暗の六 コンビニスイーツへの応援コメント
このところコンビニの値引きシールのついたスイーツを食べています。
美味さはいつもと同じなのでしょうが、得した分が美味しさを倍増させると思っています。ついでに体重も増加するのが、ちょっとねぇ~。
作者からの返信
こんにちは。
はい。お得🉐はおいしさを増やしてくれますね。
ですが、体重は……。
おいしさを楽しんだ分、動かないといけない。これもある意味では気持ちを暗くさせられてしまいますね。
でも、おいしさは楽しく明るく味わいたいです!
暗の六 コンビニスイーツへの応援コメント
売れ残りコンビニスイーツ買ってね♥️と 値引きシールで秋波を送る
お粗末さまですm(__)m
作者からの返信
こんばんは。
コンビニスイーツからのラブコール!
明短歌(めいたんか)をありがとうございます!
暗短歌、暗いけれど暗いだけではないところを感じて頂けるのも嬉しいです!
暗の四 スマホ鳴(スマホなる)。への応援コメント
欲しい人からの連絡って、なかなか来ないですよね……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
欲しい人……。
はい。『来た!』と思ったら迷惑メールとか勧誘電話だったりすると……。
スマホ(以前なら携帯)を投げないけど投げたくなりますね!
編集済
暗の六 コンビニスイーツへの応援コメント
売れ残りだけでなく、値引きシールも、ってところがたたみかけでより悲哀が……
お気に入りだったら尚の事、心がズドンとなっちゃうやつですね。・゚・(ノ∀`)・゚・。
毎日のちょっとした隙間にこうした陰の方に引っ張られる暗くなってしまう瞬間ってあるなあ、って思いながら読ませてもらいました(;▽;)
作者からの返信
こんにちは。
お読み頂かずともまんぞう・S様にお聞き頂けましたら、な自作エッセイ。(『。』はわざとです)に、食事に対する引きの悪さ(では済まないかも知れないくらいの)を食事運の悪さとして書いているのですが、それらよりは軽めの運のなさに、コンビニスイーツなどで気に入った品がだいたい定番化しない、というのもございまして(超定番と季節限定は除きます)。
そのため、お気に入り品の値引きシール、嬉しいのですが『まさか、これも……?』となることがあります。本歌は、そちらから着想を得ております。スーパーの値引きワゴンを見るのも好きなのです。初見で値引き、で、試しに購入して、値引きシール無しでもいいなあと思ったら棚にはない……というパターンもございます。
歌中の人物は、食事運は悪くない人だと思います。ただ、寂しい気持ちにはなっているだろうなあ、という感じです。
コメントまことにありがとうございます!
暗の七 寄席への応援コメント
こんにちは、豆さま。
続きが更新されていたので、お邪魔させていただきました👀
一つ前のコンビニスイーツ。
普段はあまりコンビニへ立ち寄りませんが、お出かけの時、車で行って買うことはあります。
美味しそうなものがあって、つい、色々買いそうになります✨
寄席、実は行った事がなくて。大学で、卒業生の方が来られた時に、見たことはありますが👀
映画とはまた感覚が違って、その空間特有の一体感がありますね。
※
先日は素敵なレビューをありがとうございました🙇♀️
今日近況ノートでご紹介させて頂きました!✨
作者からの返信
こんばんは。
豆も、寄席ではなくて噺家さんの独演会です。我が子さん(小)がわりと落語好きで、数回一緒に行きまして、いいきっかけになりました。
噺の面白い方はトークも面白くて、すごい!となりました。
コンビニスイーツ。一つなら割引ラッキー!なのですが、あまりに割引が残っていると、自分だけ?となるイメージです。
レビュー、ご紹介ありがとうございます。豆作品にもありがとうございます。メールで通知がきまして、嬉しいな、と確認しましたら、いいね!が既に付いておりました。日に夜様の素敵レビューだからだな、と、豆の前にいいね!をしてくださったのはあの方やこの方かな……と楽しく想像いたしました。
暗短歌、作ろうとしていないところが続いている理由なのかも、と思っております。
コメントもレビューも、ほんとうにありがとうございます!(でもほんとうにご無理はなさらずに、でお願いいたします!)
暗の六 コンビニスイーツへの応援コメント
これはまるで自分のことのように感じてしまいますね(>_<)
作者からの返信
こんにちは。
一つなら『ラッキー!』とかごに入れ……なのかも知れませんが、多くなると『自分だけ?』と心配な気持ちになってしまいます。
あまりに売れないとラインナップから消え……なんてこともありますよね。(限定期間のみ、もありますが)
自分のことのように、もです。
買って食べておいしい!でやる気が出たらいいのですが。
暗の六 コンビニスイーツへの応援コメント
売れ残りは廃棄処分になるのかなあ。
店員さんが貰うのかなあ。
廃棄処分なら、もったいないですね。
フードロス、なんとかならないですかね。
作者からの返信
こんばんは。
歌中の人がとりあえず一つかごに入れて、店内一周しても減ってないときはもう一つ購入、かも知れません。
好きなものを安く、は嬉しいですが、好きなものが売れ残る(しかも値引きシール付)、はなんだか寂しい雰囲気ですよね。
廃棄前に完売になるとよいのですが。
暗の六 コンビニスイーツへの応援コメント
最近はコンビニスイーツもなかなかのお値段になってしまって、簡単に手を出しにくくなりましたね〜。
しかし売れ残りはいつでも悲しい…(^_^;)
作者からの返信
こんばんは。
値引きシール、嬉しいはずなのに、自分のお気に入りのものだけ売れ残り……。
おサイフとかカロリーとか、事情もあるので買い占めもできず。
とりあえず、この歌のなかの人も一つは購入しているはずですが、さすがにいくつも、は難しいですよね。
暗の五 ほっといてへの応援コメント
豆さまこんにちは👀
くらい雰囲気の作風ばかりですが、時にはそんな作風も。書くのも読むのも楽しいかもしれませんね😊✨
ここ最近、四行詩について考えていたので。
短い言葉でまとめるというのは、難しいな……と思っていたところでした(俳句や短歌の世界に近いような気がします)
この作品、中でも一番しっくりきたかもしれません(笑)「ほっといて」は日常でもかなりありますね😅
作者からの返信
こんばんは。
暗い歌を暗く作る、が意外と楽しくて、出し終えてもまだ連載中にしております。暗さを出せる場所がある、はなかなかよいものだなあと思っているところです。
四行詩。かっちりしっかり、と細分化しているイメージがあるのですが、実はいろいろなことを入れてしまってもよいのかな?と日に夜様のコメントから感じました。もちろん、まとまり感は必要なのでしょうが、意外と臨機応変なのかな、と。
(間違えておりましたらご遠慮なくご指摘ください)
「ほっといて」がしっくり。ありがとうございます。こういう気持ちになることもあるよね、という歌なのかも知れないなあとも思っております。
コメントまことにありがとうございます!
暗の四 スマホ鳴(スマホなる)。への応援コメント
カクヨムで仲良くなると心配されちゃうっての分かります( ´ ▽ ` )
自己完結するために書き出したり。
今じゃなくて昔思ってた気持ちだったり、デフォルメやフィクションのもあったりするしね!
作者からの返信
こんばんは。
きっとひみつ様は分かってくださると思っておりました。
ちなみに、我が家のスイッ◯2の空箱は我が子さん二人にわりと大切にされています。
暗短歌、作ってみると楽しかったので、まだ連載中にしておきます。
ご覧くださりありがとうございます。(ひみつ姫様ですねえ!こんばんはですねえ!と脳内でネエネエが喜びモフモフしております!)
編集済
暗の二 ゲーム機への応援コメント
孫から散々使い古したスイッチを買わされました。
1万円でした。そういえば箱も説明書もなければ、本体そのものもまだ私の手元にありません。
アレッ、ちゃっかりお小遣いだけ取られちゃったかな?
老夫婦で遊ぶのにいいから、との言葉をうけて買ったけど、療養中の夫は遊ぶ気力がなく、とうとう1度も使用せずに逝ってしまいました。
孫はといえば、新しいスイッチで楽しそうです。
ま、それもいいか、とお婆さんは笑っています。
作者からの返信
こんにちは。
お孫さんはスイッチ2を楽しんでいらっしゃるのかな?と思いました。
笑っていらっしゃるローバ様の優しさあたたかさがとても輝いておられます。
暗めの短歌に明るい🔆コメントを頂けるなんて!と感激です。ほんとうにありがとうございます!
暗の四 スマホ鳴(スマホなる)。への応援コメント
暗くなる時の想いが伝わります
こいもネガティブになることがよくあります
なんとなくですが?
よし!がんばろうって気持ちになれました♪
作者からの返信
こんにちは。
たまにはこういうのも、と出してみたのですが、昼間に投稿すると逆に皆様がご心配をなさるのでは?と深夜に投稿しましたら即ご覧くださった方々もおられて、これなら安心、と朝にも予約投稿いたしました。
まさしく、こういうのを作ったり書いたりしてるうちは大丈夫だし、実は意外と『あ、こういうのもありかも』と思って頂けるのでは、と考えておりましたのでこい様のコメントはまさに!でした。
頂いたコメントで豆もやる気が出ました。
とりあえず、しばらくは連載中にしておこうと思います。ほんとうにありがとうございます!
暗の七 寄席への応援コメント
1人で3人分笑ってやってください。
噺家さんが喜びます。
学生時代は落研にいましたので、授業をさぼってよく行ってました。
寄席は落語も色物もみんな楽しく平和でいいですね。
作者からの返信
こんにちは。
笑いが噺家さんの応援に。
噺家さんに喜んで頂ける、なるほどでございます。
一人なら大口をあけても大丈夫。大爆笑だっていくらでもできる。
一人でも、ではなく、一人だからこそ。
素敵なコメント、ほんとうにありがとうございます!