第3話 インターホンは突然にへの応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
第1話 一人暮らし最高ですへの応援コメント
続きが気になる書き方で面白かったです。良かったら私の作品もみてください。過酷世界の王になるです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これからもがんばっていくのでよろしくお願いします!
第1話 一人暮らし最高ですへの応援コメント
企画から来ました!
支えてくれる仲間がいるだけいいですね……
執筆頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ゆっくり進めて行くのでこれからも応援よろしくお願いします!
第1話 一人暮らし最高ですへの応援コメント
まだ始まったばかりなので良く解りませんが・・・。
自分の過去はまさしくこうでした、だけどいつの間にかに掃除やら洗濯やらが出来るようになって行き、今では曲がり形にも自炊も出来ています。
優斗くん、頑張れ(あと作者さんも)。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
1話目なのでとりあえず家事ができないところを見てもらおうと思いました!
ゆっくりですが進めていきたいと思っているのでよろしくお願いします!
第1話 一人暮らし最高ですへの応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます。
さて、私からのコメントについては、自主企画の本文をよく読まれている前提でお話しさせていただきます。
普通に地の文を書けているのに、なぜ台本形式にしたのか?
これ、かなりもったいないです。
確かに誰が喋っているのか判別しやすいという利点があります。
しかしその一方で、読者はキャラクターそのものではなく、セリフの前に置かれた名前、いわゆるラベルを追うようになりがちです。
極端な話、キャラクターの口調や価値観、考え方から「このセリフはあの人だ」と判断する機会を減らしてしまうんですよね。
特に本作は地の文もきちんと書けている部分もありますし、会話だけでなく情景や空気感もある程度表現出来ております。
だからこそ、途中に台本形式を挟む必要性を私は強く感じませんでした。
むしろ通常の小説形式へ置き換えた方が、キャラクター自身の魅力や個性がより伝わるのではないかと思った次第です。
もっとも、これは私自身が過去に対話主体の作品を書いているからこその考え方かもしれません。
あと、タグを付けないと勿体ないです。
コメント失礼いたしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読みやすさ重視で台本形式にしている節が確かにありました。
しかし今回のアドバイスを聞き、口調などで個性を出した方が読んでいる方にも伝わると感じました。
そのあたりを改善してもっと頑張っていきたいと思います!
これからもがんばっていくのでよろしくお願いします!