応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第8話【拒絶】への応援コメント

    誰もが夢見ますよね…
    理想の自分。細い体、キレイな顔。

    あ、私は化粧という魔法を使えます🎨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    共感して頂けて嬉しいです!

  • 第8話【拒絶】への応援コメント

    まあ、そうなりますよね…
    テープの魔力に堕ちなかったお婆さんパない

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    創作の励みになります!

  • 第7話【受容】への応援コメント

    この独特な筆致が物凄いツボに刺さるんですよね。
    どうやったら近づけるんでしょうか。

    続きを楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    短い描写や繰り返し表現を多めに使いながら書いているので、そう言っていただけて嬉しいです!

  • 第6話【思想】への応援コメント

    すごい!読んでいてドキドキします。
    引き込まれる。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    創作の励みになります!

  • 第5話【構造】への応援コメント

    怖いけれど…借りてみたい…。
    私だったらどんなテープになるんだろう🤔

    戻ってこれる自信ないですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    創作の励みになります!

  • 第3話【崩壊】への応援コメント

    主人公の「変わりたい」という切実な願いが、ビデオによって歪んだ自信に変わり、周囲との距離が広がっていく流れが怖くて切ないです。
    主人公が周りとのズレに気づきかけているのに、ビデオを信じてしまうという所は、現実のハウツー本や自己啓発本にも通じるものがあり、妙なリアルさと恐ろしさを感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    読後、何か感じてもらえて嬉しいです!

  • 第2話【依存】への応援コメント

    依存の恐ろしさが生々しく描かれていますね。人の弱さがよく分かる話であると同時に、自分の身に起きうる可能性がある恐ろしい出来事だと理解できる話であるからか妙な共感を覚えました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    読後、なにか残るものがあれば嬉しいです!

  • 第1話【再生】への応援コメント

    この度は企画への参加ありがとうございます。並びに拙作に目を通していただきありがとうございます。

    出だしからして不可思議ですね。同時に不気味さがひたひたと寄って来るような感覚があります。残りのビデオは、一体何を見せるのか……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    創作の励みになります!

  • 第3話【崩壊】への応援コメント

    後味が悪い、というと言葉が悪いのですが、とても心に刺さるんですよね。
    単話完結の読みやすさと、読後のカタルシスの調律がとてもきれいです。
    そのバランス感覚がとてもうらやましく思います。

    レビューを若しかしたら書き直すかもしれません、笑って見逃してください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    読後に、なにか残るものを感じてもらえたら嬉しいです!

  • 第2話【依存】への応援コメント

    企画にご参加ありがとうございます。
    大変興味深く読ませていただきました。
    ご不快でなければ、企画内容を書いてあるトップの文章に参加いただいた方の中で面白かったものも掲載したいなとかんがえております。
    URLをお貼りしたいのですが、構いませんでしょうか。
    よろしくご検討ください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    楽しんでいただけて嬉しいです。
    URLの件OKです。どうぞ
    よろしくお願いします!

    編集済
  • 第2話【依存】への応援コメント

    「夢を借りるビデオ店」という入口が分かりやすくて、すぐ作品のルールに入れました。
    古いレンタルビデオ店、ブラウン管、巻き戻し音という少し時代から外れた小物が、現代の中にある異物感を作っていて良かったです。

    第2話の「称賛の声」はかなり分かりやすい怖さでした。
    最初は疲れた人を少し救うものに見えるのに、同じ夢を何度も見ていくうちに満たされなくなっていく流れが、派手なホラーではなく依存の怖さとして効いていました。

    個人的には、怖いものを直接出すより、「必要とされたい」「認められたい」という普通の欲求が少しずつずれていく作りが印象的でした。
    自分の作品でも、怪異そのものより“その怪異に頼ってしまう人間側の理由”を見せると、引きが強くなるんだなと参考になりました。

    作者からの返信

    貴重な感想ありがとうございます!

    心理ホラーは初めて書いて恐怖感があるか心配だったので感想をいただけて嬉しいです!