよね(笑)
でも味方は多い方が良いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 励みになっています。
実際に髪の毛をむしったら、兄弟は今度こそ口を利かなくなるでしょうね(笑)
今の和哉は同級生と会うとまだ辛くなるので、このメンバーが一番落ち着きます。弟キャラで、だいたいのことを許してもらえるのも気が楽なのでしょうね。
第21話 何しゃべったらええねんへの応援コメント
初コメントです、こんばんは。
前半のジタバタしている和哉君の様子が文章から目に浮かび微笑ましくなりました。
お兄さんの方の心中がどうなっているのかが知りたい所です。
また、楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 実は、夏露様のコメントを心待ちにしておりました! いいねも励みになっておりまして、お読みいただいてとても嬉しいです! イエイ!
和哉のジタバタは、笑っていただけるようがんばりました!
寿哉の心中については、彼の視点(振り向いてや頼むから)で追記しようと考えています。ただ、どこにするかはまだ決めていません……。(今は「仮置き」状態で14話に追記していますが、場所を変えるかもしれません)
夏露様の小説も更新を楽しみにお待ちしています! 私はやはり龍さん推しで間違いないです!
第21話 何しゃべったらええねんへの応援コメント
事が済んでつきものが落ちた?
一歩、前に進めるならいいのか。
寿哉にも傷が残ったけど。
最終的に二人が幸せになればいいことなのかな……
私とけいりさま対応、ありがとうございます。
もうちょっと読ませてくれるのかと(笑)
あ、いえ、大丈夫です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
和哉はね、触れてもらった驚き、喜び、感謝の気持ちを処理するのに体が追いつかず、風呂でウトウトしてしまいました。
これからは一歩どころか、ずんずん前へ進んでいきます!
寿哉の気持ちについては「14話 兄の顔」で追記しました。ただ、今後、5話か6話に無理やりねじこむかもしれません。
初見の読者様が「は? 篠山は?」とならないよう時間をかけて考えます。
糖度の件は、里村の視点では足りなかったとのことなので、今回はがんばりました! アカウントが凍結されないよう、今回はここまでです!
修一の再登場で色々あるので、お楽しみにです(∩´∀`)∩
第21話 何しゃべったらええねんへの応援コメント
兄ちゃんが謝るようなことではないような気がするのですが……。
でも、和哉としては踏ん切りがついたのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ますます兄ちゃんが好きになる……というドロドロ展開はまた別の登場人物で、一から書けたらいいなあと考えました。(その場合はしっかり描写したいのでカクヨムではなく他のコミュニティへ行くと思います)
寿哉は、寿哉1対相手9で相手が悪くでも、1を謝ることのできる人間なので先に謝りました。あとは、和哉が家出するのではないかとか、精神状態についても考えました。
和哉は寿哉と違って「理性的な兄には絶対に触れてもらえない」と思い込んでいたので、望外の喜びに自己肯定感が爆上げし、踏ん切りがつきました。
ここから鬱展開は一切ありません。修一の再登場も間もなくです。
第14話 今からするのかへの応援コメント
コメント失礼します。
和哉くんは、雨宮さんに対し、意外にも心が落ち着いていたみたいですね。
それでも雨宮さんに報いたい気持ちが働くのは、和哉くんらしさなのかもしれないですね。
このことからも、やはりお兄さんへの思いが強いのかなとも感じました。
恋愛感情の不一致はむずかしいところですよね。
これで関係性もまた変化し、今後どうなるか気になるところです。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます! いつも励みになっています。
やはりあのような場合は、本来なら雰囲気に流されて肌を合わせてしまうものなのでしょうか。
……いえ、リアルに寄せ過ぎるのは私の改善すべき点だと重々承知しているので、弱気になるのはやめます!
照春様のおっしゃるとおり、和哉は兄への思いが強いので雨宮君とはできなかった、ということにします!(というか、実際にそのような意味を込めました!)
少しでも照春様に「読みたい」と思っていただけるよう、これからも努力します!
第20話 禁断への応援コメント
マジか……
和哉、兄ちゃんを追い込み過ぎや……
あ、時間軸がおかしくなってきた。
寿哉が水川の恋を邪魔していたのっていつ……?
寿哉の恋愛って今やんな???
作者からの返信
コメントありがとうございます!
寿哉は、いつかこういうことが起こるんじゃないかという考えはあったのですが、まさかな、とずっと否定していました。
和哉の「好きになってごめんなさい」に込められた苦しみが胸に迫り、覚悟が決まりました。
>寿哉の恋愛って今やんな???
これに関しては、ごめんなさいと言わせてください。鈴懸様のおっしゃるとおり、寿哉の篠山に対する片思いはすでに始まっています。
和哉の「禁断」の話は、寿哉視点の5話から7話の間に起こったことです。
寿哉の視点を修正して「よくわからんけど和哉と何かあったらしい」という匂わせを入れようと、今決めました。
(寿哉が水川の邪魔をした帰りに篠山を抱きしめたのは、和哉視点の19話の後半です)
第20話 禁断への応援コメント
兄ちゃんは和哉をよく支えましたね……。
でも、え、え、えぇ!?
この兄弟ってそこまで踏み込んでしまうんですか……?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この話数は、ここまで読んでいただいた感謝の気持ちを込めて、私が今できるすべての情熱を注ぎました。お楽しみいただけると幸いです。
この話数に関しましては、寿哉の視点からずっと読んでくださっている喜びに加え、和哉のグダグダ鬱展開にもかかわらず最新話を追ってくださり、(きっと面倒に思いながらもってまた言ってるいい加減やめなさい)毎回コメントをいただいている、ひとえけいり様と鈴懸様のお二人のことだけを考えて更新いたしました。
二人がどこまで踏み込むのかに関しては、次回をお待ちください!
うふふふ(*´艸`*)
第19話 和哉の雨と、寿哉の雨への応援コメント
「雨宮はどうして和哉を好きになったのだろう。機会があれば聞いてみたい」……お、おぅ……雨宮推しの私としては聞かないであげてほしいです……。
あ、でも、この先何年も経って、雨宮も相手ができてすんごい幸せな日々を送っていて、学生時代のことはもう過去のことになっていたら聞いてもいいかもですね。
そうだ、それがいいです!皆ハッピーライフ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ひとえけいり様って雨宮推しだったんですか?! 嬉しいです!
鈴懸様にも「聞いちゃいかん!」と言われました。本人に直接聞く予定だったのですが橋川に変えます……。
>……雨宮も相手ができてすんごい幸せな日々を送っていて、……
雨宮君について想像を膨らませてくれてうれしいです! 彼は幸せになってほしいです! すんごい幸せの、中身が気になります( *´艸`)
第19話 和哉の雨と、寿哉の雨への応援コメント
「何で自分を好きになったんだろう」と雨宮に聞くなよ――――!
理屈で人を好きにならへんで!
まして振った相手に聞くな!
怒られるで!
和哉って無意識で人を傷つけるタイプ?
因みに日本のカレーはインド料理ではないよ⤴
日本のカレールウを使ったカレーは日本料理です(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
え、好きになった理由って聞いちゃだめなんですか?!
振った相手には聞いてはいけない……。承知しました(涙)
和哉は無意識で人を傷つけるタイプかもしれないですね……。
日本のカレーは日本料理? 嘘だあ(笑)検索検索!
ポチっとな。ふむふむ。日本のカレーは……?
イギリス由来の……欧風……だと……?
(ありがとうございました! こっそり修正します)
第5話 二人きりへの応援コメント
初めまして。夜中なのに和哉がかわいくてどんどん読み進めてしまいました。
俺はどっちの担当なんだろう
↑担当( ´艸`)かわいすぎです。目が離せません。
作者からの返信
狸凡様、初めまして! コメントありがとうございます!
「担当」に目をつけていただいて嬉しいです! 同性と付き合うことに不慣れなことを印象づけたかったので、拾っていただけて狂喜乱舞しております💕
和哉をかわいいと言っていただけて嬉しいのですが、この小説は十三話くらいまでグダグダの鬱展開が続きますごめんなさい……。読者が増えず苦戦しているなかで、狸凡様に見つけていただいてすごく嬉しいです!
狸凡様の小説も読ませていただきます!
第10話 あなたが好きですへの応援コメント
夜遅くにコメント失礼致します。
拝読させて頂きました。
和哉くんは、やはり寿哉くんのことが大好きなのですね。
どうすることもできない想いを抱えている和哉くんの苦しさが、文章からひしひしと伝わってきて切なかったです💦
そして、たしかに下の子って要領がいいのか、上の子が怒られているのを見て上手く立ち回りますよね😅
思わず「分かるなあ」と納得してしまいました😊
作者からの返信
コメントありがとうございます! 励みになっています!
和哉はとうとう寿哉への気持ちと向き合う日がやってきました……。幼少期に一緒に過ごした兄との思い出が恋心に……ってBL展開になってきたでしょうか😅 正直、BL書いてるのか現代ドラマ書いてるのか、自分でもよくわからなくなってきました🤣
上にきょうだいが多いと、他のきょうだいより怒られる回数が減る代わりに自分の写真も減りますよね(笑)お古は増えるのに!
「私の写真これだけ?! お兄ちゃんはいっぱいあるのに!」みたいな🤣
「またお姉ちゃんのお古?!」とか🤣
ああ! 勝手に盛り上がってすみません……。
第13話 雨宮の怒りと、告白への応援コメント
コメント失礼します。
和哉くんは心身ともにかなりキツい状況にあるようですね。
たしかに過去のことは、大きなトラウマにもなりますよね。
そんな中、雨宮さんは、和哉くんを大切に考えているようで、これがどういう展開につながるか気になるところです。
やはり和哉くんはお兄さんへの思いもありますので複雑ですよね。
最後の一文も印象的でしたが、良い方向へ進むことを祈るばかりです。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 本当に励みになっています。
雨宮君は、元気な和哉を知っているので無理しているのが一目瞭然でした。引っ越した後どこに住んでいるのかを確かめるだけのつもりでついていったら公園で真っ青になっていて、たまらず声をかけました。
心配が中々伝わらない、受け取ってもらえないことに苛立ちながら(この考え方が若い! 羨ましい!)和哉を放っておけない雨宮君……。
良い方向へ進むかは何とも言えません……😅
第18話 どうも。自慢の兄ですへの応援コメント
さすがお兄ちゃん、雨宮のことをよく見ている。雨宮もやけどな……
和哉は本当に危ういなあ……
この経過をみると、よく立ち直ったな、と思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
さすがお兄ちゃんって! 鈴懸様がやっとお褒めの言葉をくださった!
「弟の友達が俺にあいさつ? 別にええけど何で?」って思いますよね。寿哉は彼らを待っている間に色々考えました。そのうちの一つが当たった形です。
和哉の回復も目の前です! あと三話で完全復活します!
第18話 どうも。自慢の兄ですへの応援コメント
あぁっ、つらい……!
「そういうこと言うから諦めきれない」、ほんとそれです……。
でもちゃんとお礼を伝えた和哉も偉い……!
ここで入学式の台詞を挟まれたことにより、さらに切なさが増しました……。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 嬉しくて心にしみます……(涙)
雨宮は「睡眠導入剤」というものがこの世に存在することを、このときに初めて知ります。さらに和哉の言い方からそれを常用していたことを察し、まさかそんな内容のお礼を言われると思っていなかったので喜びに心を持って行かれてしまいました……。
良かれと思ってお礼を言ったら裏目に出る和哉……。
入学式のときは、まさかこんなことになるなんて思ってもみなかったでしょうね……。切なさを感じていただけて嬉しいです……。
第17話 大人になるって難しいなへの応援コメント
雨宮の行動がよく分からん……
和哉を慰めたいのか、自分のものにしたいのか。
自分を利用しろ、と言うのなら自分の感情を出すか?
雨宮の方が和哉の弱みに付け込んでいるような気がする。
う~ん、難しいな……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
>自分を利用しろ、と言うのなら自分の感情を出すか?
確かにおっしゃるとおりなんです。自分を利用してほしいなら本心は隠すべきですよね。でも雨宮君はそんな大人な態度は取れませんごめんなさい……。
私の中にいる雨宮君と同化して鈴懸様の上記のご質問を投げてみたのですが(気持ち悪くてすみませんスルーしてください)
雨宮君はどうしても既成事実を先に作りたいそうです。いただいたコメントの二行目の通り、彼を慰めて、自分のものにしたいそうです。
和哉がそばにいないときは心配になるのですが、本人を目の前にすると心配は鳴りを潜め、自分の欲求を優先してしまう。とのことです。
>雨宮の方が和哉の弱みに付け込んでいるような気がする。
まさにそのとおりだと思います。
第17話 大人になるって難しいなへの応援コメント
雨宮……幸せになってほしいです……。
和哉はだめですもんね。
誰か、誰か雨宮を幸せにしてやって……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
雨宮君の退場については、もうちょっと何とかできないか悩んでいます。少しでも救いのある内容にできるようがんばります!
雨宮君に寄り添っていただけて嬉しいです!
第8話 にいちゃんだいすきへの応援コメント
拝読させて頂きました。
和哉くん、睡眠薬を飲むほど心を擦り減らしていたのですね……💦
その苦しさを思うと胸が痛くなりました。
でも、そんな中で描かれる兄弟の絆が本当に美しくて、心が温まりました😂
和哉くんが寿哉さんのことを大好きな理由も、とてもよく伝わってきて……🙈
世の中には、血がつながっていても憎しみ合ってしまう家族もいる中で、この二人の関係は本当に尊くて、胸を打たれます。
和哉くんにとって、寿哉さんという強い心の拠り所があることが本当に救いですね✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まだ回復に波があるので薬は手放せません……。本文では「重すぎる」と思い省略したのですが、同じ薬局で何度も買えない薬なので、足りなくなると別のお店で買っています。(想像するだけで辛いし、薬剤師さんの言うこと聞いてないし!)
寿哉君と和哉君の仲の良さは、実は私の息子たちの様子も参考にしています(パンツを脱ぐ系のお下品な笑いもふんだんにあるので全部ではありませんが……)
尊いとおっしゃっていただけるなんて嬉しいです!
和哉の「兄ちゃん大好き」は、今後どのような展開を迎えるのでしょうか……うふふ。
第12話 雨宮和也(あめみや かずや)への応援コメント
コメント失礼します。
和哉さんはずいぶんとつらそうにしてますね。
そんな姿を気にかけてくれる雨宮さんは心強いですね。
なかなか回復しない和哉さんの中にある未練も、かなりつらいものがありそうです。
公園にも雨宮さんやって来ましたが、きっと心配して追いかけてきたのでしょう。
和哉さんにとって雨宮さんがどんな形で関わりを強めていくのかも気になるところです。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
和哉の辛さは今が一番のピークです。照春様のおっしゃるとおり、雨宮も和哉が心配で追いかけてきました。
人に頼るというのは難しいですね。「和哉よ、もっと頼っていいんだ!」と言うのは簡単ですが、自分のプライドもありますし、そう簡単にはいかない……ように仕向けております(笑)
雨宮は、事態をややこしくするだけして割とあっさり退場する予定だったのですが、もうちょっと救いのある内容に変えようかなと考えています。ご都合主義にならないよう、慎重に考えます。
第16話 柔軟な頭と、橋川への応援コメント
三人三様……
結局、自分本位になってしまうよな……
それぞれの立場からみたら、みんな正論。けど違う立場からしたらちょっと、となる。
和哉のメンタルが悪過ぎるから、言われたことをそのまま受け入れてしまっているし。
だからと言って和哉が雨宮を受け入れられるわけがない。
困ったね~
作者からの返信
コメントありがとうございます!
鈴懸様のコメントを読んでいると、三人の関係がラブコメに見えてきました。不思議です。
和哉がもっと雨宮に冷たくすればいいんですよね。そうすれば解決するのに、服なんか脱ぐから……。
でもね、最近出番の少ない兄ちゃんも黙ってないですよ。
ぐふふふ。
第11話 困惑への応援コメント
コメント失礼します。
和哉さんの成長を感じさせる描写が素敵ですね。
ただ和哉さんはどうも自己評価が低いところがありますよね。
これまでのこともあり、様々な思いを抱え込みすぎているのでしょう。
雨宮さんの登場は、物語に新たな風を吹き込みそうですね。
あと、前話のゆかさんからのお返事ですが、小説を書いていると様々な意見を受けることがありますよね。
わたくしも同じように辛辣な内容に「うっ」となることもありますが、意見からも学びつつ、やはり自分が信じるものを大事にして貫いていくことが大切ですよね。
ゆかさんのことは心より応援してますよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
和哉は修一と付き合うことで、ここまでひどい扱いを受けるとは思っていませんでした。ちょっとかわいそうなのですが、社会の洗礼を受けてしまったのですね。(修一はもう少し幼いころにすでに受けています)
和哉も真面目ですからね、受け流せばいいのに……。
雨宮君の登場は波乱を呼びます!
今後、橋川という男も登場します。ただ、この三人で今後もめるのですが、和哉を含めた三人の友人関係の記述が足りないために伝わりづらいことに気づいたため、内容を追記いたしました。
第8話 にいちゃんだいすき
第二段落と申しますか、地獄の飲み会の描写で橋川と和哉のやりとりを修正しております。「ああこういう感じの友達なのね。了解」という感じでご理解いただけると、次の話からスムーズにお読みいただけると考えています。
三人の友人関係については、最新話を追ってくださっているお二人のフォロワー様のコメントを読み、追記・修正の必要があると考えました。
小説を読んでもらい、コメントをもらえるというのは本当に嬉しいですね。感謝の気持ちでいっぱいです。
照春様もお忙しいはずなのに、いつもお読みいただき感謝しております。ありがとうございます。
「うっ」となっても、へこたれません! カクヨムの隅っこで、踏みつけられても起き上がる雑草魂で、これからもがんばります!
第16話 柔軟な頭と、橋川への応援コメント
橋川、めっちゃ怒ってますね……。
コメント返信にて説明してくださりありがとうございます。
雨宮から全部聞いていたのなら心配もするし、怒りもしますよね……。
でも「言い過ぎた」と言って謝ってくれるなんて……橋川、ちょっとお口は悪いけど、いい人!
雨宮は雨宮で悩んでいたわけですね……。
同性を好きになったわけですから、そりゃそうですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
前回のコメント返信にてご説明した内容を、少しでも本文に取り入れるようがんばります!
橋川は、雨宮から「板平は見た目より回復してない」と事前に聞いていたにもかかわらず、和哉を泣かせてしまったことに焦っています(笑)やっべえ泣かした! 雨宮に怒られる! と思っています(笑)
橋川をいい人と言っていただけて嬉しいです! 橋川は雨宮が心配で、雨宮は和哉を心配しています。三人は、若さゆえにやや自分本位で「なんで伝わらないんだ!」という状態になっています。
第7話 二度と会いたくないへの応援コメント
和哉くんも武藤さんも、ただ好きになった相手が男性だっただけなのに、それを理由に傷つけられたり、否定されるような現実は本当に辛いなと思いました。 以前よりは多様なあり方が受け入れられつつあるとはいえ、まだまだ理解のある世の中とは言い切れない気がします。
そして、あまりお邪魔できておらず、そんなふうに思わせてしまっていたなんてすみません💦 コメント欄のやり取りまではなかなか拝見できておらず、事情がよく分かっていなくて申し訳ありません💦
私の更新のことまで気にかけてくださって、ありがとうございます。 なかなか思うように伺えない時もあるのですが、引き続き拝読させていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
前回は読んでいただけたことが嬉しすぎて取り乱しておりました……。メンヘラに優しくしたらつけ上がりますのでお気を付けください(きみは一体どうしてほしいんや)
お時間があるときで構いませんのでお待ちしています😄💕私の情緒については「あーはいはい構ってちゃん発動ね。この感じ慣れてきたわフフフ」で大丈夫です!
和哉君は、余裕がなくなったために武藤さんを拒絶してしまいました。性的少数者もそうですが、最近のSNSでは外国人を排除する声にいいねがたくさんついたりして悲しく思っています。実際に嫌な思いをした人もいるので一概に言えないですが、共生は簡単ではないと難しさを感じますね。
第33話 俺がおるからに決まってるやろへの応援コメント
お兄ちゃん、人たらしですね
軽いくせにかっこよくていいですね☺️