2026年7月30日 09:35
エピローグへの応援コメント
この終わり方、とっても好きです。もっと続くのかと思っていましたが、字数をみたら27万字!そんなにあったとは思わずさらっと読んでしまいました!(褒めてます)
作者からの返信
あたたかいコメント、ありがとうございます!思いが、時を超える系のエンドが大好物すぎて自分でもお気に入りの畳み方になったと思ってますw伝わりやすい文章をなるだけ、心がけて推敲してきました。そう言っていただけるとありがたいです。最後まで、お読みくださり本当にありがとうございました!
2026年7月30日 06:23
コメント失礼します。完結お疲れさまでした。世界を其処だけ切り取った絵画のような最終話からの、このエピローグは、とても美しい締めでした。素敵な物語をありがとうございました。
コメントありがとうございます!とても素敵な言葉でお褒めいただき、すごく嬉しいです。締めの形はぼんやりと頭に描きながら、書き進めていました。未熟なところも多々ありましたが、なんとか着地できてよかったと思っています。最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました!
2026年6月3日 13:34
第31話「おっさん、魔王と謁見する」への応援コメント
そんなオチだとは笑
コメントありがとうございます!がっつりギャップを描きたくて、こうなりました笑楽しんていただけて、幸いです!
2026年5月16日 20:39
第5話「内見した物件は格子窓」への応援コメント
素晴らしい
2026年5月16日 20:30
第3話「おっさんとエルフと魔族」への応援コメント
すばらしい
ありがとうございます!
エピローグへの応援コメント
この終わり方、とっても好きです。
もっと続くのかと思っていましたが、字数をみたら27万字!
そんなにあったとは思わずさらっと読んでしまいました!(褒めてます)
作者からの返信
あたたかいコメント、ありがとうございます!
思いが、時を超える系のエンドが大好物すぎて自分でもお気に入りの畳み方になったと思ってますw
伝わりやすい文章をなるだけ、心がけて推敲してきました。そう言っていただけるとありがたいです。
最後まで、お読みくださり本当にありがとうございました!