第11話 〝小説家〟としての自分をどう見せるか②への応援コメント
①スポーツの大会と同じで、他の人は同志でありライバル。相手が自分より上か下かを常に観察し、上だと思ったらすかさず技術を盗もうとする。
②参考文献。書き方、読者を増やす方法、ブクマや★を増やす方法などは創作論ジャンルですごくたくさんありますね。
あとは人気があるジャンルや要素を盛り込んだ作品でしょうか。
書き手の多くは読まれたい。ならば流行は知っておかなければいけないでしょう。
もちろん参考になる作品と思われるためにはランキング上位にいる必要があります。
第11話 〝小説家〟としての自分をどう見せるか②への応援コメント
はじめまして、コメント失礼します。
以下は、課題に対する答えです。
課題① 小説家の集うプラットフォームであることの重要な特徴
(答)小説家は、小説を書きたがり、読まれたがる傾向にある。
そのため、「読まれたい」小説家が多い。
課題➁ 小説家が集う場所で商売するとしたら、何を売るか
(答)小説を「読む」ことそれ自体、あるいは読まれる方法論。
前者はレビュー、後者は創作論がそれに該当すると思います。
第11話 〝小説家〟としての自分をどう見せるか②への応援コメント
「ありのまま」を免罪符に、自分勝手がまかり通っていると非常に同意します。
そうするほうがコスパの良い、最適化されたライフハックに思えてくるのは……時代なのでしょうか。
課題に関しては……
①書く人が大半、ということ。
②小説家にとって、ほしいのは「反応」。
読者ならではの考え方や感想をもらえたら嬉しい。
よってコメントが価値を持つ、といった感じでしょうか。
編集済
第11話 〝小説家〟としての自分をどう見せるか②への応援コメント
課題① 小説家の集うプラットフォームであることの重要な特徴
課題➁ 小説家が集う場所で商売するとしたら、何を売るか
①純粋な読者がいない
➁集まるではなく集うがポイントな気がする。集う小説家がお金を払ってでも買いたい物とはズバリ評価でしょう。
集うというのは、意志を持って参加するという意味でしょ。
集まるは自然発生だけど。
意志を持つ、つまり意図もあるわけ。
小説家の望みは「読まれたい。買われたい。売れたい」
第11話 〝小説家〟としての自分をどう見せるか②への応援コメント
個人的な考えとしては、
課題1は、お互いに書く人だからこそ、書く楽しさや、読んでいただける喜び、埋もれていく悔しさなど共感しあえるということでしょうか?
課題2は……。自分自身の経験談かな、と思いますが上には上がいくらでもいる世界で、まだしっかりと実績を出せていない自分が……。と思ってしまいます(><)
第10話 〝小説家〟としての自分をどう見せるか①への応援コメント
作風と人柄のマッチングや、こいつスゴいぞと思わせるオーラ……難しそうです。
ですが――――
「読者やファンになってくれるかもしれない人に、この言葉を聞かせるのは相応しいか?」
この尺度は、どのレベルの書き手にとっても考えやすい指標ですね。ありがとうございます。
共感力と想像力。
なければ小説なんて書けないので、トレーニングにもなりそうです^^
作者からの返信
咲野ひさと様
どうしても、一瞬だけ、一側面だけしか見てもらえないですからね🥲
それをモノにする為には、オーラや一致団結したコンセプトが大事になってしまうという……
言葉を人よりも沢山扱う人種なだけに、言葉の持つ〝様々な意味〟を、しっかりと意識しないといけないなあ……と常々思いつつ、それが難しいと思いつつ。・゚・(ノ∀`)・゚・。
第10話 〝小説家〟としての自分をどう見せるか①への応援コメント
会社の面接程度なら、自分を演出出来るんですが……長い執筆活動と並行してのセルフプロモーションは息切れ必至ですね。。
わたしは距離感を詰めるのが苦手な人間ですから、親しみやすい🌸とか感じられる人はとても羨ましいし、そんな人の元へはやっぱり沢山の人が集まってますね(*´ω`*)ソリャソウカ
作者からの返信
弥生 知枝(やよい🌸ちえ)様
刹那的な振る舞いは、このウェブプラットフォームでは見透かされてしまいますからね(;´∀`)
本当に難しい😂
距離感を詰めるのが難しい…
それなら、詰めなくていいのかもしれない。などと思った次第です(*´ω`*)
適度な距離感が持つ心地よさというのがあると思うのです!
知枝さんの持つ空気にはそれを感じるなと(*´ω`*)
第10話 〝小説家〟としての自分をどう見せるか①への応援コメント
私は最初のほうから「無理だ~!」と諦めて素のへっぽこキャラで突き進んでます……(;´∀`)
自分を演出することができたらすごいですよね……!(*´▽`*)
作者からの返信
綾束 乙@6/25『龍の皇子は~』発売さま
いやいや(*´ω`*)
綾束先生はすでに愛されキャラだと思いますよ?|д゚)チラッ
ラブリーな魅力が溢れちゃってます😆🎉
僕は素を出すとついブラックになってしまうので(ΦωΦ)グフフ
第1話 ドMの変態作家同志に捧ぐ。への応援コメント
こんな面白そうな創作論書いていたことに今気が付いてやって来ました。
考えてみれば、デビューしてからの方がプレッシャー半端ないですよね?
なんたって、超えなければならないのは、他の作品もさることながら、自分の中で最高だと思える作品を越えないといけない作品を生み続けないと行けないんですから。
なんか、そう思うと、もっと私は読まれていないので気楽に投稿するべきなのではないかと既に気持ちが楽になってきました。
作者からの返信
橘紫綺さま
面白そうと思って頂けて光栄です(*´ω`*)
そして読者と出版社の期待……
それが凄まじいですね(*´ω`*)
本当は、読まれとか、そういうのを抜きにして、伝えたいことを伝える。
それが本分なんだと思うのです。
その本分を全うする為に、売れたいというね(笑)
第9話 前作を超えていくという苦行への応援コメント
手癖で書いてしまうところ、ありますよね……(><)
書き慣れてきて、時間がなかったりするとつい……(><)
過去の自分の作品を越えられた! と思える作品を書くのは、本当に難しいです……(><)
作者からの返信
綾束 乙@6/25『龍の皇子は~』発売さま
特に地の文だったり、展開の合間だったり…
手癖ポイントっていっぱい潜んでますよね(;´Д`A ```
しっかり自分に手を抜かずに、最高を常に更新していきたいものです(/ω\)
第8話 レビューは〇〇を可視化する装置。への応援コメント
初めまして。
宮田朋枝と申します。
運営側の苦労を教えて下さりまして有難うございます。
星の数やフォローの数よりも、情熱的なレビューの質。
と、読んで胸が高鳴りました。
自分が心打たれた作品には、積極的にレビューを書こうと思います。
心を掴んで離さないような好きな作品に対して、尽く★が少なくて。
٩(๑´〜`๑)۶ ムムム〜
作者からの返信
宮田朋枝さま
はじめまして!
せっかく初コメを戴いていたのに、お返事が遅くなってしまい申し訳ありません( ノД`)シクシク…
作品は本当に一人の手で作られるものではなく、読んでくださる方々の熱を帯びて鍛えられていくものだと思っています。宿るんですよね。熱が!
面白い作品が正当な評価を受けるカクヨム目指して頑張りましょう(≧▽≦)
第8話 レビューは〇〇を可視化する装置。への応援コメント
深層は真相。
まさしく名言ですね。
そしてこの界隈、たいていの方はカク人。コメントを読むだけで画面の後ろの雰囲気を察する達人ばかりですよね。
付け焼き刃なことはしないよう肝に銘じています。
作者からの返信
咲野ひさと様
深層に迷って迷言になりそうな自分を戒めつつ(/ω\)
本当に、人って想像以上に見透かしていると思うので、付け焼刃は見破られてしまいますよね。深川も肝に銘じます!
第8話 レビューは〇〇を可視化する装置。への応援コメント
売れるようにファンコミュニティも自分で頑張ってね! と言われるとなかなか大変ですよね……(><)
特に物書きなんて、そういうのが苦手な人が多そうなイメージですし……(><)
作者からの返信
綾束 乙@6/25『龍の皇子は~』発売さま
お返事遅くなり申し訳ありません( ;∀;)
(´Д⊂👈(´・ω・`)くらえ目潰し
ねえ(;´∀`)
宣伝作業はやっぱり色んな伝手を持ってる側にバッチリやってもらいたいというのが本音ですよね( ̄▽ ̄;)
そういうイメージがあるのには、やはりそれなりの理由があるわけですし(/ω\)
第8話 レビューは〇〇を可視化する装置。への応援コメント
熱の入ったレビューが多いと書籍化するかどうか検討する、とか前に何かのインタビューで語ってたことありましたね。
たしか和田正雪さんの「夜道を歩く時~」とかだったような。
最近はAIにレビューをマルチで書かせまくってる人も出てきてるから、その辺もまた難しくなりそうなんですよね(汗)。
ウチのスピリットドアもそういうマルチ投稿食らってて、第二話までアップした段階で「後半においては~」みたいな文章出てきてて、「第二話を『後半』だと!? こいつ……一体何を言っている?」みたいに首をかしげてました。
絶対に人間が読んで書いた文章じゃなかったという(笑)。
作者からの返信
黒澤 主計さま
コメ返遅れて申し訳ありません!
ありましたね!そういう感じのインタビュー!
AIのレビュー、実は結構前から怪しいなーって睨んでるのが複数あったりして(;^ω^)
当時はそもそも精度が低くて、文章的にも? 内容的にも? だったんですが、いくら文章がきれいになっても、やっぱり読み手に違和感を与えるんじゃないかなと思ったり。(頻度、関係性、などのノンバーバルな部分で)
とにもかくにも、第二話を後半などと宣ったり、それをチェックもせずにスルーして投稿してしまう乱暴なやり方はけしからんです( ノД`)シクシク…
第7話 具体的なアクション①への応援コメント
現在、高速レビューの方がいてもやもやしている最中なのでむむむ( ゚ε゚;)、という感じです。
コメントにAIっぽさはないんだけど、天才って二分ごととか三分ごとにレビューコメント出せるのかなあ……。
タイトルに託つけて嫌らしいことを聞いてしまいますが、中国だとAIで小説の新人賞が破綻しているというのをXでみたんですが、日本もそうなるでしょうか?
向こうでは、自分の原作を元にして生成AIでショートアニメをつくるのが流行っているとか。
わたしはYouTube大好きなんですが、AIで結構レベル高い動画見てるので、ひょっとしてこれからは、原作作れる能力ある人は自分でアニメ化映画化して広げていく層が出るし、動画クリエイターと繋がった方が作品売り出すのに早いのでは、なんて思ったりしちゃいます。
まあ自分が原作してゲーム化とかいってクラファンしたのに、詐偽られたっぽいとか色々魔境みたいですが。
作者からの返信
日八日夜八夜さま
それは怪しい気がしなくもない( ̄▽ ̄;)
AIの成長速度、凄いみたいですからね…
正直、レビューとか、公募とか、「ずるをしない前提」で鳴りっタイル部分に「ルールにはダメと書いてない」という理論でテクノロジーやその他の手段を使う人が増えている気がします。
AIというよりも、倫理観の破綻が業界や社会をダメにしていっている…というのが深川の持論です。
グローバル化が進んで、どんどん異国のやり方を目にする機会が増えて、それを真似ても規制されない。成功したもん勝ち。みたいなのを見て、迷惑系なんたら…とか、もっと巧妙なナニカになっていくんだろうな…と。思う次第です。
本当に全部自前でプロクオリティのものが作れたら最強ですよ(笑)
結局、そういうところに企業も食い付くでしょうし( ̄▽ ̄;)
どんどんトップとそれ未満が乖離していく構造で、ちょっと嫌になりますよね(;´∀`)
第7話 具体的なアクション①への応援コメント
感想やレビューが貰えるととても嬉しいですよね。
でも書くとなると、なかなか難しいものもあります。
個人的にレビューは、感想と違って、作品の良いところと良くない(好みに合わない)と感じたところを書くものだと考えております。
なので厳しいことを言ってしまう、という点で気が引ける部分が少なからずあったりとか……。
でも、少しずつ書いてみようかなと思いました。
作者からの返信
秋紬 白鴉 (読み トキツムギ ハクア)様
コメントありがとうございます(n*´ω`*n)
なるほど!
それは上を目指している人間にとってはありがたいフィードバックですね。
ただ、少なくないユーザーにとって、ショックな一面もあったりするので、仰る通り気が引けてしまうのも理解できます(;´∀`)
相手を萎縮させずに、前向きに受け取れる指摘ができると完璧かもしれませんね!
第6話 疑似最終回⁉ 釣りに学ぶWeb小説の極意への応援コメント
釣りはしたことないんですが、別のサイトで真夜中投稿を続けて、反応はないけどPVでちょこちょこ夜中に起きてる人を見つけるのは楽しかったです。
いや、全然伸びなかったですけどね。
人いない時間だから。
作者からの返信
日八日夜八夜さま
面白いですよね(笑)
カクヨムだと夜中につくハートとか!
いやいや!
寝た方がいいよ⁉
っていう自分も起きてるという(笑)
第7話 具体的なアクション①への応援コメント
レビューを書くのは滅茶苦茶苦手です。
「面白い=書こう」となる作品も勿論ありますが、「この作者様に興味があるから、取り敢えずこの作品で書こう」とか「作風は苦手だけど、応援したいから書こう」――と、頑張って書くタイプのものもあったり💦(上手い下手じゃなく、好みの問題です)
どちらのパターンでも、作品の推しポイントをまとめる訓練にはなるので、自分のためにもなりますね。
たまに見掛ける書籍化された作者様の書かれたレビューが、断トツに上手かったりするのは、流石✨と思っちゃいます。だからわたしはまだこの位置なんだな・と猛省させられるわけです(;^ω^)
作者からの返信
弥生 知枝(やよい🌸ちえ)様
赤裸々ですが、確かにそういう側面もありますね。
良いところや、面白味を頑張って見つけてまで書くべきか?
というのは本当にその通りですが、かといって仲良しや付き合いが悪いとも、深川は思っていません。応援したい気持ちが根底にあるからです。
ストイックさはあくまで自分の作品作りに向けたらいいんじゃない?というのが深川のスタンスだったりします。
まあでも、難しく考えずに、良いと思った作品、お勧めしたいと思える作品に、熱量のままレビューするのが一番ストレートで無理がないのでお勧めですよ(n*´ω`*n)
第7話 具体的なアクション①への応援コメント
自分、まだカクヨムではレビュー書いた事無いんですよね。感想コメントすら気後れしてなかなか書けなくて……。
でも確かに自分がレビュー貰えると小躍りして喜ぶ程に嬉しいので、ちょっと、が、頑張って勇気出して、好きな作品にはレビュー書いてみようかな……!? と思いました。
他のフォロワーさんの書いたレビュー見て気になって作品覗いて、そこから新たにファンになる、なんて事も確かにありますしね!
作者からの返信
神宅真言(カミヤ マコト)様
わお!(゚∀゚)
それは意外でした!
でも。気持ちは凄く分かります。
真言さんのレビューが通知に乗る日を楽しみにしつつ、それが新たないい循環のきっかけとなることをお祈りしております(n*´ω`*n)
第7話 具体的なアクション①への応援コメント
自分はこういう人格、って言いきれませんもんね。
最たる例がペンネームかもしれません。自分だけれど、そのものではないから色々書けると言いますか……^^
レビューをお送りするの、最近スローダウンしているのでお尻を叩いてもらった気分です。
作者からの返信
咲野ひさと 様
本当ですね(n*´ω`*n)
確かにペンネームはもう一人の自分!
いい意味で、偽物の自分、あるいは素の自分を出せるという。
レビュ活も創作ライフも応援しております!
第6話 疑似最終回⁉ 釣りに学ぶWeb小説の極意への応援コメント
なるほど、釣りの例えは分かり易いですね。
自分の家族も釣り好きですが、今はクロダイ狙いのイカダでかかり釣りオンリーという、そこそこファンはいるがバス釣りなどと比べると決してメインとは言えないジャンル。
でもそれについて勉強したり餌を工夫したり、新聞やネットで釣果をチェックして時期を見たり潮を確認したり、それに準備が大変だったり大荷物だったりするのを見ると、なるほど小説も同じなのだなあと今唸っています。
確かにキャラ文芸系ホラーはホラーの中でも今は流行ではないジャンルですが(今はモキュ以外にも怪談系が特にきてる感じがします)、しかし定番といえば定番ですし、固定ファンが付くと強いジャンルです。
自分はその中でも伝奇バイオレンス寄りで、ホラーと現代ファンタジーのどっちつかずな場所にいます。それでも「好きな奴絶対いるだろ!? 刺されや!!」みたいな気持ちで書いていますw
というか狙った獲物をモリでぶっ刺しにいくぐらいの気概があるほうがいいのかも知れません……とか思う今日この頃です。
作者からの返信
神宅真言(カミヤ マコト)様
ご家族様、ガチの釣り好きじゃないですか(笑)(≧▽≦)
筏釣り、めっちゃ楽しそうで興味あります(笑)
ぽかんと海に浮かんで水面の近くで釣るって、風情がありますよね(n*´ω`*n)
本当に、釣りにしても読まれにしても、相手ありきのことなので、こちらの方思いでは結果が出にくい世界なんですよね。
だけど確かに好きな奴絶対おるんです(笑)
どうやってそこに確実に届けて、そのご縁や繋がりを維持していけるか、がニッチジャンルではとっても重要になってくるように思います。
キャラホラーは映えますし、当たれば強いジャンルだと思います。
積極的なファンじゃなくても、アニメやマンガンあれば見たいって人もたくさんいると思います。
そこに到達するまでがマジで過酷ですが、見つけたらぶっ刺す、読ましたら虜にする、って気概を持ちながら、そのために必要な要素を分析していく。
深川もそんな感じです( ;∀;)
頑張ってこのジャンルを盛り上げていきましょう!
第6話 疑似最終回⁉ 釣りに学ぶWeb小説の極意への応援コメント
深川さんいつもありがとうございます。勉強になります。元気づけられます。
おいらは大海原にぽつんと一人でマグロ釣り漁船に乗って網を投げてる状態です。たまあに大漁。
おいらが書く小説、もと不良どもが仲間の危機に団結して立ち向かうというジャンルは、おそらくどこへ出しても読者が見込めないような気もします(白目)
人間の嫌な部分を深堀した短編だって同じです。
キャッチコピーやタイトルは自分なりに工夫しています。
しかも運営しかフォローしていない。
かといって異世界ファンタジーは書ける気がしない。
絶望的です。マジで。
作者からの返信
アサカナ様
コメントありがとうございます(n*´ω`*n)
こちらこそ、読んで頂いてコメントまで(/ω\)
パワーを頂いております!
ニッチジャンルでの活動は本当に心が折れそうになる時があると思います(ノД`)・゜・。
ですが、大漁の時がある――ということは、確実に読者さんは存在しているわけですから、まずはその繋がりを太くしていけるといいのかもしれませんね。
大漁の理由を分析して、再現性を高めることが出来れば、それは個性的な武器に変わります。
無理に流行の異世界を書いても、多分上手くいかないんです(完全にブーメランです(笑))
僕の話になりますが、流行りの異世界を書けない原因って、多分いわゆる異世界ファンに刺さるフェチを自分の中に持ってないからなんですよね。
それは感性とか性質的な部分なので、なかなか持つのは難しい。苦手な食べ物と似ていて(;^ω^)
なのでやっぱり、読者さんの属性を分析して、そこと合致する自分の中のフェチをどういう形で提供するかが大事なんじゃないかと思います。
長々と書きましたが、応援しております(n*´ω`*n)
一緒に頑張りましょう!
第6話 疑似最終回⁉ 釣りに学ぶWeb小説の極意への応援コメント
私も間違っても天才肌というタイプではないので、こつこつ、こつこつひたすらその積み重ねですね……(;´∀`)
カクヨムのよいところは、そうして1作1作長編を完結させていくうちに、少しずつフォロワー様が増えていくところだと思います(*´▽`*)
たぶん、これからもコンテストがあればとりあえず参加できないか確認して、ひたすら書いていく日々だろうなぁと思います!(*´ω`*)
作者からの返信
綾束 乙@6/25『龍の皇子は~』発売さま
コツコツ、めっちゃ大事ですね(´;ω;`)
そして、そこで得たご縁を、出来る限り大切にしていくっていうね。
全てをケア出来てるわけじゃないけれど、気持ちとしては本当にいつもみんなありがとうございます(ノД`)・゜・。って感じで( ;∀;)
書き続けるのはとっても大事なことですよね。
一箇所で積み上げていく圧倒的メリットが先ほど仰ってたコツコツファンが増えていくってことだと思います。
僕も頑張ります(。-`ω-)
第5話 長所を伸ばす。への応援コメント
長所探し、カクヨムはコメントをいただけるので、比較的探しやすいのかな、と思っています~(*´▽`*)
とはいえ、私もまだまだわかっていない部分があったり、さらに強みを広げたいなぁと足掻いているところですが……(;´∀`)
作者からの返信
綾束 乙@6/25『龍の皇子は~』発売さま
ほんとそれですね!
生の声を頂けるっていうのは、とっても貴重なことなのです!
企業とかが、わざわざアンケート作って欲している生の声ですからね(。-`ω-)
強み探しの旅路は、終わりなき旅かもですね(;^ω^)
新たに強みを手に入れる事だってありますしね!
第5話 長所を伸ばす。への応援コメント
深川様は既に面白いものを書かれていると思うので、ここはやはり風水でトイレを金ぴかにするなどでしょうか……?
姓名判断で吉兆になる改名など、効果どうなんでしょう?
ちなみにわたしのペンネームはだいぶ凶寄りでした。
炎上に気をつけよう、幻想とかホラーにはプラスに働くかもよ、だそうな(AI君調べ)
恐ろしいのは他に考えていたペンネーム候補も総画数同じで似たような結果になったところですね。
今、日本のアニメが海外で躍進してるみたいなので媒体問わずホラー好きにはホラーアニメも欲しいんだけどな~、角川さんとか触手動かしてくれませんかねえ。
ホラー&キャラクター良し!な腹痛先生、適任だと思うんだけどなあ。
作者からの返信
日八日夜八夜さま
そうなんですよ‼
いや、面白い作品をすでに書いてるってとこじゃないですよ(笑)
それはそれでとっても嬉しいお言葉なのですが( ;∀;)
風水や神頼み的な無意識領域!
最終的には自分の実力を越えた神の采配が必須なんです‼
↑何を力説しとんねん( ̄▽ ̄;)
というか、ペンネームのエピソード凄いですね(;'∀')
なんですか、そのホラーなストーリーは😂
それで一作かけそうな…(笑)
本当に、アニメ化とか、漫画かして欲しいです( ノД`)シクシク…
最初はそもそも、カクヨムコンの映像化賞の佳作だったんですよねえ…
会社の資金に余裕がある時だったら…とか、少し思ってしまいます( ;∀;)
第5話 長所を伸ばす。への応援コメント
これに関しては私は恩田陸という超ジャンル横断型作家を知っているので、「『こういうの』を決めるのは読者でもレーベルでもなく作家の業だ」を押し通せる作家が生き残るだと思ってます。
作者からの返信
珠邑ミト様
確かにそれが一番の理想形ですね(*´ω`*)
当然生き残れるでしょうし、間違いなく最強のクリエイター像です。
本音を言えば、クリエイターを自称するなら、目指すべき境地の1つだと思います。
でもそれが出来る人間は非常に稀有というのもまた残酷な事実……
そしてこれはあくまでカクヨムで読まれるをテーマにした創作論なので日和ったことを宣う深川をご容赦くださいませ。・゚・(ノ∀`)・゚・。
編集済
第5話 長所を伸ばす。への応援コメント
自分の作品に何を期待されてるか、これは考え始めときっついですね(汗)。
とにかく柔軟に作者の目指してる部分を汲んで評価してくれ! とか言いたいのだけれど、一般の人はそれを求められないという。
その点で、現代のホラー市場は「モキュメンタリー的な世界」みたいなのを求められたり、その段階で入口で拒否られたりがきっつい(汗)。
そう考えると、今って「ホラー」っていうジャンルで括った時、世の中の読者が「どんなものを期待するか」っていうのにかなり偏りが出ちゃういそうな。
そこから正当に「面白かった!」って言ってもらうのがいかに難しいか、ということですよね。
現代のホラーブームが「近畿」由来のものだとすれば、かなりイメージが狭そうな……。
作者からの返信
黒澤 主計さま
ホラーに関して、モキュメンタリーを求められてる圧はキッツイですね笑
でも、黒澤先生はすでにモキュじゃない作品で選ばれている人なので、やっぱりニーズに合致している所があるんだと思うんですよ。
それは何なのか?
それを欲している人にいかに作品を届けるか?
それをどこまで規模拡大できるか?
そこがポイントなんだと思います。
とか言いつつ僕自身も、今それで頭を抱えてるんですけどね😅
第4話 届かない…それは片想いへの応援コメント
せっかくの変態話なのに、フォローが外れていてフォローし直しました。
大事な話なのに!
本当に難しいですよね、ローアングル描写とか、ちらりアングル描写とか。
男女で境界が違うエロ描写とか。
自分の癖とか、他人の癖とか。
後、脳内で勝手に話を書き換える人とか、本当に失礼ですよね!
作者からの返信
日八日夜八夜さま
お気になさらずです(*´ω`*)
たまにありますよね(;´Д`)
僕もビックリする時があります😅
男女で境界が違うエロは本当に難しいですね。・゚・(ノ∀`)・゚・。
こればっかりは頭で理解出来ても、絶対に同じにはならないでしょうから……
第4話 届かない…それは片想いへの応援コメント
自分がよいと思っているところと、他人がよいと思ってくれるところには、ズレがありますもんね(*´▽`*)
なので、いろいろな作風に挑戦してみるのもアリだな、と思います(*´ω`*)
作者からの返信
綾束 乙@6/25『龍の皇子は~』発売さま
難しいですよね(;´∀`)
そうきたか!?ってなるところがあったり笑
でも、新しい視点を得られて、有意義だから好きな瞬間ではあります!
分からないうちは、色々やってみて反応を探るのは大切ですね👍️
第4話 届かない…それは片想いへの応援コメント
その『他者の判定』ポイントを見付けるのが、なかなかに厄介で難解なんですよね(; ・`д・´)
なので、色々なパターンを作って物言わぬ壁相手に1000本ノック(すみません、盛りすぎました60本程度です)みたいな突き進み方を延々繰り返すわたし。
立ち直りのスピードと、忘却スキルは上がった気がしますね(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
弥生 知枝(やよい🌸ちえ)様
まあ、そうです笑😂
ハッキリ言ってくれる人って、案外少ないですし(;´∀`)
千本ノック(試行回数を増やす)はデータを得るのにとっても重要な事ですので素晴らしいと思います!
第3話 おもんないの解剖学への応援コメント
読者様にどう思っていただきたいのか考えながら書く、というのは本当に大事だと思います~(*´▽`*)
ここできゅんとしていただきたい、とか、ヒーローやヒロインを素敵だと思っていただきたいとか……。
思っているとおりに書けて、読者様に伝わったら苦労はしませんが、「楽しんでいただきたい!」という気持ちは忘れてはいけないな~、と思っています(*´ω`*)
作者からの返信
綾束 乙@6/25『龍の皇子は~』発売 様
そうですよね(n*´ω`*n)
自分が提供したい感覚と、表現から読者様が受け取る印象のミスマッチは悲しいのです( ノД`)シクシク…
でもここがバシッと決まると、お互いに快感なのです(≧▽≦)
綾束先生は「楽しんで頂きたい」というメンタリティが、きっと自然と作品に染み渡っているのですね🥲✨
そこが作品の魅力に繋がっているんだろうなあ……とシミジミ感じました!
第2話 読まれるために必須なことへの応援コメント
本当に、書籍でもWEB小説でも、「好きそうな方に届いてくれますように……っ!」といつも祈りますね……っ!(>人<)
作品の内容は自分の力を込められますが、届く届かないはご縁ですからね……(;´∀`)
作者からの返信
綾束 乙@6/25『龍の皇子は~』発売 様
マジでそれななのですぅ( ノД`)シクシク…
最終的には神頼み…
朝昼晩と神仏に祈りを捧げ、断食し、滝に打たれる…とかが一番の近道かもしれませんw
でも、それで神仏が微笑むのは、たゆまぬ努力を続けてきた人間だけですからね!
そこんとこを精一杯やっていきましょう!
ドM魂を胸に(。-`ω-)
第1話 ドMの変態作家同志に捧ぐ。への応援コメント
子どもの頃に作家になりたいと思ってから、デビューまで約30年かかっていることを思えば、私もたいがいどMだなぁと思います(笑)
でもやっぱり、書くのが楽しいので書き続けているんですよね~(*´ω`*)
作者からの返信
綾束 乙@6/25『龍の皇子は~』発売 様
ここにもドMのプロ作家が😂
なかーま えへへ(〃´∪`〃)ゞ
子どもの頃の夢を実現した胆力。
そして今なお一線で活躍する筆力。
その根幹に宿るドMって…
とんでもねえ才能じゃね⁉( ゚Д゚)
第2話 読まれるために必須なことへの応援コメント
読まれない、届かない。これは本当に書籍化した直後とかにも本当に思いますよね。
というか、本当に思うのが、「同期のモキュメンタリー二作と一緒に発売されても、誰も抱き合わせで買いやしねえ!」とか、「せっかくバナー出てるのに、おかげでランキング6位で終わって特にフォローもPVも増えなかった!」とか、ものすごい不満いっぱいです(笑)
「届かない」がここまでシステマティックにやられると、なんかもう笑えます(笑)。
というか、発売直後に「本屋大賞の候補作発表」が直撃して完全に埋もれるって、編集部の方、これって予測できなかったの、とか(汗)。
作者からの返信
黒澤 主計さま
本当に本当に本当に思います( ー`дー´)キリッ
かくいうワタクシメもサイバー攻撃で宣伝ポシャる→クリエイターの補填うんぬんのニュースで希望を見出す→まさかの補填はニコ動クリエイターのみ→何事もなく終わる←今ここ
だから届かない&構造的に無理筋という不条理の痛み…
めっちゃわかりみです(´・ω・`)
名誉の為に言っておくと、担当編集さんはめっちゃ腹痛さん愛のある戦友だったのですが、いち社員にはどうしようも出来ないことが、組織には山程あるというのを思い知らされました🥲
まあそれにしても、構造改革の余地はあると思いますけどね……|д゚)チラッ
その気が無くても結果的にクリエイターを使い捨てにしてたら、小説業界はどんどん先細るよ……
第1話 ドMの変態作家同志に捧ぐ。への応援コメント
こんにちは。ドMと聞いてやってまいりました。ふふ。悩みはつきませぬね…プロの方の視点、勉強させていただきます。
作者からの返信
珠邑ミト様
ようこそおいでませ。ドMの花園へ。ふふ。
ほんとに尽きませぬことよ(*´ω`*)
なのに思考も試行も辞められない僕らは側坐核と扁桃体の虜。
第1話 ドMの変態作家同志に捧ぐ。への応援コメント
ねー。それな(´・ω・`)←馴れ馴れしくて失礼
けどノープラン。元々漫画投稿してた時からストーリーを作るのは苦手だったのに、今敢えて文だけで物語を書くМ方向に振り切ってるわたしなのです(*´∀`*)🌸
人間って不思議w
作者からの返信
弥生 知枝(やよい🌸ちえ)様
ほんまそれなー(;´Д`)
何も不思議じゃありません(。-`ω-)
知枝さんが真正のドMだった。当然の帰結ですね(n*´ω`*n)
第1話 ドMの変態作家同志に捧ぐ。への応援コメント
ドMの変態、という単語に釣られてなんだか楽しそうだからフォローしておきますね。
ネット小説始めたのは、「なんだか死にそうになって断捨離しようとしたけど、捨てきれなかった~、ネット載せとこ」みたいな中途半端過ぎるキッカケのせいもあって、PVの呪いにそこまでかかってはいないのですが。
今元気なので、想像妊娠ならぬ、想像末期症状とかだったかも~。
昔からそっちが好き過ぎる傾向がありましたからね~。
作者からの返信
日八日夜八夜さま
あざまるです(n*´ω`*n)
PVの呪いかかってないのは強いですね!
創作する人間、発信する人間はそっちに惹かれやすい。これはもう感受性が鋭い側だから仕方がねえですたい(;´∀`)
今元気なら万事OKです!
第10話 〝小説家〟としての自分をどう見せるか①への応援コメント
――作品と作者は切り離して考えろ
という格言はもはや時代遅れという言葉では表現できないくらい真逆の時代になりましたね。
まぁそう言っていた時代ですら実態ではなく「切り離して考えてくれ(願望)」だったのかもしれませんけど。