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  • 第2話 選ばれし背中。への応援コメント

    お話、読ませていただきました。キャラクターの名前の付け方が、あるバレーボールの物語をすごく思い出させてくれて、性格もなんだか似ている気がします(笑)。

    あなたの語り口はとてもユニークだと思います。テンポが速くて簡潔なのに、特にバドミントンの試合シーンはハラハラするし、細かいところまでしっかり描かれていますね。ただ、読んでいて少し気になったのは、地に足のついた描写が足りない部分があることです。正直なところ、主人公のことをまだ深く知れていなくて、簡単な生い立ちや目的、モチベーション、感情、そしてなぜこのキャラに愛着を持って親しみを感じればいいのかが、あまり伝わってきませんでした。

    これは自分が物語を書いてきた経験からの意見なので、もしかしたら考え方が違うかもしれません。でも、僕が感じたことが、別の視点を知るきっかけになって、作品の質を高めるヒントになれば嬉しいです。

    これからもがんばって、創作を続けてください!

  • 第1話 始まりへの応援コメント

    こんにちは。バドミントンというテーマにとても惹かれました。小さい頃からラケットを手にして育ってきたので、このお話を読んで、試合中の緊迫した瞬間を思い出しました。信じられないかもしれませんが、私にもバドミントン部ですごく仲の良かった先輩がいたんです。

    ただ、正直なところ、テンポや構成の面で少し迷子になってしまいました。場面や時間がとても速く切り替わって、状況をしっかり地に足のついた描写で掴むのが難しかったからです。おそらく冒頭のテンポの速さは、読者の注意を引くための意図的なものだと思いますし、実際そのおかげで私も最後まで読み進めることができました。つまり、物語自体は楽しめたということです。この感想が、作者さんにとって別の視点を知るきっかけになれば嬉しいです。

    執筆、応援しています!

  • 第1話 始まりへの応援コメント

    五十嵐さん、こんばんは😊

    参加企画からやって参りました。

    ちなみに、テニスをかじっていたのですが、白熱した展開、汗で動きづらくなるシャツ、緊迫感のある情景を思い浮かべ、思わず家事の手が止まってしまいましたw

    行間の開け方もとてもよく、流れるような文章もとても良かったです🥰💕

    どうぞよろしくお願いいたします。

  • 第1話 始まりへの応援コメント

    とても面白かったです。

    とくに、最初の先輩の敗北シーンと伊藤の独白。

    試合の描写についても、必死さやひたむきさが伝わってきました。

    ただ、今は読んでいる感覚が結構強いかなと。私個人の意見ではありますが。

    見せ場以外でも、ほんのちょっと感覚描写入っててもよいのかな・・・とは思いました。