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  • 編集済

    拝読いたしました!!
    ケンメリしか拝読してない人ですが、好きそうな設定だな!っとは感じました。

    世は厳しいけど、その厳しさが井の中の蛙めいたものだとわからされると、ヤケになったり、惚れる?あるいはなにくそ!みたいな展開が待っていて、らしさが出てると感じました。


    追記/
    返信ありがとうございます!
    そして経緯のほう存じております、そちらの原作のほう拝読していないので飛んでみますね!(^^)

    エッセイですね、なにか衝動があると動いてしまう人間で、グツグツしていたのを目撃されてしまったなぁと反省と後悔してました。
    特定の人を攻撃するためにあれを公開したのではないか?と考えると、今でもなんて私、バカなことを…と思ってます。
    ※決して町乃さんに向かってのことではないので安心してください…!

    壁の人のお話ですね!
    壁かぁ、壁を壁と認識してるうちは打破しづらいもの、もある、かもしれませんよね。もちろん地道に手に入れる努力の結晶ってあるって思いますけど。
    私は向き合うときの勢いだったりするのかもっと思います。突破したときって達成感あるのとないのと、ちょっと種類ありますし。
    町乃さんの壁が人生なら、きっと向き合っていくことで壁じゃなくなる。手を繋いでいく勢いで切磋琢磨の人生をも味方にできると、いいですよね!応援してます!!


    あと、振り返ってみて私めちゃ生意気…すみません!!m(_ _)m気にしなくて大丈夫ですので…!!汗

    作者からの返信

    コメント有難う御座います、遅いレスですいません。

     でもこの作品の基本の雰囲気は、

    〝硝煙は甘い芳香に溶けて〟https://kakuyomu.jp/works/822139843769958179

     から頂いたものです。


    是非オリジナルもお読み頂いて、その巧みな筆致を味わってみてください。

     ぐーすかうなぎ様も色々お考えの様で、もう削除なさった近々のお話はちょっと心が疼きました。

     自分にとって壁は、自分の人生そのものです。

    「一生を自分のどこまでを懸けて行けるのか」

     これに付きます。叶うならば一生シューターであり、スナイパーの理解者であり、作家で居たいのですが、体の事や身の周りの事やお金のことを考えると、どこまで壁にしがみついて登れるのかわかりません。

     ライフルでモーゼルM1898というライフルがありますが、そのバリエーションどころかその一丁一丁をとっても膨大なエピソードがあり、そのあまりの膨大な情報量に打ちひしがれたことすらあります。

     でも止められない。また別の銃を使って別の物語を書く。これの繰り返しです。

     文章で真剣に戯れましょう、好きなイラストで真剣に戯れましょう。耳に痛い意見も受け止めます。また遊びに来てください。