2026年5月14日 17:14
第1話への応援コメント
お久しぶりです!企画へのご参加ありがとうございます!すごく感覚的なのですが以前より物語が閉じていないように感じました。大筋の構成は過去の振り返りが主であることは変わっていないのに、過去として固定されていない感じがしました。この話にはなんとなく変化する余地がある感覚があります。回復に向かっているとかそういう無用に明るくぬるい感じではなくて、なんというか変わらず記憶に圧殺されながら、過去についてぬめっともがくことで、わずかでも意志を持って過去を解釈しようとしている感じがなんとなくしました。海月や煙草みたいな具体的モチーフのおかげなのか?それとも語りの変化なのか?たぷたぷやぷかぷかのような観察を元にした表現のため?精密に比較はできてないないのですが、とにかく以前と違う感じがします。語らずバカになって言葉にすると以前よりすごく読み易かったです。でも芯の強さは変わってなくて、なのでめっちゃいいなと感じました。もし何か足すなら、このキャラクターが他者と会話をしているところを読んでみたいです。この人が他の人に放つ言葉はきっとぐさぐさ力を持つ気がするので絶対おもしろいです。他者がダメならイマジナリーフレンドでもいいと思います。余計なことを言ってしまいました。このままでもめっちゃいいです。今後も変らず変な企画してるのでまた是非ご参加ください!
作者からの返信
ありがとうございます!物凄く丁寧に読み込んで頂いて、もう感謝しかございません。お褒めの言葉もありがとうございます。大変励みになります。今後とも宜しくお願いします!
2026年5月10日 09:55 編集済
これは、中原中也賞向けに詩に直して、詩集を作るしかありません。追記良かったら、ご利用しませんか?▽死をもってハラスメントを告発する会https://kakuyomu.jp/works/2912051599015359533
ありがとうございます!結構情感を入れて書いた作品なのでそう言っていただけて嬉しいです!追記読みました!ゾクゾクしました。利用したいですね…笑
第1話への応援コメント
お久しぶりです!企画へのご参加ありがとうございます!
すごく感覚的なのですが以前より物語が閉じていないように感じました。大筋の構成は過去の振り返りが主であることは変わっていないのに、過去として固定されていない感じがしました。この話にはなんとなく変化する余地がある感覚があります。
回復に向かっているとかそういう無用に明るくぬるい感じではなくて、なんというか変わらず記憶に圧殺されながら、過去についてぬめっともがくことで、わずかでも意志を持って過去を解釈しようとしている感じがなんとなくしました。
海月や煙草みたいな具体的モチーフのおかげなのか?それとも語りの変化なのか?たぷたぷやぷかぷかのような観察を元にした表現のため?精密に比較はできてないないのですが、とにかく以前と違う感じがします。
語らずバカになって言葉にすると以前よりすごく読み易かったです。でも芯の強さは変わってなくて、なのでめっちゃいいなと感じました。
もし何か足すなら、このキャラクターが他者と会話をしているところを読んでみたいです。この人が他の人に放つ言葉はきっとぐさぐさ力を持つ気がするので絶対おもしろいです。他者がダメならイマジナリーフレンドでもいいと思います。
余計なことを言ってしまいました。このままでもめっちゃいいです。今後も変らず変な企画してるのでまた是非ご参加ください!
作者からの返信
ありがとうございます!物凄く丁寧に読み込んで頂いて、もう感謝しかございません。お褒めの言葉もありがとうございます。大変励みになります。今後とも宜しくお願いします!