第9話 断罪の拳への応援コメント
ここまでがちょうどよい区切りと判断しました。
物語の設定はとてもよいと思います。
キャラクター設定も物語にリンクしていると感じます。
個人的に、アルジオさんが年配なのが良いと感じました。個性的ですし、他の作品との差別化もできています。
アクションシーンも派手でよいと感じました。
喫茶店設定もいいですね、匂いが感じられます。
私の作品に比べたくさん読まれていますから、自信を持ってよいと思います。
タイトルもよいと思います。
長さは関係ありませんから。
気になった点についても少しだけ。
人称を固定してもらえると読みやすくなります。
レイ=僕
エル=私
アルジオ=俺
となっていますが、それぞれが誰かのことを離すときにブレがあるので、それぞれが愛称のようなもので呼ぶようにすればよいかなと感じました。
あとは、改行とシーン転換。
人称が変わるときは**などで明確に区切ると読みやすいと感じます。
また、縦読みだとあまり感じませんが、横読みだとやはり空行を増やすとよいと思います。
もう一度言わせてください。
自信を持ってください。
作者からの返信
ここまで読んで下さり、誠にありがとうございます!
空行をあけるのは苦手でして…
何回かチャレンジしたんですけど、
断念しました…
第1話 さすらいの軍神への応援コメント
凄惨な現場で絶望に駆られた主人公のもとを
訪れた一人の魔法使い。
面白い出だしですね。
地の文とセリフのバランスもちょうど良くて読みやすかったです👍
作者からの返信
ありがとうございます!
第11話 誰かを傷つけるということへの応援コメント
最後の叫び...胸にグサッときました...
誰かを傷つけることは誰かの心を殺すということ。それをなぜ分からないの?という叫びが...届いたみたいでよかったです...🥺
作者からの返信
ありがとうございます!
「コード:ジニア」には社会風刺的な台詞を入れ込んでいるので、届いてくれて良かったです!