第二章 絶え間ない窓口 第6話への応援コメント
面白くなってきましたね!ちょっとハラハラします。
次回どうなるか気になります!
第一章 声の雨 第1話への応援コメント
Xから失礼します!
僭越ながら気になったところをいくつか挙げさせて頂きます☺️
・行の最初は一文字空欄を置く方が段落の切り替わりが分かりやすいかと
(本文より引用)
僕はここ最近になって、周りから届くものを感じ取れなくなっている。
もう一人の自分が僕の感性をどんどん持っていってるんだろう。
↓これを
僕はここ最近になって、周りから届くものを感じ取れなくなっている。
もう一人の自分が僕の感性をどんどん持っていってるんだろう。
・――や……は偶数(二つ、ないしは四つ)が物書きや出版社の基本的な使用法です。
・「」の会話の締めに、や。は付けないのがライトノベル的の独自ルールみたいなのがあります。それと!や?の後には一文字空白を置くと読みやすくなります。
(本文引用)
「いつも買ってくれるのは嬉しいんだけどね、制服姿だから聞くけど学校には行ってるの?花なんて買ってどうするのよ、」
↓
「いつも買ってくれるのは嬉しいんだけどね、制服姿だから聞くけど学校には行ってるの? 花なんて買ってどうするのよ」
・それと!や?の感嘆符は基本大文字。強調する場合は‼︎か⁉︎で表現した方がいいかも。
(!!や!?は縦読みした時に違和感が)
気になった所をいくつか挙げさせて頂きましたが、文章自体はスッと入ってきて読みやすかったです。
それと物語的に、最初に読者を引き込むような仕掛け(フック)があると目にとまりやすいかなーなんて思ったり。
ライトノベルって上記したような業界ルールみたいなものが存在するので、覚えておいて損はないかと思います😊
以上です。ゴチャゴチャうるさかったかもしれませんが、文章を紡ぐのが「楽しい」、自分の考えた言葉を表現したいという気持ちが見える良い一話でした!
応援してます!
作者からの返信
ありがとうございます!
中々小説を勉強するというのは自分でも限界があると感じていたのでアドバイスとても嬉しいです!
これからも書いていきますのでよろしくお願いします!
第一章 声の雨 第1話への応援コメント
xから来ました!
主人公の気持ちがとても伝わってきていいですね
ところどころ描写が良くて面白いと感じました
よければ私の作品も読んでもらえると嬉しいです
これからも応援しています!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
2章も制作中なのでぜひぜひです!
編集済
第一章 声の雨 第5話への応援コメント
純文学っぽさもあって、文章が綺麗で上手ですね!
見習いたいです。
続きが気になるように、テクニックも高いです
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
とても励みになります!
この作品をよろしくお願いいたします。
第一章 声の雨 第1話への応援コメント
主人公の心情と雨がリンクしていて、憂鬱さが伝わってきます。
続きが気になります。
第一章 声の雨 第1話への応援コメント
良い書き出しです…!