2026年8月16日 18:52
第5話 茶摘みへの応援コメント
前回も今回も深いお話誠にありがとうございました。孝枝さんのお母様の何気ない無償の愛に泣けました。また、前回のお話の蚊帳。私の記憶にあるのは緑色(蚊取り線香と同じ色)の蚊帳です。夜には蚊よりメスのカブト虫が電灯めがけて飛び込んできました。澄んだ水路は崖の下を流れていましたが、幼児だったのでホタルが飛ぶ夜にその水路を見たことはなく、残念な気持ちがあります。足首ぐらいの深さ、底は砂のようで、昼間は水遊びの場でした。
作者からの返信
いつもありがとうございます あの個所と最初のバスを停めるところは実話です(田舎の年寄りはどこででもバスを停めて乗る)昔は湧き水も多かったですね 水が多くの命を育んでいました今は水が涸れています
2026年6月14日 18:10 編集済
第6話 桃源郷への応援コメント
良い作品を誠にありがとうございました。只今「アルファポリス」という投稿サイトに歴史小説を出していますが「大日本帝国はこうすれば存続できた」「太平洋戦争はこうすれば勝てた」という「戦争if」系の作品が溢れ返り、面食らっています。(カクヨムにもそれなりにあるようです)90年代に流行った「提督の野望」なるゲームの影響だと聞きました。戦争もゲーム感覚でしか捉えられない時代となってしまいました…
犠牲者に対する冒とくですよね
第5話 茶摘みへの応援コメント
前回も今回も深いお話誠にありがとうございました。孝枝さんのお母様の何気ない無償の愛に泣けました。
また、前回のお話の蚊帳。
私の記憶にあるのは緑色(蚊取り線香と同じ色)の蚊帳です。
夜には蚊よりメスのカブト虫が電灯めがけて飛び込んできました。
澄んだ水路は崖の下を流れていましたが、幼児だったのでホタルが飛ぶ夜にその水路を見たことはなく、残念な気持ちがあります。
足首ぐらいの深さ、底は砂のようで、昼間は水遊びの場でした。
作者からの返信
いつもありがとうございます あの個所と最初のバスを停めるところは実話です(田舎の年寄りはどこででもバスを停めて乗る)
昔は湧き水も多かったですね 水が多くの命を育んでいました
今は水が涸れています