耳に残って離れてはくれない。への応援コメント
拝読いたしました。
心霊スポットというのを信じているわけではありませんが、火のないところに煙は立たないとも思っています。何が原因にしろ、あえて近づくべきではありませんね。
彼らはその奔放な行動の報いを受けたのだと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
心霊スポットは山の旧トンネルがそう噂されているのですが流石に眉唾ものですね。
ですが、ナニカあってもおかしくないなというものも人間側で生んでいるのか触れているのか……なんて。
読んで下さってありがとうございます〜。
耳に残って離れてはくれない。への応援コメント
私の住んでいる環境が、比較的主人公と似ているので、リアリティがあり怖かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
暴走族も心霊スポットも!?
でも、どちらもそれはそれでイヤですね。
暴走族は月末にブオンブオンブババババと来て難儀していますねえ。笑い声がいいとも思えませんが……。
読んで下さってありがとうございます〜。
耳に残って離れてはくれない。への応援コメント
ほう、これは暴走族に悩まされた魔山さんの心が生み出した生霊の仕業では?
いっぺんやられた族は二度と来ないでしょうから、徐々に平穏が戻ってくるのではないでしょうか。その意味ではハッピーエンドとも言えますね。
そう言えば、2、3年前に、暴走族が来る前に、ピアノ線張って捕まった男がいましたね。まさにヒューマンホラーですが、安眠妨害の恨みは、これ程深いのだ、と思った覚えがあります。
いろいろ考えさせられる良作でした。
お星様入れておきますー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうか、生霊……えっ。
暴走族も代替わりしながらバルンバルンブババババとふかしているのかずーっと同じ音が月末に聞こえますねえ。
ピアノ線! ありましたね……確か無関係のバイクのオバちゃんが引っかかって大怪我、だったかな。
ノイローゼの果てかも知れませんが駄目ですよねえ。
読んで下さってありがとうございます〜。
耳に残って離れてはくれない。への応援コメント
これはなかなか……、イヤ〜な気持ちになれますね……(ホラーに対する褒め言葉として^ ^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フフフ、イヤ~な気持になって頂くと嬉しいものですぐへへ(わるいやつだ!)
さておき、今作は『ナニカ』が恐怖のどん底に彼らを突き落としたというものですが、これも手癖にならないようにするのも手を変え品を変えですねえ。
読んで下さってありがとうございます~。
耳に残って離れてはくれない。への応援コメント
>口角は異常に上がり、眼は吊り上がり、血の涙を流していた。
描写が絶妙すぎてめっちゃ怖いです…!
何があったのかと思いますが、こうなっちゃうなら知りたくない…!
雰囲気の盛り上げ形、最高です✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
暴走族のバイクに関しては深夜に近所でするとムカムカッとなったので今作が生まれました。ツツイ先生の『大いなる助走』じゃないんだから。
ナニカがあったんだなというのを読者の側にボールを投げている方式のホラーですが、けっこう手癖だなあ、とも思えます。
読んで下さってありがとうございます~。
耳に残って離れてはくれない。への応援コメント
心霊スポットの「心霊」さんも族たちの傍若無人な振る舞いに我慢ならなかったのでしょうか。
「散れ」そんな一言で族を蹴散らす心霊さんの姿が視えるような視えないような気がする、怖いお話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
オバケより怖いものに対峙すると認知を歪められる、というものと「夜中の笑い声も怖いよなぁ」と思って思い付きました。
ウチの近所の暴走族も『散レ』とならないかなあ……(やめなさい)
読んで下さってありがとうございます~。