第43話 合体!ウィングユニット!への応援コメント
後付フライングユニットにロマンを感じる回でした。
これでCメカとの合体に一気に近づいた感があるとともに、そろそろこの物語も終盤かという寂寥感もありますね。そう考えると、レリクとルネアのやり取りにもしんみりとさせられます。
休む間もなく、次は冥界との戦いになるのか?
続きを楽しみにしております。
作者からの返信
行里ゆんやさん、応援コメントありがとうございます!
今までのんびりと旅をしてきましたが、ついにフライングユニットと合体しました。
Cメカにももうすぐ手が届きそうです。
これが終盤と思うと、作者としても寂しいです。
しかしまだ、色々あるかもしれません。
ロボとして頑張れるような舞台を用意しています。
次回もお楽しみに!
第43話 合体!ウィングユニット!への応援コメント
更新ありがとうございます😊
……ジェット〜スクランダー〜…スクランダー〜クロ~ス ♪♪おおぞら、羽ばたく〜紅のーつばさ〜その名は〜ジェット〜スクランダー〜♪♪*\0/**\0/*
…レリックマシーンにジェットスクランダーがあるなんて〜……? しかも〜呼べば来るとは……? アシュレイ博士〜脱帽です〜*\0/**\0/*
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、応援コメントありがとうございます!
その名はジェット〜スクランダ〜、みたいなものが登場しました。
水木一郎の歌声、渡辺宙明のメロディーが聞こえます。
ずっとやりたかったこと、ロボットだけでは最初は飛べないけど、飛行ユニットと合体したら飛べるようになる。
マジンガーZもまた聖典という気持ちです。
基地から発進したら時間がかかるので、呼べば来る、それが魔術です!
次回お楽しみに!
第42話 決着!魔王への応援コメント
魔王がけっこうまともなことを言い始めたので驚きました(笑)
税を納めているか、納めていないか。
納めていない者を同列には扱わないけれど、迫害しろと命じたわけではない。
しかも最後には、自分の命と引き換えに民を守ろうとする姿まで……。
だんだん、どっちが悪者なのかわからなくなってきました(笑)
ロケットパンチがない理由にも笑いましたし、ついにはルネアまで「おらああああ!」と叫ばせてしまうロボの魔力(笑)
笑いつつも、毎回「そう来るのか!」という発想の転換に驚かされます。
魔王との決着がここからどう転ぶのか。
そして、まだ見ぬCメカがどう出てくるのかも気になっています!
作者からの返信
水瀬 莉音さん、応援コメントありがとうございます!
魔王、政治に関して少なくとも暴政はしていないようです。
納税義務を定めたものを守る盾になる。かなり献身的な王の理想の姿です。税金納めて良かったとなるお話。
どっちが悪者なのか?
少なくとも暴力的なのは主人公の方ですね。無敵主人公の力が人智を超えてしまいました。
両方が善だと思いたいところですが。
ルネアまで叫んでしまうロボの魔性。
やっぱり強いものを操っているときは全能感が出てしまうのかもしれません。
発想の転換とお褒めいただけるの嬉しいです。
ひとまず下した魔王が一体どうするのか?
Cメカ、本当に出てくるのか?
ぜひ次回もお楽しみに!
第42話 決着!魔王への応援コメント
更新ありがとうございます!ルネアがおらああああ!って叫んでるの好きです。やはりロボに乗ってドリルを使ったらそうなりますねw 魔王、王としての器があるやつでグッときましたが、どうなるか、楽しみです!
作者からの返信
@jakajam02さん、応援コメントありがとうございます!
ルネアも思わず叫んでしまいます。元々血の気の多い人でしたし、パイロットとして覚醒したのかもしれません。
魔王、かなり器の大きいカーバンクルでした。
主人公たちの目論見は何を生み出すのでしょうか?
次回お楽しみに!
第42話 決着!魔王への応援コメント
拳は繊細なマニュピレータ(意訳)と博士が言うとは!超時空魔導力とかで何とかしてくださいよ!笑
魔王との手に汗にぎるバトル、面白かったです👍
作者からの返信
@akbkabさん、コメントありがとうございます。
ロケットパンチだけは何故か知らない。
教えてもらったら野蛮と切り捨てる。
ロボの博士なのか?という疑問が湧いてきます。
魔王とのバトル、強い魔王がどこまで主人公に立ち向かえるか、考えていました。
面白いというお言葉、励みになります。
次回お楽しみに!
第41話 対決!魔王への応援コメント
民を身を挺して守る魔王。どっちが主人公かわからなくなってきたw
作者からの返信
@akbkabさん、応援ありがとうございます!
古代知識を利用した術を使ってくるやつが、大量破壊兵器を連れて首都に乗り込む。
主人公が、やっていいことではないかもしれません。
第42話 決着!魔王への応援コメント
ロケットパンチがない理由、まあ確かにもっともではありますね。いや、でもしかし…
まあ、実質的にロケットパンチ(?)が登場したので、そこは良しとしておきましょう。
魔王の話とダブル博士の言うことを聞き比べているとどっちが悪いんだか分からなくなってきますね。
ひとまず魔王を撃破することはできたので、ここからどうなっていくのか。そしてまだ見ぬCメカはどうなるのか。
続きを楽しみにしております。
作者からの返信
行里ゆんやさん、応援コメントありがとうございます!
これだけスーパーロボット好きな感じなのに、ロケットパンチを押さえていないの、色々苦労があったのかもしれません。
ロケットパンチを有人にするひどいロボよりはマシかなと思います。
どっちが魔王なのか、とても不確定です。
主人公が善意なのは間違いないと思いますが、カーバンクルの民を思う心もまた。
博士が割と悪いよりの言葉遣いです。
まだ見ぬCメカ、必ず出てくるのですが、だいぶ引っ張ってしまいました。
次回をお楽しみに!
第42話 決着!魔王への応援コメント
更新ありがとうございます😊
……チェンジ〜ゲッター2…スィッチオン!! ゲッタードリル…ドリルパンチ…トドメだぁ~…超電磁スピン〜〜!!
見事、障壁を破り〜勝利!!……にしか見えんかった……? ゲッターで来るとは…やるですね〜作者様!! 最後は超電磁スピンとは?! やはり、断空剣よりゲッタードリルを取ったのですね~!!
因みに、この前の日曜日…近くのホビーオフで、なんと〜ゲッターイーグル ゲッタージャカー ゲッターベアー号のプラモデル…1650円でありましたね〜さらに、ゲッター1 ゲッター2 ゲッター3も、1650円で売ってました〜…さらに、真ゲッター2が…幾らだったっけ?まぁ〜売ってました〜さらにHGのゲッターアーク2200円半額だぁ~👍️……?
悩みました〜! あっ ライディーンもある…
で、結局買いませんでした〜…ゲッターロボもよいけど、ゲットマシンも捨てがたい……でもねぇ〜次行ったら…ないような気がするですね……?(◔‿◔)
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、応援コメントありがとうございます!
ドリルブレード、ゲッターですね。
やっぱり三体合体で、博士がいて、ゲッター炉みたいなのがある、ゲッターロボがオリジンの一つになっています。
スピンアタックも、往年の巨大ロボから来ています。
しかしまだ、ロボットのアイデア、出てきます、それは是非お楽しみにしていただけたらと思います。
ゲッターロボのプラモ、いいなぁって思いました。
あの三体のデザイン、めっちゃ好きです。そして合体後の姿も。最近ゲッター好きが蘇りまくってきており、引っ張られてる可能性が高いです。
レリックエンペラー出てきたら、ああ、やっちゃったのね、って感じになるかもしれません。
今の所予定はありませんが。
私は自分の車をゲットマシンと呼んでいます。それくらい好きです。
好きなら確保ですね。フェードイン!
第41話 対決!魔王への応援コメント
更新ありがとうございます!前回の話ですが、レリク達が人間でいるための方法が魔王討伐の目的と重なった時、物語の快感を味わえました。カーバンクルと言えば魔道物語、ぷよぷよの世代ですが、小さいやつが真のボスという展開は良いですね。次回、魔王との対決楽しみです!
作者からの返信
@jakajam02さん、応援コメントありがとうございます!
魔王討伐して、なぜ人間になれるのか?不思議なロジックがようやく完成しました。気持ちよくなってもらえたら嬉しいです。
私もカーバンクルは、ぷよぷよが初です。
小動物系魔王との戦いを、是非お楽しみに!
編集済
第39話 魔法の真実!への応援コメント
干蛸先生
コメント失礼致します。
私の作品にお星さま★3つも頂戴致しまして、ありがとうございました
🙇✨
お読みしてお返ししたかったのですが、全作品拝読済みだったので
この場をお借りして、
お礼を申し上げます。
これからも応援させて頂きますね💓
もぐぴよ🐰🐥
作者からの返信
もぐぴよさん、コメントありがとうございます!
めちゃ面白かったです。コメントを書こうかなと思っていたのですが、ちょうど時間がなく。
また後ほどコメントを書きに伺います!
いつもご愛読くださり、嬉しいです。
是非これからもよろしくお願いします!
第41話 対決!魔王への応援コメント
やっぱり平和裏にはいかなかったかあ。
珍しく意見が一致した二博士にちょっと笑わされつつも、意外すぎる真の魔王の登場にびっくりしました。
姿形や登場の仕方もですが、いまだかつてない感じの強さも含めて驚きですね。
人間になるため、ルネアのため、ついでに博士たちのため。レリクがこの強敵を超えられるのか、楽しみです。
作者からの返信
行里ゆんやさん、応援ありがとうございます!
博士たち、性格が似ている人たちなので、気持ちは同じです。エルフとしての傲慢さがあらわれているのかもしれません。
魔王、もし魔封じもなく、相手が無茶苦茶な障壁の持ち主でなければ、どれくらいの力を振るえたのでしょうか。
この無茶苦茶な作戦を成功に導けるのか?
次回レリクたちの挑戦を、ぜひお楽しみに!
第40話 魔王都、全魔法消失!への応援コメント
ディオナ博士秘蔵の策、上手くハマっているようですね。
直接攻撃手段としての魔法のたぐいが使えないのに加えて、ドラゴンが飛べなくなっているというのは面白かったです。実際、ドラゴンみたいな生き物はおよそ航空力学的に飛べると思えない感じなので、魔力を使って飛んでいるというのには説得力があります。
作戦の成功により、直接戦闘にならない可能性は出て来ましたが、まだまだ安心はしきれないところ。
レリクが人間になれるかも含めて、どうなるか楽しみです。
作者からの返信
行里ゆんやさん、応援コメントありがとうございます!
ドラゴンがどうやって飛ぶのか?せいぜい滑空がいいところの生物ではあります。
怪獣と同じく、支えきれない重量を魔力で補っている生物ということにしました。
魔法封じはさまざまな影響を及ぼしている可能性もあります。
ほんとに無血開城できるのか?
流石にそうは問屋が下さないのか?
ぜひ次回お楽しみに!
第41話 対決!魔王への応援コメント
レリックマシーンにも対応できる相手の攻撃……! これまでほぼ無敵だっただけに、一気に緊張感が増しました。ここからどう戦うのか、ドキドキしています。
フクロモモンガみたいなカーバンクルもかわいくて癒やされました(笑)。
そして、上半身だけのロボが街の上を飛んでいる光景は、やっぱりシュールで。その図を想像すると、つい笑ってしまいました。
作者からの返信
水瀬 莉音さん、応援ありがとうございます!
ついに、無敵のレリックマシーンも障壁を破られてしまいました。
魔王、うるうるした瞳をしていますが、強さは本物ですね。
考えてみれば、空飛ぶ上半身VSうるうる瞳のモモンガという、クライマックス?としてはおかしな構造になってしまっています。
笑っていただけるの、幸いです。
この戦いの行方はどうなるやら。
今まで通りには行かなさそうです。
ぜひ次回、お楽しみに!
第41話 対決!魔王への応援コメント
更新ありがとうございます😃
でた〜真の魔王……?
向こうが鎌なら、こちらは〜断空剣だぁ~👍️
しょ〜ぶだぁ~…「愛の力にて、悪しき空間を断つ…名付けて断空〜光牙〜剣〜…や〜っ〜て〜やるぜ〜」…断空光牙剣VS魔王鎌……? どちらに軍配が〜?
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、応援コメントありがとうございます!
出てきました、真の魔王!
これが結構強いかも。
断空剣、装備としていずれ?どうでしょうか?
むしろやってやるぜは、魔王の方かもしれません。
軍配はどちらに?
ぜひお楽しみに!
第40話 魔王都、全魔法消失!への応援コメント
今回もいろいろな仕掛けが出てきて唸りました。
反魔素で魔法が使えなくなるという発想もやっぱり面白いです。私たちの世界でいえば、例えば火が一時的に使えなくなるようなものと考えると、「確かに……!」となりました。影響の大きさを想像してドキドキしました。
レリクが常時人間態でいるための方法はこれだったんですね。この作戦が本当にうまくいくのか、続きを楽しみにしています。
「我はエルフ王」と名乗る博士にもくすりとしました(笑)。
作者からの返信
水瀬 莉音さん、応援コメントありがとうございます!
ただでさえ無敵気味のレリックマシーンが魔法無効まで持っていいのかどうか?
あらゆる火が使えない状態で、戦いになるのは恐ろしい話です。
主人公が陥るピンチではなく、陥らせているのは、どうなんでしょうか、という気持ちですが。
果たしてエルフ王の作戦はうまくいくのかどうか?
魔王はもう何もできないのか?
エルフ王にさせられてしまったアシュレイ博士は気の毒です。
次回お楽しみに!
第23話 合体せよ!ABメカ!への応援コメント
上半身というところがすごくいいですね。絶妙にかっこがつかない。
作者からの返信
高名 秀さん、応援コメントありがとうございます!
やっぱりポーズをつけるのにも、近接戦を行うにも下半身は大切ですね。いつになったら3体合体できるのか?
ぜひこれからをお楽しみに!
第40話 魔王都、全魔法消失!への応援コメント
更新ありがとうございます😊
成る程〜レリックマシーンのエネルギー源は、さしずめ対消滅魔導路見たいな感じね!!
強いぞ〜レリックマシーン〜早う合体した勇姿をみたいですね!!
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、応援コメントありがとうございます!
そうです、レリックマシーン上半身の7億MPは対消滅魔動力炉の賜物です。
早く下半身欲しいですね。
三体合体したらどれくらいの力になるのか?
ぜひお楽しみに!
第40話 魔王都、全魔法消失!への応援コメント
敵武力を無力化してからの和解?交渉、お見事です。
レリク達が人道的でよかったね、魔王軍。
作者からの返信
@akbkabさん、応援コメントありがとうございます!
無力化してからの、圧倒的優位な交渉。
一方的に蹂躙もできる状況から人道的な形になりました。
しかし魔王はどんな存在なんでしょうか?
次回お楽しみに!
第39話 魔法の真実!への応援コメント
「反魔素」の考え方がとても面白かったです。現実世界で魔法が使えない理由を「反魔素」という発想で説明し、それを逆手に取って魔王都の魔法を封じる作戦につなげる流れに「なるほど!」と思いました。
……ところで、レリクとルネアのやり取りが、付き合ったばかりの二人らしくてとても初々しくて微笑ましかったです。
「いつから好きだったの?」「ルネアは?」「ご想像にお任せします」「ずるい!」というやり取りに思わずにやけてしまいました(笑)。
こういう細やかな恋愛描写と、「反魔素」のような発想の面白い世界設定が自然に一つの物語の中で融合していて、本当に毎回楽しませてもらっています。
作者からの返信
水瀬 莉音さん、応援コメントありがとうございます!
ファンタジーの世界にSF的な発想を入れてみようという気持ちで作り上げた反魔素ですが、好評をいただけて嬉しいです。
魔法がない世界に何かある、と考えついた時は、きっと取り入れようと思って、大事にあたためていました。
この二人の初々しいお話。レリクくんが誠実であろうとすればするほど気を使い過ぎてしまう様を考えてみました。
ルネアの方が一枚上手で、翻弄されてしまうレリクくん、この幸せ者!って感じです。
こんな感じが続いていけばいいなと思います。
今回恋愛要素を前半に、この世界の設定を後半にと、自由な構成にさせていただきました。
うまく融合できていると感じていただけること、とても嬉しく励みになります。
ぜひ次回も、どんな展開になるのか?をお楽しみに!
第39話 魔法の真実!への応援コメント
Aメカ君…いや、レリク君、そこに座りなさい。あ、いや、そこに着陸しなさい。君はルネアと特に親しいようだね。それで、ルネアを乗せて、その、君の中で寝ていることもあるみたいだけど。そのあたりどう考えているのかな。(後方父親面)
作者からの返信
@akbkabさん、ちょっと聞いてくれ。
じゃあ、テントもないのに野宿してって頼めばいいのか?
おれはそんな非情なこと、できないよ。
それはもちろん、そういう意見もわかる……
おれだって乗り物であることに今でも思うところはあるし。
この気持ち、きっと乗り物になってみないとわからないと思う。
そういうわけで、次回もよろしく。
第39話 魔法の真実!への応援コメント
なぜ元いた世界には魔法がないのかの種明かしがなかなか興味深いですね。
こういうのは大体「異世界側に元の世界にない何かがある」パターンが多いと思いますが、「現実世界に異世界にはない何かがある」ゆえに魔法が存在しないというのは、他ではあまりみない感じの設定に思えます。
そして、その理を応用して魔王軍の魔法を封じる。このあたりの流れが切れ味鋭いなと感心しました。
作者からの返信
行里ゆんやさん、応援コメントありがとうございます!
オリジナリティのある設定にできたらいいなと思いながら作った部分です。
他ではあまり見ない感じになってたら、とても嬉しいです、万々歳です!
魔法とは何か?みたいなテーマで作られてる作品もあるのかと思いましたが、ひねりをきかせてみました。
お褒めをいただき、励みになります。
色々なキーワードを散りばめてきて、ここにきて回収します。
これをどう使うのか?
ぜひ次回をお楽しみに!
第39話 魔法の真実!への応援コメント
更新ありがとうございます😊
……?反魔素……?
反物質ですね~…対消滅は起きないのね〜!?(◔‿◔)
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、応援コメントありがとうございます!
魔素、反魔素について少し明らかになりました。
魔素は、濃縮ウラン気味の物質です。
対消滅、ちゃんとあるんですよね。
今まで何度か言葉としては登場しています。
そのあたり次回わかるはず。
お楽しみに!
第38話 いざ、魔王都へ!への応援コメント
更新ありがとうございます。レリクやったね!これを待ってました☺️
作者からの返信
@jakajam02さん、応援コメントありがとうございます!
レリクくん、やっと言えました!
これをきっちりとやりたかったので、待ってましたと言って頂けるととても幸福です!
第38話 いざ、魔王都へ!への応援コメント
わー!! レリク、ついに言いましたね!
私もレリクとルネアのやり取りに胸がいっぱいで、幸せな気持ちになりました。
ルネアもちゃんと受け止めてくれて……両思いで本当に良かったです。
「王女様!」「名前で呼びなさい!」のあとに笑うルネアも、いつもの二人らしくて和みました。
Bメカ氏の使われ方には笑いました(笑)
「へーってなりました」という不満の言い方も、Bメカ氏らしさが出ていて好きです。
転生してきたばかりの頃を思うと、「この異世界は、おれの世界だ。」という一文がぐっときました。
レリクがこの世界にしっかり根づいて、自分の居場所を見つけたんだなあと感じます。
これからのレリクとルネアもますます応援しています!
作者からの返信
水瀬 莉音さん、応援コメントありがとうございます!
このレリクの勇気、受け取っていただけて本当に嬉しいです。
これからの二人がどういう道を歩くかはまだ分かりませんが、お互い気持ちを伝え合えて良かったね、という気持ちです。
二人のらしさ、こういう時でも普段通りというか、初心に帰ってというか。
Bメカはこの地に来て不満を抱えることもありますね。
かたや結構ロボとして活躍もしている一方でキャンプ場扱い。
レリクくんもようやく地に足がつきました。
ここに転生してきて良かった、それだけで彼には十分なのかなと思っています。
この回、かなり心を配って作ったところ、細部まで読み取っていただけていて、本当に嬉しいです。
このあと二人がどうなるのか?
次回お楽しみに!
第38話 いざ、魔王都へ!への応援コメント
きゃあ!
よかったね、レリク、ルネア!お幸せに!
作者からの返信
@akbkabさん、応援ありがとうございます!
ついに、でしたね、レリクくん。
でもここからがスタート地点でもあります。
幸せにやってくれることを、祈りたいですね。
うまくやっていけると、思います。
第38話 いざ、魔王都へ!への応援コメント
レリク、ようやく真っ直ぐに想いを伝えられて良かったですね。
そしてなんだかんだで元の世界では死んだことが確定っぽいので、今後はこの世界の地球で骨を埋めていくことになる感じでしょうか。まあ、本人は今が一番充実していそうなので、いいことなのかなとは思います。
ひとつの区切りを終えたレリクたちが、魔界ではどのように活躍するのか、楽しみですね。
作者からの返信
行里ゆんやさん、応援コメントありがとうございます!
自分に自信を持てたレリク、ちゃんとルネアに対し想いを伝えることができました。
両想いカップルなので、フラれるってことはなさそうでしたが、それでもよかったねと思います。
レリクに骨があるかは微妙なところですが、この世界に骨を埋める覚悟は完了しているものと思います。
博士には感謝していることでしょう。
物語の終盤、きっちりできたと思います。
さてここから魔界でどう活躍していくのか?
ぜひお楽しみに!
第38話 いざ、魔王都へ!への応援コメント
更新ありがとうございます😃
うんうん🙂↕️良かったね〜レリク〜!!*\0/*
唐突ですけど、レリクって、キャシャーンの連れている…フレンダーに思えて来ました〜!? なんか……合体より変形の方が多いような、「フレンダー!! 行け〜フレンダージェット〜!? 次はフレンダーマリン〜!! そして〜フレンダータンク〜!!」ワォ〜ン…、「レリク〜行くわよ〜レリク〜ファルコン〜!!〈Aメカ)」そして〜雄叫びあげるレリク〜? ワォ〜ン…さらに、レリクファルコンに飛び乗るルネア〜!! そう〜ルネアはレリクと同じく…「たった一つの命を捨てて、生まれ変わった不死身の身体…悪の魔王を叩いて砕くルネアがやらねば誰がやる〜ー! 」♪デッテテテ…デッテテテ♪♪ オープニング♪〈〈響け〜ルネア…叩けルネア〜砕けルネア〜………)〉
そう〜新造人間ルネアとレリクわん…でした〜
歌…ささきいさお氏で…
妄想です…悪しからず(ب_ب)(ب_ب)
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、応援コメントありがとうございます!
よかった、レリクくん、お伝えできて。
レリクの変形、パンサー形態は、おっしゃる通りフレンダーでもあり、バビル二世のロデムでもあります。
一応戦闘機形態のラプターというのもあり、フレンダージェットですね。出てきてませんが。
博士が出てくる立体投影機能はスワニーが元になっています。
生まれ変わった不死身の体もレリク本人という一人で完結されたキャシャーンです。
キャシャーンのメカ要素、一人で全部こなしてるオールインワンになっています。
そのうち、ブライキングボスが出てくるかも?
ささきいさおさんが、一番好きなアニソン歌手です。
あの子が振っていた、真っ赤なスカーフ。
ということで、真っ赤なスカーフをつけて真ゲッターの流竜馬になるかもしれませんね。
第37話 対決!魔王軍竜騎兵への応援コメント
竜騎兵さんたちの協力(?)もあって、レリクの強化が進んだ回でしたね。
そして最後はルネアお気に入りの魔道プラズマキャノンで締める。魔王軍との本格的な戦いを前に、出だしは上々と言ったところでしょうか。
まあ、レリク的にはプラズマキャノン不要論が大きいようですが、そこはひとまず良しとしましょう。
そして、とうとう明るみに出るディオナ博士脅威の作戦。
次回も楽しみにしております。
作者からの返信
行里ゆんやさん、応援ありがとうございます!
レリクたちにとって、協力者に分類されてしまいそうな魔王軍竜騎兵でした。
竜騎兵のプラズマとか言わなければ、そのまま怖い目に遭わずに済んだかもしれず。
パイロットの反射的な動きというものに、レリクくんも太刀打ちできなそうです。
さて、ディオナ博士、何を企んでいるのか?
でもちょっと、その前に。
という感じで、次回もお楽しみに!
編集済
第37話 対決!魔王軍竜騎兵への応援コメント
やっぱりレリク強いですね。
ルネアを心配させないように気遣っているところも、レリクらしいなと思いました。
「これが本物のプラズマですわよ!」と、そのあとの「最後のプラズマキャノンはいらなかったな」に思わず笑ってしまいました(笑)
あと、ちょっと嫉妬しているBメカ氏も面白かったです。
作者からの返信
水瀬 莉音さん、応援ありがとうございます!
敵が襲ってきても、そのまま超パワーでやり返すのが日常回の物語です。
クライマックスを目前にして、日常回をきっちりやっておきたかったのです。
レリク、常に心配させないを目指す人になりました。
一方ルネアは、やっぱりプラズマキャノン撃ちたい人なのは相変わらずですね。
これがどう影響するのか?
Bメカ氏、活躍できる日はくるのかどうなのか?
メカらしいこと、あんまり積極的にしないほうがいい感じの人かも知れませんね。
次回お楽しみに!
第37話 対決!魔王軍竜騎兵への応援コメント
更新ありがとうございます😊
こうなれば、拡散魔導プラズマキャノンを開発すべし…!!
エネルギー充電……120%…ダーゲットスコープオープン!? 目標標準クロスメイド20……拡散魔導プラズマキャノン発射10秒前……? 総員〜対ショク対閃光防御……3…2…1…拡散魔導プラズマキャノン発射〜キュ~~ドド〜ン!! ドカーン〜…悪は滅びたのであった(≧▽≦)
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、応援コメントありがとうございます!
拡散魔導プラズマキャノン、強そう。
レリックアンドロメダ発進!
魔王城の霧だけは吹き飛ばせるかも知れません。
これはちょっと負けフラグかも……
レリックマシーン、実は艦説、あるかも知れません。
次回お楽しみに!
第19話 遭遇!帝国操機兵への応援コメント
林業からの、まさかのタイーホ展開、そして次回のタイトルwww激突!!! 見事な前フリにワクワク感がすごいわ。ありがとう。
作者からの返信
床の間んさん、応援コメントありがとうございます!
何かがやってきて両者激突!の繰り返しの物語です。
一捻り二捻り入れ、ワクワク楽しんでいただけるよう頑張っています。
次回もお楽しみに!
第36話 魔王軍竜騎兵来襲!への応援コメント
ルネアがさりげなくレリクの世話を焼いてくれるのがいいですね。
初期の状態からすると(略
一方、Bメカサイドもいろいろあるようで、あちらの話も気になってきます。
しかし、そんな平穏も当然続かず、エルフの郷に押しかけてくる竜騎兵の群れ。
アシュレイ博士もちょっとアレですが、竜騎兵も竜騎兵でまともに話が通じない。
そして、こういうときは結局レリクが矢面に立つわけで、インスタント用心棒にされてしまった彼の明日はどっちだ。
続きも楽しみにしております。
作者からの返信
行里ゆんやさん、応援コメントありがとうございます!
ルネアは心の中では、まだ初期の頃の性格は残っていると思うのですが、レリクの前では絶対見せない感じになってしまっています。
いい関係になりました。
Bメカ氏も、現代知識、良いのか悪いのか?
色々事情がありそうです。
エルフの郷が異常な動きをしていると察した魔王軍の尖兵がやってきました。
アシュレイ博士、相変わらず上から目線ではありますが、今色々忙しそうです。何で忙しいのでしょうか?
このレリクと竜騎兵の戦い、次回お楽しみに!
第36話 魔王軍竜騎兵来襲!への応援コメント
ルネアがレリクのために桶と布を用意してくれているところ、さりげないやり取りですが好きでした。
こういう二人の何気ない時間、いいですよね。
そして、魔王も一人ではなく、魔族にもいくつもの国があって、それぞれに王がいるんですね。
言われてみれば、魔族にも魔族の国々や暮らしがあるんですよね。世界観がさらに広がって、面白く感じました。
最後はレリクがいきなり「村の用心棒」にされていて笑ってしまいました(笑)
なかなかの無茶振りです……!
竜騎兵を相手に、ここからどうなるのか気になります。
作者からの返信
水瀬 莉音さん、応援ありがとうございます!
二人の心もずいぶん通ってきて、いい時間を作れるようになってきました。
もうそろそろ、もっと近寄ればいいのに、という雰囲気です。
魔界に魔王一人、ではない、というのはずっと考えてきました。
魔王の間での意見の違い、国や暮らしなど、きっと差があって、それがこれからどう展開していくのか?
じっくり考えていきたいと思います。
レリクが村の用心棒、博士たちは思いつきがやたら乱暴です。無茶振りをやるのが、お互い当たり前になっているのかもしれません。
竜騎兵、魔王軍との戦い、ぜひお楽しみに!
第35話 目指せ、憧れの3体合体!への応援コメント
「おれの意思として、それも目指します」と、ディオナ博士と腹を割って話している感じがいいですね。
そして、レリクを選んだ理由にも納得でした。
思えばレリクは冒頭からずっと穏やかで、人を傷つけまいとする優しさがあって、落ち着いて周りを見ているところもあって。本当にいい子だなあと改めて思いました。
ルネアがレリクの頭をもしゃもしゃしたり、毛を逆立てたりするところも可愛くて好きでした(笑)
この二人の距離感、やっぱりいいですね。
いよいよ魔王との戦い……!
そして憧れの三体合体も近づいてきたのでしょうか。
どうなるのか楽しみです!
作者からの返信
水瀬 莉音さん、応援コメントありがとうございます!
ようやく一対一でディオナ博士と分かり合えました。
もっといい関係が築けることでしょう。
あっさりと語ってしまう真相ですが、ディオナ博士の優しさが出ているのかもしれません。
仲間と仲良くやりたいっていう気持ちは、二人とも共通して持っているのかもしれません。
久々にルネアが起きてきましたが、撫で方一つで気持ちを表現できたらいいなと思って書きました。
いよいよ魔王との戦いが目前に迫ってきました。
三体合体、どのタイミングでできるのか?
今後をお楽しみに!
第36話 魔王軍竜騎兵来襲!への応援コメント
魔王が1人しかいないのがファンタジーでずっと疑問だったので、魔族も複数の国があってそれぞれの王がいる現実的な世界観グッドです👍
作者からの返信
@akbkabさん、応援コメントありがとうございます!
魔大陸、と大きく出たからには、複数の魔王国あっていいと思ったんですよね。
人間は人間の、魔族は魔族の国家観があります。
ぜひこれから魔大陸の冒険をお楽しみに!
第9話 城塞都市とパンサー形態への応援コメント
理屈抜きで、合体ロボにワクワクしてしまいます。
作者からの返信
井野匠さん、応援ありがとうございます!
3体合体、道のりは長いですが、合体した時の盛り上がりも大事にしていきたいです。
やっぱり合体ロボ、ロマンの塊です。
続きをお楽しみに!
第36話 魔王軍竜騎兵来襲!への応援コメント
更新ありがとうございます😊
……ふふふっ……クククッ…とうとう俺の出番がきたぜ……?
やってやるぜ!!〜〜!!
断空〜光牙剣〜〜ピカ〜ン…や〜っ〜て〜……やるぜ〜くらえ〜!!
ドゴ〜ン…バガ〜ン!!
エルフの里は守られたのだった*\0/**\0/*
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、応援コメントありがとうございます!
ついに敵がやってきました。久々の展開。
ドラゴンがどれぐらい頑張れるのか?
切り裂かれたりとか、よほどのことがないと起こらないかもしれませんが。
やってやるぜ!の精神でレリクくんには頑張って欲しいです。
改めてダンクーガを見ると、すごいデザインですね。
動くのが奇跡の神技です。
第4話 フェニル騎士団の追跡への応援コメント
面白い!!
続きが楽しみです。
作者からの返信
井野匠さん、応援コメントありがとうございます!
褒めていただき励みになります!
現在ひとまずの終盤に向け頑張っております、ぜひ次回をお楽しみに!
第35話 目指せ、憧れの3体合体!への応援コメント
「もしゃもしゃ」のシーン、言葉にしにくいですが、味わい深い良さがありますね…
作者からの返信
@akbkabさん、応援ありがとうございます!
この子、犬猫大好きなのでしょう。相棒が猫になるのが嬉しいという感じです。
この回、好感度爆上がり回でした。
次回お楽しみに!
第35話 目指せ、憧れの3体合体!への応援コメント
ディオナと腹を割って話し、ちょっとろくでもない感じの計画を吐露されつつも、良い感じの関係性に収まったのが面白いですね。
人並みに驚いたりもするけど、なんだかんだで泰然自若としているレリクの強みが出たなと。
一方、物語は対魔王戦へ。
皇女はあまり乗り気でなさそうなものの、戦力的にはなんとかなりそうだし、どうなんでしょうね。
一筋縄ではいかないかもしれませんが、悪いようにはならないというレリクたちへの信頼もあります。
続きも楽しみです。
作者からの返信
行里ゆんやさん、応援コメントありがとうございます!
ディオナ博士も、悪巧みは一旦諦めました。そのまま悪事に手を染めていたら、戻れない感じになっていたかもしれません。
レリクの生真面目さに絆されたというところはきっとあります。
魔王戦、ここからディオナ博士と、アシュレイ博士の仕込みが入っていきます。
ひたすらその善性を生かして、とりあえずの人間になる、を目指して行って欲しいですね。
皆のこれから、次回以降ぜひお楽しみに!
第35話 目指せ、憧れの3体合体!への応援コメント
更新ありがとうございます!ルネアのためならなんでもしちゃいそうなレリク、本当に応援したくなる主人公です。Bメカとも大分馴染んできたところで、魔王との対決、どんな内容になるのか楽しみにしております!
作者からの返信
@jakajam02さん、応援コメントありがとうございます!
レリクのこと、そう言ってもらえるの本当に嬉しいです。
この人が何かを成し遂げた時、一緒に喜んでいただけるのが、作者としての幸せです。
魔王との直接対決、ここからの盛り上がりですね。
ぜひお楽しみに!
第35話 目指せ、憧れの3体合体!への応援コメント
更新ありがとうございます😊
3機合体はロボットだけではないよね〜ユーチューブ見てたら、ウルトラホーク1号が分離合体やってた……それと基地からの発進シーン…正直格好良い〜!!
でも、その前に元祖3機合体があったとは……それを見てウルトラホーク1号も3機合体にしたとか……?
その名は…キャプテンウルトラの快速宇宙船…シュピーゲル号…で、当然知らないよね〜…でも、なんか……見てみたいですね~!?60年代SF特撮!!リメイクか何かで…作らないかな〜!?(◔‿◔)
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、応援コメントありがとうございます!
ウルトラホーク、三体合体ですね。アルファ・ベータ・ガンマでしたよね。
フォースゲートオープン、という英語でどう書くのかわからないアナウンスも含めてかっこいいです。
Aメカ、ってイデオン味がありすぎて、アルファ号にしようかと思っていた時期を思い出します。
キャプテンウルトラ、一度も見たことがありません。
60〜70年代の特撮はいいですね。
配信とかにあったら一度見てみたいです。
第25話 戦いは宇宙(そら)へ!への応援コメント
ラストのセリフに思わず震えました!
それは002の名台詞!
作者からの返信
葉月吉さん、応援コメントありがとうございます!
君はどこに落ちたい?
漫画史に残るいいセリフですよね。
色々仕込んでいるので、気がついていただいて嬉しいです。
第23話 合体せよ!ABメカ!への応援コメント
ついに合体したーー!(上半身のみ)
実は先にCメカと合流してしまって
「間がいないから合体できない!」
ってオチをずっと想像していました☆
作者からの返信
葉月吉さん、応援コメントありがとうございます!
ついに合体、でも上半身。
先にCメカと出会ってしまっても、Aメカならではの解決法は実はありました。
ガウォーク形態です。
そっちの方がかっこ良かったかもしれません。
次回もお楽しみに!
第34話 対決!博士と博士への応援コメント
エルフ同士の時間感覚、「二千年口をききたくないくらいの喧嘩」という話が面白かったです(笑)。
Aメカはメカや戦争の話のようでいて、私は「自分は何者なのか」というアイデンティティの物語でもあるように感じています。だからこそ惹かれるのかもしれません。
博士がちゃんとレリクの名前を呼んで、頼み事をする。一人の人として向き合う関係になっていくのが、とてもよかったです。
そしてレリク自身も、自分の意思で選ぶという自覚と決意を持つ。その心の様子も丁寧に描かれていて、ぐっときます。
この後の戦いがどうなるのか。そして、とんでもない依頼とは何なのか……。続きも楽しみにしています!
作者からの返信
水瀬 莉音さん、応援コメントありがとうございます!
エルフ同士、口が聞きたくなくなるくらいの喧嘩というのは、もう一つの側面があります。
職場の人ってやめてしまったら、仲良くなければ付き合いがなくなってしまいますが、この三人は友情で繋がっていたのだろうなと、そう思っています。
Aメカの物語、転生したら武器だったという破天荒なお話として始まりましたが、自分らしさの獲得についての物語になりました。
暖かい目で見守っていただいたからこそ、そう言ったメッセージを押し出せたかなと思います。
名前を呼んで相対する。これはディオナ博士にしてみれば、親としてのエピソードです。
子供を愛称で呼んでいたものが、やがてちゃんと名前で呼んであげる時、というのは来るのかなと思うんです。
ぐっときていただけるの、本当に嬉しいです。
ここは随分悩んだ部分ではありました。
レリクも人として認められたことは、自信につながるはずです。
この戦い、そして依頼について、是非ご期待ください。
次回をお楽しみに!
第34話 対決!博士と博士への応援コメント
あれ、レリックマシーン飛んでたような?
合体後のウイングでしょうか?
作者からの返信
@akbkabさん、応援ありがとうございます。
レリックマシーンは浮きながら移動するくらいの力しかありません。
ゆっくり飛ぶ謎の物体。
ウィングって、後付けでなくっちゃと思ってしまうんですが、どうでしょう。
次回お楽しみに!
第34話 対決!博士と博士への応援コメント
ディオナ博士、アシュレイに諭されたとはいえ、ちゃんとお願いとか出来るんだとちょっと驚きました。
実は博士のことずっとラスボスだと思ってたんですけど、そういう感じにはならなそうで良かったです。
そして、レリクもレリクで、義務や使命ではなく自分自身の意思でどうするかを選べる強さを身につけて、成長したなと思えます。
この調子なら、ルネアにももっとしゃんとした所を見せられるか?
ディオナ博士の二つ目の頼みがなんなのかも含めて、ますます先が気になりますね。
作者からの返信
行里ゆんやさん、応援ありがとうございます!
ディオナ博士から感じるラスボスっぽさ、第一話からありました。まだはっきりとはわかりませんが、そうはならないようです。
お願いするときは、複雑な心境だったはず。導く、あるいは言いなりにできる人でしたからね。
レリクくんも、かなり気が楽になっているはずです。
ルネアとの関係はどうなるのか、是非お楽しみに!
ディオナ博士の作戦、マッド魔導サイエンティストなりのものがあるはずです。
第33話 聖骸機の死闘!への応援コメント
スケールの大き過ぎる、正に神話の戦いを堪能させて頂きました。壮大なイメージが喚起されて本当に素晴らしかったです。ありがとうございました!
作者からの返信
@jakajam02さん、応援ありがとうございます。
異世界ファンタジーとは思えない、正統メカバトルになりました。
ロボによる大破壊、一度はやっておきたい部分でした。
大気圏突入から個人的悩みに、神話の世界から人のお話にと、あっち行ったりこっち行ったりします。
次回お楽しみに!
第34話 対決!博士と博士への応援コメント
更新ありがとうございます😊
因みに、Cメカを探せとか…この短期間で……?そして、3機合体で迎え撃つとか…んで〜魔導波動ガンとか…イデオンソードとか、断空砲とかハイメガキャノンとかゲッターシャインとかゴーフラッシャーとか天空剣とか超電磁スピンとかで……?魔族をやっつけるの??
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、応援ありがとうございます!
人間になるとか言い始めて、もはや合体する気があるのかないのか?
それはどうか次回をお楽しみにしていただけたらと思います。
イデオンソード、前回ちょっとだけ出てきましたが、やっぱりこの地表で使うのはまずいと思います。
いったんの完結まではまだまだあります。きっと合体も果たすはず。
あっち行ったりこっち行ったり、カオスに進んでいきます!
旅はまだまだ続きます!
第33話 聖骸機の死闘!への応援コメント
息もつかせぬほどの人智を超えた戦いでした。
魔導プラズマキャノンをはじめ、やっぱり人間相手に使うような武器ではなかったですね。ルネアがとりあえずアナイアレイターを発射してみなくて良かった。
そして「狭かった戦い」にちょっと笑ってしまいました。
でも、考えてみると、レリクやBさんの中がわりと快適っぽいのはこの時の反省を生かした可能性がありますね。
博士たちの技術者としての矜持がこういうところに出ている…のか?
おぼろげに浮かび上がってきたレリックマシーンと聖骸機の関係性、そしてかつての冥界からの脅威と、世界観が広がるエピソードでした。
作者からの返信
行里ゆんやさん、応援コメントありがとうございます!
冥界との戦い、想定よりも苛烈になりましたが、反響をいただいて、ホッとしています。
そもそも人を相手に使ってはいけない武装ばかりでした。
閉所恐怖症気味の人には、めちゃくちゃ辛かったみたいです。全て狭いしか言っていません。それしか感想がなかったのだと思います。
おそらく自分が乗ることを想定しているのかもしれません。コーヒーサーバーとか。
次は狭くない、ホスピタリティの高い戦いを。
レリックマシーンのルーツが見えることで、物語がどういう方向にいくのか?
激動の次回をお楽しみに!
編集済
第33話 聖骸機の死闘!への応援コメント
巨大なスケールで描かれる冥王軍との戦い、とても燃えるものがありました。石像状態ですらひしひしと伝わってきた聖骸機の本来のスゴ味を堪能させて頂きました。
並いる強敵を聖骸機が必死に打ち破っていきつつ、コクピット内では三人娘のわちゃわちゃが繰り広げられているというこのギャップも面白いです。
それにしても門をくぐってからの冥界のおぞましい風景描写には圧倒されますね。コミュニケーションの余地のない異形の者達の巣窟という感じで、恐怖感すら覚えます。
右も左もかなりサイケが入った景色ばかりで、長くいると正気を失いそうですらあります。よくこんな世界を思い描けるなぁと、作者様のイマジネーションの豊かさに感じ入る次第です。
冥王軍の禍々しさが際立っているぶん、それらを打ち払っていく聖骸機の活躍ぶりが一層頼もしく感じられますね。レリクが敬遠していた殲滅級の超兵器を存分に使い倒すところは、本筋のほうで抑制的であるだけにはっちゃけた爽快感も楽しめました。無数のデカブツ相手に単騎で暴れ回る姿はあたかもバスターマシンのよう。
極大アナイアレイター発動のギミックもたいへんユニークでしたね。まさか弾丸をその場で組み立てる仕様だったとは思いもよりませんでした。こんな発想ある!?という感じで驚かされました。それでいて弾丸の投射方法はコテコテにハッタリが効いていて、ここもほんと面白かったです。
恐るべき冥界から脱出できたところは読んでいる側もほっとさせられました。聖骸機ですらギリギリの壮絶な戦いだったというのが、操縦手以外のパイロット達が失神しているところからもうかがえます。
古代に作られた聖骸機ですらこの強さなのですから、3体合体を果たしたレリックマシーンは一体どれほどのものなのか。そしてまた、それほどの強大な力を必要とするほどの敵とはなんなのか。更なる謎に思いを馳せつつ次回を楽しみにしております。
作者からの返信
N.B.さん、応援コメントありがとうございます。
異物すぎる冥王軍と、喧嘩してるエルフ達のごちゃ混ぜ感、楽しんでいただけたら幸いです。
冥界の光景、感情移入不能の異物感を出すのに結構あれこれ悩みました。逆にいえば、ここでなら暴れても大丈夫なくらい、異質感を出したかったです。
これぐらいやれば、大暴れしていいかなと思いました。
やっぱり大量破壊するエピソードは、あまりレリク達には味合わせたくないですからね。
いろんな技が次々繰り出されるのは、バスターマシンですね。第5話の。本当にそういうイメージです。
極大アナイアレイターがどんなものなのか、今後明らかになるかもしれません。貴重なものなので1発だけなんです。自爆しないように現場で作る妙な仕組みがついています。
投う!は自分でも面白かったので、楽しんでいただけたら嬉しいです。
無限ブレードで魔力を使い果たしてしまった聖骸機ですが、それがレリックマシーンとどう関係があるのか?
流石に関係なかったらびっくりです。
初代魔導プラズマキャノンとかを描けたのは、自分でもやって良かったなと思っています。
これからレリックマシーンがなんのために、というところもお話で出てくるはずです。
次回、お楽しみに!
第33話 聖骸機の死闘!への応援コメント
まるで神話の物語を見ているような壮大な戦いでした。聖骸機の力の凄まじさも印象的です。
この記録を見たレリクが何を感じ、どんな答えにたどり着くのか。レリックマシーンとのつながりも含めて、続きも楽しみにしています!
作者からの返信
水瀬 莉音さん、応援コメントありがとうございます!
聖骸機は石像になってさえ、レリクも恐るぐらいの存在でした。
その過去の姿を描けて良かったと思います。
ここからレリクがどんな答えにつながるのか?
意外な方向に転がるのかもしれず、ぜひ次回もお楽しみになさってください!
第33話 聖骸機の死闘!への応援コメント
「狭かった戦い」という要約が面白すぎです。この経験が後年役立ったのでしょうかw
過去に何が起こったのか、そして今とどう繋がるのか楽しいです。
また、緊迫感のある戦闘描写、鬼気迫るものがありました。
ファンタジーとロボは可能性が広がりますね!
作者からの返信
perchinさん、応援コメントありがとうございます!
狭いの苦手な人にすれば、ずっとここに閉じ込められてることが最大の戦いだったのかもしれません。
これがどう今後につながるのか?
戦闘描写、頑張りました。褒めていただき光栄です。
ファンタジー&ロボ、色々できそうです。
聖骸機は剣と魔法ではなく、プラズマと対消滅のファンタジーとなりました。
次回お楽しみに!
第33話 聖骸機の死闘!への応援コメント
必殺技のオンパレード、燃えます!
作者からの返信
@akbkabさん、応援ありがとうございます!
やっぱりロボといえば、技名を叫ぶところからですね。
あんな技やこんな技も出てきました。
次回もお楽しみに!
第33話 聖骸機の死闘!への応援コメント
更新ありがとうございます😊
そうかぁ~新たに大きく作り直したのがレリックマシーンなのかもね(◔‿◔)
という事は、合体すれば30メートル以上かな!!
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、応援コメントありがとうございます。
次はもっと広く、その願いから生まれたのでしょうか?
セパレートタイプなら直接喧嘩しなくていいかもしれません。
合体したらどれほどの大きさになるか。
どれだけ足が長いかにもよりますね。
次回お楽しみに!
第9話 城塞都市とパンサー形態への応援コメント
ルネアとのやり取りが自然と当たり前になってきていますね。コーヒーのやり取り等は、マストになっていますし(笑)
その慣れた頃に、人間味のある不安を少し見せる所は、上手いなぁと感じます。
楽しくさせてくれる話ですね。
作者からの返信
kcさん、応援ありがとうございます!
ルネア王女がどうやって、主人公を受け入れるのか?またその逆も。
当分レリクくんは不安な気持ちで自分や王女と向き合うことになります。
お褒めいただき嬉しいです。
これからも楽しめるお話を志していきます。
第4話 フェニル騎士団の追跡への応援コメント
このルネアとのやり取り、楽しくて好きです。
これまで読みたくても時間なくて読めませんでしたので、今日は少しずつ読ませていただきます。
作者からの返信
kcさん、応援コメントありがとうございます。
ルネアのお転婆を超えた乱暴っぷり、だいぶ心が荒んでいたのを、主人公が和らげてくれていますね。
読んでいただいてありがとうございます。
ぜひお時間ありますとき、よろしくお願いします。
第32話 2000年前の最終戦争!への応援コメント
世界の行方を左右する最終戦争みたいなシチュエーションなのに、ロボに乗っている三馬鹿士…じゃなかった、三博士は喧々諤々。笑っている場合ではないはずなんですが、つい笑ってしまいました。
喧嘩するほど仲が良いと言ってよいのか、別に仲はよくないけど、こういう状況なので仕方なく手を組んでいるのか。そのあたりも含めて、短いシーンの中でいろいろと考えさせられます。
冥界の軍勢はこれまで見てきた敵とは比較にならない戦力を有していそうですね。
そして、レリックマシーンのプロトタイプっぽい聖骸機とレリクたちとの関係も気になります。それから3人目の博士の正体も。
続きを楽しみにしております。
作者からの返信
行里ゆんやさん、応援コメントありがとうございます!
頑張ってるのに文句ばっかり言われる人、文句しか言わない人、狭いところ嫌いな人、役割は割とはっきりしている三馬鹿博士です。
笑っていただけるの嬉しいです。
それでも共闘しているのは、何の因縁か?
冥界は第三の勢力として案はありましたが、お話を考えているうちに強大な勢力となってきました。
聖骸機とレリクとの関係は、これから明らかになっていきます。
三人目の博士も今後登場します。
次回もお楽しみに!
第32話 2000年前の最終戦争!への応援コメント
聖骸機、プロトタイプレリックマシーンって感じでかっこいいロボ🤖
作者からの返信
@akbkabさん、応援コメントありがとうございます!
プロトタイプ機、っていいですよね。
聖骸機とレリックマシーンはどういう関係にあるのか?
次回お楽しみに!
第31話 二人の魔導博士への応援コメント
お友達の前で調子が狂ってしまう博士良い👍
作者からの返信
@akbkabさん、コメントありがとうございます!
主人公にしてみれば君臨されているような存在でしたが、比較対象が出てくると、案外脆い面が見えてくるのかなと思います。
これからの博士をお楽しみに!
第32話 2000年前の最終戦争!への応援コメント
更新ありがとうございます!三博士がロボに乗り冥界から出てきた敵と戦うところの畳みかけるような描写がすごくワクワクして、自分の中で壮大な画がイメージされて、小説を読む醍醐味を感じました!これからどういう展開になるのか、レリックマシーンの誕生の秘密は?この先を楽しみにしています!!
作者からの返信
@jakajam02さん、応援コメントありがとうございます!
そんなふうに言っていただけると、とても嬉しいです。
ロボバトルシーン、どうしても入れたいというのがあり、念願のという感じです。
壮大って言っていただけると、描いてたイメージが伝わってよかったって思います。
聖骸機、書いてるうちに愛着が湧いてきました。
レリックマシーンとの繋がりも、ぜひお楽しみに!
第32話 2000年前の最終戦争!への応援コメント
USBメモリに残されていた、2000年前の最終戦争の様子……。
戦いは壮絶そのものなのに、博士たちは昔からこんな調子だったんですね(笑)。そのギャップに思わず笑ってしまいました。
「ディオナ博士ってそんなキャラなの?」というレリクの独白にも、一緒にくすりとしてしまいました。
作者からの返信
水瀬 莉音さん、応援ありがとうございます!
USBメモリは2000年持つのかはわかりませんが、魔導メモリは大丈夫みたいです。
博士たちは長命種でずっとこんなやりとりで生きてきたみたいです。
元々技術畑の人っぽいので戦いには向いていないですね。
エルフだけど熱血みたいなの、面白いなと思いました。
次回この戦いの行方は?お楽しみに!
第14話 おれは人間態になりたいのか?への応援コメント
上方修正(クスッ ありがとう。
思わず笑顔になっちゃった。
作者からの返信
床の間んさん、応援ありがとうございます!
上方修正、頼みたくなるお年頃。
博士もきっちり言い切ってくれてよかったですね。
次回もお楽しみに!
第32話 2000年前の最終戦争!への応援コメント
更新ありがとうございます😃
…うーん…20メートルで、パイロットが3人かぁ~? ガ○ダムがド○グナーかなぁ〜と思ったけど、…やっぱ、スーパーロボット系かぁ~!!ゲッ○ーロボかなぁ〜待てよ〜EXーSガ○ダムなら3人だったなぁ〜…でも〜一騎当千なら〜ガ○バスターは、外せないなぁ〜……? スーパーイナズマキック!!( ꈍᴗꈍ)( ꈍᴗꈍ)
ダブルバスターコレダー( ꈍᴗꈍ)*\0/*
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、応援コメントありがとうございます!
操縦席が独立していない、閉所恐怖症には辛いゲッターロボ?かもしれません。
ガンバスターのノリコのパイロット室よりも狭いと思ってください。
20メートルもあるのだから、操縦席分けたらいいと思うんですけどね、腕とか。
マシーンはゲットマシンでもあり、バスターマシンでもあります。
一騎当千、レリクも恐る兵器の威力をご覧あれ。
次回もお楽しみに!
第31話 二人の魔導博士への応援コメント
博士ってこんな感じだったんですね。もう一人の博士と会話することで、ディオナ博士の人柄や雰囲気が見えてきた気がします。長命種ならではの感覚や言い回し、二人のやり取りにもくすりとしました。
レリク……無生物って(笑)。本人からしたら笑い事じゃないんですが、思わず笑ってしまいました。でも、「人間になりたい」という気持ちを諦めず、博士たちから「可能性はゼロではない」と言ってもらえたことで、やっぱりこの世界ならまだ道は残されていそうだなとひそかに期待しています。
そして話は一気に冥界戦争や聖骸機へ。少しずつ世界の歴史や大きな戦いの気配が見えてきて、ここからどんな物語になっていくのか、とても気になりました。USBもあるんだ(笑)。魔導メモリーに何が記録されているのか、次回も楽しみにしています。
作者からの返信
水瀬 莉音さん、応援コメントありがとうございます!
博士、影からロボを使役する、言ってみれば黒幕的な立場にあり、レリクは雰囲気に飲まれていました。
でも第三者、特に昔の知り合いを挟んでしまうと、博士のペースも崩れ、レリクも必死で食らいつこうとしています。
人種問題というセンシティブな会話の中で、無生物に分類されてしまったレリクですが、なんとか人間へなりたいと願う気持ちは叶えられて欲しいところですね。
世界は広く、方法はあるのかもしれません。
人間界、魔界、そして冥界。この歴史も大きく関わってきました。
話が大きくなったり、個人的になったり、バリエーション豊かを目指しています。
USBメモリーの内容も次回再生していきたいと思います。
お楽しみに!
第31話 二人の魔導博士への応援コメント
更新ありがとうございます😃
冥界戦争とは…世界感が大きくなりました〜!!
ところで、レリクくん…人間目指すの、スカイネット目指した方が良いよ〜!? それかぁ〜…ブライキングボスになってロボット軍団を作り〜人類を征服しようよ〜〜!!*\0/**\0/*
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、応援ありがとうございます!
冥界と一気に大きくなりました。2000年前の戦争とはどういうものだったのでしょうか。
レリクくん、不死身の体に生まれ変わったキャシャーンでありつつ、フレンダーな側面に加えてブライキングボスを悪魔合体させてしまうと、どうなるのでしょうね。
一人でキャシャーンを全部できてしまいます。
人間よりロボの方が優れている、という思想に辿り着くかどうか?
次回お楽しみに!
第31話 二人の魔導博士への応援コメント
場の雰囲気やアシュレイの影響もあってか、博士(ディオナのほう)がやけにしおらしくなってて、ちょっと可愛いなと思えてきました。錯覚だと思うけど。
マイペースで常に我が道を行ってそうに見えて、結構細かいところを気にするのが意外なギャップで良いですね。
しかし、ほっこりしたところで冥界の話が出てきてシリアス度も増してますね。
地上すべての戦力をもってしても万が一にも勝ち目のなかった相手となると、さしものレリクの合体後でも厳しい…のか?
先が気になる展開です。
作者からの返信
行里ゆんやさん、応援コメントありがとうございます!
博士とマシンという序列でいえば、博士のが偉い風潮はあるかもしれませんが。
人を間に入れると割と弱かったみたいです。
ダークエルフという種族的にあまり良い思いをしたことがなかったのかもしれません。
センシティブな話題にたじろいでいそうです。
割と普通の人だったのかな?
レリクと博士の関係にも関わってきます。
冥界との戦い、どのようなものになるのか?
2000年前の戦いが幕を開けようとしています。
次回、お楽しみに!
第30話 おれは人間になりたいへの応援コメント
博士の正体が明かされ、魔界の三博士のもう一人、アシュレイ・クロフトが登場して、一気に物語が広がりました。
そして、人間でいたいという願いと、ルネアへの気持ちをはっきり自覚したレリクもよかったです。人間になりたいという思いがあっても、自分のエゴだけで博士をお祓いしようとはしなかったところが、すごくレリクらしくて。人間になれたとしても、その先にある身分差という現実まで考えてしまうところも、とてもリアルでした。
この世界なら、もしかしたら本当に人間になれる方法もあるのでは……なんて、勝手に期待してしまいました。今後どうなっていくのか、とても楽しみです。
本当に、どうしたらこんな面白い展開を書けるのかなと思っています。予想もつかない展開で、いつも引き込まれます。
作者からの返信
水瀬 莉音さん、応援コメントありがとうございます。
やっと、今まで影の存在だったディオナ博士に光が当たります。
いずれと思っていましたが、ずいぶんかかりました。
ルネアの言葉を受けて、きちんと気持ちに向き合おうとしたレリクです。
乗り越えないといけないものは、沢山あります。
人間になりたくても、まずは彼の気持ちの問題から整理していかないといけません。
博士とは今まで何度もやり合ってきましたが、ちゃんと向き合いたい相手でもあったのでしょう。
二人の関係がどうなるのかも、お楽しみになさってください。
人間になる具体的な答えはすぐに得られなくとも、目指したいことができたのは、前進のきっかけです。
物語について、お褒めいただき、光栄です。
エルフの郷編は、読者を置いてけぼりにしないか不安になりつつ、これからも予想もつかない展開を迎える予定です。
嬉しいです、励みになります。
第30話 おれは人間になりたいへの応援コメント
更新お疲れ様です。エルフの郷編のお話もすごくいいですね。ロボットバトルだけに留まらない面白みがあり、回を重ねるごとに作品に奥行きや豊かさが生まれていくようです。
謎のロボ石像は描写からマジンカイザーっぽいのをイメージしていましたが、作者様的には鉄人28号寄りのイメージなのですね。呼称からしてただものではない感があり、レリクをして死を錯覚させるその気迫にはスゴ味を感じさせられます。
レリクのなかでルネアへの想いがどんどん膨らんでいっているのもいいですね。気になる女の子の隣に人として並びたいと思いつつもメカである己の本分との間で板挟みになるこの感じはまさしくアイデンティティのゆらぎ。当人にとっては深刻な事柄でありますが、中型猫科動物としての姿でモヤモヤと物思いに耽るキュートな絵面が良きであります。
読者がサーバルキャット的な姿を思い描いていたところに、目から立体映像というギミックがいきなり出てくるのがいいんですよね。猫レリクが動物の姿を模したユニークなメカなのだと改めて意識させてくれるものがあります。
博士を祓ってやると提案されたレリクが、彼なりに考えてそれを断るところもよかったです。ここはレリクの誠実さが改めて実感できるくだりでしたね。
エルフの郷編では博士についての深堀りもなされていくのですね。魔界というキーワードが出てきたことで一層謎の深まる博士周りの事情ですが、どうやらアシュレイとは旧知の仲の模様。郷の入り口に置かれた「聖骸機」とは一体なんなのか。博士がABCメカを製作した目的とは何なのか。チェンゲの早乙女博士ばりに重要なことを何も教えてくれないディオナ博士なだけにまだまだ謎は多いですが、物語の進展とともに真相が少しずつ明らかになっていくこの手ごたえが楽しいです。この辺は物語の背景に豊かなアイディアが凝らされているからこそで、作者様のイマジネーションの深さこそがこうした未知を解消していく楽しさを支えていると思いました。
作者からの返信
N.B.さん応援ありがとうございます!
エルフの郷編、さまざまな秘密も明らかにしていきたいと思います。
聖骸機、だいぶ思いがあり、これがどんな役目を果たすのでしょうか。強そうではあります、石像ですけどね。
ルネアへの思いがなければ、ここまでメカであることを悩まなかったかもしれません。
でもそれは、ルネアからの愛情も感じてのこと。
しんどいです、ただの人間でも。
でもしかもメカという特殊状況。
無事乗り越えて欲しいと思います。
博士はレリク、ルネアに並ぶもう一人の主人公として、描いていくつもりです。
なんだかんだレギュラーキャラクターです。
博士というからには、ロボを作る人というイメージで、早乙女博士もイマジネーションのオリジンです。
Aメカ、かなりのゲッター成分があると思います。
褒めていただいて嬉しいです。
舞台背景、あっと驚くか、驚かないか、次回もお楽しみにしていただけたらと思います。
第30話 おれは人間になりたいへの応援コメント
更新ありがとうございます😃
…………ついつい、妖怪人間ベムを…〈早く人間になりたい!!〉 思い出しました〜〜!?
レリク…メカとしての人生も捨てたものではないよ……? 新造人間キャーシャーンの例もある……?そう、レリク…ロボット軍団を作り〜人類を支配するのだ〜……?
ターミネーターの世界もそうだし…レリクよ!! 機械生命体となるのだぁ〜全ての人類を膝まつかせるのだー!?
わっハハハ〜!?*\0/**\0/*
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、応援ありがとうございます!
早く人間になりたい〜、Aメカ人間、です。
たった一つの命を捨てて、生まれ変わった不死身の姿でもあります。捨ててはいないのですが。
機械生命体としてどこまでやれるのか?
まだまだ実力は不明です。
ぜひ次回お楽しみに!
第30話 おれは人間になりたいへの応援コメント
博士、やっぱり悪霊の類いだったのか…?
ギンドロ公…?
それはともかくとして、いい加減ルネアへの想いを自覚したレリクが初々しくていいですね。
人間になれる望みは非常に薄い気もしますが、なんらかの奇蹟が起こる可能性もなきにしもあらず。
残るCメカを探しつつ、問題解決の糸口を掴めるのか。ここから先も気になるところです。
作者からの返信
行里ゆんやさん、応援ありがとうございます!
博士、悪霊。
ギンドロ公みたいなスタイリッシュ射☠️されようにも本体がありません。
レリクくん、想いを自覚してしまった故の、苦しみもまた待っていると思います。
ひたすら悩んでいる回でした。
さて、博士達はその浮世の悩みに付き合うつもりはあるのか?ないのか?
人間になりたい、思いだけが先行してしまっています。
エルフの郷での出来事を楽しみにしていただけたらと思います!
第28話 巨人像の斬撃!への応援コメント
メカなんだから三体合体したいのは仕方ないですよね!
それを「エゴ」って言われるところ、わらっちゃいました
作者からの返信
ハイフライヤーさん、応援コメントありがとうございます!
Bメカ氏は、メカらしいことを全くしてこれなかったのもあり、エゴを出す方向がちょっと別方向に行き過ぎてしまいました。
それに飲み込まれてしまう主人公、大丈夫なのでしょうか……
次回をお楽しみに!
第29話 エルフの郷でへの応援コメント
更新ありがとうございます😃
エロフ……?だったら… なぁ〜……? 欲望!?
ところで、何かCメカの事知っていそう??
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、応援ありがとうございます!
エルフ?エロフ?どうでしょうか。
エルフで可愛いキャラはたくさんいますが、このお話ではいったいどうでしょうか?
Cメカ、どころではない、みたいになってしまっていますが、ここからどう絡んでくるか?
お楽しみに!
第29話 エルフの郷でへの応援コメント
また新たなメカが登場しつつ、例のあの人との繋がりも臭わせる展開が面白いですね。
エルフたちの真意が測りにくい一方、ルネアとレリクの距離はどんどん縮まっていて、微笑ましい。最初の頃から言うと、ルネアが物凄くレリクに情を見せるようになっているのがいいと思います。
エルフの郷でレリクたちがどんな話に巻き込まれていくのか(巻き込まれるのは確定しているものとする)、今から楽しみです。
作者からの返信
行里ゆんやさん、応援コメントありがとうございます!
意味深なメカが出てきました。
これはもう一人の主役級キャラの物語につながるかもしれません。
エルフは何をするものなのか?
エルフというかアシュレイさん。
ルネア王女はだいぶレリクくんのことを、大事に思っているようです。
レリクくんはこれに応えられるのか?
すっとぼけていくのか、向き合うのか。
関係性の変化にも、ぜひ見て頂ければ、と思います。
エルフの郷編、想像もつかない展開(のはず)です。
ぜひ次回もお楽しみに!
第29話 エルフの郷でへの応援コメント
エルフの人の名前が「人の子に発音できる名ではない」とか、細かいやり取りから世界観を感じさせるところなど、とてもよかったです。
干蛸さんの、人や人間関係を書く距離感が本当に好きです。
夜中テンションで笑うルネアに一緒ににやにやしていたら、「面白いからずっと人間でいてよ」「もう危ない目にあわなくていいように」の一言にぐっときて。
レリクに刺さったのと同じように、私もちょっと泣きそうになりました。
それと、Bメカ氏の白犬形態を想像して、絶対かわいいだろうなと思いました😊
作者からの返信
水瀬 莉音さん、応援コメントありがとうございます。
エルフ語、絶対複雑と思うんですよね。人よりも高度な思考を持つ人たち、想像すると楽しいです。
今回、いろいろ織り交ぜつつ、一番やりたかったのは、最後のあたりです。お褒めいただくの、本当に嬉しいです。
深夜テンションで、普段と違う言動をしてしまう、それが刺さって、もう一つ深く関係について考えたくなってしまう。
レリクは寝ませんが、眠りぎわの人が残す言葉は、印象的になるものだな、というところを表現してみました。
これを受けて、レリクくんが次回どうするのか、などお楽しみにしていただけたらと思います。
Bメカ氏の白モフ犬、かなり可愛げがあると思います。
第28話 巨人像の斬撃!への応援コメント
更新ありがとうございます!話が大きくなってきましたね。Bメカのようにレリクがルネアと国のために出来ることはなんなのか…レリクも大きなものを背負ってきましたね。その前に三体合体に向けての旅がやはり楽しみです。エルフの狙いはなんなのか、次回を楽しみにしてます!
作者からの返信
@jakajam02さん、応援ありがとうございます!
合体前と合体以降ではお話のスケールが変わってきています。とはいえ、一人の人間のドラマとしてはやっていきたいです。
世界をどうにかできるくらいのパワーはすでに思っています。それをどう使うのか?
次回、エルフ達との物語になります。
お楽しみに!
第28話 巨人像の斬撃!への応援コメント
Bメカ氏の端的な物言い、推せる。
幻覚?を見せる巨人敵か味方か!?(ハラハラ)
作者からの返信
@akbkabさん、応援ありがとうございます!
Bメカ氏、いってることは極端ですが、正論なのではないかと思いますね。ロボより文明の方が強い。
そしてこの幻覚。
テレビアニメの予告編なら、この幻覚のシーンだけ切り抜いて次回レリク死す!くらいの感じになっています。
次回お楽しみに!
第28話 巨人像の斬撃!への応援コメント
Bメカの思想は、一見すると国や姫のためという良いエゴなのですが、その現代知識無双が、この先思わぬ方向へ進んでしまわないか、少し心配になりました。
いずれにしても、レリクはメカ同士でしかできない話ができて、「魂の兄弟」とまで思える相手に出会えたのだから、出会えてよかったのかなと思います。
そして、エルフと不思議な石像……ますます世界が広がってきました。
幻覚を見るシーンは没入感があり、レリクの焦燥が伝わってきて、一緒にはっとしました。
作者からの返信
水瀬 莉音さん、応援コメントありがとうございます!
Bメカがやっていること、この先どこへ向かうんでしょうね。アンモニアは他にも使い道がありますし。
お互いメカ同士、ロボ好き、搭乗者好きという、主張は違えど魂の兄弟なのだろうなと思います。
この人たちが協力し合って、思いを叶えて欲しいです。
エルフがいる、人間界の外についにやってきてしまいました。石像とエルフ、敵か味方か?
このピンチとも思える状況から、うまく脱して欲しいですね。
次回お楽しみに!
第28話 巨人像の斬撃!への応援コメント
Bメカさんは結構な野望(エゴ)があるようで、利他的な目的ではあるけど、大丈夫かなという感じもします。
まあ、そこは今後きっと分かってくることでしょう。
そして今回、この世界に来て明確にレリクが一本取られたような感じになりましたね。
幻覚っぽくはありますが、どういうカラクリなのか。次回が気になります。
作者からの返信
行里ゆんやさん、応援コメントありがとうございます!
現代知識無双、危ないところに行っていると思います。
Aメカもエゴの一言で、納得しちゃってますからね。
ようやくレリクが何者かに恐怖する日がきました。
この世界、ロボまみれ、敵か味方か?
この石像、大きな役割を担いそうな予感です。
第28話 巨人像の斬撃!への応援コメント
更新ありがとうございます😃
……!! Bメカさん〜立派ですよ〜もう〜姫のためなら〜〜と歌いたくなりました〜!
…ところで、パッキングされたのでは?? うーん…敵か味方か?!(◔‿◔)
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、応援ありがとうございます!
Bメカ氏、一途。姫からはどうなんでしょうね。姫のためなら〜〜。
巨人像、一体何なのか。今後大きく関わってきそうです!
第27話 侵入不能領域発生!への応援コメント
女子の会話が始まって粗雑に扱われる感じ、ゾワゾワしますw
作者からの返信
@akbkabさん、応援コメントありがとうございます!
こういう経験、一度や二度では済まないくらいあったりしますよね。
その機微を読まず、直球を投げようとするレリクくんと、それを牽制するBメカ氏のナイス判断です。
第27話 侵入不能領域発生!への応援コメント
女の子同士の会話が一気に始まって、レリクが疎外感を感じるところ、こういうちょっとした知り合い同士じゃないと入れない気まずさがリアルですね!
ルネアがジュノの前でレリクのことを「これ」って言っちゃうのも、悪気はないんだろうけど、レリクが少し寂しく思う気持ちがわかります。でもルネアも、友達の前ではちょっとかっこつけたくて、ああいう言い方になったのかな
?なんて思いました。
Bメカはかわいそうなのかなと思わせつつ、実は理系の知識で結構活躍してた?という感じも面白かったです(´∀`*)
作者からの返信
水瀬 莉音さん、応援コメントありがとうございます!
異性間の友人付き合いで、疎外感はついて回るものなんだろうなと思います。
寂しい思いもしてもらいました。これもまた一つの過程となるのかなと。
リアルとおっしゃっていただけるの、嬉しいです。
ルネアは対等の友人と思っているジュノがメカを人と思っているのか、ものと思っているのか、測りかねるものがあったのだと思います。
そんな一言で人を傷つけることも、まだルネアも掴みきれていないかもしれません。
それはでも今後、二人の関係で変わっていくかもしれません。
Bメカ、次回、何をやろうとしていたのか、明らかになります。
お楽しみに!
第27話 侵入不能領域発生!への応援コメント
久闊を叙する女子2人から一歩退いたメカ2人の構図がちょっと面白かったです。
Bメカはやっぱりレリクより前から転生してたんですね。
でも扱いはやや酷いような…まあ、本人が納得してそうだからいい、のか?
向こうはしれっと現代知識無双みたいなこともしてたようで、そちらの話も興味深い。
また、レリクのほうは過去をほとんど覚えていなさそうなのに対して、Bメカは記憶がはっきりしているのも気になりますね。たまたまではなく何か裏があるのかもしれませんし、そうでもないかも。
作者からの返信
行里ゆんやさん、応援コメントありがとうございます!
せっかく大気圏突入という偉業を成し遂げた主人公の新たなピンチ、疎外感です。
あんまりな褒美だと思います。
Bメカ氏、転生時期は不明ですが、かなり経験値はありそうかもしれません。
現代知識無双がどれほどのものか、次回以降明らかになると思います。
Aメカことレリクも、召喚されてから目覚めてなかっただけということも、あり得るかもしれません。
でもその正体は今のところ垣間見えず。
裏があるのかないのか、ぜひお楽しみに!
第21話 魔導帝都ラダニアムへの応援コメント
自然に手を繫ぎどぎまぎする様子、いいとおもいます。
作者からの返信
高名 秀さん、コメントありがとうございます!
自然なボディコンタクト、結構な好意の表れと思いますが、突然だとドキドキしてしまうと思います。
初々しさ、大事にしていきたいです。
二人の関係性も、今後お楽しみに!
第27話 侵入不能領域発生!への応援コメント
更新ありがとうございます😊
ジュリアちゃん……? 私のカンが言っている…それはCメカのパイロットじゃないかと……?そして、やはり……?ジュリアちゃんも王女様ではないかと……?とにかくCメカを見つけ出して、3機で合体だぁ~!!
やはり3機ならば、イデオンもそうだけど……?ここは、3機合体の元祖!!チェンジ〜ゲッターワン…スイッチ…オン!!
ゲッター〜ビーム〜!!(^^)(^^)
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、応援コメントありがとうございます!
Cメカの登場、待たれますよね。
ジュリアちゃん、話題に出てきただけか、あるいはパイロットか?
このロボ、イデオン気味の空気を持っていますが、ゲッターはものすごく意識しています。
そのあたり、またお話に出てきますので、お楽しみになさってください!
第26話 大気圏突入!への応援コメント
Bメカさんのキャラがいいですね。
レリクとのやり取りが、どこか学生同士のような緊張感のない普通の会話で、とても好きでした。メカ同士なのに肩の力が抜けたやり取りがあまりにも自然で、楽しかったです。
理系学生だったことや、年に一度しか出番がなかったことなども分かってきて、Bメカに親しみが湧きました。
無事に地上へ帰ってこられてよかったです!
作者からの返信
水瀬 莉音さん、応援コメントありがとうございます!
Bメカ氏がメカ慣れてなさすぎて、うまくメカっぽいことを言えない。
それを緊張感なく、肩の力の抜けた感じと言ってもらえて嬉しいです。
Bメカ氏が今までどんなことをやってきたのか?これから彼の人間性が明らかになってきます。
ぜひBメカ氏のことも応援してやってください。
戻ってきて、一体どこに辿り着いたのか?
次回お楽しみに!
第26話 大気圏突入!への応援コメント
「お疲れ様でした」で合体解除が斬新。
でもセリフにしっかりとその関係性とかが描かれてますね。ちゃんとメカしてたし。
大気圏突入のシークエンスは重要ですね!
大気圏突入、そしてお茶。長い歴史の中で、最も優雅な大気圏突入だったかもw
作者からの返信
perchinさん、応援ありがとうございます!
一仕事済ませたら、お疲れさでした、そんな言葉を欠かさない世界からやってきたのかもしれません。
Bメカもデビュー戦で緊張した事だろうと思います。
大気圏突入、一度はやってみたいシチュエーション。
王女としては、日帰りの宇宙旅行、優雅なひと時をお楽しみください、みたいな感じでよかったね、という感じです。
第26話 大気圏突入!への応援コメント
AメカとBメカ、やり取りがバイト仲間みたいな感じでちょっと面白いですね。
しかし、Bメカのほうが自分の稼働は年1みたいなこと言ってるということは、こちらのほうが先にこの地球にやって来たのかな。その辺も含めて、色々と考察したくなります。
大気圏突破の際、よくは分かってないけどレリクが熱くないか心配するルネアの様子が良かったです。
物語冒頭からすると、かなり仲良くなったなと思えます。
そんなこんなでイフリートも倒し、Bメカとの合流も果たして、お話がどう進んでいくのか、楽しみです。
作者からの返信
行里ゆんやさん、応援ありがとうございます!
なんか優しい人同士、わかりあうことができたようです。メカ同士の境遇を理解し合える、なかなかない状況です。
どういう順番でどう転生したか?など、これから明らかになるかもしれません。
ルネア、レリクくんのことをどう考えているのでしょうか?
王都の一件以降、仲良くなれてよかったね、と言う感じです。
ここから舞台も一変し、新たな展開、実質的な新章に入ります。
これからの展開も、ぜひお楽しみに!
第26話 大気圏突入!への応援コメント
更新ありがとうございます😃
さて?はて?なんか、何処かのMSみたいに大気圏突入〜?今度があったら、ウェーブライダー形態に変形も良いかも…博士というか、魔導士でしたっけ?相談して改造してもらおう〜( ꈍᴗꈍ)
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、こちらこそありがとうございます!
耐熱フィルムはありませんでしたが、魔力でなんとかなりました。
ウェーブライダー形態はいいですね。
博士が富野監督にアニメ、イデオン以降知らない可能性が出てきました。
実はまだまだ明らかになる機能があります。
お楽しみに!
第26話 大気圏突入!への応援コメント
おれはこの剣と魔法の異世界の物語で人工衛星が大気圏で燃え尽きる理由を初めて知った…汗
ひとまず地球?に帰って来れてよかったです!
作者からの返信
@akbkabさん、応援ありがとうございます!
実は私もあまりよくわかっていなくて、まさかファンタジー小説でそれを勉強することになろうとは。
ひとまず、この地球には帰還できました。
次回お楽しみに!
第26話 大気圏突入!への応援コメント
やっていることは大気圏再突入だけなのに、前回に続いてとても見応えのある回でした。レリックマシーンだからどれくらい無茶しても大丈夫そうと思えど、無事に着水できたところでほっとしている自分に気付かされます。戦闘とはまた違った方向の手に汗握るものがあるという感じで、作中の描き方が巧みなので引き込まれます。
高空から見る光景にルネアが感嘆の声を漏らすのもいいですね。うまく大気圏内へと戻ってこれたことへの解放感を感じさせる素敵な描写です。
Bメカ氏の事情もある程度わかってきましたが、なかば死蔵されていた状態だったとは。先行して召喚されていた魂といえど、自由な二人旅を続けていたレリク達とはそれほどこの世界における経験に差はないのかもしれませんね。Bメカとしての形状はAメカとはまた違ったタイプとのことで、無限ミサイルよろしく内蔵火器もだいぶ異なっているんでしょうか。彼のスペックが段々と明らかになって、Aメカとはまた違った個性を発揮していくのかと思うと楽しみですね。
作者からの返信
N.B.さん、応援ありがとうございます。
大気圏突入だけ、という、レリックマシーンの無敵さを理解してくださってありがとうございます。
いつもの自分に戻ったら、色々怖くなってしまったんでしょう。無事着水できてよかったです。
宇宙のことはわからなくても、空からの景色は綺麗と思います。
Bメカ氏、鬱屈を抱えていますが、実はこれから色々と明らかになるにつれ、見え方が変わってくるかもしれません。
Bメカ氏への見え方の変わりようは、お楽しみになさってください。
次回もよろしくお願いします!
第25話 戦いは宇宙(そら)へ!への応援コメント
宇宙に来た驚き、異世界の宇宙、ルネアたちの地球、激しい戦い。
目まぐるしく動く感情と息を呑むバトルに圧倒されました。この小説には心が通っている…!
作者からの返信
@akbkabさん、嬉しいコメントありがとうございます。
このシーンを書くときに意識したのは、今時のアニメの、縦横無尽なカメラワークです。
そんなふうに褒めていただけるの、とても嬉しいです。
これからも心通う物語を作ってまいります!
編集済
第25話 戦いは宇宙(そら)へ!への応援コメント
レリックマシーン、ついに宇宙へ。
思いがけず大きくなった展開にワクワクするとともに、ファンタジーとSFの融合を感じますね。
そんな中でも、レリクの小市民的な優しさみたいな細やかな部分がちゃんと書かれていて良かったなと思います。召喚者の都合で呼ばれたイフリートを暴力で排除することについて、レリク的にも他人事じゃないですからね。
それに、そういう部分をちゃんと考えられる魂が宿っているからこそ、いくら破壊的な力を持っていても彼は単なる殺戮マシーンにはならないのだと信じられます。
そして、イフリート戦の余韻も醒めやらぬうちに、次は地表へ無事戻れるかどうかということになってきて、なかなか行き着く余裕もありません。
読者的には嬉しい悲鳴ですね。レリクたちはちっとも嬉しくないでしょうが…
作者からの返信
行里ゆんやさん、応援コメントありがとうございます!
SFとファンタジーの融合、これはAメカを書く上で考え抜いた「干蛸らしさ」です。
無理やり召喚されて使役される、自らを憐れむ気持ちのあればこそ、なのかなと思います。
主人公最強、無双、ではありますが、優しい無双って心がければ、変奏曲として自分らしさが出るのかなと考えています。
オーバーキルなのに、控えめ、そういう人柄にして育てていきたいです。
大気圏突入といえば、ガンダムは言うに及ばず、ロボットの盛り上がりどころです。
パシフィック・リムは単に頑丈だったから落ちても無事だった、みたいなのもありですが、レリックマシーンには別のストーリーがあります。
レリクたちの命運、次回お楽しみに!
第25話 戦いは宇宙(そら)へ!への応援コメント
大精霊をこんな方法でやっつけるという展開にド肝を抜かれました!
舞台が一気に宇宙へと移り変わるこの目まぐるしさにもワクワクさせられますね。
怪獣的な趣のあるイフリートを相手取り、持てるスペックを駆使して見事退治してみせるというのはロボット物のバトル展開としてこのうえなく滾るものがありました。
イフリートも自分がどこへ連れて行かれたのかわからなくて混乱していたと思います。強大な暴れん坊だけど人間の都合で呼び出されたりやっつけられたりするところもなんだか怪獣っぽくありますね。彼の置かれた状況に同情するレリクの優しさが、単なる超兵器にとどまらないAメカの在り方を示しているようでよかったです。
ルネアが宇宙空間で太陽や地球を見て驚いたのがとても面白いです。そういう概念がまだない世界の人を突然この手の宇宙的な視点に立たせたらどう反応するか、というのを想像したことのあるかたは結構いらっしゃると思いますが、おそらくレリクが説明してあげてもすぐには受け入れられないかもしれませんね。いつか色んなことが片付いたら、ルネアを改めて宇宙旅行に連れて行ってあげてほしいなと思ってしまいました。
宇宙での激闘を終えたのち、レリク達が降下する先は果たしてどんな場所なのか?引きもバッチシということで、続きが気になるところであります。
作者からの返信
N.B.さん、応援ありがとうございます!
ロボと宇宙ってワクワクしますよね、引っ張った分、派手に行ってみました。
バトルは完全アドリブ、かつ魔法世界の無茶苦茶です。
イフリートもかわいそうですよね。そう考えると思ったんですよね。
これはここに書いていいのかなと思うんですけど、イフリートの暴走はレリクの魔力に挑発されたから、という理由があるんですが、あんまりかわいそうなので、書いてみたけど、責めすぎてもなって思ってしまって。
いずれ書くかもしれませんが。
中世の人が宇宙って分かりませんよね。
綺麗と思う間もないと思います。
改めて宇宙へ、いいですね。検討したいと思います。
次回、ようやくあのキャラクターが絡んできます。
お楽しみに!
第25話 戦いは宇宙(そら)へ!への応援コメント
宇宙まで飛んでいく展開、夢があってわくわくしました✨
戦いの最中でも、イフリートのことを思うレリクの優しさがやっぱり好きです。いつも「できるだけ犠牲を出さない」という思いが根底にあって、そこがレリクらしいですよね。
ルネアもかわいかったです。
さて、このあとどこに着地するんだろう……。Cメカとの合流もあるのかな?
作者からの返信
水瀬 莉音さん、応援コメントありがとうございます!
いきなりスケールアップです、宇宙へ行ってみました。
せっかくの機会ですし。
イフリートに自分を重ねてしまうの、彼の優しさでしょうね。
ただの怪獣退治と行かないように、彼と相談しました。
ルネア、想像の外の世界に行ってしまいましたね。
次回、着地、頑張ってもらいますあの人に。
お楽しみに!
第25話 戦いは宇宙(そら)へ!への応援コメント
宇宙(そら)に出るとは……!
やっぱり敵わないやw
どこに落ちるのか、何が待っているのか楽しみです!
作者からの返信
perchinさん、応援コメントありがとうございます!
大好きなパシフィック・リムをやってみたかったんですよね。
三体合体後のお楽しみでも良かったのですが。
どこに落ちるのか、次回活躍する人がいます。
ぜひお楽しみに!
第25話 戦いは宇宙(そら)へ!への応援コメント
更新ありがとうございます😊
もちろんCメカの所ね〜Cメカの場所は、例え宇宙でも指し示されるんじゃないかな〜!!だったら…重力制御しつつ、ゆっくり高度を落とそうよ……?後はCメカの場所まで行きましょ( ꈍᴗꈍ)
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、ありがとうございます!
今のところ、レリクくん大気圏突入にビビっています。
ロボットものでは大事ですからね。
そこで頼りになるのは?
誰でしょうか、次回お楽しみに。
第24話 戦え!レリックマシーン上半身!への応援コメント
がんばれレリックマシーン!まけるなレリックマシーン!
作者からの返信
@akbkabさん、応援ありがとうございます!
声援にお応えできるのか、頑張れるのか?
レリックマシーンの実力、次回お楽しみに!
第23話 合体せよ!ABメカ!への応援コメント
「う、嬉しい。」>き、きもいぞ!(笑)
合体シーンめちゃめちゃかっこいいですね!このロボは会話するとき目が光るタイプのロボっぽいです🤖
作者からの返信
@akbkabさん、コメントありがとうございます!
主人公、純朴すぎるので、世慣れた人からすれば何こいつと思われるかもしれません。
合体シーン褒めていただいてありがとうございます。
もちろん目は光ると思います!
第43話 合体!ウィングユニット!への応援コメント
なんとか魔王とエルフの間に不可侵の約束がつきましたね。
互いを独立した国として認め合う、という落としどころが見えてほっとしました。
そして、大きめのモモンガみたいな魔王、やっぱりかわいいです(笑)
民たちが「魔王様はぼくらの勇者王だ!」と声を上げるくだりも、とてもよかったです。魔王がいかに民から慕われてきたかが伝わってきました。
そして最後、ルネアが「レリクと出会えなかったら、こんなに世界が広いなんてきっと気づけなかった」と打ち明けて、レリクもまた二人の出会いを奇跡のように感じている。
でも、その奇跡はちゃんと自分たちの手の中にあるんだ、というところにちょっとぐっときてしまいました。
……と思ったら、息つく間もなく次の戦いですね!
ウィングユニットも加わって、いよいよ空まで飛べるようになって、さらにわくわくしてきました。
次回も楽しみにしています!
作者からの返信
水瀬 莉音さん、応援コメントありがとうございます!
強引ながらもエルフ国の設立が認められました。
魔王もなんとか丸く治ったと思っているはずです。
モモンガみたいで可愛いけど、勇者でもあります。
力を尽くして民を守るという言葉が現実になって、皆も安心して魔王と支え合う事ができると思います。
強大な敵に相対して、団結力が高くなったというか。
世界の広さを、お互いがいたから知ることができた。
これは人を想うときに抱く大切な気持ちです。
この広い世界の中で出会えた事が奇跡です。
ここからまたロボとして戦いが待っています。
ついに自由に動けるまでになりました。
ぜひこれから、物語の終盤戦をお楽しみに!