応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • Ryo-kaです

    『Girls in magic1』まで読んでいただきありがとうございます。
    まるでリアクターの同時視聴のようなリアルな感想。とても楽しんで読ませていただきました。

     以前、主人公である乗倉(初期)に対して『性格が根暗すぎて嫌い。マジで無理』という感想をいただいたことがショックだったのですが、『親の左遷』のくだりを笑っていただけて嬉しかったです。
     乗倉はとある過去が原因で、他人を嫌悪することで人との関わりを避けるようになりました。そこへやってきたリニアという破天荒な転校生。彼女に振り回されるなかで、少しずつ人と触れ合い、本来の主人公らしい熱い性格を取り戻していきます。
     そんな純粋無垢に見えるリニアにも誰にも言えなかった本音や、過去があります。

     乗倉そしてリニア。二人の魔女が前を向く勇気を手にするまでの物語です。

     彼女達の物語はまだ続きますので、気が向いた際に覗いていただけると幸いです。

     本当にありがとうございました。

    作者からの返信

    確かに序盤から思考の内容自体は行儀の良いものではないので、マイナスの印象が勝る人もいるのは分かります。私はツッコミ気質の辛辣さへの面白さのほうが上回りますが。今回の企画としてはここまでですが、実際3話の途切れ方はかなり先が気になるんですよね。

    この度は企画に参加頂きありがとうございました!

  • B-5 「7WORLD」への応援コメント

    参考になる感想でした。

    この作品は、私の処女作なので作風や情報の見せ方に欠陥がある出来栄えです。

    ほぼ独学で小説を書いている初心者ですが、これからもこの作品を読んでいただけると幸いです。

    執筆を通して私自身も成長していきたいと考えています。
    少しずつでもより良い物語をお届けできるよう精進しますので、温かく見守っていただければ嬉しいです。

    7WORLDを閲覧して頂き、ありがとうございます。

    作者からの返信

    情報の伝え方については物語を読み続けるかどうかにおいて重要で、そして理論で向上できる部分だと考えています。比較対象にできる作品もここには多数存在するので、目的がはっきりしていればあちこちから学ぶことはできるでしょう。
    この度は企画に参加頂きありがとうございました。

  • はっけよいベレッタ様、ありがとうございます!
    今回も丁寧に読み込んでいただけて、かつお楽しみいただけたようで、とても嬉しかったです。
    ビンタ後のジャガトの反応が欲しいのはなるほど!と思いました。いつか長編化などすることがあったら検討してみたいです。
    素敵な企画、いつもありがとうございます。

    作者からの返信

    お久しぶりです、久々の企画再開にいらして頂き嬉しいです!
    今回も読んでいて自然に感情の動く上質な物語を見せて頂きありがとうございました。欲張りな意見だと思いつつ書いていたのですが、そう受け止めて頂けて安心しました。
    この度は企画に参加頂きありがとうございました。

  • 大変参考になりました。

    悩みながら書いていたところをズバッと指摘されていました。
    もう一度最初からリメイクしてみます。
    これをやらないと始まらないと思うので。

    自主企画にこういう形のものがもっとあればよいと思います。
    これからも叱咤激励をお願いします。

    作者からの返信

    何らかの参考になったようであれば、こちらとしても光栄です。
    似た活動をする方の存在は気にしてるのでたまにチェックしてるのですが、数名おられますよ。感想・批評を書く方は。特に私より鋭い視点を持って正確に長所短所を指摘できる方もおられるので、見かけた際は参加してみてはいかがでしょうか。

    この度は企画に参加頂きありがとうございました!

  • B-2 「魔術師未満」への応援コメント

    感想ありがとうございます!

    ”試験不合格通知を受け取ったところから始まっていいんじゃないか”
    確かにその通り……!
    その方がもっとテンポよく話を進められましたね。

    タイあらと内容のギャップも違和感を覚える人が多いかもと反省。

    読んだ時の心境をそのまま書いてくださり非常に参考になります!

    作者からの返信

    「話が動き出している」
    この実感、かなり重要だと思っているので、特に序盤は思い切った高速化はあってもいいと思います。その過程で抜け落ちてしまうものもあるので、そこばかりを気にするものでもありませんが…

    この度は、企画に参加頂きありがとうございました!

  • ありがとうございました😊
    本作は第一章までを導入として構成しているので、三話で魅力を伝えるのは中々難しかったかもしれません 笑
    初任務が『調査』なのもあって、戦闘シーンは20話くらいまで出ませんから。

    とはいえ、純粋な読者視点は参考になるので助かります。今後に活かしていこうと思います。

    作者からの返信

    返信頂きありがとうございます。

    戦闘が20話くらいとはお聞きしていましたが、初戦闘がそことなるとなかなか遠い先に感じますね。企画自体が初速重視のものでもあるため、そこまでで興味を惹かれたか?という観点で書いてます。分かりやすさは確かなものだと思うので、読み進めてみると20話もそこまで遠くはないのかもしれません。

    この度は企画に参加頂きありがとうございました!

  • 感想ありがとうございます!
    1話目
    説明削りすぎ問題については永遠の課題です。かと言って説明しすぎるとこの後の展開に影響するしなっていう葛藤と戦ってます。
    たぶん説明削りすぎというよりも情報量が多すぎてついていけなくなっちゃうのかなって思ってます。
    零階層に落ちたら地獄の理由としては灰が大量に積もっていてほとんど人が住めないのと、階層ごとに身分も生活も変わっているので本当に下に落ちたくないって気持ちが根底にあるって感じですかね。
    あとこの世界で灰を吸って黒化で死ぬって概念があるので地獄に見えるっていう。
    2話目
    あとは巻き込まれたのはレイの方なんです。
    セラはあのまま見放されていれば羽監に捕まって殺されるか零階層に捨てられるかでした。
    3話目
    たぶん1話目の段階でレイの名乗るシーンがあったんですけど改稿でたぶん消えてました。

    しっかり読んでくださってありがとうございました。
    これから面白くできるように頑張ります。
    あと欲を言えば今の段階で3話全体の印象がしりたかったです。

    作者からの返信

    返信頂きありがとうございます。
    そうですね、仰る通り零階層に落とされるまではセラがレイを巻き込んでるように見えます。その後、エリオットが夢のためにレイを迎えに来てなぜ会ったばかりのセラも同行を?ってのがここで感じた疑問点です。よく考えればエリオット視点でレイとセラが旧知の仲のように見えた説は納得がいくので、それなら一応連れて行くのは分かります。巻き込まれではありますが。
    3話全体の印象をとなると、より知りたくなる部分のある舞台の独自性と回転の速さが目立った長所で、一方切り捨てられた部分の多さからか不明点が発生してるのと心理面が読めず人物に対しての親近感は薄い。となりますが、既に書いてあることの要約になってしまうので聞きたかったのは別の部分でしょうか。答えられる部分であればお答えします。

  • 丁寧な感想をいただきまして、ありがとうございます。参考にさせて頂きます。


    24歳はおっさんじゃないか……
    言われてみれば、そうかもしれません。

    作者からの返信

    自分くらいの齢になるともうおっさんに言い訳一つもできないのですが、24はまだ許してあげてください、なにとぞなにとぞ!
    この度は企画に参加頂きありがとうございました!

  • 企画に参加させていただいた、梓川澪です。
    私生活の都合で、少しコメントするのが遅れてしまい申し訳ないです。
    先程、ベレッタ様が書いていただいた三話分の感想を熟考させてもらいました。
    それを見た上で、私が感じた事と礼を伝えさせていただければと思います。
    三話分に対するものですので、以下の文量も長めになってしまうかもしれません。
    出来るだけ簡潔に纏めるつもりですが、面倒だなと感じたら最後の二行だけ、礼を伝えている文だけで構いません。
    前置きで既に、五行以上使っているので、さっさと本題に入りたいと思います。

    まずは、あらすじに関して。
    あらすじの内容と、ベレッタ様からの指摘も一考した結果、そういう意見や個人の嗜好もあるよな、というのが私が抱いた素直な感想です。
    私が本作のあらすじを記載した際にまず考えたのが、作品をクリックした読者に何を伝えるのを優先したほうがいいのか、で。
    まあ、これには私見も混在しているので、それが最適解かは分からず、とりあえずは。

    誰が何の目的で、誰を何処に転生させて、何をさせようとしているのか。

    それらを簡潔に書こうと思ったのですが、確かにベレッタ様が指摘されていたように、目的が曖昧で漠然としており、情報が足りない箇所があったのかもしれません。
    上述に関して、言い訳のように聞こえてしまうかもしれませんが、物語の第一章の終盤ら辺で明かされる伏線などにも関連する項目もあったので、最低限且つ読む前に必要な説明を記載しようと考えていました。
    客観的に意見をもらう場も無いので、これまであまり気にはしていませんでしたが、少し考えさせられる機会になったのも事実です。

    それから、コメディ云々に関してですが、期待していたジャンルと違っていたのなら、すみません。
    普通にファンタジーです。
    偶にダークな要素もありますが。
    軽妙なやりとりも、それなりに取り入れているつもりではいますが、コメディとは違うかもしれませんね。

    次に第一話に関して。
    前半は、あらすじに対する指摘になっていたので割愛しますが、後半の女神に対する事柄について書かせていただきます。
    女神の口調、それから服装に関してですが、これらは私の性癖が過剰に反映された結果、銀髪の軍服を纏った冷たい口調の女神、といった人物像が出来上がりました。
    この部分だけは、私の性癖によるものなので、誰に何の指摘をされようと変えるつもりはありません。

    しかしながら、特徴的な口調が人物の強調を生む、という観点は参考にさせてもらおうと思います。
    私の中でも、この女神の猫被りバージョンは、話の何処かで再利用しようか、或いは他の登場人物に活用しようか、思案していましたので。
    これ以上、性癖を赤裸々に文章で晒していると、投稿をした数時間後に羞恥心に襲われそうなので、終わりにしておきます。

    次に第二話に関して。
    軽妙さと、下痢の連発は称賛だと受け止めているので、ここでは触れません。
    素直に感謝します。
    指摘にあった主人公が急に気持ちの悪い発言をしだしたことですが、これは意図して演出した箇所になります。
    そもそも、根本的に欠陥のある人間、いまは邪神になりましたが、主人公は空気の読めない上に、偽善のもと救済の手を差し出し、かといって物事に対する責任は放棄するといった設定があり、それに肉付けをする形で、唐突に不快な発言をして、しかしながら本人はその気持ち悪さを自覚していない。
    そういったことを考え執筆していました。

    周囲の描写に関してまして、これには私自身読み返していて、過剰かもしれないなと思っていた部分を、こういう企画に参加したことで、指摘されたなと感じました。
    反論はありません。
    単純に時間の都合上、直すのを放棄していました。
    女神と邪神のやりとりを軸に、物語を円滑に次の描写に繋げられるよう、少し見直してみようと思います。

    第三話に関しまして。
    本作を見たときの印象と、期待がどうだったかは分かりませんが、丁寧で忖度ない的確なご指摘をいただけたのには、感謝しかありません。
    三話までの誤字脱字や表現についてですが、仕事の合間に少しずつ執筆しているのもあり、何回も見直したりする時間を取れていないのが現状です。
    これでも、一応投稿する前に読み返したりはしているのですが、やはり自分の目だけでは見落としているところがあるんだなと、思わされました。

    こういう企画に参加することで、第三者の率直な意見をもらえたのは、今後の執筆に於いて確かな糧となる、とそう確信しています。
    改めてベレッタ様、本作に対する指摘を送っていただき、ありがとうございました。

    作者からの返信

    返信頂きありがとうございます。

    諸々書きましたが、今回は特に個人的な事情も感想に絡みましたし、もともと一人の人間が感じた事に過ぎないので一欠片の参考に留めていただけるのがこちらとしても助かりますし、そのような感じで受け止めて頂き安心しました。一意見が反映されすぎたりしてしまうと、そこからは気軽に書けなくなったりしてしまいそうですしね。
    性癖は不一致でしたが、自分のそれを貫く姿勢には敬意を向けずにはいられません。表に出すものではないですが裏同士で繋がる側面もあるWebの世界、動かない芯は信頼を築けると信じています。

    この度は企画に参加頂きありがとうございました!

  • 丁寧に読んで頂きありがとうございます。
    貴重なお時間を駄文に取らせて申し訳ありません。
    これだけフィードバックをしてもらう経験も稀なので心の底から謝謝です。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    この度は参加いただきありがとうございました。何かの参考になったのであれば幸いです!


  • 編集済

    評価点のシステムは無くなったんですか?

    了解です!
    返信ありがとうございます!

    作者からの返信

    前企画の終盤で試験的にやってみてたやつですね。
    やる前から薄々危惧はしていたのですが……その時の気分やら何やらで常に一定の基準を持っているわけではない身の上だと、数字を出す事はすぐに困難になると判断し、中止する事にしました。
    前企画に無かった新しい要素は入れたいんですがね。それについては募集の場を変えるという案を検討しています。