第4話 届かない…それは片想いへの応援コメント
自分がよいと思っているところと、他人がよいと思ってくれるところには、ズレがありますもんね(*´▽`*)
なので、いろいろな作風に挑戦してみるのもアリだな、と思います(*´ω`*)
第4話 届かない…それは片想いへの応援コメント
その『他者の判定』ポイントを見付けるのが、なかなかに厄介で難解なんですよね(; ・`д・´)
なので、色々なパターンを作って物言わぬ壁相手に1000本ノック(すみません、盛りすぎました60本程度です)みたいな突き進み方を延々繰り返すわたし。
立ち直りのスピードと、忘却スキルは上がった気がしますね(๑•̀ㅂ•́)و✧
第3話 おもんないの解剖学への応援コメント
読者様にどう思っていただきたいのか考えながら書く、というのは本当に大事だと思います~(*´▽`*)
ここできゅんとしていただきたい、とか、ヒーローやヒロインを素敵だと思っていただきたいとか……。
思っているとおりに書けて、読者様に伝わったら苦労はしませんが、「楽しんでいただきたい!」という気持ちは忘れてはいけないな~、と思っています(*´ω`*)
作者からの返信
綾束 乙@6/25『龍の皇子は~』発売 様
そうですよね(n*´ω`*n)
自分が提供したい感覚と、表現から読者様が受け取る印象のミスマッチは悲しいのです( ノД`)シクシク…
でもここがバシッと決まると、お互いに快感なのです(≧▽≦)
綾束先生は「楽しんで頂きたい」というメンタリティが、きっと自然と作品に染み渡っているのですね🥲✨
そこが作品の魅力に繋がっているんだろうなあ……とシミジミ感じました!
第2話 読まれるために必須なことへの応援コメント
本当に、書籍でもWEB小説でも、「好きそうな方に届いてくれますように……っ!」といつも祈りますね……っ!(>人<)
作品の内容は自分の力を込められますが、届く届かないはご縁ですからね……(;´∀`)
作者からの返信
綾束 乙@6/25『龍の皇子は~』発売 様
マジでそれななのですぅ( ノД`)シクシク…
最終的には神頼み…
朝昼晩と神仏に祈りを捧げ、断食し、滝に打たれる…とかが一番の近道かもしれませんw
でも、それで神仏が微笑むのは、たゆまぬ努力を続けてきた人間だけですからね!
そこんとこを精一杯やっていきましょう!
ドM魂を胸に(。-`ω-)
第1話 ドMの変態作家同志に捧ぐ。への応援コメント
子どもの頃に作家になりたいと思ってから、デビューまで約30年かかっていることを思えば、私もたいがいどMだなぁと思います(笑)
でもやっぱり、書くのが楽しいので書き続けているんですよね~(*´ω`*)
作者からの返信
綾束 乙@6/25『龍の皇子は~』発売 様
ここにもドMのプロ作家が😂
なかーま えへへ(〃´∪`〃)ゞ
子どもの頃の夢を実現した胆力。
そして今なお一線で活躍する筆力。
その根幹に宿るドMって…
とんでもねえ才能じゃね⁉( ゚Д゚)
第2話 読まれるために必須なことへの応援コメント
読まれない、届かない。これは本当に書籍化した直後とかにも本当に思いますよね。
というか、本当に思うのが、「同期のモキュメンタリー二作と一緒に発売されても、誰も抱き合わせで買いやしねえ!」とか、「せっかくバナー出てるのに、おかげでランキング6位で終わって特にフォローもPVも増えなかった!」とか、ものすごい不満いっぱいです(笑)
「届かない」がここまでシステマティックにやられると、なんかもう笑えます(笑)。
というか、発売直後に「本屋大賞の候補作発表」が直撃して完全に埋もれるって、編集部の方、これって予測できなかったの、とか(汗)。
作者からの返信
黒澤 主計さま
本当に本当に本当に思います( ー`дー´)キリッ
かくいうワタクシメもサイバー攻撃で宣伝ポシャる→クリエイターの補填うんぬんのニュースで希望を見出す→まさかの補填はニコ動クリエイターのみ→何事もなく終わる←今ここ
だから届かない&構造的に無理筋という不条理の痛み…
めっちゃわかりみです(´・ω・`)
名誉の為に言っておくと、担当編集さんはめっちゃ腹痛さん愛のある戦友だったのですが、いち社員にはどうしようも出来ないことが、組織には山程あるというのを思い知らされました🥲
まあそれにしても、構造改革の余地はあると思いますけどね……|д゚)チラッ
その気が無くても結果的にクリエイターを使い捨てにしてたら、小説業界はどんどん先細るよ……
第1話 ドMの変態作家同志に捧ぐ。への応援コメント
こんにちは。ドMと聞いてやってまいりました。ふふ。悩みはつきませぬね…プロの方の視点、勉強させていただきます。
作者からの返信
珠邑ミト様
ようこそおいでませ。ドMの花園へ。ふふ。
ほんとに尽きませぬことよ(*´ω`*)
なのに思考も試行も辞められない僕らは側坐核と扁桃体の虜。
第1話 ドMの変態作家同志に捧ぐ。への応援コメント
ねー。それな(´・ω・`)←馴れ馴れしくて失礼
けどノープラン。元々漫画投稿してた時からストーリーを作るのは苦手だったのに、今敢えて文だけで物語を書くМ方向に振り切ってるわたしなのです(*´∀`*)🌸
人間って不思議w
作者からの返信
弥生 知枝(やよい🌸ちえ)様
ほんまそれなー(;´Д`)
何も不思議じゃありません(。-`ω-)
知枝さんが真正のドMだった。当然の帰結ですね(n*´ω`*n)
第1話 ドMの変態作家同志に捧ぐ。への応援コメント
ドMの変態、という単語に釣られてなんだか楽しそうだからフォローしておきますね。
ネット小説始めたのは、「なんだか死にそうになって断捨離しようとしたけど、捨てきれなかった~、ネット載せとこ」みたいな中途半端過ぎるキッカケのせいもあって、PVの呪いにそこまでかかってはいないのですが。
今元気なので、想像妊娠ならぬ、想像末期症状とかだったかも~。
昔からそっちが好き過ぎる傾向がありましたからね~。
作者からの返信
日八日夜八夜さま
あざまるです(n*´ω`*n)
PVの呪いかかってないのは強いですね!
創作する人間、発信する人間はそっちに惹かれやすい。これはもう感受性が鋭い側だから仕方がねえですたい(;´∀`)
今元気なら万事OKです!
第4話 届かない…それは片想いへの応援コメント
せっかくの変態話なのに、フォローが外れていてフォローし直しました。
大事な話なのに!
本当に難しいですよね、ローアングル描写とか、ちらりアングル描写とか。
男女で境界が違うエロ描写とか。
自分の癖とか、他人の癖とか。
後、脳内で勝手に話を書き換える人とか、本当に失礼ですよね!