2026年6月2日 09:48
第3話への応援コメント
相手が魔法を使わなかったら手も足も出ないということ?
2026年5月29日 18:09
第5話への応援コメント
宮廷魔道士でも治せなかった…先程まで宮廷魔道士だた人が治したのだけど…自分が治療されるまでは見向きもしなかったってこどだよなぁ…
2026年5月29日 17:49
噛みつかれたら終わりな気が…
2026年5月29日 17:35
第1話への応援コメント
どんだけボロボロの結界なんだろうね
2026年5月29日 15:30
第14話への応援コメント
魔族か魔王でも召喚させたいのか??魔族って存在があればだけど
2026年5月29日 15:01
第12話への応援コメント
こいつらは何をそんなに庇ってる??最初は魅力した女を庇ってるのかな??って思ったけどそれだけで謝罪も拒み続けた理由にしては何かなぁ…感じだし続きが気になるのでまた読み続けます
2026年5月28日 11:10
第26話への応援コメント
毎日拝読させていただいております。ありがとうございます。だんだん主人公の過去が明らかになってきましたね。主人公が鏡を見て、自分にかけられた魔法を解く段が見たいなぁ、と思いました。左右逆になって読み取りにくいとか、、、
2026年5月24日 20:11
第24話への応援コメント
更新、お疲れ様です。ここまで腐っていたのかこの國…
2026年5月21日 13:59
第20話への応援コメント
最新話まで一気読みしました。面白い作品だと思います。ただ、王太子の権限が大き過ぎる気がするし、これだけの大規模な事案なのに国王陛下が全く登場しないのが気になりました。その辺の設定が既に描写されていて、私が読み飛ばしていたら、すみません。病気等で一時的に権限委譲してるんですかね?
2026年5月14日 19:49
王都陥落を狙ったスパイかねグランベル
2026年5月12日 09:53
第11話への応援コメント
何で追放される前に自分で出ていかなかったの?追放後にチートが覚醒したわけじゃないよね?
第3話への応援コメント
相手が魔法を使わなかったら手も足も出ないということ?