2026年6月4日 01:04
感想と思想への応援コメント
今回は応答作品を創って頂きありがとうございます!どうも、おともだち です笑笑これからもよろしく!!まず、4章も読んで頂きありがとうございます。そして、そんな大量の文字から“周りから嫌われるのがこわい”という芯を見つけていただきありがとうございます。熟読して頂いたのが伝わりました。そして、矛盾している虚勢が本物になった裏腹に鎧と名前をつける矛盾。そうです。矛盾しているんです。鎧とは本来、自分を護る外側にある無機物の装備です。それが、本物になり自分との融着を成す。それはつまり自分に取り込み変化した新しい自分。その新しい自分を愛せるのかという疑心と葛藤と問い。その矛盾がこの4章に渡るメインテーマであり未だ答えがないと共に、愛したいという希望を描いています。そこに対し疑問を持っていただいたこと、とても嬉しく思っています。「本当」は変わる。という言い切りがとても好きです。鳥肌がたちました。「本当の自分が定まることはない。」ほんとうにその通りだと思います。これからの長い人生。定まることなく、レールに収まることもなく、我が道を色んな外的要因や心境の変化、人と触れ合い、自分を形作ってください。その形があなたにとってより良いものだと願っています。ありがとうございました!!
感想と思想への応援コメント
今回は応答作品を創って頂きありがとうございます!どうも、おともだち です笑笑
これからもよろしく!!
まず、4章も読んで頂きありがとうございます。そして、そんな大量の文字から“周りから嫌われるのがこわい”という芯を見つけていただきありがとうございます。熟読して頂いたのが伝わりました。
そして、矛盾している虚勢が本物になった裏腹に鎧と名前をつける矛盾。そうです。矛盾しているんです。鎧とは本来、自分を護る外側にある無機物の装備です。それが、本物になり自分との融着を成す。それはつまり自分に取り込み変化した新しい自分。その新しい自分を愛せるのかという疑心と葛藤と問い。その矛盾がこの4章に渡るメインテーマであり未だ答えがないと共に、愛したいという希望を描いています。
そこに対し疑問を持っていただいたこと、とても嬉しく思っています。
「本当」は変わる。
という言い切りがとても好きです。鳥肌がたちました。
「本当の自分が定まることはない。」
ほんとうにその通りだと思います。
これからの長い人生。定まることなく、レールに収まることもなく、我が道を色んな外的要因や心境の変化、人と触れ合い、自分を形作ってください。その形があなたにとってより良いものだと願っています。
ありがとうございました!!