応援コメント

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  • 登場しなかった筈の人達への応援コメント

    見える …… 私には見えるぞッ !!
    菫を想わせる可憐で清楚な見た目に反して、羆みてえな金級上位の女性冒険者の姿がッッ !!
    あれ、これ風評被害か …… !?

  • 登場しなかった筈の人達への応援コメント

    アルクとーちゃんはヴィオの代わりに自分が死んでも、悔いは無かったと思う

    あの世?から、ほのぼのヴィオを見守ってほしいですね~。
    ほのぼのヴィオを!!

    作者からの返信

    なぜ二回言ったしwww


  • 編集済

    周り(敵・味方関係なく、最近では精霊も?)をもポンコツ化するヴィオ。どこまでヴィオの魔手が届くか!?←趣旨が違う!!(笑)

    作者からの返信

    (੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾ポンコツニナ~レ ポンコツニナ~レ

  • 創作のままならなさ、でしょうか。
    でも読み手にとっては、その分楽しい w 制御不能バッチコイとか言いませんよ、もちろん。
    ちなみに、乙女ゲーのヒロインが本編開始前に、本筋からドロップアウトしてしまうという作品もありますが、ヒロインがずんどこキリングマシーン化していくので、ギブアップした覚えが …… 。舌に厳しい濃厚鬱展開、ほっこりモードもあったような気がすれど、薄味すぎてタダの水って感じでしたっけ。
    ダークファンタジーって、たぶん読み手書き手双方に厳しい気がします。

    作者からの返信

    ダークモードは、胸糞過ぎると疲れますしね
    ざまあ展開は読めても、鬱展開が長いと結構しんどいですよね
    ヒロ退も、第一部ラストから数話分は鬱展開で辛かったです(꒪ཀ꒪*)グフッ

  • 名前を考えようへの応援コメント

    地図メーカーとか名前メーカーとか
    中学生の2年生くらいの年代に大人気そうな妄想が捗りそうなアプリですね

    >ヘラツィオ共和国

    記憶にない国だ…

    作者からの返信

    地図メーカーは大人も大興奮ですよwww
    小さな村の地図から、世界地図まで、盛りだくさんですよ


    ヘラツィオ共和国は……、どこかで出したかなぁ。レベルですw


  • 編集済

    プロットを作ろうへの応援コメント

    うーん、つくづくワイルダネス。
    見た目はお座敷犬、中身は闘犬なのは母譲りでありました。そんなふたりが、名前がついて出来たてのセカイに置かれたら、じっとしている訳がなく …… 。

    作者からの返信

    成人の記憶が生える前から、ママンの動きをしっかり見て学んでいましたね……(꒪ཀ꒪*)グフッ

  • 名前を考えようへの応援コメント

    > ヴィオールチェがヴィオルーチェに
    正確さで言えば前者ですが、日本人的な韻で言えば後者かなー、と思います。
    むかしのマンガのタイトルに『フェダーイン(戦士)』というのがありまして。作者の制作こぼれ話みたいなので、より正確な発音は『フェーダーイーン』らしいのですが、作者いわく日本人には発音しづらいとの事でした。そのためあえてそれっぽい字を当てたそうです。

    作者からの返信

    成程! 
    確かに呟きながら呼びにくい名前は省略したり、ちょっと変更したりしているので、納得です(*゚∀゚)*。_。)ウンウン

  • 名前を考えようへの応援コメント

    世界観や世界地図から作り始めるのはそれほど変ではないと思いますよ。
    かのファイブスター物語なんかは宇宙史から作ったらしいですから。
    それと、キャラの名前が決まると勝手に動き出すというのも作家さんによってはアルアルなんだとか

    作者からの返信

    宇宙史!!!
    それは凄いですね!

  • タイトルを考えようへの応援コメント

    タイトルから考えるのも有りだと思います。
    タイトルって、いわば究極のあらすじですからね。

    作者からの返信

    おぉ! 確かにそうですよね。
    二行くらいの長いタイトルは、完全にあらすじです(*゚∀゚)*。_。)ウンウン

  • タイトルを考えようへの応援コメント

    ドーモ、姉が『フルーツバスケット』にハマっていた頃に、『花とゆめ』を買いに行かされてた弟です。
    いい大人になっててもパシらされる、それが上の姉弟。もちろん異論は認める。きっとどこかに、少年誌のラブコメに出てくるような、ゆるふわな姉だっているはず。ツチノコレベルだろうけど。

    えーと、なんでしたっけ。

    先述の『花とゆめ』、編集部の方針だったのか、やたらタイトルの略称をつけたがっていたな、と。

    そういえば内田康夫先生は、分かりやすくてナンボじゃ、と『 〜 殺人事件』といったタイトルをつけていたようですね。

    作者からの返信

    フルーツバスケット🍈読んだことはあるます!!

    弟溺愛ゆるふわ姉弟………………
    あれって『そうだったらいいのにな』という夢設定だと思っていましたw

    うちも5歳上は流石に関わりが無かったですけど、ほぼ年子の兄とは毎日取っ組み合いの喧嘩しか記憶にないですね
    新しいプロレス技(キン肉マン)は何度やられたか………

    今は仲良しですけど、未だに時々握りっ屁はされます😨

  • 主人公から考えてみるへの応援コメント

    かの小池一夫先生は、キャラクター大事と仰っておりました。
    大丈夫、みんなヴィオ大好きですよ !
    子どもだけど、中身は大人の自認があって、程よくお腐れさまとか、イイじゃないですか。
    例のアレが原作以上のゲス野郎だったせいで、いきなりハーディストでしたからね。ヴィオでなかったら、サマニア村の住人である熊獣人のアルクが見つけたのは、かわいそうな子どもの死骸だったかもしれません。
    異世界転移とか転生とかユメはあるけど、フロムゲーのダークファンタジー世界だったら、生き残れる気がしない。

    作者からの返信

    小池先生って! 大巨匠!
    多分私が人生で一番初めに触れたエロ漫画は、親戚の家に転がっていた小池先生の本ですね
    リアルな女性のエロスに、ドキマギした覚えが……

    ああ、だからラノベ表紙によくある、ボインバインに納得が出来ていないのかもしれない( ゚Д゚)マ、マサカ……

  • 主人公から考えてみるへの応援コメント

    原作を知らないどころか、ここが小説の世界ということも思い浮かびもしない、主人公の自由奔放さが好きです

    作者からの返信

    チアキ=伝説の勇者(王道の勇者物語の人だと思っている)
    イヴォンネ=伝説の賢者(葬送のフリーレンの人じゃないかと思っていた)
    ママン&パパン=冒険者からの王様と冒険者の聖女(絶対主人公)

    と思っているので、周辺豪華すぎ! としか思っていませんwww 


  • 編集済

    貞子の…

    あっ、既に書かれていますので省略しますね。

    僕はホラーが苦手(お化け屋敷も苦手)なので、マトモに見た映画は女優霊とリングだけです(途中でテレビを消したのはいくつか)。ちなみにリング、らせん、ループを小説で読みましたが、文字で読むことで視覚上の恐怖がなく、相当面白く読むことができました。

    異世界転生、転移ものが多い理由は、
    日本人的常識を全然違う世界設定に溶け込ませることができるからだと思います。

    全然違う世界であれば本来なら価値観や思考パターンも異なるはずで、作者が色々理屈を考える必要が出てくると思うのです。

    なぜ日本人的思考や価値観を主人公が持っているのかという疑問が湧きますよね…

    作者からの返信

    ホラー小説は、際限なく頭の中で恐ろしい妄想が広がるので手出しはしないゾーンですw
    映画なら、私以上に怖がってくれる人と見れば、先にビクッとしてくれるので安心してみる事が出来るのです( ≖ᴗ≖​)ニヤッ

    異世界転生=その異世界の世界観の説明
    が必要になりますが、説明文ばかりになると脱落されるというのはXでも諸先輩方が良く語っている事で、そこは本当に悩みます

  • 貞子の原作者、亡くなられてしまいましたね。

    私は脳筋のヴィオが好きです。ヴィオを脳筋にした(?)アルクとーちゃん、もっと好きです。

    「菫色」を読んでも、ヒロ退の設定上の原作だと思うから読めたけど、ヒロ退ほど好きになるかって、どうだろう?

    作者様が取捨選択した結果のヒロ退、ありがとうございます!!脳筋小説「ヒロ退」にしてくれて。

    百年以上の重みのある小説、伝説の賢者も勇者も現在生きてて、ヴィオとの絡みがある。ヴィオのお母さんは勇者の婚約者の生まれ変わり。この設定って、何処かで生きてくるんだろうか?裏設定でも面白いけど、ね。

    さあ、ヒロ退、これからどうなっていくのでしょうwktk

    作者からの返信

    原作者様の件初めて知りました……( ノД`)シクシク


    脳筋ヴィオが好き。ありがとうございます
    わたしも同じですw
    菫色に関しては、書いている自分が言うのもなんですが、同じくヒロ退ほどに筆が乗らないんですよね( ˙꒳​˙ )スン

    多分このヒロ退のヴィオは活き活きと生きているので、というか私の手綱をぶっちぎって走っているのでこうなっているのかとw



  • 編集済

    小説を書くきっかけへの応援コメント

    >ファミコンが我が家に登場したのは小学生の低学年

    小学校の5年か6年くらいの発売でしたので、僕は兄の世代かなぁ…ジャンプは色々面白い漫画がありましたね。キャッツアイが1番好きだったです

    なおうちは教育方針でファミコンは登場せず(反動で家にはSwitch2もPS5も転がってます)、アニメもロクに見られなかったので、小学生時代は外で遊ぶかひたすら読書してて、二宮金次郎風に本を読みながら帰ってました。あ、友達のところでゲームもしてましたよ。赤川次郎は三毛猫シリーズを読んでましたが、小学校時代の1番のお気に入りは星新一でした。

    本好き…は小説家になろうで全話読み、何冊かは電子書籍版を購入しています。本当に面白かったですが、ヒロ退もめちゃくちゃ面白いので、アニメ化してほしいなぁと願うばかりです。

    カクヨムは2022年から利用開始していますが、読書データによると、カクヨムで5億1879万文字読んだらしいです…えっ、いつの間に…

    作者からの返信

    キャッツアイってジャンプだったんでしたっけ!? 
    三姉妹、格好良いって思ってましたね。あの頃から女性がバカスカ戦えるのも素敵だと思っていたのかもしれませんw

    アニメは今ほどやってませんでしたよね。
    パーマンとかは、夏休みこども劇場というので複数本立て続けにアニメが見れると、子供心にワクワクしながらテレビにかじりついていました。
    ただ、高校野球が始まると雨の日以外はアニメが中止されるので、幼い頃は高校野球が大嫌いでしたwww

    カクヨムでの読書データ、それは凄すぎますね( ゚Д゚)ゴオク
    その中のニ百万文字は自作だと思うと感無量です('◇')ゞ

  • 小説を書くきっかけへの応援コメント

    上にふたり兄がいましたのあたりで、あっ ……(察し)になりました。
    兄たちが読み終えた、黄金期の週刊少年ジャンプを読んでいたら、そらそうなる(風評被害)。記憶にあまり残っていないだけで、ブラックエンジェルズとかゴッドサイダーとかも読んでいたかも知れません。
    個人的なことで恐縮ですが、じぶんの上には姉がおりまして、でも同時期にはあだち充作品にドハマりしていたようなので、あまり姉経由で少女漫画に触れる事は少なかったですね。
    ラノベあたりは …… うーん、これ2010年台あたりかなー、と予想。各社から、どんどんラノベレーベルが出てきたのに気づいた時期なだけなんですが。ラノベも思えばすっかり当たり前になった感がありますね。専門と言っていい富士見ファンタジア文庫ができておよそ31年くらい経っております。

    作者からの返信

    お姉さんはあだち充先生か! 確かに少女漫画ではないwww

    正に黄金期のジャンプでした。テレビアニメも不二子Fシリーズというか、ハットリくん、怪物君、パーマン、めぞん一刻って感じでしたし、唯一恋愛ものっぽかったのは、かぼちゃワインでしたwww

    そうか、ラノベはもう三十年も歴史があるんですね
    その歴史の中に参加出来るように、がんばろ(/・ω・)/

  • 小説を書くきっかけへの応援コメント

    サクラ先生の原点(原典?)ですね。

    ナニカを創りたくなる気持ちはわかります。
    斯く言う私も、絵心がないにもかかわらずAi画像生成というツールがあったればこそファンアートを作ってみようと思えましたし、実際に作って見ていただくこともできました。
    良い切っ掛けをありがとうございます。

    作者からの返信

    こちらこそ沢山の素敵なイラストをありがとうございます

    お父さんはもちろんそうですが、羊三姉妹、黒猫三兄弟など、何となくふんわりとしたイメージだった彼らは、なかえぼさんのイラストで、もうあのイメージに固まりましたwww

    フィルパッパもそうですね。色しか想像してなかったので、彼の造形は全く記載が無かったのに、あんなに男前にしてもらって嬉しいです( *´艸`)

    これからも楽しみにしています←ヽ(°Д°)オイ