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    拝読いたしました。

    何年か前に外国でナメクジを悪ふざけで食べた青年が寄生虫に侵されて、全身麻痺に陥ったまま死亡するという痛ましい出来事を思い出しました。そのニュースを目にして以来、素手で触らないことや消毒などを徹底するようになりました。
    「かぎゅう」とは、蝸牛なのですね。あるいは禍にも文字が似ており、昔の人も忌まわしい存在として見ていたのかもしれません。

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    「蝸牛」という渋くて文学的な響きが、ここではおぞましい憑き物に!
    ぎゃああ、動いてますよ!一刻も早く燃やして供養しないと……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます〜。こりゃ食べられないエスカルゴ!

    さておき、かたつむり🐌に取り憑かれ、『棺桶の殻』で動くのは我ながら気色が悪いな〜と思いました。

    余談ですが私は生きてるかたつむり怖くて……サイゼのエスカルゴは美味しいのですが。

    読んで下さってありがとうございます〜。がんばります〜。

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    怖い、と言えばいいのか、不気味、と言えばいいのか……^^;
    背筋がぞわぞわして、すごく好きです(゚∀゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます〜。
    ...@y

    そんなに怖くないですよね! 気色が悪いだけです! わはは。

    仕方がないのでカプリチョーザでエスカルゴを食べよう……。

  • への応援コメント

    不気味すぎます笑
    無垢な子供の口調と、語られる内容のギャップが効いていて、とても面白かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます〜。

    昔に読んだ、ますむら・ひろしの『アタゴオル』シリーズで主人公のヒデヨシがかたつむりを、しゅぽん、しゅぽん、と食べているのを思い出しながら書きました。

    我々はサイゼのエスカルゴで我慢しましょう。ワハハ。