Case1 ① 喜劇を、あなたへへの応援コメント
え、なにこれ……終始静かで、けど女の後悔とから元気が伝わってきて、淡々とメトロノームみたいにトーンが乱れなくて、深い……。
映画のワンシーンみたいです、かっこよ……😭
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます,,>᎑<,,
雰囲気や息遣いなど、その人物が作品として描かれるように意識しております。
Case -1 喜劇を、自分へへの応援コメント
予想はなんとなくしていましたが、とても綺麗な締め方でした。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。(*ˊᗜˋ)
急遽追加で作成したエピソードでしたが、
そのような素敵なお言葉を頂けるのなら追加して良かったと思います。
Case3 ① 最後の晩餐への応援コメント
ここに来てやっと物語が掴めた気がしました
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます꜀( ꜆´꒳`*)꜆
ありがとうございます〜。
それぞれの人物の演目の彩りがあって素敵ですよね〜
Case2 ② 哀れみの在処への応援コメント
あっえっえっ?
え……しんど、あ、すごい
(語彙力完全崩壊)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝
彼の演目ですからね。
演じきったことでも素晴らしいことですよ(˶ᐢωᐢ˶)
Case1 ① 喜劇を、あなたへへの応援コメント
語彙力と読解力がないので、何も言わないでおきます。
ただ、続きが楽しみなので継続で読ませていただきます
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます(*´︶`)
ありがとうございます〜コメントとして反応していただけるだけでも嬉しいです。
今後の展開にもご期待ください。
Case -1 喜劇を、自分へへの応援コメント
最終話は自分でないとね!
最後の作品が自分の最期だなんて
最高の贅沢だもの。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝
様々な演目を書いてきた作家としての矜恃がここにもあったのでしょうね。
喜劇として終わらせられたのも、作家としては満足していたのでしょう。
Case3 ① 最後の晩餐への応援コメント
相手の人生が悲劇だよ……。
一方的に想われ、殺され、挙句食われる……。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。(˶'ᵕ'˶ )︎
老紳士としては、もう二度と口にすることの出来ない味。として悲劇なのでしょうが、被害者側からしたらそのように扱われたことが悲劇ですね。
Case2 ② 哀れみの在処への応援コメント
最期まで笑うところがないなんて、
本当にこの人の人生に喜劇はなかったんだな……。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。(*´ ˘ `*)
最後に喜劇として見ても欲しかった。
という願望もあったのでしょうけども、悲劇を演じている時点で区別がつかなくなっていた可能性もありますね。
Case -1 喜劇を、自分へへの応援コメント
心のありさま、
削られた表現の仕方が、好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
異様な世界観、美しいけれども残酷な現実。
そんな雰囲気を意識して作りました。
最後に演目で自分の人生を表現する。そんなオシャレな1面もありますね( *´꒳`*)
Case0 作家の日記への応援コメント
完結おめでとうございます。
とても面白い世界観であっという間に読み進めてしまいました。
追加エピソードがあるとのことで、それも楽しみにしております!
作者からの返信
コメントありがとうございます( ᵕᴗᵕ )♩
世界観を気に入っていただけて何より嬉しいです。
追加エピソードもお楽しみに!!(˶' ᵕ ' ˶)
Case0 作家の日記への応援コメント
完結おめでとうございます!!(о´∀`о)
様々な道具を使った処刑という行為が身近にある物で上手く表現されていてゾッとしました!美しさと残酷さが両立したこの世界観…好きです✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ホラーでも少しオシャレ感を出したかったのでそのように捉えていただけて嬉しく思います。(*ˊᵕˋ*)
ちなみに、予想外の人気の為+1話の追加エピソードを設けるつもりですので、そちらもよろしくお願いします。✨
Case2 ② 哀れみの在処への応援コメント
同じ物語を見ているのに、舞台の上の役者、客席の観客、そして舞台袖の作家まで、抱く感情はバラバラで……。
でも見える景色が違う以上、それは当然なのかもしれませんね。
普段読まないジャンルなのですが惹き込まれてしまいました。良い作品をありがとうございます。
創作応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます(* 'ᵕ' )
作品の特徴をよく掴んでもらって気持ちの良いコメントですね!
Case3 もあるので引き続き楽しんでいただけたらと思います(* ˊ꒳ˋ*)
Case1 ① 喜劇を、あなたへへの応援コメント
罪を犯した人の心情と花の情景描写が見事にリンクしていて素敵な世界観を醸し出しているお話だなと思いました!!続きが楽しみです✨
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます(*ˊ˘ˋ*)
そうですね~とても素敵な世界に素敵な作家さんだと思いますよ( *´꒳`* )
最後の反応を見るのが楽しみですね!!
Case1 ② 喜劇を、あなたへへの応援コメント
娘を見つけてから最終幕への感情的な溜めが見事です。
そして全て清算された後の娘の言葉。読み手によって受け取り方が変わるように設計されてますね。これまた見事です。
私が1番ゾクっとしたのは
言葉はもう、全部舞台の上に置いてきた。
この一文。詩的であり事実であり、これ以上何も語る必要はないと雄弁に、かつ悲劇的な音色が頭の中で奏でられました。
……真面目すぎる感想になってしまった✌︎('ω'✌︎ )
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます(* 'ᵕ' )
それぞれの想いもありそうですし、受け取り方によってはたしかに変わりそうですね。
喜劇として見て欲しかった。その願いだけは叶っているといいですね。