胸アツ! この一言に尽きる!
ここに来て、ヤツらが!
…なら、仲間たちも??
橘さん、一緒に居たんだ(笑)
活躍シーンが無いから最後の場面で認識。
確かにベースに残る描写も無いけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
鉄男が有能すぎて医療関係者をなかなか前に出すことができないもどかしさはありました…
鉄男氏の知識は健在。
鮮やかな勝利は第一部同様ですね。
第12話:エントロピーと次なる地平(あるいは、灰燼の朝、再出発)への応援コメント
…スーツの女も燃え尽きたのかな
ようやく、仲間?の名前が1人判明した。
第一部との相違点として、気になっていたので
完結通知で、第2部の存在を知りました(迂闊)。読み進めますよっ!
第60話:地形崩落と熱音響振動(あるいは、200万の害虫に対する最終消毒)への応援コメント
第2部、執筆お疲れ様でした。
やはり、唯一無二(オリジナル)な読感でした。
第3部も楽しみにしています。
作者からの返信
全てのコメントにお返しできずに申し訳ないですが、全て受け取っております!
第二部も最後までお読みいただき感謝です!
異世界と現代をつなぐというあまりなかった部分を描きたかったので、走りきれて良かったです。
第三部の舞台はどうなるのかも含めてまた鉄男のサーガがどう動いていくのか、お待ちいただけましたら幸いです!