2026年6月12日 20:35
七 空は永遠への応援コメント
とても美しいお話でした。この気持ちをどう言えばいいのか言葉が見つからなくて時間がかかってすみません。前世から今世、来世へと続く愛の流れがとても不思議で綺麗で、でもままならない。だからこそラストのわずかな希望がとても得難い物だと読んでいて震えるほど感じます。失わないと気づけない。失っても取り戻す。脆くて強い人そのものの一面のお話だと感じました。私の『十二文』と通じるものを感じてくださったとの事ですが、めちゃくちゃ恐れ多い!え、でも、ほんとですか……こんな素敵なお話と通じるものがあるなんて嬉しすぎる!
作者からの返信
太古の昔に書いたものを引っ張り出して載せたのに、そんなに瑞々しい感想をいただけて感無量です。姿を変えても、思いが通じる相手にはその姿が伝わって、そばにいたいって思ってくれる。なんかいいですよね。わたしも楽しみは大事にとっておくタイプなんで、『幹の終わりに灯るもの』はじっくりゆっくり噛み締めるように読ませていただきます。
七 空は永遠への応援コメント
とても美しいお話でした。
この気持ちをどう言えばいいのか言葉が見つからなくて時間がかかってすみません。
前世から今世、来世へと続く愛の流れがとても不思議で綺麗で、でもままならない。だからこそラストのわずかな希望がとても得難い物だと読んでいて震えるほど感じます。
失わないと気づけない。失っても取り戻す。脆くて強い人そのものの一面のお話だと感じました。
私の『十二文』と通じるものを感じてくださったとの事ですが、めちゃくちゃ恐れ多い!え、でも、ほんとですか……こんな素敵なお話と通じるものがあるなんて嬉しすぎる!
作者からの返信
太古の昔に書いたものを引っ張り出して載せたのに、そんなに瑞々しい感想をいただけて感無量です。
姿を変えても、思いが通じる相手にはその姿が伝わって、そばにいたいって思ってくれる。
なんかいいですよね。
わたしも楽しみは大事にとっておくタイプなんで、『幹の終わりに灯るもの』はじっくりゆっくり噛み締めるように読ませていただきます。