応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話 狂乱への応援コメント

    うわぁぁぁああ……
    現代でも通じるところがありますよね、こういうの
    Fireして株取引始めたりVtuber始めたりラーメン屋始めたり……
    ほとんど全員が悲惨な末路を辿るのに

    作者からの返信

    お越しくださり、ありがとうございます😊
    チューリップバブル──それは人類初の金融バブルと呼ばれました。

    仰るように現代に通ずるものがありますね!と言いますか、ここから始まったわけではFIREの原点かもしれません!

    この物語はチューリップバブルだけでは終わりません。

    1636年から始まり、現在まで繋がる約400年間の歴史を綴りました。

    引き続き宜しくお願いします🙇‍♂️

  • 第7話 隷属への応援コメント

    ヤンの発想が凄いですね。
    千利休が茶器のバブルで権力を握っていくのと同じ感じなのだろうか?
    (私の感想ですが……)

    作者からの返信

    お察しかもですがブラムのモデルはレンブラントです。
    本作で語ったように異国の武具収集にハマって借金まみれでした。
    フェルメールしかり、お前もか!って感じですが、みんな苦労してました笑

    ヤンの成り上がり方、確かに千利休に通ずるところもありますね!
    ですが、ヤンのヤバさはまだこんなもんではないですよ😁
    まだ実力の半分も出して無いです😏

  • 第6話 虚栄への応援コメント

    フェルメールのお話を読んでいると感慨深いです☺️

    作者からの返信

    ありがとうございます😁
    フェルメールもですがクリミアの堕天使のDNAも含まれています😏
    まだ先ですが、あっ!となる瞬間が来ますのでご期待下さいませ……。


  • 編集済

    第6話 虚栄への応援コメント

    ううむ。ゴールドの方が良いような気がしますが。
    永遠に色褪せないし。

    追伸
    なるほど、深い理由があるのですね。

    作者からの返信

    この時代のオランダで活躍した有名人にレンブラントとフェルメールがいます。
    チューリップバブルが弾けた後、人々の興味関心は絵画へ向かいました!
    ただヤンが狙うのは絵画の売買ビジネスではないんですよね😁
    ご期待下さいませ!

  • 第5話 徒花への応援コメント

    なるほど、本物の価値あるものだけをヤンは集めていたんだ。
    凄く正しいですね。

    作者からの返信

    神視点( 結末を知っている)から書かれているので、ヤンの立ち回りは正解だとなるわけですが、実際相場の加熱中にはどこが天井になるかなんて分からないですからね😰

    そして、物語はまだ前座です!
    ここからがこの物語の真骨頂です!
    ご期待下さい!

  • 第4話 泥上への応援コメント

    先に逃げるのがコツなんですけどね。
    真面目に。
    某ITバブルはIT系の社長達の買い上がりで起きて、某社長が約束無視して全部高いところで売り逃げて終わったし。

    作者からの返信

    相場が上がっている時は冷静になれないものですよね……。
    ましてや、人類初の経済バブルですから、崩壊なんて頭になかったのでしょうか😂

  • 第3話 毒牙への応援コメント

    ピーター悲惨すぎる。

    作者からの返信

    ピーター(´;ω;`)
    欲に塗れた末路を表現しましたが
    やりすぎましたかね😂


  • 編集済

    第3話 毒牙への応援コメント

    凍死・・・・(^_^;)💦💦

    身の程知って 目を覚まし

    女房の待つ家に帰るべきでしたな(;・∀・)💦

    作者からの返信

    ピーターの最期は残酷でしたね……。
    これが欲に飲まれてしまった者の末路なのかと、強烈にインパクトを残せるくらいで描きたかったのでの展開でした。


  • 編集済

    第2話 欺瞞への応援コメント

    いまも むかしも かわりませんな

    欲 に ながされてしまう ヒト の目は(@_@;)💦💦

    作者からの返信

    ですね……。
    本作で表現したいのはまさに"それ"で
    人間の欲や業を描いていきます。

  • 第1話 狂乱への応援コメント

    今度はチューリップのお話ですね🌷
    それにしても凄まじい執筆スピードですね…見習わないと…

    作者からの返信

    いつもありがとうございます😊
    チューリップバブル、世界で初めて起きた金融バブルと言われています。
    チューリップを出発点に相当するスケールの大きな物語に遷移していきます。

    好きなことを好きなように描くのは楽しいですね😆
    実はまだ本作、完結まで書けていなくて途中にも関わらず見切り発車で公開開始しています(^◇^;)


  • 編集済

    第2話 欺瞞への応援コメント

    マリアが可哀想。
    マリアさんのが正しい。
    先に星をどうぞ

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    労を伴わず裕福になることって資本主義が定着した現代でこそ、あたりまえになりましたが、この時代はまだ一般理解もなく、異常な出来事でした。
    隣人が突然お金持ちになれば、それを見てみぬふりはできないのです。
    人間の嫉妬や業の深さがでますね( ;∀;)


  • 編集済

    第1話 狂乱への応援コメント

    こんばんは。
    新作の公開、おめでとうごさいます。
    凄まじい濃度と更新速度ですね。
    どうやって書いていらっしゃるのか、まさに超人的です。

    てっぺいさんの作品を全部拝読したわけではないので、これは私からみたい印象なのですが。
    狂気がベースにある感じがします。

    扱いの難しい深刻な感情を追求していけるということは、書き手として大きなアドバンテージなのだと思います。
    続きを楽しみにしています。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    私の書く作品は歴史ものばかりですので、実は執筆のハードルは比較的低いと感じています。もちろん個人差はあるかと思いますが、ゼロから物語を構築するよりも、歴史という既存の広大なリソースから心惹かれる題材を見つけ出す方が、何倍も執筆が楽に感じるのです。
    なぜなら、歴史の史実そのものがすでに面白く完成された物語になっているからです。私が行うのは、その物語をいかにして読者に魅力的に伝えるか、という演出の部分だけです。
    元々歴史が好きだという根底があるからこそ、私にとってこのスタイルが最も自然で、肌に合っているのかもしれませんね。

    この作品は狂気に似た部分が多いですが、私個人にそれに近しい感情や感覚があるかは不明ですね笑

    編集済
  • 第1話 狂乱への応援コメント

    1話から凄まじいリアリティ。流石です。
    現地の異質な空気感がありありと浮かび上がりました。

    これから花を咲かすはずの球根の取引は、私にとって身近なクワガタの幼虫の取引と似たものを感じました。希少種を買ったと思ったら、成虫になって出てきたのは普通種で騙されたというトラブルが後を絶たないそうです。

    さて球根の上にどんな世界が開くのか、今後の展開楽しみにしております。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます😊
    クワガタムシ!確かに球根と似ていますね!

    面白い着眼点だと思いました!


  • 編集済

    第1話 狂乱への応援コメント

    今度はチューリップバブルですね。
    読まさせていただきます。

    追伸

    おお、期待値爆発!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます😊
    物語はチューリップバブルから始まりますが、相当スケールの大きな物語になります。
    過去最高傑作更新の予感です。
    ご期待下さい!