2026年6月24日 08:51
雲が泳いでいたへの応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます!プロフィールにある「写真みたいな小説を書きます」という言葉に納得しながら拝読しました。本作は物語を追うというよりも、過去の記憶や情景を切り取った一枚の写真のような作品だと感じました。雲を見上げた記憶や、子供の頃の感覚を辿る描写が印象的でした。一方で、作品ページだけを見ると、その作風が少し伝わりにくいようにも感じます。プロフィールには「写真みたいな小説」とありますが、読者が最初に目にするのはタイトル・あらすじ・タグです。そのため、「情景描写」 「記憶」 「ノスタルジー」 「散文詩」といったタグを補足したり、あらすじに作風を一言添えたりすると、作品との出会い方がより分かりやすくなるかもしれません。個人的には、あらすじの「ドラクエは9だったはずです。ムドーに負けました。」という一文が印象に残りました。記憶の曖昧さを表現したものなのか、あるいは読者へのフックなのか、少し気になる部分でもありました。ここまで楽しく読ませていただいた上で、作品内容そのものではなく、入り口部分について気になった点でした。今後の参考になれば幸いです。コメント失礼しました。
雲が泳いでいたへの応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます!
プロフィールにある「写真みたいな小説を書きます」という言葉に納得しながら拝読しました。
本作は物語を追うというよりも、過去の記憶や情景を切り取った一枚の写真のような作品だと感じました。
雲を見上げた記憶や、子供の頃の感覚を辿る描写が印象的でした。
一方で、作品ページだけを見ると、その作風が少し伝わりにくいようにも感じます。
プロフィールには「写真みたいな小説」とありますが、読者が最初に目にするのはタイトル・あらすじ・タグです。そのため、
「情景描写」 「記憶」 「ノスタルジー」 「散文詩」
といったタグを補足したり、あらすじに作風を一言添えたりすると、作品との出会い方がより分かりやすくなるかもしれません。
個人的には、あらすじの「ドラクエは9だったはずです。ムドーに負けました。」という一文が印象に残りました。記憶の曖昧さを表現したものなのか、あるいは読者へのフックなのか、少し気になる部分でもありました。
ここまで楽しく読ませていただいた上で、作品内容そのものではなく、入り口部分について気になった点でした。
今後の参考になれば幸いです。
コメント失礼しました。