第149話 【テスト・1】への応援コメント
「完全に悪いって訳じゃないけど、何処まで点数取れるか分からないかな。アルフ君達に勉強に付き合って貰ったから、自信がある所も(あるにきある)けど……」
(あるにはある)
第147話 【勉強会・3】への応援コメント
「そうですね。色々と出来ますよ。それこそ、(襲い)早いではなくこんな風な事も出来ますね」
(遅い)
第146話 【勉強会・2】への応援コメント
「っと、危ない。(練る)所だった」
(寝る)
第146話 【勉強会・2】への応援コメント
名前間違えかな?
復習で頭に詰め込んだフィリアに
↓
復習で頭に詰め込んだノエルに
第146話 【勉強会・2】への応援コメント
更新ありがとうございます。
名前が要修正?
「ソフィア。おはよう」
「エリク君、おはよう! 今日も放課後はノエルちゃんの為の勉強会するの?」
↓
「ソフィ。おはよう」
「アル君、おはよう! 今日も放課後はノエルちゃんの為の勉強会するの?」
第147話 【勉強会・3】への応援コメント
ニコルさんや。見るからにショック受けててどうするのよ。
第15話 【勉強・3】への応援コメント
うですね。貴族のゴタゴタは俺の中で最高の酒のつまみでしたからね
→『そ』が抜けてますね。
そうですね。
ではないでしょうか?
第11話 【才能・3】への応援コメント
しかし前世はともかく、転生?
をしても才能がないとは..。
才能は血によって決まるとかではないようだ。
第144話 【変化した雰囲気・4】への応援コメント
学園内で武器を持って数十人で1人に襲いかかったんだから、殺人未遂で即退学で実刑で即投獄しかありえないよね。
しかも対象が学園を王族派にした立役者なんだし。
第144話 【変化した雰囲気・4】への応援コメント
>呼び鈴が何度も鳴るが、俺は居留守を使った。
>暫くしていると、呼び鈴が止まり玄関近くから音が去って行くのが聞こえた。
愚弟だったら「いるのはわかってるんだぞ!」とか言って騒ぎそうだから、弟ではなさそう。
まあ、まだ取っ捕まってるんだろうし、来れないだろうけど。
第144話 【変化した雰囲気・4】への応援コメント
武器を持ち、襲ってきた連中は、普通に考えれば退学では?
退学を避けたければ、睨んできても、手は出して来ないはず。
第143話 【変化した雰囲気・3】への応援コメント
いや、王女がいなくても、一人に数十人で武器を持って襲いかかった時点で正当性ないでしょ。
しかも、他の生徒も見てるのに…。
第143話 【変化した雰囲気・3】への応援コメント
王女様狙った者どもの首謀者になっちゃって死刑確定じゃないのか‥
第143話 【変化した雰囲気・3】への応援コメント
おバカさんの相手お疲れさまー
第129話 【授業・1】への応援コメント
同い年(同学年)の親族はいないはずでは?
設定ガバ?ブレすぎ?
第84話 【入学前・4】への応援コメント
>アルフの使ってる魔道具がおかしいんじゃ!
>「それを作ったのはお前だろ……」
漫才かよw
第142話 【変化した雰囲気・2】への応援コメント
懲りない人たち。
いずれ暴発するよねー
第132話 【授業・4】への応援コメント
カイザーフェニックス!みんな大好きフィンガーフレアボムズもいけそう
第141話 【変化した雰囲気・1】への応援コメント
一日祈ったご褒美に、加護が強化されてそう。
第129話 【授業・1】への応援コメント
あれ?同い年(同学年)の親族はいないみたいなこと言ってなかった?
第140話 【王家派閥・4】への応援コメント
ずっと読んでるけど、反王家派閥って、何したいのかわかんないね。
第140話 【王家派閥・4】への応援コメント
『反王家派閥』って、王家派閥が便宜上そう呼んでるのか、自分達で名乗ってるのかどちらだろう。
自分達で名乗ってるとしたら、「クーデターや簒奪を目論んでます!」と宣言しているみたいw
第138話 【王家派閥・2】への応援コメント
学園長、クリフが若返っていることは、気にならないのですね。
第138話 【王家派閥・2】への応援コメント
まぁ、学園視点だと才能主義の筆頭の主人公の実家がどう考えても才能や実力がある主人公を切り捨てた過去を考えると元々学園として思うとこがあると思う。多分、他の先生の認識では才能派といいながら才能を見極めれず才能を伸ばすことも出来ず、学園内のルールを守らない才能派閥と学園は距離をおこうとすることを決めた。結果として今回の派閥争いは学園は王家派閥ってなることになるって話だと思う。学園は中立だけど同時に学園という派閥なんだから、喧嘩売る行動をとる才能派閥に対処するのっておかしなことじゃないし。
第18話 【婚約・2】への応援コメント
これはキツいwww
第137話 【王家派閥・1】への応援コメント
まあまあ、レベッカ王女は落ち着いて( ^^) _旦~~
第84話 【入学前・4】への応援コメント
5年前で60手前なら、クリフの今の年齢は60を超えていて然るべきな気がします。
第1話 【二度目の人生・1】への応援コメント
天才ではないかもしれないけど化け物ではあるな
第135話 【学友・3】への応援コメント
防御が鉄壁で攻撃も普通に出来る要人が狙う側からしたら一番厄介だからね。
第133話 【学友・1】への応援コメント
>「……友達って、どうすれば作れるのかしらね」
悲しい…(´Д⊂
編集済
第11話 【才能・3】への応援コメント
孫も居ますし、60代で死ぬ人が多いような世界観なのかもしれませんが、まだ40代後半から50代になったかどうかでは老人?かなぁ〜?
女性ですしそこは、せめて歳をとると涙もろくなってしまう、くらいの表現がいいんじゃないでしょうか?
第6話 【友・2】への応援コメント
60近いを60歳と…
でも確かに18歳から30年冒険者の10年後で58歳
5個下なら53、、
60近いと言えば近いかなー?50過ぎとかの方が良いかも?
第130話 【授業・2】への応援コメント
王女様とのフラグが建築されていってる気がする…。
第1話 【二度目の人生・1】への応援コメント
十分天才じゃないか。
第36話 【錬金術・4】への応援コメント
才能無いって自虐してるけど、さては前世も世間的には上澄みの部類だな?
…街一つ飲み込む魔物の群れを単騎で退けてるんだから化け物の部類やね…
第1話 【二度目の人生・1】への応援コメント
万を超える怪物を屠れるなら、それはもはや凡人ではない。
第129話 【授業・1】への応援コメント
うん、クラスの差でアレックスと自分の実力差を理解しような。
第1話 【二度目の人生・1】への応援コメント
こう言うの大好物だから全然良いけど
これで自称凡人は無理があるやろ笑
てか他にも戦えるやつ残ってたら思ったよりなんとかなってたんじゃないか?
第127話 【学園生活・3】への応援コメント
「これまで二年間、第二王女様を(貰って)犯行は4度あったわ。どれも第二王女様自身に気付かれない様に始末はしたけど、今後は学園の中でしょ? 護衛も難しくなったから、アル達に協力をしてもらいたくて話を伝えたの」
(狙って)
第121話 【入学式・1】への応援コメント
「まさか、レベルが1上がるにつれて固定(が)10上がるとはな……」
(で)
第111話 【祈り・3】への応援コメント
「ステータスを見る(と)魔道具はあるか?」
()内はいらない
第95話 【入学試験・3】への応援コメント
「でしたら、普通に移動すればよかったでしょう? オルベール公爵様に何かあれば、いくら学園(が)力が高いとはいえ非はこちらにありますからね? 支障が出た場合は、学園長様の個人でお支払いしてくださいね」
(の)もしくはそれ以降の文章を変えて(が力を持っているとはいえ非はこちらにありますからね?)
「そうですね。まだ最大距離(好き)は、領地と王都の距離なので完全に転移酔いしないかは分からないですが、それでもオルベール公爵様は勿論の事、他のオルベール家の方やオルベール家で働く兵士さん達からは羨ましいと言われますね」
()の中はいらない
第93話 【入学試験・1】への応援コメント
「学園は大体同じ家門の者が継いでおってな、この国の建国した王の弟が学園の初代学園長なんじゃよ。その頃から力関係は同じでな、国が傾いたとしても子供達(は)見守る為に学園は独自の力を持ってるんじゃ」
(を)
第92話 【父と子・4】への応援コメント
「ええ、絶対にしますよ。ふふっ、ソフィアに翻弄(させないよ)に気を付けて下さいね。なんだかんだあの子は、父さんの孫ですから」
(されないように)
第1話 【二度目の人生・1】への応援コメント
少なくとも戦い続ける体力と根性はトップクラスやろう
第81話 【入学前・1】への応援コメント
「アルベールの居場所は既にこちらで掴んでおるが、連れて行くの(か)不可能じゃからな……ヴェルゴールド家を潰さない限りは、あの者の自由は無いじゃろうな」
(が)
第76話 【弟子の家族・4】への応援コメント
それから俺は(起ってる)ソフィアと一緒に屋敷の中に入って、食堂でご飯を食べながら冒険話を聞かせた。
(怒ってる)
第75話 【弟子の家族・3】への応援コメント
「戻らないにしても、(話したり無い)気もしたからな……それで、クリフに頼みがあるんだが」
(話し足りない)
第43話 【隠れる・3】への応援コメント
「まあ、それも一つあるけど最近は特に調子が良くなってきてるんだよな……魔力の流れが凄く良いのか、魔法の(制度)も良くなってる気がするんだ」
(精度)
第37話 【母の想い・1】への応援コメント
「公爵家に敵が来るなんて、(しないと)思っておるんじゃないかのう? 兵士も才能はある者が多いが、それに偏っていて実戦経験は無さそうじゃと調査した者達から聞いておる」
(無いと)もしくは前側を変更して「公爵家にスパイ行為をしかけるなんて、」
第35話 【錬金術・3】への応援コメント
「そうなるな。正直、そんな者は見つけるのは少ないじゃろうから、アルフレッド君で情報を集めて改良する()が一番良いと儂は思う()な」
(の)(が)
第33話 【錬金術・1】への応援コメント
「うむ。明日の訓練について少し話があってのう。ルギウス(の)見学をさせようと思っておったんじゃが、既にこっちにネフティアさんが来てるみたいで錬金術の方の訓練をしたいと言われたんじゃ」
(に)
第32話 【考え・4】への応援コメント
股関節と、その痛みを少しでも和らげようと無理をした(足魔法)を掛けて貰った。
(足に魔法)もしくは(足全体に魔法)
第23話 【ヴェルゴールド家・3】への応援コメント
「それにしても、クリフは本当に良い嫁を選んだな。そこに関しては、(全)から通して羨ましいよ」
(前世)?
第10話 【才能・2】への応援コメント
「(努力というか、天才的)に対する執念の凄さは変わっておらんな……」
(天才的というか、努力)と表記するか
「強さに繋がる努力に対する執念の凄さは変わっておらんな……」
のほうが表現が良く読みやすいかな。
第120話 【加護の力・4】への応援コメント
貴重な材料使わなくても1歳若返る薬が真に求められそうよね
第121話 【入学式・1】への応援コメント
信仰心がそんなに上がったなら、いざというときは、「ヴェルゴールド公爵に罰が当たりますように」って祈れば、神様に届くのだろうか。
第18話 【婚約・2】への応援コメント
((((;゚Д゚)))))))真っ黒い歴史
第11話 【才能・3】への応援コメント
(´;Д;`)
第121話 【入学式・1】への応援コメント
万民…特に権力者が願うだろう若返りが完成してしまった上に量産可能か。
若返りは良くも悪くもバランスブレイカーなんだけど、その辺の書き分けと展開がどうなっていくのかな。
第1話 【二度目の人生・1】への応援コメント
もう英雄ではあるやん
第121話 【入学式・1】への応援コメント
若返ったのなら正しい身体強化と剣術を鍛えなきゃ
第9話 【才能・1】への応援コメント
1つ以上って1つも含みますよ
第120話 【加護の力・4】への応援コメント
訓練断るにしても、言い方あると思うんだけども。
「力のコントロール出来るか分からないから」って、一言付け加えれば良かったね。
見た目子ども、中身おっさんだしさ(笑)
第120話 【加護の力・4】への応援コメント
お年寄りは大事にしないと
第120話 【加護の力・4】への応援コメント
アルフに関しては、師匠が認めている数少ない男だし、いずれは、師匠が側室になりそうだなあ。
第119話 【加護の力・3】への応援コメント
変化の魔法とかあったら、客人に年寄りに偽装して会ったら良いのでは?
第82話 【入学前・2】への応援コメント
シュナ父を殺さないと終わらないという事か。
それは偽父も。
糞な貴族が多過ぎ。
第119話 【加護の力・3】への応援コメント
クリフ達が若返りたいなら、息子に代替わりして、とりあえず領地にひきこもれば良いのでは?
表舞台に出なければ、そうそうバレないし、騒ぎにもならないはず。
でも、ソフィアの叔父や叔母ができそうですね。
第12話 【才能・4】への応援コメント
子を追放する貴族が多くなりすぎって酷い国だな。
親子の情も切り捨てる貴族が治める領地とか、領民は悲惨過ぎ。
第119話 【加護の力・3】への応援コメント
胸がどうこう言ってるから、魔法的な変装ではなく物理的な変装なのかな?
若い頃の顔から老婆とか、メイクレベル高すぎない?
第119話 【加護の力・3】への応援コメント
祖父と祖母が若返ったら、現当主夫妻はどうするんだろ。本人達は良くても、周りは大変な目に合いそう。
第119話 【加護の力・3】への応援コメント
教師として学園に潜り込むってのもありかな
編集済
第118話 【加護の力・2】への応援コメント
婆さんは薬の材料を探しに旅にでた。代わりに孫か玄孫か知らんが留守番を頼まれたので居る、で通すしかないのでは。
第118話 【加護の力・2】への応援コメント
若返る薬を欲しいw
若返ったら、大人の遊びしたいなw
第118話 【加護の力・2】への応援コメント
見た目を年寄りに変化させる魔道具を探してずっと着ける
って条件でもないと無理だろうなぁ
第117話 【加護の力・1】への応援コメント
ちょっと目付きの悪い絶世の美女が誕生したりして(笑)
第117話 【加護の力・1】への応援コメント
ばあさん可愛いなw
第116話 【若返りの薬・4】への応援コメント
若返った集団がいたら、詮索してくる駄貴族が出てきそう。
第116話 【若返りの薬・4】への応援コメント
いや、この薬ヤバすぎる
世界戦争待ったなしでは?
第116話 【若返りの薬・4】への応援コメント
お婆さんいつか若返り薬を嗜むのかな…
第115話 【若返りの薬・3】への応援コメント
ワクワク、ドキドキ。続きが気になる。
第114話 【若返りの薬・2】への応援コメント
引退した家臣を使うのかなぁ
第113話 【若返りの薬・1】への応援コメント
あれ、学校は、行かなくても良くなったの?
第111話 【祈り・3】への応援コメント
益々重要人物になっていくなー
第1話 【二度目の人生・1】への応援コメント
もうただの凄いやつで草
第110話 【祈り・2】への応援コメント
ついに来たか!
第109話 【祈り・1】への応援コメント
So I guess this is when Alf received his blessings. Thanks for the update.
第101話 【兄弟子・1】への応援コメント
あれ?アルフくん加護持ちじゃなかったっけ?
第108話 【新薬研究・4】への応援コメント
自分のためじゃなくて婆さんのために祈ったら何かあるかも
第95話 【入学試験・3】への応援コメント
自分のことを様をつけて呼ぶような紹介って
すごい感性ですね…
第107話 【新薬研究・3】への応援コメント
二周目なんだから何かしらの加護はあるのかもしれないね
第46話 【お出かけ・2】への応援コメント
登場人物が公爵家ばかりですね。
この世界には平民並みにいそう(笑)
第104話 【兄弟子・4】への応援コメント
正しい身体強化を教えるという話があったのは違う人でしたっけ?
第1話 【二度目の人生・1】への応援コメント
やり遂げちゃったよ......
第26話 【話し合い・2】への応援コメント
win95使ってる奴がwinMEを貰って喜んでたらくれた相手はwin7使ってるって知ったら憤死しねえか?
第128話 【学園生活・4】への応援コメント
テスト毎に順位は入れ替わると思うのですが、入学時10人は寮?の入れ替えはナシでずっと戸建に住めるのでしょうか? 試験の度に家が変更するのは落ち着かなさそうです…ww