第24話への応援コメント
めっさ面白いです!!
私、ファンタジー苦手なんですが、本当にムラカミックスさんのお話面白くて好きです!!
今後どうなっていくのか楽しみにしてます!!応援してます!!
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
もう、24話まで……並走いただいて嬉しいです。
自分の場合、ファンタジーだから何でもありのご都合主義でもOKって感じにどうしても突っ込みを入れてしまう性質なので、今回は超能力ものですが、ファンタジーとして許容した部分以外は徹底してリアルにしたいし、ファンタジーの部分もなるべく科学や物理学に即していたいと考えています。
あと、主人公に寄り添ってしまいがちですが、自分の書き手としてのメンタルはフラットでありたいと考えてます。
なかなか、難しいし、無意識にご都合採択に進みかけてて修正することも多いですが……
竹藤戸さんに毎回面白いって言っていただけるだけで、めちゃめちゃ励みになります。
ファンタジーですがなるべく地に足のついた話に出来るように、リアリティにはこだわりたいと思うので、引き続き、のんびりお付き合いいただけると嬉しいです~
第13話への応援コメント
うわぁー!!
めっちゃ面白くなってきた!!!
ムラカミックスさんのお話、本当にめっちゃ面白い!!!
もっと皆さんに読んでもらいたい!!!
作者からの返信
ありがとうございます!
アポテオシスに続いて読んでくださって、本当に嬉しいです!!
13話は、書いててニヤニヤしちゃう回でした。
片や体育館が吹っ飛ぶ寸前、片や「足先があったかい」。
第1章が全60話で多分第4章くらいまで続くつもりでプロットは考えてあるので、先がものすごく長いのですが、、、
『ファンタジーを如何に現実感を持たせられるか』を考えたうえで、面白くできたらなんて目指しています。そのためにたくさん伏線を仕込んでます。
のんびりお付き合いいただけたら嬉しいです~
第11話への応援コメント
拝読しました
ぴゅーの「自分はとくべつ」という子どもらしい自信が、協会や見えない蚊との遭遇で少しずつ現実になっていく流れが面白かったです
超能力修行や例のトランプでわちゃわちゃする日常の軽さと、強盗事件やホークアイの監視がじわじわ繋がっていく温度差がとても好きでした
最後に大塚刑事から「呪詛」「呪詛式」という新しい言葉が出てきて、ぴゅーが見ていたものの正体と協会との関係が一気に気になりました
素敵な作品をありがとうございました
私も異世界転移ものを書いているので、小説を書く上でとても刺激になりました
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
一気読み、めちゃくちゃ嬉しいです!
やっとここからストーリーが動き出すので
この「温度差」がどういう風に効いてくるのか
を楽しんでもらえたらと思います。
長い話ですが、のんびりお付き合いいただければ。
八白さんの作品も、拝見しにいきます。
執筆、お互い頑張りましょう~
編集済
第30話への応援コメント
今回のお話は難しかった⋯!!
3回ほど読み返して、泉の言ってる意味は、何となくわかったと思います。
黒曜会の会話が、難しい⋯!!まだ全容がわかってない⋯!
作者からの返信
時間かけていただいて恐縮です。
黒曜会の会話はわざとカタカナ多めなんですw
でも、正直、なんか言ってんなぁ~くらいの認識で大丈夫ですよ!
頭イイ風なこと言っているのに的を外していくAIみたいなニュアンスに……あ、ネタバレになるかもなので止めます!!
協会側も泉は隠れおしゃべりなので話長くなっちゃうんですよね。
こういう核心部分って解りやすくするの難しいですね!!
精進せねば……