第3話 卑劣な戦闘行為への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
あいかわらず御堂さんはめちゃ強い(;'∀')
パイロットとしては本当に、この時代屈指だよなあ。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
そうなんです。戦えば、強いんです。
戦う前が「馬鹿」何です。他人の話もちゃんと聞かないし、勝手な判断するし。ww
なので、戦う前に仕掛けられたらモロいモロい……笑い話にはなりません。
青柳さんは、生き延びる事が出来るか?ww
第19話 実家に仕送り?への応援コメント
青柳さん………そうだったんですか。
さすがの御堂さんも自己嫌悪ですねー
作者からの返信
三杉 令さま、コメントありがとうございます。
御堂の調子に乗りやすいので、つい大事なことを忘れてしまいます。
まあ、自己嫌悪になっても気分の切り替えが早いので、股調子に乗ってから自己嫌悪になるのを繰り返してゆきますね。
根本的には、楽天的なので……それが良いのか悪いのか。ww
第18話 また、肩透かし?への応援コメント
まあ、確かに一戦も交えずに降伏してしまうようでは疑われても仕方はないですね。最低限の自衛戦力はあったわけですし。その上、即座に敵の先兵になっているし。
真相は分かりませんが、遠江州の肩を持つのは難しいですね。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
善意100パーセントで考えれば、
被害を出さないために降伏
しかし、使い捨て戦力にされて可哀想
ではありますが、本来は都市防衛の戦力がそのまま元味方に向く訳ですから「寝返り」を想定するのは戦術的に当たり前でしょう。
実戦にでる青柳は、実はとてもシビアです。
第3話 卑劣な戦闘行為への応援コメント
御堂の操縦技術は相変わらず見事ですね。
しかし、協定違反をしておいて降伏とは恥知らずな。
普通なら、ここは有無を言わさず殺すところですが、きっと御堂には難しいですよね。
そうしないと舐められてしまって、結構実害があると思うのですが……。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
御堂の「類い希な操縦技術」が伝われば、大変嬉しいです。
性格的には、色々と問題はありますが「天才的なパイロット」はしっかり描写したいと思っていますので。
第1話 重甲機兵への応援コメント
続編掲載開始、大変嬉しいです。
また、楽しみに読ませていただきます。
しかし、青柳さんとコンビを組んでいるのですね。今回は、色々と上手くやれれば良いのですが。
そして、A級に搭乗しているとは。
いかなる事情があって、どのような戦場に立っているのか。早速気になるところです。
刮目して続きを待たせていただきます。
作者からの返信
ギルマンさま、コメントありがとうございます。
早速読んで頂き、更にコメントまで残して貰えるのは大変嬉しいです。
物語の冒頭と言うことで、巨大ロボットの格闘戦から始めました。御堂と青柳が、この戦場にいる理由も、A級機体を預かっている理由もこれから説明されます。
その前に……やっぱり、御堂なことをやります。ww
第5話 問題児への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
つ注意しなければならないのは「御堂咲耶」の方である。
カイザーさん、前作で思いっきり現場で目撃しましたからね(;'∀')
そりゃトラブルメーカーと警戒するw
面白かったです。