第23話 白い部屋の男への応援コメント
お兄さん、来ました!
変人枠かつマッドサイエンティスト枠??
まだ終わってない、むしろ、これから始まるって感じがようやくしてきました。
作者からの返信
うびぞおさん、ありがとうございます。
ようやく来ましたね。変人枠かつマッド寄り、という見方もかなり近いです😆
第22話 取得経路不明への応援コメント
どう切り抜ける?
あるいは?
モヤモヤします!明日を待ちます!!
作者からの返信
うびぞおさん、ありがとうございます。
そこはやっぱりモヤモヤしますよね。明日まで待っていただけるの、ありがたいです😆
第21話 噛み合わない二つへの応援コメント
絶句
バルカンとホバーバイクを組み合わせるのか、すげー!
と思った次の瞬間
拘束されてしまいました……
どうーなるんですか、これ???
作者からの返信
うびぞおさん、ありがとうございます。
拘束されるの、やっぱり予想外ですよね(笑)そうゆうところも含めて、この先を見てもらえたら嬉しいです。
第20話 帰るための足への応援コメント
おおお!来たー!
やっぱりバイクだ(ホバーだったけど)。
BMXみたいな武装チャリを想像してました(笑)。
作者からの返信
うびぞおさん、ありがとうございます。いいですね、武装チャリでエイリアンと戦うのは怖すぎます(笑)
第19話 戦う前に必要なものへの応援コメント
どれも尖り過ぎ!!
過ぎたるは及ばざるが如し、そんなのばかりではありませんか?
でも実用できたら面白いてすよね。
さて、次は車両。
チャリとかバイクとかかな??
作者からの返信
うびぞおさん、ありがとうございます。
そうなんです。ピーキーだからこそ、不人気に……。でも、どれも運用できたら面白いんですけどね。次は車両なので、そこも楽しんで頂けたら😆
第18話 双腕多銃身火器搭載型フレームへの応援コメント
バルカン……
やられ役の敵が持ってるイメージですが、はちねろさんならひねってくれそうですね。
まだ他の武装も見れますか?
次は何が出てくるのか楽しみです。
え?バルカンだけなんですか?がびーん
作者からの返信
うびぞおさん、ありがとうございます。
そうなんです。今のところはまずバルカンです。がびーんですよね(笑)ただ、はちねろ作品なので、そのまま終わるとも限りません。そこも含めて楽しんでもらえたら嬉しいです😆
第17話 展示対象外への応援コメント
単独用の未使用非売品かあ。
どんな装備なのか、ずっと待ってますけど、焦らしますね笑。
さておき、今回は、万能言語の使い方が面白かったです。
どんな言語でも話せる、というだけでなく、
言語にいろいろな能力を足すことできる。
としたら、これもまた、もの凄い武器ですね!
すごい発想だと思いました。
作者からの返信
うびぞおさん、ありがとうございます。
装備の方も待っていただけて嬉しいですし、今回は万能言語の使い方を面白いと言っていただけたのも励みになりました。あれは、私ならたぶんこう使うなと思いながら書いていたので、そこを見ていただけたのが嬉しかったです。
第16話 完璧すぎる棚への応援コメント
非凡なアウトレット装備?
どんなものが出て来て、どれが選ばれるのか楽しみです!
あと、お姉さんがクールですね(笑)
作者からの返信
うびぞおさん、ありがとうございます。
どんな装備が出てきて、何を選ぶのか、そこを楽しみにしていただけて嬉しいです😆
第15話 裏に届く窓口への応援コメント
ショップと店員さんがカッコいい!
サイバーな感じがします。
どんな獲物が選ばれ造られるのか、わくわくしますね!知識やバッグがどう活かされるのか楽しみです!
作者からの返信
うびぞおさん、ありがとうございます。
ショップや店員さんを格好いいと言っていただけて嬉しいです。ここから何を選び、どう使っていくのか、少しずつ噛み合ってくると思うので、楽しんでいただけたら😆
第14話 一覧の外側への応援コメント
なるほど!
アイテムボックスに合わせて創る!
またクラフトですね(違うかな)。
世界は違えど、やっぱりはちねろさん次元だと思いました。
ショップはどんな感じなのか楽しみです。
作者からの返信
うびぞおさん、ありがとうございます。
世界は違ってもはちねろ次元と言っていただけたの、すごく嬉しくショップも少しずつ見えてくるので、楽しんでもらえたら嬉しいです。
第4話 自由は軽かったへの応援コメント
絶望的なスタートを切った主人公の必死の足掻きに心が揺さぶられました。ゲーマー知識だけが頼りという状況設定が本当に秀逸。毎話毎話、この世界でどう生き残るのか目が離せません。更新を楽しみに待ってます。頑張ってください!
作者からの返信
勇者ヨシ君さん、感想ありがとうございます。
知っているゲームの世界だからこそ、このままでは死ぬと分かっていて、主人公も必死に足掻いています。そこを感じていただけて嬉しいです。更新も頑張ります。
第13話 正解の席がないへの応援コメント
ないない尽くしじゃないですかっ!
金がない仲間がいない信用がない
悲しくなるなぁ。
でも金では買えない知識がありますもんね。
そんな彼に素晴らしいアウトレットの素晴らしい武器が見つかりますよう祈ります。
作者からの返信
うびぞおさん、ありがとうございます。
そうなんです。今のリゼルには、まだ正解の席がないんです……。金では買えない知識を見ていただけたのは嬉しいです。でも選んだチートスキル、ちゃんと持ってますから😆
第12話 端末に映らない手札への応援コメント
おお!
スキルがどんな風に使われるのか、楽しみになってきましたよ。これが切り札になるのでしょうか……? わくわくします!
作者からの返信
うびぞおさん、ありがとうございます。
どう使われるのか、わくわくしながら見ていただけて嬉しいです。
それが切り札になるのかどうかも含めて、この先を楽しんでいただけたらと思います😆
第11話 戻るための装備への応援コメント
手札?
なんだろう?
それは得てしてジョーカー🃏なのだけど、
リゼルさんの切り札が楽しみです!
作者からの返信
うびぞおさん、ありがとうございます。
その手札がジョーカーになるのかどうかも含めて、楽しみにしていただけたら嬉しいです。
第5話 見えているのは俺だけへの応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
かず斉入道さん、ありがとうございます。
企画から来ていただけたことも、一話一話読みやすいと言っていただけたことも、とても嬉しいです。応援のお言葉まで、本当に励みになります。ありがとうございます。
第8話 噛み合わない正解への応援コメント
リゼルの合理的すぎる動きが教官に正当に評価された瞬間は本当にすっとしました。リターンを急いで自滅しかけるカイルと、スコアを捨ててでも全体の生存率を上げるリゼルの対比がリアルです。 >_<
でも続くパワードスーツ戦でのあの息苦しさは何でしょう。リゼルが正しい退路や戦術を見抜いているのに、周囲がそれに同期できずにお荷物扱いされかねない空気になるのが本当に理不尽で、読んでいて胸がざわざわします。 😣
個人の正解が全体のノイズになってしまう管理社会の冷酷さが、リゼルの孤独な戦いを引き立てています
作者からの返信
鳳梨酥さん、いつも感想ありがとうございます。
リゼルの合理性がちゃんと評価されたところに、すっとしていただけたのが嬉しいです。でもそのあと、正しいはずの判断が周囲の中では噛み合わず、息苦しさや理不尽さになっていくところまで受け取っていただけたのも、すごく励みになりました。ありがとうございます😆
第6話 切り捨てられない存在への応援コメント
周りの嘲笑を冷静に受け流しつつ、心の中で静かに闘志を燃やすリゼルの覚悟が熱すぎて、読んでいて胸がギューっとなりました 。:゚(;´∩`;)゚:。
カイルの煽りにも乗らず、自分の置かれた厳しい現状をただ見つめて、駒で終わるものかっていう強い意志が最高に泥臭くて愛おしいです。
誰もが強い機体に目を奪われる中で、自分の生存に何が必要かを徹底的に割り切る姿、本当に等身大のヒーローって感じで応援したくなります。
作者からの返信
鳳梨酥さん、いつも感想ありがとうございます。
リゼルの泥臭さや、静かに燃えている感じを受け取っていただけて嬉しいです。応援したくなると言っていただけて、とても励みになります。
第5話 見えているのは俺だけへの応援コメント
独自の世界観の開示がめちゃくちゃ緻密で鳥肌が立ちました! 🧐
まさかこの世界の人々がスキルという概念自体を知らないなんて、リゼルの大誤算がここにきて唯一無二のオンリーワンなチート能力に化ける構造が天才的すぎます。
アイテムボックスも戦闘補助も、SF世界の常識をバグらせる超重要ファクターになりそうですね。
作者からの返信
鳳梨酥さん、ありがとうございます。
あのあたりの構造を面白いと思っていただけて嬉しいです。リゼルにしか見えていないものが、この先どうスキルが効いてくるのかも見てもらえたら嬉しいです。
第3話 こんな世界だと知ってたらへの応援コメント
理想のスローライフが一瞬で粉砕される落差が最高に不憫で、でもめちゃくちゃ笑っちゃいました! _| ̄|○
安全第一で商人を志したのに、目覚めたら白衣の男に強制徴兵されるなんてあんまりです。
万能言語がまさか意思疎通ではなく、冷酷なシステムの手手続きを完璧に理解するためだけに機能する絶望感がリアルに伝わってきて胸が痛くなります。
でも、この絶望的な状況から彼がどうやって泥臭く生き残っていくのか、その奮闘する姿を全力で応援したくなりました! ><
作者からの返信
鳳梨酥さん、ありがとうございます。
スローライフが一瞬で砕けるあの落差、楽しんでいただけて嬉しいです。この先も泥臭く生き残っていくと思うので、見守っていただけたら嬉しいです。
第1話 勇者1200ポイントへの応援コメント
冒頭の泥臭い戦場描写から一気に引き込まれました! * ゚ ▽ ゚ * 異世界無双を夢見ていたのに、現実は弾代や修理費を気にする極限の赤字経営っていうギャップが本当に切なくて、でもそこが最高に愛おしいです。
主人公が生き残るために必死にガトリングをぶっ放す姿に、胸が熱くなってめちゃくちゃ感情移入しちゃいました。
華やかなヒーローじゃなくて、お財布事情にリアルに頭を抱える等身大の泥臭さがたまらないです。
この世界で彼がどうやって生き抜いていくのか、一歩一歩の足跡をずっと応援していきたくなるような、ものすごい熱量を感じる開幕でした!
★☆★☆
自主企画ご参加ありがとうございます。
はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
鳳梨酥さん、感想ありがとうございます。
泥臭い戦場描写や、弾代や修理費まで背負わされる主人公の切なさを受け取っていただけて、とても嬉しいです。華やかな英雄ではなく、生き残るために必死に立ち回る主人公を応援したくなると言っていただけたことも、大きな励みになりました。
また台湾から、日本語でこんなふうに感想を届けてくださったことにも、本当に感謝しています。この先も見守っていただけたら嬉しいです。
第7話 撃破数だけならへの応援コメント
渋格好いいです😆💕
この静かな熱!
グラクラの時も青白くて冷たそうに見える、見えるだけの熱ーい炎🔥を感じることが楽しみでした。
はちねろさんのこういあ主人公像、好きです!
作者からの返信
うびぞおさん、ありがとうございます。
静かな熱を感じてもらえたの、すごく嬉しいです。グラクラの頃からそういうところを見てくださっていたのも励みになりますし、こういう主人公を好きと言ってもらえるの、本当にありがたいです。
第6話 切り捨てられない存在への応援コメント
そんな機体で何をしてくれるのか楽しみです。
やったれやー!と応援始めました。
作者からの返信
うびぞおさん、ありがとうございます。
次は主人公の見せ所になってくると思うので、楽しみにしていただけたら嬉しいです。やったれやー!の応援も、きっとリゼルに届いていると思います。
第5話 見えているのは俺だけへの応援コメント
端末という言葉のSFっぽさに気付きました。
さておき、隣の黒髪のお姉さんが気になります。
作者からの返信
うびさんありがとうございます。
やはり中身はだいぶSF寄りですよね。初のファンタジーのつもりだったはずなのに、気づけばこうなっていました😭
黒髪のお姉さんにも目を留めていただけて嬉しいです。あのあたりでいい味を出してくれています。
第4話 自由は軽かったへの応援コメント
なかなかの逆境ですね。
作者からの返信
うびぞおさん、ありがとうございます。
そうなんですよ。叫んだばかりに、なかなかの逆境から始まっています。よかったら応援してあげてください。
第3話 こんな世界だと知ってたらへの応援コメント
ユージじゃなかった……。
グラクラと違って戦闘メインの物語になるんでしょうか?
楽しみです😆
作者からの返信
うびぞおさん、ありがとうございます。
今回はユージとはまた違う方向の主人公です。
戦闘の比重は上がっていくと思いますが、中心にあるのは、勝つことそのものより、この世界でどう立ち回って生き残るかだと思っています。
楽しみにしていただけて嬉しいです😆
第2話 商人になりたいんですけどへの応援コメント
また地道にコツコツ路線でしょうか(笑)。
主人公の名前はユージ??
作者からの返信
うびさんありがとうございます。
たぶん今回も、ユージとは別方向で地道にコツコツやるやつです(笑)商人になりたいと言いながら、そう簡単にはいかないあたりも含めて見てもらえたら嬉しいです。
第24話 返ってこない三分への応援コメント
命懸けの駆け引きですね。
でも、ジンさんは何かを感じているみたい。
タグはどこへ消えたのか分かりませんが、なにやら大事なもののお支払いができそうな……?
作者からの返信
うびさんいつもありがとうございます。
ずっとギリギリの駆け引きの中でどう進んでいくかそうゆうところも含めて、この先を見てもらえたら幸せです。