第3話 卑劣な戦闘行為への応援コメント
御堂の操縦技術は相変わらず見事ですね。
しかし、協定違反をしておいて降伏とは恥知らずな。
普通なら、ここは有無を言わさず殺すところですが、きっと御堂には難しいですよね。
そうしないと舐められてしまって、結構実害があると思うのですが……。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
御堂の「類い希な操縦技術」が伝われば、大変嬉しいです。
性格的には、色々と問題はありますが「天才的なパイロット」はしっかり描写したいと思っていますので。
第1話 重甲機兵への応援コメント
続編掲載開始、大変嬉しいです。
また、楽しみに読ませていただきます。
しかし、青柳さんとコンビを組んでいるのですね。今回は、色々と上手くやれれば良いのですが。
そして、A級に搭乗しているとは。
いかなる事情があって、どのような戦場に立っているのか。早速気になるところです。
刮目して続きを待たせていただきます。
作者からの返信
ギルマンさま、コメントありがとうございます。
早速読んで頂き、更にコメントまで残して貰えるのは大変嬉しいです。
物語の冒頭と言うことで、巨大ロボットの格闘戦から始めました。御堂と青柳が、この戦場にいる理由も、A級機体を預かっている理由もこれから説明されます。
その前に……やっぱり、御堂なことをやります。ww
第5話 問題児への応援コメント
御堂には大きな前科がありますものね。
しかも、ラインゴルドは直接的な被害者ですし。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
一応、大人の対応をしているカイザーですが「厄介なのを押しつけやがって!」と日嗣皇子を罵りたい心境だったりします。w
御堂が、カイザー隊に援軍として参加してるのは「前作のS33基地事件の後始末」と言うのが裏設定です。w