2026年9月9日 19:44
1 幼きダヴィデの原罪への応援コメント
今も心に残る想い。いろいろな想いを背負わなせればいけないのですね。生きることは。胸に来ました。ありがとうございました。
作者からの返信
生きるということには、何かしらの責任があるんだろうと思っています。はじめにタイトルで遊んでしまった分、迷走中のシリーズですが、この最初に抱いた原罪は、形を変え色を変え、時に救われ時に深められしながら、くり返し出てきます。それを味わいながら、シリーズを通して読んでいただければ幸いです。
2026年8月14日 12:18
2 碧い夜の声への応援コメント
仲良しさん☺️すてき
主人公にとって、この幼馴染みは最後の舫い綱だったわけですよ。さて、現在一番近い人とこの幼馴染みは同一人物か、違う人物か。その解釈によって、読了感は変わりますよ。
切ない(´;ω;`)「ごめんね」「…いいよー」ってなればよかった…肩につかない黒髪、って表現好きです。初めて見た
この頃の男の子に、そんな器用なことができるとお思いか?まぁ、そんなわけでずっとあとまで引きずるわけですよ(小説中で)。
2026年8月14日 12:15 編集済
0 序文への応援コメント
ジャンル迷子企画から来ました〜タイトルと本文のギャップがすごい😂…いや、タイトルで逆に読まれない、こういうの読みたい層に届かない、とかなりませんかこれ…本文の語り口、とても好みです😆
作品もフォローいただきありがとうございます。最近はうすうすそんな気がしてた。だからジャンル迷子に登録したのだ。でも、当初はノリで付けたため、その可能性には全然思い至らなかったのだ。ありがとう。
1 幼きダヴィデの原罪への応援コメント
今も心に残る想い。
いろいろな想いを背負わなせればいけないのですね。
生きることは。
胸に来ました。
ありがとうございました。
作者からの返信
生きるということには、何かしらの責任があるんだろうと思っています。
はじめにタイトルで遊んでしまった分、迷走中のシリーズですが、この最初に抱いた原罪は、形を変え色を変え、時に救われ時に深められしながら、くり返し出てきます。
それを味わいながら、シリーズを通して読んでいただければ幸いです。