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オートマタへの応援コメント
>>ロボットの語源はロボタ、『強制労働』を意味したはず。つまりロボットは『強制労働者』といったところか。たしかに言われてみると、あまり良い呼び名とは思えなかった。
・・・まさにそうなんですよね👍
自分は”ロボ”と呼ぶように、なるべくしてるが?『ロボット』の域を脱しない💦
歴史的に人間に使われる奴隷的な、単なる機械。
・・・でも、崇拝する手塚先生の”アトム”の存在が、ロボの地位(?)を救った!
もう、60年以上前のSFアニメなんだから凄いんだ!(アトムは心を持っていた!)
幼少のころ初めて読んだ本「小タイトル”イアンのバカ”」との出会いが、自分の原点。科学の道を選んだ!
(選択を間違えていたら、政治の世界だったかも?……おお怖💦絶対やな世界?)――――ジーンは自分の投影なんです(微笑)
……もしや、ツカサも……では?
・・・また長々と失礼しました💦 また来ます……
P.S.
御作、とっても素敵な作品です・・・あっ、朱川湊人って知ってますぅ?
――とっても優しい、暖かい作風の隠れた名作家です……貴殿に似てる👆
……「SF界の湊人」になれますよ!
原稿の推敲、校正、なかなか進んでますね👍 Fighting!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます
(ほんとに励みになります)
この世界では、こういう事にしよう、そう思って「オートマタ」の定義作ったので、次回何か書く際はロボットと読んでいるかもしれません。
誰かの発言や記載を貶める気持ちはなく、あくまで設定だと思っていただけると幸いです💦
アトムは偉大な作品ですよね、わたしは御茶ノ水博士が人間臭くて好きです
イアンのバカという作品は、読んだことがなくて申し訳有りません
ジーンはご自身の投影でしたか、かっこいいですね。
自分はあまりツカサを書く際に、自己投影という感覚はありませんでしたが、こんな風になれたら、という思いはどこかあったかもしれませんね
朱川湊人さんに関しては、調べて読んでみようと思いました。ありがとうございました
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東へへの応援コメント
緊迫感溢れてーーリアルで緻密な描写が抜群ですね!
……見習いたいですね。でもなかなか難しいもの(^。^)💦こればかりは、文才ですから……
はじめての投稿とは?ーー信じられません
何か文章を書くお仕事の方とか??
なかなかの筆力を感じまして……
余談ですがーー
P.H.M.は、ほとんど読み進んでおりません💦 面白くなってきているけど、御作品の方が読みたい(優先順位)
P.S.
あっ、手紙文の表記等、工夫なされたんですね! また、改稿の機会に長いセリフの分割とか、工夫されたらいい……スゴイ作品に仕上がると思います!!
余計なおせっかいばかり申していますーーまっ、経験者(年寄り)は語るってことで、御容赦下さい……
長々と失礼しましたm(_ _)m
また読みに来ます
作者からの返信
いつも感想をありがとうございます
とてもうれしく、また励みになります!
以前、ご指摘いただいた手紙の部分は、MASATOさんの指摘の通り修正させていただきました。ありがとうございました。
長い会話部分も、探して検討してみようと思います。
重ね重ね、ご指摘いただきありがとうございました
編集済
手紙への応援コメント
★やはり御作品は、本格SFでいいですね★
(導入『コールドスリープ覚醒』の設定が、P.H.M.に近いものが……(傑作))
実は、『プロジェクト・ヘイル・メアリー』(略P.H.M.)(上巻)読み始めたのですが……
――ちょうと読み難い、導入部が冗長、翻訳がイマイチ、ひら仮名多くて読みずらい・・・等々(久々の紙本なので)
……御作品を読みたくなり、また訪問しました――
『P.H.M.』も、読み込めばだんだんオモシロクなるのかと?思うんですが?
それに費やす時間が、あまり無い💦
その時間あれば、御作品を読みたいです(正直)
・・・勝手に長々と失礼しました
P.S.
あと、気になる点が一つ、参考までに・・・
長い「 」や、「 」内の改行は、使わない方が……
特に手紙の文面なら、段を下げたり、特殊記号を用いたりして、特別枠で記すとか?(その昔、某先輩先生に指摘されたことがあります……)
引き続きの――拙作への応援感謝します
作者からの返信
感謝、かつ、恐縮な気持ちでいっぱいになりました💦
ご助言に関しても把握しました、修正を検討してみます
何分始めての小説で、右も左もわからない中、記載しているため、本当に有難いかぎりです
2026/06/11 追記
手紙 の章の記載を修正しました。
ご指摘ありがとうございました!
缶詰への応援コメント
初めまして!
ゆっくり読ませていただいています。
ぬくもりの中に少し寂しさのあるような文章にほれぼれしてしまいます。
ラビの姿と声を想像して思わず笑顔になりました。
続きも楽しませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます
拙作の中にぬくもりを感じて頂いたようで、嬉しいかぎりです。